俺には従妹が5~6人いるのだが、その内4人は・・・まぁ、察してくれ・・・なんでよりによって父親似になってんだよ・・・
しかし、一人だけ本田○結似の子が居る。
アユミちゃん(仮名)だ。今から8年前の話、俺22、アユミちゃん12。
従妹の中でも結構マセていて、早い内から俺の事を「俺さん」と呼んできた。大体は(お兄ちゃん)なのだが、言葉遣いも丁寧で身なりもきちんとしている。
ただこれはあくまで両親が居る時に限った話。なんというか、この位の女の子なら男に対して若干なかまらにも警戒するはずなんだが・・・ズレてるというか(脇が甘い)感じ。
例えば彼女の家に遊びに行った時などは、(ウチの親戚はかなりオープンで、呼び鈴鳴らして確認取れれば勝手に出入り自由)「こんちはー、おやつ買ってきたよー」と言って入ると十中八九薄いTシャツにヒラヒラのミニスカートで出迎えて来たり。 逆にこっちに遊びに来て空き部屋(使ってない部屋が2つある)で寝泊まりしている時にドアをノックして「入るよー、おやつ喰う?」と入ると肩紐が落ちそうなキャミとショーパンでベッドにゴロゴロしていたり。
極めつけは、夜中の1時くらいになかなか寝付けずにトイレに行くと使用中。少しして流してドアが開くと、「あ、ごめんなさい俺さん。」と言いながらパジャマのズボンを上げながら出てくる始末。(当然半分パンツ見えてる)
この頃の女の子は膨らむ所は膨らみ、お尻も脚も大人になりつつあるのでそんな光景見せられたら反応するもんは反応するワケで・・・
当然のように自分の部屋に戻ってオナニー。無防備な姿を思い出して何度か抜いていた・・・
どうにかイイ感じに持ち込めないかな・・・と思っていたらチャンス到来の「夏休み」
親戚もお盆休みであちこちに出かける中、ウチに泊まりに来る事に! といってもこれは事前に根回ししておいた事。俺がたまたまモンハ○をプレイしている所を彼女が見ていて、「何?それー。」と訊いてきたので(ゲームあまりやらず、知らなかったらしい)「やってみる?」と教えたら興味津々だったので、「夏休み来れればウチに来な。」とあらかじめ言っておいたからだ。
嬉しい誤算だったのは彼女一人だけでウチに泊まりに来る事になった事。 ウチの両親も向こうの両親も「よろしくなー。」「はいよー。」の軽い間柄なので大した根拠もなく俺に任せる事に、更に両親も別の親戚からお呼ばれして、ついに家には俺とアユミちゃんの二人きりの状態!
午前中まで両親は居たが、ほどなくして出発。待望のシチュエーションにはやる気持ちを抑えつつ、まずは・・・
・・・宿題。予測はしていたが、「手伝ってー!」
はい、わかりました。 正直頭はあんまり良くないが、無い脳ミソをフル回転させてお手伝い。しかし全く集中できない・・・相変わらず小さめの薄いTシャツ、下は(ちょっとキツくない?)ぐらいのショーパン。愚息が反応しっ放しですよ・・・
なんとか片付けてお昼は出前取ろうかと思ったけど、せっかくなので素麺を作り、ベトナム料理が好きなので買っておいたフォーを作って食べ比べ。
「えー、すごいー!こんなの作るの?」と、喜んで食べてもらえた。料理作る俺がかなり意外だったみたい。
食べ終わったら昼寝して寝姿を・・・と思ったけど、「コレ、やろーよ!」と持参してきたスカッシュみたいなヤツ(スマン、名前忘れた)を取り出したので一緒に遊ぶ事に。 ひとしきり遊んだ後、不意に倉庫にしまっていたスーパーボール(昔ブームになったヤツじゃなくてかなり後のヤツね)を持ち出してボール遊び。思い切り跳ねさせたり、横に飛ばしたりしていたら、内一つが隣家の猫が通れるくらいの隙間の更に奥の小型フェンスみたいな所にハマってしまっていた。
「ああ~ありゃ取れるかなー」 「取りに行くよー。」といって腕を伸ばして取ろうとするも、なかなか取れず。 特に大事にしてるわけではないので、「無理に取らなくていいよ」と言ったのだが、「ううん、取るから!」この子は妙に頑固でこういう時譲らない。 半ば這いつくばる感じで腕を伸ばして取ろうとしてる所を見ていたら・・・
キツめのショーパン穿いてるからお尻の形がくっきり・・・そこから覗く生足もクネクネ動いて、すげーエッチな格好に。
思わずじっくり見てしまい、その場でシコりたい衝動に駆られたが・・・そんな訳にもいかないので取れるまでの間ガン見。マジでエッチな眺めww
「取れたよー!」「お、取れた取れた。ありがと。」という心にも無いお礼。そのまま返すのもなんだから、ほぼ新品状態のボールをケースごと彼女にあげる事にした。
家戻ろうとした時ハッと気づいた・・・ボール取れた時の俺のチン○、フル勃起・・・(たぶん気づいてない、大丈夫・・・)
