従姉妹が連れてきた齋藤飛鳥似JK1を会ったその日に睡眠姦で生ハメ中出し

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従姉妹のJK3のA子(ブサだがノリが良くめちゃ仲良い)とその兄弟、A子の友達JK1の子が泊まりにくる事になり、お迎えに某駅近くのコンビニで待ち合わせ。

前日まで、チアキが連泊で遊びに来ており、下半身的に大満足の俺。

チアキに同意の上の初中出しを決め、まだ興奮が冷めていなかった。

コンビニに入れ替わり立ち代わり入る制服姿のJK達を見ながら、エロ思考を働かせていた。

A子は以前にも友達のJKを何人か連れてきた事があったが、その時は見事にブサ揃いだった。

今回もまた同じブサ子が来るのだろうと予想していたため、テンションは低く、正直相手すんのが面倒だと思っていた。

可愛い子が何人も車の前を通り過ぎる。

最近のJKは可愛いよなーほんと。

美味そうな生脚を見せつけ、全くけしからん。

1人の可愛い子が目に入る。

齋藤飛鳥を垂れ目にした感じの結構な美少女。

リュックを背負い、コンビニ前でスマホを触っている。

身長は155センチくらいか。

ストパーのサラサラ黒髪ロングヘアー。

ナチュラルメイクが映える白くて小さい顔。

華奢だが、ブレザーとブラウスを大きく膨らませる胸。

黒チェック柄のミニスカから伸びる、真っ白な生脚。

黒のハイソックスとのコントラストがまたエロい。

美味そうな子だなぁ。

あの子が来てくんねぇかなぁ。

なんて思っていると、A子が兄弟と駅から現れ、なんとその子に挨拶をしている。

俺の車に気付き、手を振ってくるA子。

照れ臭そうに俺に軽く会釈をする細身の美少女。

A子と美少女はコンビニへ一緒に入っていった。

マジか!まさかほんとにあの子?

これはやばい。

ムラムラとスイッチが入る…。

先に車に乗り込んできた兄弟達に、さっきの子?と聞くと、そうみたい、と聞く。

心の中でガッツポーズ!

