従妹とアナルセックス

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「ユウちゃん。アタシ新しいエッチがしてみたい・・・」

ユイがそう言ったのは土曜の夜、散々ズコバコとヤッた後、一緒に風呂に入っているときだった。

「新しいエッチ? そう言ったってなぁ・・・」

ユイと付き合い始めてから一年半程、拘束プレイやバイブ、目隠しなどいろいろなプレイをしてきた。

「もういろいろしてきたしなぁ。・・・・あ、こんなのどう?いきなりプレイ。」

そう言って素早く姪の乳首をつまんでみる。

「ひゃゃん!ちょっとぉ!」

「どう?」

また素早く乳首にしゃぶりつき、好き放題に舌を使ってユイを責め立てる。

「あぁぁん! ・・・んっ! やぁぁぁんんん・・・・・」

「すっごいかわいい声出すんだね。笑 まだこれからだよ・・・」

「ちょっと待って! ユウちゃん、あのね・・・アタシ、お尻でしてみたい・・・」

「アナルで?」

「う、うん・・・」

「いろいろ大変だよ?」

「うん、わかってる・・・」

「そうだな、うん。やってみよっか。明日もする時間はたくさんあるし。」

「ありがと・・・! なんかユイから言うの恥ずかしかったな・・・」

「ユイはエッチな娘だからね。笑 じゃ、いきなりプレイの続きしよっか。」

「うん・・・♡」

その日はユイの膣を堪能しまくった。

土日に泊まり込みに来ているユイ。日曜日も昼間はデートを楽しんだが、アナルですることでお互い謎に意識し合い、予定より早くデートを切り上げた。

家に帰ると、すぐにするモードになった。

「んじゃ、ユイこれでキレイにしてきて。」

「うん・・・おっけい。」

いくらアナルでしたいといっても、汚いところは見たくない。オレはユイに浣腸の用具を渡し、シャワーを浴びた。

その後ユイもシャワーを浴び、いよいよする時がきた。

バスタオル一枚のユイを引き寄せ、すぐにタオルを剥ぎ取る。

ユイももうすぐ高校2年生、初めてした時よりもカラダはさらにオレ好みになっている。高校でもハードな陸上部を選んだこともあり、ウエストはさらに細くなっていて、相変わらず肋骨が浮き出ているが女の子特有のくびれも手に入れていた。その一方で乳はほとんどDくらいの大きさになっていてアンバランスなエロさがたまらない。変わらないのは下の毛で結局まだ生えてきていなかった。

アナルでする前ではあるが乳が好きなオレはまた桃色の乳首を舐めまわす。

「ぃゃゃあぁぁん♡」

「アナルする前だけど、ちょっとユイの乳首楽しませて。」

「んん♡ ユウちゃんはほんと好きだね、おっぱい・・・♡」

「ユイも好きなんでしょ?笑 乳首いじめられるの。」

「うん、好き♡ ひゃぁぁぁん!」

乳首を好き放題舐めると、もう下はビショビショだった。オレはアナルの前に少し膣の方にも挿れたくなった。

乱暴に股を開かせムスコを擦り付ける。

「んっ♡」

「アナルの前にまんこ挿れよっか。」

「はぁぁぁぁん・・・ あっ、やぁぁん」

「すごい締め付けるね。どうしたの?」

「はぁ、はぁ、いゃぁぁぁぁぁぁん!」

アナルですることにドキドキしてるのだろうか、いつもより感度がいいユイ。ユイの膣は極上の名器で、気を抜くとすぐイキたくなってしまう。しかし今日は前座。一度ユイをイカせいよいよアナルに挿入する。ユイをバックの体勢にさせる。