そう思いながら戻って夕食。 そしてお風呂を溜めて本日のメインディッシュを・・・と思っていたら、「ゲームしよう」
で、一時間ばかりゲーム。しかしちょっとおかしい・・・いつもなら「もっとやろ!」なのに。心なしかソワソワしてるようにも見えた。
自分の部屋に戻ってこの後どうするか迷っていたら、「コンコン・・・」「俺さん、いいかなー?」
なんとなく落ち着かない表情のアユミちゃん、「どうしたの?」と訊いてみたら・・・
「俺さん、昼間に私のお尻見てたでしょ・・・」
「え?見てないよ?」
「うそだー、だって手伝わなかったじゃん!」
アユミちゃんが自分で取るからって言ったんじゃん・・・という突っ込みはさておき、「えー、見てないってば」「うそ!絶対見てた!」
押し問答していても仕方ないので、両手を合わせて「ゴメン!実は見てました!」と素直に白状。「やだー!やらしー!」「ゴメン!ゴメンね・・・」
「ええー・・・?」「いや、ホントゴメン!」
暫しの沈黙の後、「・・・なんで見てたの?」とポツリ。「え・・・いやー、う~ん・・・」 まさか「すごくエッチなお尻してたからついつい」などとは言えないし、どうしよ・・・と思っていたら、
「俺さん、ってエッチな事好きなんだ?」
と直球の質問。ちょっと迷ったけど、ここでグダグダになるのはイヤだったので「うん、エッチな事は好きだねー」とこちらも直球の応答。「んー・・・そっかー」と、ふと顔を見ると何か言いたげな様子。たぶん聞きたい気持ちと聞きたくない気持ちが葛藤してるんだろう。ならばとこっちからも、「じゃ、アユミちゃんはエッチな事に興味ないの?」とわざとらしく訊いてみる。 少し困った顔で、「んー、興味、はー、ある・・・うん・・・」と答えづらそうに言った。 言いたい事言った表情と恥ずかしい事言っちゃった、って表情が一緒になった感じですごく可愛い照れ方。
「友達とはエッチな話しないの?」「う~ん、するけどよくわかんないかなー」どうやら踏み込んでいくのが苦手みたい。ちょっと強引だけど思いきって切り出してみた。
「俺のチン○とか見てみる?」「ええー、なにそれー!」
自分も「ああ、言っちゃった・・・」とは思ったけど、アユミちゃんを見るとドン引きはしてない模様。困ってはいるけどww 「どう、見てみない?」ダメ元で押してみると・・・チラチラと見ながら小さい声で「うー、うん・・・」
心の中で「ヨッシャ!」と思いながら、おもむろにズボンを下ろして勃起したチン○を見せる、ものすごい興奮。今までオカズにしてきた女の子の目の前でギンギンになったモノを見せるという背徳感、これだけでイキそうになる。
「え?ちょ、やだー!」とは言うものの、特に抵抗するでもなく恐る恐るながらにもチラチラ見てるアユミちゃん、衝動的に襲いそうだったがなんとか堪える。 「触ってもいいよ。」 無論見せるだけで終わらせるワケもない、夕食後にいつシコってもいいようにウェットティッシュで亀頭の周りは丁寧に拭いておいた。
・・・つんつん。ホントに恐る恐る亀頭をつついてみたり、指先でなぞったり。亀頭の先からはカウパーがジットリ滲み出ていた・・・「え、何?これ?」カウパーの説明してもわからないだろうから、「チン○を握ってごらん」と促してみる。
「うん、あ、あったかくて・・・固い。」彼女の指は小◯生の小さい手、ではなくしなやかな(少女の手)。軽く握られただけでもヤバい、「そのまましごいてみて」「しごく?」「ゴシゴシ擦るみたいに」「うん」 するとさっきから興奮しっ放しのチン○はますます元気になり、亀頭はもうパンパンに。「あっ・・・あっ、ああ・・・」
あまりの気持ち良さにそんな声を漏らしてしまった。
「え?え?どうしたの?」苦しんでると勘違いしたらしい。「ううん、大丈夫、アユミちゃんの手がすごく、ああ、気持ちいいよ・・・」「え、気持ちいいの?」「うん、いいよ。もっと擦ってみて」
しごくスピードが上がったせいか、とたんに早まる射精感。さすがに限界だった。
「あっ・・・ああ、あっあっ、で、出る!」 「え?出るって・・・」まで言った所で一瞬、(ベッドはマズい)と思い床のフローリングに向けて一気に射精。結果的に焦らされる形になったので溜まっていた一週間分の精液がたっぷりと出た。
「え、なにこれ・・・すごい・・・」 放出された精液をまじまじと見るアユミちゃん、さすがに射精は性教育で習っていたものの、どんな感じで男が射精するかはいまいち良くわかってなかったみたい。
放出した俺は言い様の無い征服感と満足感に浸っていた。 オカズにしてきた女の子の目の前でチン○をしごいてもらい、溜まったザーメンを、吐き出す瞬間を目の前で披露したのだからこれほどの満足感があるだろうか?