これはもう、作戦を遂行したい。

だが、前日にチアキとハメまくってたからザーメンタンクが満タンじゃないのがとても残念だ…

とはいえ、そんな理由で考えが変わるわけもなく。

接待モードに頭を切り替え、2人を持ち上げて楽しませなければ。

幸い、A子は酒もいけるクチだからあの美少女もくっついて誘いに乗るだろう。

美少女の名前はアスカ。

恥ずかしそうに笑いながら、俺との自己紹介を交わす。

顔に似合わず、低めの声で礼儀正しく挨拶するアスカ。

運転席に座る俺の股間はもうパンパン。

昨日まであんなに性欲解消したのにも関わらず、全く変態チンコめ。

旅館に到着し、各々の時間へ。

夕飯も俺が用意し、楽しくおしゃべり。

ブレザーを脱いだ制服姿のアスカ、エロ過ぎる。

でっかいオッパイだぞこれは。

ブラウスがはち切れそうなくらいだ。

目線がバレないように気をつける。

兄弟チビ達はもうゲームに夢中でそっちのけ。

A子とアスカに夜、俺の部屋で飲む約束を取り付け、着々と準備を進める。

夜も更けた頃、大量のお菓子を持って2人が部屋へ。

A子だけ風呂に入ったらしく、アスカは私服姿に変わっていた。

上は白のパーカー、下は黒のキュロットにパンスト姿。

華奢な身体のアスカだが、キュロットに包まれるお尻がまた大きめでエロい。

安産型のなんとも種付け欲を唆られるいい大きさだ。

巨乳といい、尻といい、完全に俺に「犯せ」と誘われているようだ。

飲み開始。

俺のエロ思考に気付くことなく、2人は楽しそうにはしゃぐ。

学校の話、映画やアニメ、音楽で一頻り盛り上がっていると段々と酒も回ってくる。

ガード固めのアスカもいい感じに解れてきて、俺にも随分打ち解けてくる。

下ネタもどんどん飛び出し、A子もアスカと彼氏のエッチネタへ突っ込んでいく。

彼氏がフェラが好きで、すぐに求めてくるそう。

自信がないし、あんまり好きじゃない、とアスカ。

A子「俺兄ぃので練習させてもらおか?w」

「いいぞ、デカいから大変だぞw」

アスカ「えーwじゃあA子からどうぞどうぞw」

「2人同時に舐めるんだよw」

A子「はい!犯罪ー!俺兄ぃ!w」

「なんだよwおっさんのは舐めれねえのかw」

アスカ「いやそんなことないですよ、見た目おっさんぽくないしwチャラそうですけどねーw」

A子「チャラいチャラいw早く結婚しろ!俺兄ぃ!w」

ゲラゲラ笑いながら、スキを見て無音カメラでアスカを盗撮。

可愛いなぁ…アスカ…

あー…セックスしたい…そのキュロットを脱がしてムレムレのパンスト尻に顔を埋めたい…

生チンコで種付けしたい…

パンツの中で我慢汁はドロドロ。

いい感じに2人の酔いが回った頃、ハルを混ぜた飲み物を渡す。

もちろん疑う事なく、2人は飲んでいき、30分もすると眠気が襲ってきたようだ。

ちゃんと寝ろよーと2人を部屋へ送り出し、さて急いで準備だ。

2人が部屋に戻ってから、自室にハメ撮影準備。

ベッド全体、頭側、結合部用、手持ち用、それぞれカメラ設置用意。

照明とレフ板もオーケー。

結合部カメラの映像確認用ディスプレイもオーケー。

雰囲気小道具に、あらゆる種類の大人のおもちゃも台の上にズラーっと並べておく。

潮吹きやローション対策の厚手ビニールを敷き、タオル類もオーケー。

後はゼネグラ服用しドーピングもオーケー。

隙を見て無音カメラで撮ったアスカの写真をみながらイメトレで性感を高めて、寝静まるまで待ち。

この時間が1番緊張と興奮が高まる。

1時間程待ち、2人の部屋へ行ってみる。

2人が泊まる部屋に入ると、電気を点けたまま布団に転がっている2人。

A子には布団をかけ、放置。

アスカは俺の部屋にいた時の服装のままスースー寝ている。

声掛けし、身体を揺すってみるが反応無し。

作戦決行だ。

自室へ連れて行く前に、まずは楽しい荷物漁りから。

制服一式、スマホを確保。

生徒手帳は、、、ないようだ、残念。

おっ…コンドームがあるぞ。

律儀に2個用意してある。

普段彼氏と使う用だな。

これも撮影小道具として持っていこう。

アスカをお姫様抱っこし、ハメ撮り部屋へご案内〜。

アスカをベッド中央へ仰向けで寝かせる。

機材類のスイッチオン、いよいよだ。

まずは手持ちカメラでアスカの全身を舐めるように撮っていく。

柔らかそうな唇、パーカーを大きく膨らませる胸、尻を包むキュロットスカート…

まずはムレムレのパンスト尻に顔を埋めたい…

いつもの仰向けからのヌギヌギタイムはやめ、四つん這いからの下半身ヌギヌギタイムで始めることにする。

アスカをうつ伏せに寝かせる。

脚を閉じさせてから腰を持ち上げ、尻を突き出させる。

うーん、素晴らしい尻だ…

細い腰回りから、ふっくらと膨らむ安産型の尻。

たっぷり楽しむぞ、とまずは俺が素っ裸に。

変態チンコはガチガチのギンギン、準備万端。

四つん這いで突き出た尻を包むキュロットを、ゆっくりとずり下ろしていく…

パンストに包まれたパンティが現れるかと思いきや…

鮮やかな水色サテン生地パンティに包まれた真っ白いお尻が現れた!

パンストではなく、太腿の半分までを隠す、まさかのサイハイソックスだった!