「いよいよだよ、ユイ。」

「うん・・・ドキドキする・・・」

「痛かったら言ってね。ゆっくり挿れるよ。」

アナルはやはり窮屈だった。しかし鬼頭がある程度収まると緩やかに奥まで挿入することができた。

「あ、んんっ、やあぁぁぁぁぁ・・・!!」

今まで聞いたことのないような卑猥な声をあげるユイ。

「キッツ・・・大丈夫?痛くない?」

「うん、これがアナルなんだ・・・すごい、きもちいぃ・・・」

初めてのアナルでも痛くないことにはオレも驚いた。ユイにはセックスの才能があるのだろうか?笑 とにかく純粋にセックスを楽しもうとしているユイはとてもかわいかった。

「動かすよ。」

ゆっくりと刺激を加え始める。

「ひゃぁん、んん・・・ あぁぁぁぁん・・・」

だんだんと速度を速め、ピストンをする。

膣と違った締め付けはたまらなく気持ちいい。

「すっごい・・! やん! やん!あぁぁんイクっ!」

強烈な締め付け感じ、オレも同時に果てた。

「ハァハァハァハァ・・・・・」

アナルに大量の精子をぶちまけた。

「ハァ・・・ハァ・・・すごい・・・おかしくなっちゃう・・・♡」

「気持ちいいね。全然勃起おさまらないよ。」

いつもと違う締め付けを感じ、興奮が全くおさまらなかった。次は正常位で挿入をする。

「んんっ・・・ やぁぁぁぁぁんんん♡」

「まだ挿れただけだよ? もうそんなエッロい声出しちゃうの?」

「だってぇぇ・・ んんん! あぁぁぁぁん!」

正常位からはまた刺激的な光景を楽しめる。ピストンを加えながらもガラ空きになっているマンコを見ると挿れるべきではない穴に挿れている背徳感が込み上げてくる。

「かわいいマンコが丸見えになってるよ。」

「はぁぁん! やんっ!あぁぁぁぁん♡」

「ちょっと物足りないよね。おまんこクパァってしてよ。」

「ハァハァ・・・ハァハァ・・・♡」

もはや喘ぐことしかできてないユイだがマンコを両手で広げる。刺激を感じビンビンになっているクリトリスが露わになる。オレは親指でそのクリトリスを刺激する。

「いゃぁぁぁぁぁぁん!!! イクっ!イクっ!!!」

クリを責めるとすぐにユイはイッた。

「ホントに・・やばいよコレ・・・ 頭真っ白になっちゃう・・♡」

「まだまだこれからだよ?」

また激しくピストンを加え二度目の中出しをした。

中出しをするとまたアナルの強烈な締め付けを感じる。

「すごい締め付けだよ。ユイ、エロすぎ」

「恥ずかしいよぉ・・・」

「ホントにやばい。二回出したのにまだ勃起おさまらない。」

「すごい・・・ まだこんなにカチンカチンだね。笑」

ユイは鬼頭をツンツンとしてくる。

「刺激されるとまた挿れたくなっちゃうよ。」

「そんな事言わなくても、まだするんでしょ? ユウちゃん何回も出したがるし・・・」

「まぁね。笑 」

そう言って再びユイの股を開く。

「ユウちゃん、こっちにもほしい・・・♡」

そう言うとユイは手を膣に当てる。

「ん?そっちがいいの?」

さっそく指を突っ込むが、今日はさほど責めていないにも関わらずビショビショだった。

「すごいね、そんなに責めてないのに濡れ濡れじゃん。」

「ふぁぁん・・・♡ 恥ずかしい・・・」

「この後オチンコ挿れて汁出すぎちゃうと困るね。どうしよっか。」

「どうしよっか、って・・・?」

「どうするべき?」

「えぇ・・・!? ・・・・・吸って・・もらう、とか・・・?」

「吸ってほしいの?」

「えぇ!? だってユウちゃんがそう言わせようと・・・」

「吸ってほしいの?」

「・・・・・吸って、ほしい、です・・・」

ユイは顔を真っ赤にしてそう言った。

「変態だね。笑 ユイ。」

そう言うとユイのビショビショのまんこにしゃぶりついた。

「ひゃゃあぁぁぁん♡ あぁん! いゃぁぁぁぁんんん♡」

「ユイのまんこ、やわらかくておいしいよ。」

いつにも増して勃起しているクリトリスを中心に舌でとことん責め立てた。

「クリビンビンになってるね。かわいい。」

「やぁぁぁぁん・・・♡ 舐めすぎだよぉぉ・・・」

「なんだか余計に汁溢れちゃったね。笑 まぁ、いいか。笑 そろそろ挿れようかな。」

抱き合う格好から濡れまくりの膣に挿入する。アナルのような強い締め付けは無いが、柔らかく包み込むマンコの気持ち良さを改めて感じる。

オレがそう感じるのだから、種類の違う刺激を加えられることに弱いユイは余計に感じまくる。

「ひゃぁぁぁぁぁん! やぁん、んんっ、はぁぁぁぁん♡」

「まんこもあったかくて気持ちいいよ。」

「ユイも気持ちいい! やん!ひゃぁぁん!」

「やばい、マジで気持ちよすぎる。」

ここぞとばかりにピストンを強める。

「あぁん♡あぁん♡ねぇ? チューして?」

ユイは対面座位だといつもキスをねだる。

舌をたっぷりと絡ませてあった後、オレはピンクの乳首にしゃぶりつく。

「やぁぁぁぁん・・・♡乳首舐めるのは反則だよぉ・・・」

「だって乳首が舐めて欲しそうに勃起してるからさ。笑」

「ひゃぁぁぁんんんん・・・♡」

乳首をしゃぶりながら3度目の中出しは膣に。

さすがに少し休憩をはさむ。(まだ挿れるつもりだが)

