僕が高校生の時の話だ。僕には3つ上の姉がいて、姉とJDのいとこは仲がいいため、時折自宅に遊びにきていた。
仮にそのJDをTちゃんと呼ぼう。Tちゃんは容姿もよく、胸も大きかった。そして、Tちゃんとは昔からの仲なので、Tちゃんが眠りが深いことを知っていた。
僕は小学生の時から夜這いが好きで、そのTちゃんには何度か夜這いをしたことがあるが、一度もバレたことはなかった。
小学生の時には、隣で一緒に寝た際に、Tちゃんはジーパンを履いていたのだが、そのジーパンの中に手を入れ、アソコを触っていた。僕が小学生の時に、Tちゃんは中学生だったので、既にあそこに毛が生えていた。僕はなぜかそれに非常に興奮した事を覚えている。
他にも、おじいちゃんの葬式でみんなが集まった時にも一緒に寝る事があったが、その時にも夜這いをしている。とにかくTちゃんは眠りが深いのだ。
ある日、Tちゃんがうちに泊まりにくることを知った。その時に僕は夜這いをする事を決めた。
そして当日。Tちゃんがうちに来た。色々話したり、ご飯を食べたりした。その時の僕は夜這いのことしか頭になかった。
そして、ついにTちゃんが眠りについた。僕は自分の寝室を出て、Tちゃんが寝ている寝室まで足音を忍ばせて向かった。寝室のドアを開けると、ここで問題発生。今考えれば当たり前のことなのだが、Tちゃんはあなた同じ部屋で寝ていた。そのため、姉にも気づかれずに夜這いを行わなければならなかった。そのため、最大限に注意を払い、全く音も立てずにした。
そして、やはりTちゃんはぐっすりだった。さらにラッキーだったのが、Tちゃんはショートパンツを履いていた。これは夜這いするのに最適な服装だった。
電気をつけるとバレる可能性があるので、スマホのライトをつけながら恐る恐るま⚪︎この方に手を伸ばす。ショートパンツだったので、パンツの隙間から手を入れ、下着まで到達し、そこからさらに下着をで手でめくる。
すると、可愛らしいTちゃんのあそこが目に入る。そして、思わず手を伸ばし、直接触れてみると、少し濡れているのが分かる。その時点で僕のあそこはギンギンだった。欲を出しすぎると、Tちゃんが起きてしまう可能性があるので、上から触ったり、あそこを広げたりしたぐらいだった。最後には顔を近づけて、クンニしながら射精した。最高だった。
強いて言えば、自分の唾液でもってべちゃべちゃにしたかった。次回泊まりに来た時にリベンジしようと思う。