これは嬉しい誤算?なのか?凄くエッチだ…

プルプルの真っ白太腿のお肉をキツそうに包むサイハイソックス。

立派な大きめのモチモチヒップを包む、鮮やかな水色サテン生地パンティ。

最近のJKはエロ過ぎる。

発育が本当にいいなぁ。

両手でモチモチのお尻を揉みしだく。

柔らけぇ〜…

尻肉はむっちりと指に吸い付くようで、太腿肉はプルンプルンとまた違う柔らかさ。

アスカのエッチな下半身を包むパンティに鼻を埋めて深呼吸。

1日履いていたであろうパンティは、臭くはないが仄かに洗濯洗剤と汗の混じった香り。

いい匂いだ…立派な雌の匂い…

勃起しすぎてチンコが痛い。

ゆっくりとパンティをずり下ろしていく…

大きな桃尻が現れ、尻肉の割れ目が…

尻肉の割れ目の中に、無駄毛がない綺麗なピンク色のアナルが…

ズラしたパンティはそこで止め、綺麗なアナルを接写。

アスカのアナル…エッチだなぁ…

尻肉を広げると、ムニムニと動くエロいアナル。

風呂入ってないが嫌な臭いは無し。

堪らず、むしゃぶりつく。

尻肉を揉みながら、今日初めて会った生JKの尻の穴を舐め回す俺。

ほんと変態だ。

彼氏にアナルを舐められてるんだろうか。

こんなエロいんだから舐めてるよな。

アナルを堪能したら、さてさてオマンコへいきますか。

パンティを完全にずり下ろす。

オマンコ開帳だ。

モジャモジャした陰毛に包まれたワレメが見える。

ワレメ周りの毛は処理しておいて欲しかったなぁ。

陰毛を掻き分け、プニプニワレメのお披露目。

小陰唇のハミ出しは無し、クリも小さ目。

クパァと広げると、薄ピンク色の膣肉だ。

尿道は小さく、膣穴入口は大きめの肉突起が2、3個有り、膣穴を隠している。

とっても美味しそうなオマンコだ。

ワレメを開いたまま、膣肉を舌で舐め回す。

おしっこ臭さと少しの生臭さ、立派な雌の匂いだ。

膣穴に舌先を差し込むと、大き目の肉突起が舌に絡む。

チンコが勃起し過ぎて痛い…

よしよしお前にもキスさせてやるぞ、と我慢汁トロトロの赤黒亀頭を膣穴に押し当て、亀頭キス。

クチュクチュと柔らかい小陰唇が亀頭を包む…気持ち良い…

挿入はまだ我慢。

先に巨乳も拝まなければ。

アスカを仰向けにしてキュロットとパンティを脚から外し、下半身はサイハイソックスのみに。

アスカの閉じた脚に跨り、パーカーを脱がす。

Tシャツに包まれた大きなマシュマロがタプンタプン。

Tシャツを脱がしてみると、お揃いの水色ブラだ。

ブラもさっさと外し、上半身も裸に。

真っ白なタプンタプンの巨乳が…これはデカい…

Fはありそうだ。

華奢な上半身にこのデカさ、この対比がエロい。

乳房は整った綺麗な形で文句なし。

ピンク色の大きな乳輪に、なんと陥没乳首だ。

こんなエロいオッパイは中々ないぞ。

こんな身体のJK、反則だ。

彼氏は最高だなー。

両手でモチモチのオッパイを揉む。

指に吸い付くような柔らかさ…

じっとりと汗ばんでいてフェロモンが立ち昇るようだ。

谷間の間に顔を埋めると、汗の匂いがムンムン。

現役JKの生乳の香り…最高だ。

揉み揉みしながら、大きな乳輪にしゃぶりつく。

優しく丁寧に、舌先で乳輪をなぞるように舐め上げ、陥没乳首をほじるように舌先を突っ込む。

チュパチュパ音を立てながら両乳輪を舐め回す。

アスカは顔をしかめ面にしながら、口をパクパクさせている…気持ち良いのか?

