後輩中1の初めてを奪っちゃった

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これは去年成人した俺の中3の時の話。

俺は中高一貫校に通っていた。

だから普通の中学校なら、夏の中体連が終わったら受験を控えているので引退になるところだが、俺たちは好きに残って練習に参加しても良かった。

中体連が終わったあとの夏休み、中1の真紀、優太、中2の遥と美緒と咲蘭の合計5人でお祭りに行った。

女子は4人居たわけだが、特に真紀と美緒は可愛かった。

行ったと言うか3年の俺が連れていく感じだった。

先輩たちが優しかった分、自分も優しくしようと務めてたので、後輩は結構付いてきてくれてたと自分でも思う。

さていざお祭りにと、全員が集合した時、真紀がかなり攻め攻めのホットパンツを履いていることに気づく。

かなり童顔で小柄なロリ系の子なので、綺麗な足が強調されててめっっちゃエロい。

正直、勃起した。

しかしどうしようも無いのでお祭りを回る。

回ってる間、頭の中は思春期男子の盛りついた性欲でいっぱいだった。

さぁ帰ろうかとなった時、時間は8時くらいだった。

幸いにも、帰る方面は真紀とだけ一緒だ。

みんなとお別れして、真紀と二人で歩いて帰る。

「真紀は何時までに帰らなきゃなの?」

「9時くらいまでは大丈夫です!」

「お、そっか。いや〜楽しかったね」

「楽しかったし疲れました笑」

「あー、じゃあそこの神社で休憩してくか」

「はい!!」

と言って、人気のない小さな神社のベンチに腰掛けて休むことにした。

俺は下心しか無かったので、あえて神社の裏のベンチを選んだ。

中高一貫校なこともあって俺は中二の時に童貞を捨ててたので、バッグの中にゴムが2つ残っていた。

まだ冷えてる飲み物に手を当てて、俺は真紀の太ももに手をやる。

「冷たっ!ちょっとw」

「ごめんw真紀が太もも出しててえろかったから」

「え、先輩さいてー笑」

「違うって、目に入るもん」

「変態!w」

あまりにツルツルで綺麗な太ももで、しばらく触ってたけど、真紀は嫌がったり止めたりせず、顔を赤らめて向こうを向いてるだけだった。

「え、真紀いやじゃないの?」

「颯雅先輩なら…」

「!?」

一瞬意味がわからず、気まずい雰囲気が流れる。

単純に俺にならヤられても良いって意味なのか、それとも俺の事を好きで居てくれてるのか。

「なんか普通に、触られてドキドキしました…」

「え…まじ?」

「はい、、、」

何とも言えないエロい空気が流れる。

一応、真紀がムラムラの方で興奮してるか調べる方法はある。

パンツの中に手を入れて濡れてれば…

でも、仮にただの、真紀の純情だった場合…

濡れてる濡れてないに関係なく、俺の汚れた性欲に付き合わせることになってしまう。

多分、中一女子ならエッチは勿論、オナニーもしたことあるか微妙だから、濡れてるか確かめるために優しく触ったら多少快感を感じてしまうはず。

その真紀の様子を見たら俺が襲いかかってしまうことは自明だった。

「変な質問やけどさ、真紀ってエッチな気分になったことある?」

「え、、、」

「笑ったりしないからさ、」

「多分今までは無かったです…」

「今まで………え、」

真紀の顔がさらに赤くなって、目を逸らされる

「今のは多分…ちょっと…」

もうこの時点でなんとかセックスに漕ぎ着けたい俺は、ギリギリの理性を抑え込んで冷静に振る舞う。

「真紀って、セックスって知ってる…?」

「知ってます…w」

「知ってるんだw興味ある?」

「今の颯雅先輩のせいで…w」

「あっw」

「WWW」

「じゃあ色々触っていい…」

「!?」

更に赤くなる真紀。

「はい…w」

恥ずかしそうな了承を貰った俺は、躊躇なくズボンパンツの中に手を入れる。

「やば…」

