従妹のパンチラに興奮してしまい・・・

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祖父の十三回忌の法要を終え、親戚一同で料理屋の座敷での食事になりました。

俺は、2歳違いの従妹のあっちゃんの正面の席になりました。

食べるのが一段落した時に、あっちゃんが立ち上がりました。

その時に、礼服のスカートの奥に白地の花柄パンツがチラッと見えました。

あっちゃんは、黒のストッキングなどは履いていませんでした。

俺は、思わずドキッとしてしまいました。

「おいおい!」

「相手は従妹だぞ!」

「しかも子持ちだぞ!」

「なに考えてんだ俺は!」

あっちゃんが立ち上がったのは、子供のオムツを替える為でした。

しゃがんでオムツを替えているあいだ、白地の花柄パンツが全開で見えっぱなしでした。

今度は、完全に勃ってしまいました。

食事を終え、外に出た所であっちゃんは、ショルダー型の荷物を下に置いて、子供の世話をしてしまいました。

荷物を肩に掛ける時に、紐がスカートに引っかかり、スカートがズリ上がって、あっちゃんはまたパンチラしました。

家に着いたら、速効であっちゃんの3パターンのパンチラをおかずにオナニーしてしまいました。

後日、あっちゃんが俺の家に一人で来ました。

「あれ、○○(夫のニックネーム)と○○(子供のニックネーム)は?」

「今日は○○(夫の名前)の両親と一緒なんだ。」

「たまには私抜きで楽しんでもらおうと思って。」

「そうなんだ。」

「まあ上がってよ。」

「おじゃまします。」

「今日は、なんでウチに?」

「あのね、嬉しい報告があるの。」

「なになに?」

「2人目ができたの。」

「おめでとう。」

「ありがとう。」

2人で昔の話しなどをしている時に、俺は言ってしまいました。

「そういえば、この前○○(料理屋の名前)であっちゃんのパンツ見ちゃったんだ♡」

「はっ!」

「白地の花柄パンツだったよね♡」

「色と柄まで言わないでよ!」

「ハズいよ!」

「ってかなんでワザワザそんな話すんの!」

俺は、あっちゃんを床に押し倒してしまいました。

「ちょっと!なにすんの!」

「わかってるでしょ、いとこの中で独り身なのは俺だけだって。」

「だからって、駄目だよこんなの。」

「いとこ同士は結婚だってできるんだよ。」

「俺を助けると思ってさ。」

「一回だけでいいんだよ。」

沈黙が続きました。

「一回だけだよ。」

「ありがとう。」

上を脱がせると、白地の花柄ブラジャーが顔を出しました。

「これって、この前のパンツとセットになってんの。」

「この前なにを履いたかは覚えてないけど、いつも同じ色とか柄の組み合わせだよ。」

「やっぱりそうか。」

俺は、ブラジャーを外しました。

「昔、一緒にお風呂に入ったけど、随分と膨らんだね。」

「一緒にお風呂って、何年前の話だよ。」

俺は、あっちゃんのおっぱい吸い付きました。

「あー♡あっちゃんのおっぱい♡産まれてくる子供も吸うんだよな、羨ましいな♡」

「バカ!」

次に、あっちゃんのズボンを下ろすと、白地の花柄パンツが顔を出しました。

「あー♡あの時と同じパンツだ♡」

俺は、あっちゃんのパンツを舐めまわしました。

「もう我慢できない!」

「挿れていい?」

「っていうか挿れるよ!」

「妊娠してるんだから、中出ししても俺の子供ができることはないよ。」

「好きにすれば。」

「あー!あっちゃんの中に入ってる。」

あっちゃんの胸が、反動で激しく揺れています。

「あっちゃん!あっちゃん!あっちゃん!」

その時、あっちゃんが「あっ」と声を出しました。

「なに、感じてんの?」

「バカ!」

「夫とするのとどっちが気持ちいい?」

「バカ!」

「あー!あっちゃん!俺もうイク!」

「中で出すよ!あっちゃーん!!」

あっちゃんの中に出してしまいました。

「どう満足した。」

「うん♡ありがとう♡」

「私に童貞を捧げた事を後悔するような彼女を作ってね。」

「応援してるよ。」

「ありがとう。」

「元気な赤ちゃんを産んでね。」

「うん、ありがとう。」

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