谷間に更にじっとりと汗が浮かんでくる。

夢中で乳輪を吸ってると、舌先にコリコリの感触。

おぉ…ピンク色の綺麗な乳輪から、これまた綺麗なピンク色の可愛い乳首が勃起している。

エロ過ぎだろアスカ…

大きな陰核のような乳首を集中的に吸い上げ、舌で転がす。

顔をしかめたまま、小さく喘ぐアスカ。

敏感に反応している。

用意していたピンクローターを乳輪と勃起した乳首に当ててみる。

手で払い退けるような仕草をしながら、反応が強くなる。

「うぅん…んぁぁ…」

乳首、気持ちイイんだなぁアスカ。

しばらくローターと舌でオッパイを責め続けた。

こりゃパイズリもしたいな…

制服に着替えさせようと思っていたが、パイズリをするなら…

裸にサイハイソックスだけってのも中々いい。

これでいこう。

もう挿入したくてしょうがない。

その前にまずはオマンコ中身チェックだ。

サイハイソックスに包まれた太腿を掴み、ガバッと開脚。

オッパイをたっぷり責めたせいか、ワレメからはトロリと愛液が垂れている。

まずは指で膣穴の具合を確かめよう。

すでにトロトロになっているが、ローションをしっかり中指に纏い、ヌルーッと指入れをして膣道を探る。

キツキツかと思ったが、予想より狭くない。

狭くはないが、めちゃくちゃ柔らかく、よく絡む膣肉だ。

この絡み方はまさか…と、指の腹をGスポ側に当て、ゆっくりと膣道を探ると…

おぉ…Gスポの土手から少し先までツブツブザラザラの触感。

これは名器だ。

性感が高まる前でこの具合だと、チンコ挿入したらさぞ気持ち良いだろう。

しかも膣道が深い。

指がポルチオに届かない。

いいねぇ〜俺自慢の18センチ砲を根元までしっかり飲み込めそうだ。

生チンコでツブツブザラザラのGスポを擦り越して、子宮周りのポルチオを亀頭でたっぷりと突き押してやれる。

変態チンコはビクビク脈打ちながら我慢汁が溢れ出ている。

もう限界、挿入だ。

アスカのお尻の下にタオルを何枚か追加し、挿入ベストポジションに高さ調整。

我慢汁を溢れさせる自慢の18センチ砲にたっぷりとローションを纏わせ、臨戦態勢へ。

現役JK1の生オマンコへ、いよいよ生挿入。

ローションを纏い赤黒く光るデカい亀頭を、陰毛に守られた肉の割れ目へ押し当てる。

ニュプリと割れ目が開き、プニュプニュの肉壁に擦り当たる。

クチュクチュと卑猥な音を立てながら割れ目をなぞると、亀頭を捉える狭い肉穴の入口。

「頂きまーす…」

その肉穴に誘われるままに、赤黒亀頭を沈めていく。

割れ目がグニィと開き、太い亀頭がヌプヌプ飲み込まれていく。

おぉ…柔らけぇ…

思ったよりキツい狭さではないが、柔らかくネットリと亀頭を包む肉壁。

カリ首までパックリ飲み込み、苦しそうに割れ目が広がっている。

今日初めて会った現役JKに、生挿入。

まだ亀頭だけ、竿の長さはたっぷり残っている。

この最初の挿入でゆっくりと根元まで全部飲み込んでもらうぞ。

アスカの両太腿を掴み、このまま根元までズッポリと侵入する。

ゆっくりとヌプヌプ侵入。

すぐにGスポのザラザラ土手を亀頭上に感じる。

更に進むとザラザラからツブツブエリアへ。

すげー気持ち良い…やっぱり名器だ、この穴。

7割程、竿を飲み込んだ所で、急に膣穴入口がキュウキュウと強い締め付けを起こし、侵入を拒む。

いや寧ろ、吸い付いて来てるのか?

