ゴールデンウィークに入って、僕はいつものように、真姫の写真や動画でオナを繰り返していたが、やっぱりおかずに飽きる男のさが。
真姫は冬に入試(前回作品)で、大学に合格して、進学をしたが、僕の家で居候することが出来ず、しぶしぶ僕の家の近くにアパートを借りて、一人暮らしをしている。
僕の家が近いので、もし何か問題があれば、すぐに駆け込める?と言う為らしい。
その従姉の真姫は、引越の時は僕の家に顔を出したが、その後は忙しいのか?荷物が片付かないのか?会う事はなかった。
そんなある日真姫が僕の家にくる。
ピンポーン!僕が出る。はいどなたですか?私~真姫だよ~。
あっ!どうぞ~。真姫はキャミソールにミニスカートの、相変わらずセクシーと言うか?多くの男にエロネタ提供している様子。
僕の格好は、短パンにTシャツの姿。
わ~ひろくん、久しぶり~と抱きつかれて、僕はもろ膨らみが出るから、バレバレかな。
ちょうど?運良く?母は買い物に出た所で、当分帰って来ない。
真姫は、あれ~誰も居ない感じ?と、リビングの方へ進む。
すると真姫は、キャミソールとスカートを脱ぎだし、シャワー借りるね!
汗で身体がベタベタなの~いいよね~?と、何も返事をする前から、ブラとパンツ姿に。
ブラからはみ出るおっぱいが、プルプル揺れて、ポロリすんぜん。
真姫ねぇ、シャワーの準備するから少し待って!
わかった。あ~暑い暑いと、ソファーに腰かけて腕を大きく上に広げて伸びをする。
もうブラからはみ出してる(^O^)
ピンクの乳首がこんにちは~(笑)
僕はシャワーの温度設定をして戻ると、気の早い真姫は、ブラとパンツも脱ぎ捨てて、真っ裸(゜ロ゜)
僕はポカーンとしていると、真姫はモデルのランウェイを歩くような感じで、僕の横を通りすぎる。
そして脱衣場辺りで真姫は僕に、一緒に入る?誰も居ないから、私は平気よ!
僕は迷わずTシャツと短パン、パンツを脱ぎ捨て、ビンビンに硬くなったチンを、真姫に見せつけるように近づく。
真姫も、あら~こんなに硬くして~かわいい。
早く入ろう。じゃ身体洗うから、待っててね。
僕は真姫のおっぱいをガン見!シャワーを浴びながら、揺れるおっぱいに手が伸びる。
キャッ!真姫は声を出すが、優しく僕の手を持ち胸へ導く。
手のひらでは、軟らかなおっぱいの感触が伝わる。
真姫は小悪魔のように、好きにしていいのよ!早くしないとママが帰って来る前わよ。
僕は理性が飛んで無性におっぱいをもみまくった。
そして、おっぱいを舐めたり吸ったり、顔に挟んだり!好き放題に触りまくる。
真姫も感じているのか?アンアンと声が漏れる。
私胸が性感帯で感じやすいの、もっと激しく触れて、と真姫は僕のチンを握る。
昨日抜いたはずなのに、僕は触られただけで白い液体をピュッピュッと真姫にかける。
も~ひろくんいつも早い~(笑)もっと持続させないと、女の子が不満で逃げちゃうよ~
僕はかまわずおっぱいを責める。
シャワーを浴びているため、真姫が感じているのか?マンから汁を垂れ流しているのか?わからない。
すぐに僕のチンは復活し、ガチガチに反りかえる。
ねぇ真姫ねえ、おっぱいまたおっきくなった?彼氏に触られまくってるのかな?
真姫は、多分まだまだ成長中かな?ブラが最近キツいからね~
彼氏は居ないわよ、いつも一人で慰めてるもん!と、意味ありげな発言をする。
僕はかまわずおっぱいをもてあそぶ。
真姫も我慢できないのか、ひろくん浴槽のふちに座って!
え~うん。わかった。反りかえるチンを見せつけるように座る。
真姫は胸にボディソープをかけ、スポンジで泡立てる。
おっぱいに泡が広がると、真姫は膝を立て僕のチンをおっぱいに挟む。
おっぱいに隠れるチンを、上下に動かすおっぱいにより、見え隠れする。
真姫は激しくおっぱいを動かしパイずりをするので、僕はまたすぐに発射。ピュッピュッ!
真姫の顔にとび、顔射。
ひろくんのチンはいつも元気ねえ~まだ硬いもんね。
そう言うと、真姫は僕のチンをパクっとくわえる。
顔を上下に動かしながら、上目遣いで僕の顔をみたり、舌をチンの先にペロペロしたり、手を上下に動かしたり。
あらゆるテクをくしする。
僕はすぐに気持ち良くなり口に発射。
真姫は発射した液を出さずに、ゴックン!した。
真姫は僕を笑顔で見て、浴槽に腰かけてる。
僕は立ち上がると、普通にシャワーを浴び、チンを中心に洗う。
僕が真姫を見ると、これから何する?と聞いてくるので、すごく期待したが、私疲れたからソファーで寝るね~!ひろくんは勉強したさい。
うん、わかった。シャワーを浴び終わると、脱衣場へ向かう。
真姫もシャワーを浴び、頭や身体を洗っている。
僕はパンツ一枚でキッチンに行き、冷蔵庫からジュースを出して、真姫の分と二つ用意する。
少し待っていると、真っ裸で真姫がリビングに来て、キャミソールとミニスカートを着る。
真姫をノーブラノーパンでソファーに横になる。
真姫ねえジュースどうぞ~。
おっ、ひろくん気が利くね~(^O^)ありがとう!
ジュースを一気に飲みほすと、ソファーに横たわる。
僕は真姫の足元に腰かけてると、ノーパンの下半身を覗きみる。
シャワーのせいか、感じているのか?毛でおおわれた股間が湿っている。
僕は携帯のレンズを向け、まずは写真撮影。
それから動画を撮っていると、母が帰ってくる。
僕はあわてて携帯を見ているふりをすると、母が、あれ~真姫ちゃん来てたんだ!
わかってたら、お昼ご飯買ってきたのに。
ありもので何か作るわね。
母さん、真姫ねえは寝てるよ。疲れたって!
母はそうなの?じゃ起きたら何か作るから、あんたは勉強してきなさいと。
ソファーの横にある、真姫のブラパンを僕のポケットにしまい、しぶしぶ部屋に行き勉強!
て、するわけもなく、ブラパンや写真をみなが、ニヤニヤしてチンをしごいている。
射精はしなかったが、僕はブラパンをポケットに入れ、机で寝てしまう。
起きたら周りは真っ暗、真姫ねえももうおらず帰ったらしい。
でもポケットにはブラパン(笑)
タンスにブラパンを隠し勉強!
あんな爆乳の従姉が近くにいたら、毎日楽しいよなぁ~これから進展したいなぁ~と、真姫を考えながら、ペンを握る。
真姫の部屋に行く願望を持ちながら。