「今日のエッチすごい・・・、気持ちよすぎるよぉ・・・」

「気持ちいいね、ユイはどっちが好き?」

「うん・・どっちも好きかも♡ でももう一回お尻に挿れてほしいかな♡」

「変態だね。ユイは。笑」

「えぇ!? ユウちゃんも変態だよ! いつもユイの乳首赤ちゃんみたいに吸うくせに!」

「赤ちゃんって、こんな風に?」

ユイの台詞を逃さず、乳首を吸う。

「いゃぁぁん♡ ほらぁ、赤ちゃんだぁぁ♡」

勃起が復活するまで乳首を弄りに弄る。

「よし、そろそろ挿れよっか。」

「うん♪」

「なんか、アナルの時おまんこが寂しがってるんだよなぁ。・・・あ、そうだ。」

また変態的な考えが思い浮かぶ。

オレは遠隔操作用のローターを取り出し、ユイの膣に挿れることにした。

「あ! それ・・・」

「そうだよ。笑 マンコが空いてるからこれ挿れよっか。」

ユイが欲しいと言って買った極太のローターだ。ちなみにユイはこれだけでイってしまう。

「はい、自分で挿れて。」

「うん・・・。ん・・・ 入った、よ・・・?」

「でもすごいよね。こんなデカいの挿れられるなんて。」カチッ

最初から最大出力で起動する。

「あぁぁん!んっ・・・ やぁぁん・・・!」

「よーし、挿れるよ。」

今度はアナルにもフルピストンで責め立てる。4度目の挿入でオレには余裕があるためできる芸当だ。

「やばい! ひゃゃあぁぁぁん! イク!イク!イッちゃうよぉ!!!!!」

まんこにもアナルにも刺激を感じ、相当な快感を得ているのだろう、ユイは何度もイッた。

「いゃぁぁぁぁぁぁん! やぁぁぁん♡ 」

ユイを何度もイカせた後、四発目をキメこんだ。

「はぁはぁ・・・ もう、やばすぎる・・・♡ 頭の中まっしろだよぉ・・・」

「すっごいイッてたね。笑」

「なんかもう、どこ触られてもイッちゃいそう・・・♡」

「かわいいよ、ユイ。」

引き締まった細いウエストをさすりながら、アンバランスに大きく膨らんだ乳へと手を動かす。

「ひゃぁぁ♡」

乳首を指で擦っているだけで、ビクビクと反応する。

「ユウちゃん・・・乳首でもイキたいなぁ・・・♡」

「乳首好きなんだね。笑」

「乳首好きなのはユウちゃんもでしょ!」

ユイが乳首責めが好きで本当に良かった。乳首ばかりいじめて嫌がられることがない。

「そうだ。ユイ、ちょっとよだれだして。」

「え・・? う、うん・・・」

ユイの唾液を手に取り、乳首に塗りたくる。

「やぁん・・・ えっち・・・♡」

ヌルヌルすることでローション代わりにもなるし、テカテカになったピンクの乳首はまたエロい。

「すっごい美味しそうだよ、ユイの乳首。食べていい?」

「うん、いいよ・・・♡」

「それじゃっ」

「ひぃやぁぁんん♡」

ユイの乳首を唾液ごと吸い尽くす。

「やわらかくておいしいっ」

「ぃゃぁぁぁぁん」

言葉責めも使いながらユイを刺激する。

「乳首ビンビンに勃起してるよ。」

「ひゃぁ♡」

「しゃぶってくださいって言ってるみたい。笑」

「やぁぁんん・・・ユウちゃんが吸いまくるからだよぉ♡」

「ユイはおっぱいばっか大きくなっちゃってね」

「んんんん♡」

「おまんこに毛も生えないなんてね。でもパイパンまんこもかわいいよ。」

そう言って無毛のまんこに手をやると、先程以上に大洪水だった。せっかくなので愛液をすくい取り乳首に塗りつけた。

「こっちのローションも使おうか。たくさん余ってるし笑」

「やん・・・♡ なんか、よだれよりもヌルヌルしてる・・・」

「ホントだね。感じてる証拠じゃない?笑」

「感じちゃうよぉ・・・ 今日のエッチすごすぎるんだもん♡」

再び乳首に吸い付く。

「おまんこのローションもおいしいよっ」

「ひゃゃん〜♡」

乳に揉む、摘む、舐める、しゃぶるとあらゆる刺激を加えていった。

「んんんん! やぁん、ひゃぁん、・・・イク!!!」

乳首でイッたユイ。少し時間はかかったが、乳好きのオレには満足な時間だった。そしてムスコのほうも再びギンギンになっていた。

「じゃあまた挿れよっか。」

膣に挿入しようとして、オレは気付いた。

「あ、そういえばローター挿れてたじゃん。」

「そうだよぉ・・・♡」

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