真紀の顔はどんどん真っ赤になってく。

「めっちゃヌルヌルしてるw」

「え…私のがですか…!?」

「うん、めっちゃセックスしたいって思ってたらこうなるよ…w」

「そんな…w嘘でしょ…w」

「嘘じゃないよ、だって気持ちいでしょ?」

クッチュクッチュ…

愛液で濡れた真紀の陰部を優しく掻き回す。

「え!やば…あっ…」

慣れてない真紀はすぐさま声を上げる

ムラムラが止まらなくなった俺はスピードをあげる。

「あっ!んんっ…だっ…め…!」

喘ぎ方を知らないJCの天然の喘ぎ声が神社に響き渡る。

「なんかやばいの来そうだったら言ってね」

クチュクチュクチュクチュクチュクチュ

「あっ…来そ…!んっっ!!」

ビクンビクン

「はあっ……はあ……」

「めっちゃ気持ちかったやろ?」

「きもちぃ……はぁっ…」

あまりの快感に真希が腰を抜かしてる隙に、俺は上半身を脱がそうとする。

「はぁ…先輩まって上は恥ずかしい…」

「下触られてるしもういいじゃんw」

「私まな板…」

シャツを上げると、ブラやキャミもしてなくてAカップくらいのちっちゃなお椀おっぱいが現れた。

「もう…だから言ったのに…w」

いやいやシャツを脱ぐ真紀がエロい。

「俺は貧乳のが好きだな。

…下半身も脱がすよ」

「まって下半身も!?」

「履いたままだと入れにくいよ…w」

「できれば履いて少し下ろしてから入れてください…」

手マンしてる時の感触で理由はわかったが、敢えて分からないふりをする

「ええ…なんで?」

「私まだそんなに生えてない…」

生えかけであることを自分で言う真紀。

その日1番エロい恥ずかしそうな顔してた。

「触っててわかってるよw」

「わかってて聞いたんですか!?」

「うんw」

「もういやだ〜…ww」

「はいw脱がせるよw」

「はい、、、」

陰部の縦筋の上部に、薄い陰毛が広がっていた。

ベンチに横にならせて、俺が上から被さる。

「キスしよ。」

「キス!?」

チュッ…

その勢いで俺も下半身を露出させ、真紀に挿入する。

「はっっっ…あっ!」

「入った。見てw」

「先輩ちゃんと生えてる…w」

「俺もまだ薄い方だけどね。真紀ちゃん?」

「毛の話やだーw」

「俺のちんこの話してきたの真紀じゃんw」

「それは…wでも…早くしましょ…」

真紀のエロさにスイッチが入る。

「言ったね…もう知らんからねw」

ゆっくり奥まで届かせながら出し入れする。

パンッ…パンッ…パンッ…

「やば…やば…ああっ!!…あっ!」

「…んっ…。…w気持ちいい?」

「…はいっ…あぅ…んっ!」

落ち着いてきたので乳首もいじる。

「…おっぱいは?どう?」

「待っ…!同時やっ…!!あんっ!」

パンッ…パンッ…

「…せんぱぃ…。んっ…。イキたぃぃ…」

「はあっ……わかったっ…早くする…ねっ」

パンッパンッパンッ

「ん!?んっ…。あっ…!やば!それやっ…あっ…」

「はあっ…!やばいやろ?w…っ」

「むりっ…です…wいっちゃう…」

「一緒いこかwめっちゃ早くするよ」

パンパンパンパンパンパンパンッ…

「あっ…あっ…あっあっ…んっ…んっ…」

「あぁ…はぁっ…!」

もう2人とも喋る余裕が無いくらい気持ちいい。

「だめっ…あんっ…いきまっ!いっっっ!」

「…あっ…あぁっ…俺もイク…あっ…!」

ビクンビクンビクンビクン

「はあっ…はあっ…」

気持ちよすぎて、多分2人とも2.3分気絶してた。

1人の純粋なロリJCの処女を奪って、神社でのセックスは幕を閉じた。

この後しばらく気まずくなって、真紀とは喋らない期間ができる。

その後俺と真紀は………。

最後まで見ていただきありがとうございました。

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