従妹のユイとセックスをしてからオレはユイとこっそり付き合うようになった。
オレと行為をする前から処女を捨てていたとは言え、経験としてはまだまだ子供でオレはいろいろなプレイを教え込むつもりでいる。
ユイは色白でかわいらしい童顔の美少女だ。肋骨が浮き出るような細いウエストだが腹筋が見えるように健康的で、それでいて胸は平均以上に大きく乳首は綺麗なピンク色。そして毛がまだ生えてこないという天然パイパン。オレにとってどストライクなカラダだ。
女の子でもさすがは思春期、セックスには興味津々で、もし同年代の女子に求めれば多少変態と疑われそうなことも受け入れる。
言葉責めやピストン中ずっと乳首に吸い付いていたり、1時間もクンニしたりと同年代とは少しやりづらいプレイも楽しんでいる。
風も涼しくなり始めた10月、いつものように週末ユイがオレの家に来た。
ピーンポーン
「はーい」
「ハァハァ・・・ よっ。ユウちゃん・・・」
「お前、走って来たのか!?」
確かに母さんの妹であるユキコさんの家から2キロほどで走れない距離ではない、しかしユイはいつも自転車で来ていた。
「なんで走ってきたの?」
「部活引退したからさ、なんもしなかったら太っちゃうし。ユウちゃん細いのが好きでしょ?」
「まあな・・・ でもここまで来るのは大変だったでしょ。」
「大丈夫だよっ! おじゃましまーす!」
こういう無邪気さはまだまた中◯生だ。
休憩のために水を飲み終えると、
「ユウちゃん筋トレ付き合って〜」
「ストイックだな笑 ユイは」
こうしてユイの筋トレを手伝うことになった。
背筋や腹筋の支えをしてほしいらしい。
オレは背筋をしているユイを支えながらお尻を揉んだりしていたが、ユイは至って真剣に筋トレをしていた。
しかし、無意識にもオレを興奮させるのがユイだ。
「はーっ!あっつい!」
腕立てを終えると汗だくのメイはTシャツを脱いだ。
いつもは普通の下着をつけているユイは今日はスポブラ風のタンクトップで、ピチピチのタンクトップのためか乳の形が露わになっていて乳首がチョコンと浮き出ていた。
「ユウちゃん! 腹筋手伝ってよ!」
「・・・・ お、おう」
腹筋をしている女の子を間近で見ると妙にエロい。吐息を立てながら必死に腹筋をするユイ。ユイの膝を抱え込んで腹筋の補助をするのだが、ユイは起き上がるたびに膝を抱えてる腕に胸を当ててくる。フニャっとした感覚をリズムを刻みながら感じ、オレはもうエロい気分になってしまった。
「98、99、100・・・! はぁー!終わった!」
そう言うとユイは手を後ろにつく体勢をとり、荒い呼吸を整える。とても胸が強調される姿勢だ。オレはたまらずタンクトップから浮き出る乳首をキュッとつまむ。
「やんっ!ちょっとユウちゃん!? もうその気なの!?」
「そりゃ、その気になるよ。笑 100回も腕におっぱい押し当てられたらさ。」
柔乳を揉みしだき、手で胸の感触を楽しんだ後、タンクトップを剥ぎ取り桃色の乳首を舐める。
「やぁぁぁぁん・・・♡」
「相変わらず乳首舐められるの好きなんだね。笑 手よりも気持ちいいの?」
「んんっ♡ あったかいし、いろんな刺激感じられるから・・・♡ ぁぁんっ!」
オレは乳首を舐めるのが好きなため舌での責めには自信がある。
ユイが乳首舐めが好きなのはそのためかもしれない笑
「じゃあさ、舐められるのと吸われるのだったらどっちが好きなの?」
「あん・・・ えぇ・・・吸われるの、かな・・・」
「そっか。じゃあ舐めるほうにしようかな。笑」
「えぇ・・・!? イジワル・・・・・! んっ、はぁぁん・・・♡」
「まだ舐めてるだけだよ?笑 それなのに声漏れちゃってるよ?」
「だってぇぇ・・・」
「ペロペロだけでこんな乳首ビンビンになってるのに?」
「やぁん・・・ 言わないで・・・ はずかしぃよぉ・・・」
「吸ったらもっとかわいい声出すの?」
「ハァハァ・・・わかんないよぅ・・・ 」
「吸ってほしいの?」