そのまま根元までヌッポリと飲み込ませると、亀頭の先に丁度当たる子宮の壁。

キューン…キューン…と竿全体、膣穴入口を強く締め付けながら、今までに経験の無い肉棒サイズの侵入に驚いている膣内。

アスカは身体を捩らせ、小さな喘ぎ声を漏らす。

「うぅっ…!んぅぅ…んっ…!」

真っ白な肌は赤く紅潮し、なんとも色っぽい顔に。

JK1でも、立派な雌だなぁ。

キューキューと吸い付いて止まない膣肉、亀頭の先でしっかりキスしている子宮の壁。

アスカの赤ちゃん部屋に、俺のチンコが届いてるよ…。

ツブツブザラザラの膣道と奥深くのポルチオ、このままゆっくりと長いストロークで存分に味合わせてもらおう。

時折動くアスカの身体を、逃げないように両太腿をしっかりと掴み固定し、亀頭を膣穴入口までバックさせる。

そしてまた膣道を擦りながら再突入し、奥深くのポルチオ壁に亀頭をブチューっとキス。

早くもなく、遅くもない速度で変態ピストン。

ニチュッ…プチュッ…ブチュッ…

出し入れされる肉棒の卑猥な音が部屋に響く。

ツブツブザラザラの肉壁がとにかく気持ち良い。

亀頭上にダイレクトに当たる。

こんなのセックス慣れしてないチンコは5分なんて保たないぞ。

バックでハメたら裏スジにツブツブザラザラが当たりそうだなぁ…ヤリたいなぁ…

なんて思ってると、裏スジにコリコリした子宮口が当たってきた。

子宮が下がってきたようだ。

そりゃ気持ち良いよなぁアスカ。

こんなに優しく、オマンコの奥深くまで太いチンコでじっくりハメてもらってるんだから…

子宮を下げて、赤ちゃん欲しいサインのアスカちゃんには、ご褒美のポルチオ押し潰しをしてあげよう。

正常位から、アスカに覆い被さり、得意の種付けプレスへ移行。

ハメながらオッパイも責めたいが、身長差のせいで出来ない。

アスカの可愛い顔を目の前にし、初キス。

柔らかい唇だ…

「ポルチオ潰し、いくよアスカ」

体重をかけ、亀頭をポルチオに押し当てる。

どんどん締まりが強くなる膣内。

ブチュブチュとゆっくり目のリズムでポルチオ集中狙いで突き挿れる。

アスカの唇にしゃぶりつきながら、貪るように種付けピストン。

亀頭がポルチオ壁にぶつかる度に、グングンと登る射精欲。

あぁ…もう出そう…

中にこのまま出したい…

もうすでに我慢汁は大量に膣内へ出ているだろうが…

前日にチアキにたっぷりと初中出しを決めまくっていた俺は、このまま出しちまえ!とヤバイ方向へ一瞬いきそうだったが、踏み止まった。

一度呼吸を整えてからの、オカモトゼロワン装着。

正常位で再突入。

おぉ…ゴム越しでもツブツブザラザラははっきり分かる。

さっきよりも締まりが段違いに良くなっている。

サイハイソックスに包まれた両太腿を抱き、パンッ!パンッ!とリズム良くピストン。

ピストンに合わせて、乳首をピンピンに勃起させた巨乳がタプンタプン揺れる。

エロいオッパイだ…2発目はこの巨乳でパイズリ射精に決定だ。

「オマンコ中出し出来ない思いは、オッパイでしてもらうぞアスカ!オッパイを妊娠させてやる!」

意味不明な事を言いながら、ピストンを早める。

サイハイソックスに包まれた足の裏の匂いを嗅ぐと、現役JKの蒸れた汗の匂いが更に射精欲を高める。

「ああっ!イクっ!!」

アスカの足の裏の匂いを嗅ぎながら、射精。

自分の変態具合に逆に興奮を覚える。

射精しても、全く硬さを失わないチンコをヌルリと抜くと、コッテリと濃いザーメンがゴムに出ていた。

しっかりと口を縛り、後の記念撮影用にとっておく。

1発ヌいて落ち着いたら、ちょっと休憩がてらお楽しみ携帯チェックだ。

その前に…Gスポ責め特化の電磁振動バイブをオマンコに挿入、スイッチオン。

アスカの白く小さい可愛い手で竿を握らせ、ゆっくりシゴキながら携帯チェック。

機内モードにしてから、中身を物色。

可愛い自撮りやtiktokなんかの素材はしっかり頂いておく。

エロ写真は無さそう、残念。

彼氏とのLINEを見ると、今日は女友達の家に2人で泊まってることになってるようだ。

実際は30のおっさんの部屋で酒飲んで遊んでるんだよなぁ。

しかもそのおっさんに薬盛られて生チンコでハメられてるんだよなぁ。

このまま彼氏にハメ撮り送ったら、どんな反応すんのかなw

まあ出来るわけないが。

