私は従兄弟と体の関係をもっています。
最初は私がJ◯6年生の頃に当時5年生だった従兄弟の圭ちゃんと私の部屋で遊んでいた時でした。
私はかなりラフな部屋着姿で夏だったこともあり露出度も高い服を着ていました。
それで圭ちゃんは発情してしまい私を襲ってきました。
「嫌だっ!圭ちゃん!やめてぇ!」
年下でも男の子の圭ちゃんの力には勝てなくてベッドに押し倒され腰のあたりに乗られてキスされました。
「んっ!!」
舌が入ってきて私の舌と絡ませてきました。
気持ちいいとかは無くてうまく呼吸ができずに苦しかったです。
しばらくしてると舌から唾液の糸を引かせながら離れていきました。
呼吸を整えていると圭ちゃんは服の上からおっぱいを触ってきました。
「やだぁ!やめてよぉ」
しばらくすると服を捲り上げられて直におっぱいを触り始めました。
少しふっくらとしてきたおっぱいが恥ずかしくて
「恥ずかしいよぉ〜」
触るのをやめるとおっぱいをしゃぶり始めました。
「あっ!ダメだよぉ〜!吸ってもおっぱい出ないからぁっ!」
ダメと言いながらもおっぱいを吸われて私は感じてしまったのです。
吸われ続けて身体が火照ってジンジンしてくる頭もボーッとしてて気持ちいいとかはよくわからなかったけど悪い感じはしませんでした。
おっぱいを吸い終わると私のスカートとパンツを剥ぎ取られました。
「ヤダ!ヤダ!恥ずかしから見ないでぇ!」
まだツルツルの幼マンコはすごく恥ずかしくて手で隠しました。
でもすぐ手をどかされていつのまにか出したオチンチンを挿入てきました。
「あっ・・・、だめぇ〜っ!いっ・・・痛っ!痛い痛い〜っ!」
幼マンコに圭ちゃんのオチンチンは大きすぎてものすごく激痛でした。
それでもどんどんオチンチンは入ってきて奥まで全部入るとゆっくり動き出しました。
「いやっ!だめぇ!動かないで!痛い痛い痛い〜!」
叫ぶと一旦、動くのをやめてくれました。
それからは動いては叫んで止まるのを何回か繰り返していると痛みは少し引いてきて少し感じてしまっていました。
しばらくすると
「んっ!あっ!痛っ!あっ!あん!あっ!あぁん!あっあっ」
痛いけど感じている幼マンコになってしまいました。
それから圭ちゃんは欲望のままに腰を振り続けて幼マンコを思いっきり犯してきました。
ぬちゃぬちゃイヤらしい音を立てながらマンコはどんどんお汁を垂れ流しなが感じていました。
そして初の絶頂が迫ってきました。
「あっ!あっ!圭ちゃん!なんか来るっ!怖いよぉ!死んじゃう!死んじゃうぅ〜!」
頭が真っ白になり全身が何かに打ち付けられたみたいな刺激を感じました。
身体を思いっきり痙攣させて跳ね上がらせていました。
どこかに飛んでいきそうな初めての体感は恐怖ですごく怖かったのですがイッてしまうとものすごく気持ちいいって感じになりました。
そして圭ちゃんもラストスパートかけてきて私の幼マンコに生中出しをしました。
血が混ざった精液が膣から出てきました。
私はこの白いのがなんなのかわからなかったけどエッチがものすごく気持ちいいことなんだってことがわかり弟のオチンチンがまだ元気そうだったので
「圭ちゃん・・・もう一回・・・」
この後二回エッチをしました。