従姉は爆乳2

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爆乳従姉の真姫は、大学の推薦面接がおわり、東京観光もして地元に帰って行った。

本当に10日間はあっという間で、童○も卒業できて、いいおかずも残せて、楽しい期間だった。

それから何日か後に、Cの家に遊びに行った。

Cは外出していて、Cの姉紗和がいた。

紗和の説明は簡単にしているが、不良チックでミニスカ、緩んだワイシャツの制服姿がほとんどで、私服姿は見た事がなかった。

紗和の胸はまあまあな大きさで、谷間やブラが良く見えては、おかずにしていた。

紗和がCの部屋で待っように言われて、待っていると、紗和が自分の部屋に入って行く。

少しの間Cの部屋でエロDVDでも見るかと、DVDの名前をチェックしていると、紗和がCの部屋に入ってきて、

紗和「私シャワー浴びてる間、玄関閉めてるから、誰か来てもほっといていいから~」と、タオルを裸に巻いただけの姿で声をかけてきた。

僕はドキドキして、うなずくだけだった。

そこでよからぬ悪事を思い浮かべてしまう。

まず、紗和の部屋に行き、下着等の物色。

そしてシャワーを浴びてる紗和の姿を見る。

お風呂の隣にトイレがあるので、たまたま通り抜けると、お風呂が見える。

時間が無いので直ぐ実行に移す。

紗和の部屋はCの部屋の向かい側で、進入はしやすかった。

紗和の部屋は、ピンクが貴重になった部屋で、引き出しをいくつか開けて、下着を探す。

何個かで下着の引き出しを見つけて、ブラを手に取る。

匂いを嗅いだり、触って見るなどし、ブラのサイズを見ると、Dの75と書いてある。

興奮して、チンが膨らむ。

次にパンツを探して手に取る。

またパンツの匂いを嗅いだり、股間部分のシミや汚れを舐めたりしてしまった。

下着の柄は、比較的に鮮やかな柄が多く、何枚かは透け透けや真っ赤真っ黒と言う、セクシーな下着もある。

ピンクの下着はあまりなく、部屋の雰囲気とはアンバランスだった。

そして下着を一枚拝借して、おかずように持ち帰る事に…

それからトイレに行くふりをして、お風呂を覗くと、シャワーを浴びてる紗和が見えるのシルエットが見える。

シャワーを浴びながら、鼻歌を歌っているので、僕には全く気がついていないよう。

扉は開けられ無いので、シルエットしか見えないが、胸の形がなんとなくわかり、正三角形のような尖った乳首らしき物が見える。

僕のチンは爆発寸前でトイレに入り、先程拝借したパンツを下半身丸出しのチンに巻く。

胸の妄想やパンツの感触で、あっという間に興奮が達して、便器とパンツに精子をばらまいた。

今までに感じた事のない快感で射精し、びっくりする程の大量な精子が出る。

出し終わると急に怖くなり、Cの部屋に向かい、紗和のパンツを、紗和の部屋の引き出しにあわててしまい、Cの部屋に駆け込んだ。

紗和にバレないか心配にはなったが、そのままCの部屋で待機。

Cが帰ってきて、わりーわりーと言って、オナネタDVDを選ばせてくれる。

そこに紗和が部屋に戻って来て、Cに出掛けると会話していた。

紗和が自分の部屋に入ると、僕が呼ばれた。

まずい!バレた~と思っていると、紗和がCに、何か買い物の用事を頼む。

紗和が「私の下着触った?正直に言って!」

「…」

紗和「下着が乱れてるし、このパンツ濡れてて、イカ臭いけど?」

「…」

紗和「何したの?ねぇ?」

「…あの~オナしました。」

紗和「え~最悪!もう履けないぢゃん!」

「…」

紗和「このパンツ高いんだからね!弁償できんの?」

「ん…」

紗和「じゃあ僕君のチン見せて。」

「えっ?」

紗和「だから、早くしなさいよ。Cが帰ってくる」

「はい…ポロ」

紗和「小さくてかわいい(笑)」

「涙目で…」

紗和「チンをパクっと」

「チン舐めてる!うっ…気持ちいい」

紗和「ペロペロ、ジュルジュル」

「あっ出る!ピュッピュッ」

紗和「うっ…ごぼごぼ!出るなら早く言いなさいよ~」

「ごめんなさい」

紗和「これで気が済んだ?もうこんな事すんなよ!きしょいんだよ。」

「…」

紗和「あの汚されたパンツあげるから、毎日あれでもやれよ!」

「はい…」

紗和「早く出て行きなさいよ!」

Cが帰ってきた。

僕もバツが悪く、Cの家を出た。

この後も、紗和のパンツをおかずに、パンツがヨレヨレのぼろぼろになるまで、毎日オナった事は言うまでもない。

紗和にフェラされてる写メや、紗和のおっぱい写メを、撮っておけばよかったと、後悔する。

今は紗和は他県で就職し、会うことはない。

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