自慢の彼女は、彼氏の知らない所でたっぷりと可愛がってやるよ。

さて、お次はオッパイを犯すぞ。

アスカのような巨乳ちゃん用のパイズリ用スポブラの初実戦データ取りだ。

白ナイロンスポブラを加工し、谷間下乳部分にチンコ挿入用の穴、乳房保護のパッドは外し、薄いナイロン生地だけで乳房を保持するようにしてある。

ローションで濡らすと生地がピッチリと乳房を包み、乳首が透けてみえる算段だ。

とりあえず装着させてみると、ちょっとキツいか…

でも、かえってピチピチな具合でこのほうが良さそうだ。

プルンプルンの巨乳がスポブラに収まり、弾けそうな包み具合。

たっぷりとローションを垂らし、揉み込んでいく。

谷間にもたっぷりと。

マッサージの要領でスポブラの上から揉み込んでいくと、おぉ…予想通りに乳首が透ける。

ピンピンに勃起した乳首のコリコリの感触もバッチリだ。

ローションまみれのオッパイ肉壺の出来上がりだ。

これは気持ち良さそうだ…

オマンコにバイブを突っ込まれたままのアスカの腹の上を跨ぎ、パイズリ体勢へ。

オッパイの中なら思いっきり中出し出来るぞ。

早速、挿入といきましょう。

勃起した乳首がナイロン生地を盛り上げ、乳首が透ける大きなマシュマロオッパイ。

糸引くドロドロの下乳穴にギンギンのチンコを差し込む。

おぉ〜柔らかくて暖かい。

張りのある乳肌に滑り込む感触、マンコとは全く違う気持ち良さ。

ズニューッと根元まで挿れると赤黒亀頭が谷間の上からこんにちわ。

マシュマロ乳房を両手で挟み、圧を調整しながらピストンしてみる。

ニチャッ…ニチャッ…と卑猥な音を立てながら、ネトネトのローションを纏い、亀頭が谷間からわずかに見える。

パイズリは今まで何度か経験したが、今回のは女にさせるより段違いに気持ち良い。

コリコリの乳首を摘みながら夢中で腰を振った。

凄く気持ち良い…気持ち良いが、視覚情報が少し足らない。

アスカはバイブで責められながらのしかめ面のままで、あまり反応がない。

アスカのスマホを開き、写真アプリの自撮りフォルダを開く。

スライドショーモードで再生すると、可愛いアスカの自撮り写真が流れ出す。

スマホをアスカの顔の横に置き、睡眠姦されている姿との対比を見ながら腰を振る。

可愛いなぁアスカ…文句無しの美少女…

今日初めて会ったばかりなのに、おっさんの生チンコ突っ込まれて、オッパイまで犯されて…

背徳感を煽りながら、どんどんピストンを早める。

オッパイ中出ししたら、3発目はまたオマンコだ。

まずは生ハメで楽しんで、フィニッシュは思い切り種付けプレスでポルチオ押し付け射精だ。

グングン登る精子。

「イクぞっアスカッ!オッパイ中出しでイクッ!」

両乳房をギュウと強く挟み、亀頭を乳房の中に埋めたまま射精。

ドクン!ドクン!と噴き出た精子は、谷間の隙間から勢いよく飛び出て、アスカの顔にまでべっとりと飛び散った。

コッテリした精液は乳房の肉壺の中でもドクドクと吐き出ている。

カメラ目線で、舌を少し出し、可愛い笑顔でピースするアスカの自撮り写真が写るスマホを見ながら、射精の余韻に浸る。

最高に気持ち良い…頭が蕩ける…

セックスともオナニーとも違うこの快感。

これだから睡眠姦はやめられない。

アスカの首から顎、唇に鼻、オデコまで飛び散った精子。

パイズリ用スポブラを上にズラすと、ブルンっと溢れた乳房の谷間の中にはたっぷりと泡立った精子が。

ムラムラが治らない。

チンコはまだビンビン。

アスカの脚の間からはヴィーヴィーと唸るバイブ音。

アスカの両脚を開き、バイブを抜くと、膣穴は愛液でドロドロ。

アナルまで止めどなく溢れ、下に敷いたタオルはベチョベチョ。

少し開き気味の膣穴は、ヒクッ…ヒクッ…と蠢いている。

薄ピンク色の肉突起が切なそうにパクパクと口を開けて待っている。

俺は荒い息遣いを整える事なく、アスカの両脚の間に腰を入れる。

ザーメンでドロドロのチンコを綺麗にもせず、ギンギンの赤黒亀頭を、蠢く薄ピンク色の肉穴に当てがう。

ニュプンッ…と簡単にデカ亀頭を飲み込む膣穴。

挿れた瞬間、オッパイ肉壺とは比べ物にならない柔らかさと温かさ、明らかに吸い付く動きの肉壁に抵抗など完全に不可能だった。

吸い込まれるように、体重をかけ、一気に根元まで肉棒を突き入れた。

「はぁぁッ…!アッ…!アッ!」