「・・・・・・」コクリ
「ん?」
「ユウちゃん・・・乳首、吸って・・・♡」
ユイがそう言った瞬間に乳首を口に含み吸い上げる。
「いやぁぁぁん♡ んんっ♡ はぁぁん!」
こういう一連の流れもオレがしたかったことだ。笑
実際オレもチューチュー吸うほうが好きなのだが、焦らしてユイに懇願させてからそうするほうが好き放題責める口実も作れて良い。
ユイの乳首をこれでもかというほど吸い付くし、勃起状態から舐めたことによってふやけ、最大まで大きくなった乳首を音を立てて口から離し、次はパンツの中に手を突っ込む。
乳首責めだけで軽くイッていたため、ユイのまんこはもうグショグショだった。
「うわっもうこんなになってるの?」
「・・・・・・♡」
上目遣いで真っ赤な顔を膨らませるユイ。
「ああ、もう我慢できないよ」
毛がそもそも生えてないこともあるが、ユイのマンコは本当に綺麗だ。単純にしゃぶりつきたい衝動に駆られる。
そして実際にしゃぶりつく。
「やぁぁぁぁんんん・・・♡」
「うんっおいしいっ。」
「やだあぁぁぁぁ・・・♡」
ユイはすぐにイッた。
「ハァハァハァハァ・・・ いやゃぁぁぁん・・・・♡」
「イクの早いよ。笑 まだまだオレは舐め足りないし。」
柔らかさと、その中で唯一硬く主張するクリトリス両方を散々楽しみ、ムスコを挿れようと思ったが、少しユイをいじめてみることにした。
「ユイ、脚開いて。」
「うん・・・・・♡」
もう挿れられると思い、股を開くユイ。
オレはユイのマンコにムスコを擦り付け、クリを刺激するが、挿入はしない。
「んっ・・・ んっ・・ やんっ」
「こうするのも気持ちいいね、ずっとこうしてようか。笑」
「えぇ・・? んっ、挿れてくれないの・・・?」
「うん? ユイはこれだけでも気持ち良さそうだけど?」
「やんっ、気持ちいい、けど、んっ♡ ユイは挿れられるの大好き。あん♡」
「どーしようかなぁ」
ムスコを先っぽだけゆっくりと押し込み、すぐに弾く感じで抜く。
「ひゃぁん!」
反った勢いで一瞬クリを擦るのだが、その刺激が良いらしい。
「笑笑 かわいいね。」
そんな感じで挿入せず鬼頭でクリを突いたり、先っぽだけ挿れ、弾きだしたりを何度も繰り返した。
オレもこんなことをしたことは無かったので何度も繰り返すうちに射精感が込み上げてきた。
オレはいつも5回ぐらい連続で出せるため、1度目はこの流れで口にでも出そうと思った。
ユイはこれだけでもアンアン喘いでいた。
「はぁん♡ んっ、んっ、やぁぁん」
「ユイ、なんかオレも出したくなってきちゃったわ。」
そう言って先っぽの出し入れのペースを早めていると、
「やぁぁぁんっ♡ んっ、それじゃぁぁ」
ユイがオレのムスコを掴み、自分で奥まで挿入してきた。奥まで挿入され急に締め付けを食らったオレは中出しをしてしまった。
「ハァハァ・・・ やぁぁんんんん・・・♡」
ユイはかわいくて卑猥な声を出しながらオレを上目遣いで見つめてくる。
「ちょ・・ユイ、中に出しちゃったよ。」
「ハァハァ・・・ 今日はだいじょぶな日だよ・・・ すごい、熱いの出てるね・・・」
「なんなのユイ、エロ過ぎだよ。」
1回程度で勃起のおさまらないオレは抜かないまま、いよいよピストンを開始した。
「はあぁぁん! やん! んんんん!」
ピストンの刺激を加えることでユイの喘ぎも激しくなる。
挿入を待ちわびていたのか、いつも以上にきつく締め付けてくるユイのマンコ。すぐに2度目の中出しをしてしまった。
「いゃぁ・・・ またあったかいの出たね・・・♡」
「やばい、今日のユイのマンコの締め付け良すぎる。」
「恥ずかしい・・・」
「いいことだよ笑 今日はこのまま抜かないでヤッてみようか。」
ピロートークの間もユイのマンコは絶妙に締め付けてくるため、勃起はおさまらない。
流石に3回目の中出し後は勃起がおさまり抜いてしまったが、汗を流しに風呂に入りそこで2発、夕食を挟んでからだがベッドで3発と出しまくった日だった。笑