少しして床の精液を拭き終えたら、ちょっと呆然としてるアユミちゃんに「ねえ、アユミちゃんも脱いでみて」 「え・・・」ここまで来たらダメ元も何も無い。「え、んー・・・じゃあ・・・」
と言って実に恥ずかしそうにTシャツ、ショーパンを脱いでいく。 出したばかりなのに早くも愚息がムクムクww
「これも?」ブラを取るのに躊躇する、「もちろん」「うん・・・」ブラを外すと膨らみかけの少女のおっぱい!きれいなお椀型になりそう・・・
「えー、やっぱり恥ずかしい・・・」「大きくないしー・・・」やはり大人のおっぱいの大きさには憧れてるみたい。
「大丈夫だよ、個人差があるんだから。焦んなくても、ね?」「うん」 すぐにでもパンツを下ろしたかったが、まずは胸から。「触るよ・・・」「ん、んん・・・や、くすぐったいよ。」やはりこのくらいの女の子ならこういう感じか、と思いつつもまじまじ見ながら感触はバッチリ堪能。
「お尻も見せて」パンツは穿いたままだけど、今まで何度となく抜いたお尻、それを直に触ってこちらもじっくり堪能。時折「ビクッ、ビクッ」と小さく反応、くすぐったいのと若干変な気分が合わさった気持ちだろう。 そしていよいよ・・・
「パンツ、脱ごうか?」
「・・・」ここまで来ると何も言わず脱いでくれた。 「・・・てゆーか、パイパン?」
「やだ・・・あんまりここ見ないでよー」
「まだ、・・・生えてない。」
なんとパイパン!けど、よく見るとうっすら生えてきてる・・・アユミちゃんは顔真っ赤にして泣きそうだったが、こっちは更に元気にww「ああ、まだ生えない子も多いからね。気にしないの。」
「えー・・・ホント?」「大丈夫。」 そう言って彼女のオマ○コに触れてみると・・・少し、ほんの少しだけど、(濡れてる?)少しだけヌメッとした感触。
「ねえ、アユミちゃん・・・オナニーしてる?」「・・・うん。」 聞けば少女漫画などのエロシーンを見てムラっと来たらパンツの上から擦って、時々直にオマ○コの周りや入り口を弄ったりしてるらしい。それを聞いてちょっと安心したのと同時にまたもフル勃起。
ホントはこのまま激しく指入れしてそのまま挿入・・・したかったが、そこまでやるのはあまりにリスクが巨大過ぎ。なので入り口とクリの周りを優しく愛撫、そして直に舐めてあげた。
さすがに直に舐められるのは抵抗があったみたいだけど、そっとペロペロと舌先で弄ってあげたら「ん・・・うう、んんんん!」「あっ・・・んん・・・あああっ・・・あっ!」と叫んだ後、体を小刻みに震わせて「ビクククンッ!」といった感じでイッたようだった。
「俺のも舐めて」興奮頻りでカウパーがダラダラなチン○。恐る恐る、でもエッチなスイッチが入ったのかペロペロと舐めてくれる。
「変な味、てか、ん、なんか苦い・・・」
たまらなく幸せ、さっきまで手でしごかせたのみならずフェラまでさせてしまっているこの背徳感。ぎこちないフェラだけど例えようのない快感、更に射精感もこみ上げて来た。
「ああ、あっ、気持ちいいよ・・・で、出そう!」「んぐ・・・はあはあ・・・ぺろ・・・ぺろ・・・」
「ああああ・・・出る!」このまま口の中に放出したかったが、むせるとマズいので両手を出してもらい彼女の手のひらに2発目の射精。「びゅるっ、びゅるるるっ!」と、2発目とは思えない大量の精液。経験した事の無い極上のフェラだった。大満足な俺。
「一緒に入ろうか」風呂は沸いていたので、もちろんちゃっかり二人風呂。もちろん洗いっこ&お互い見つめながらイチャイチャタイム。
こうして最高の1日は終わった。
無論こんな事は絶対内緒!なのは言うまでもなく、二人だけの秘密に。そしてこれを期に懇ろな仲に・・・
とはいかなかった。 中学に上がって三年生の頃には好きな人ができ、高校の頃には別の人と本格的に付き合い出し、今ではその彼氏と絶賛大恋愛中。
寂しくない、と言えば嘘になるけど嬉しかったのは彼氏が出来た時に真っ先に俺に報告してくれた事。
そして彼氏もチャラチャラしたヤツではなく、結構な好青年な事。
結婚も真剣に考えているみたいなので、しばらく見守ってやろうと思う。
超長くなりましたが、おしまいです。