アスカが今までよりも大きな喘ぎ声を上げた。

オッパイを犯している間、ずっとGスポを振動バイブで責められていたオマンコ。

1発目より明らかに、具合が違う。

膣穴入口が特に強かった締まりも、竿全体にギチギチと絡み付き、吸い付くような締まりに変わっている。

子宮はこれでもかと下がっていて、亀頭が窮屈に感じるくらいポルチオを押し潰している。

俺の肉棒にジャストフィットの肉穴に変化した。

「俺専用の穴になったなぁアスカ…」

もう止まらない。

アスカの両脚を抱え込み、種付けプレスに移行。

体重をかけ、突きまくる。

みっちりと竿全体に絡み付く膣肉の気持ち良さ、ツブツブザラザラの感触が亀頭を何度も擦る。

凄い締め付けと一体感。

3発目だという事と、アドレナリンのせいでそう簡単には射精感は登ってこない。

とにかく突いた。

容赦なくポルチオに叩き込んだ。

「アッ!アンッ!ンアッ!」

意識がないまま、まるで起きてるような喘ぎ方になるアスカ。

現役JKの立派な雌穴は、ザーメンを搾り取ろうと肉棒を必死に責めてくる。

ツブツブザラザラの肉壁でカリを擦り、竿を膣口で搾り上げ、コリコリの子宮口を亀頭にぶつけてくる。

雌穴だけじゃなく、JKの癖にピンク色の突起が付いた大きな乳房をブルンブルン震わせ、俺のザーメンをべっとり付けたままの可愛い顔を紅潮させ、仔猫のような嬌声を上げ、妊娠するために全てを動員している。

前日にチアキと貪るような愛のある中出しセックスを思い出す。

現役JKの必死なザーメン搾り攻撃を耐え抜いたチンコが限界を超え、射精欲が登ってくる。

最高の射精の予感だ。

頭がチカチカする。

「アスカッ!いいよなっ!精子付いたまんま挿れてるから同じだよなっ!もう止まんないっ!出すぞっ!イクっ!!」

ブチュッ!っとチンコを根元まで叩き入れ、ポルチオに押し付けながら中出し射精。

金玉の残りを全部吐き出すように、ドクン…ドクン…と注ぎ込んだ。

吐き出た精子の温度が、ポルチオにぶつかったままの亀頭を包んでいく。

射精してる間も、膣肉は強い締め付けで更に搾り付いてくる。

膣穴入口もキュウキュウと竿元を搾り上げる動きで、精子を残らず吸い取ろうとしてくる。

頭の中が真っ白になる気持ち良さをじっくり味わいながら、余韻に浸った。

オマンコは凄い、チンコを搾るメカニズムが完成されている。

あー…出しちまった…

やばいなー…

上手く誤魔化す作戦は考えるとして、まずは記念撮影だな。

お決まりのハメ記念撮影。

仰向けで開脚したままのアスカ。

顔もオッパイもローションとザーメンでドロドロ。

膣肉もゆっくり掻き出してみると、ドローリとザーメンが垂れる。

太腿の上に1発目の使用済ゴムを置き、アスカが持ってきていた新品ゴムも太腿の上へ。

どうせ中出しするなら、1発目の濃厚ザーメンも種付けしたかった…

現役JK1の生オマンコ、ご馳走様でした。

最高の身体だった。

さて、こっからの掃除が大変だった。

サイハイソックスを脱がさなかったせいで、少しザーメンとローションが付いてしまったし。

ローションとザーメンでドロドロのパイズリ用スポブラを脱がすのに四苦八苦、しかも上手く脱がさないと髪に付いたりするとかなり面倒。

なんとか綺麗には出来たが。

アスカの身体を綺麗に掃除している時にも、またムラムラとスイッチが入り、全く変態チンコめ。

アスカのサイハイソックスとブラは俺の部屋へ置いておき、アスカが持っていたゴムを1個使ったことにしてゴミ箱へ。

翌日、アスカだけこっそり呼ぶと、案の定、昨夜の話に。

覚えてない?エッチな雰囲気になって、、しちゃったよ。アスカちゃんゴムまで自分で持ってきたよ、とゴムの空袋を見せる。

ソックスとブラもここにあったよ、と渡す。

アスカは、顔を真っ赤にしながら、ごめんなさい!ごめんなさい!を連呼し、誰にも言わないで下さい、と念押しして来た。

作戦成功。

完全に信じたようだ。

LINEは交換してたので、その後、遊びの誘いをしてみたが、彼氏に怒られちゃうので、、とやんわり断られてしまった。

その時は断られたのだが…

後日談あります。

チアキとの初中出し話、他の睡眠姦、ぜひコメント下さい。

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