後輩マネージャーと生セックスしまくりの合宿

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ありがたいことに前の話が好評だったので、また違うときのをお話しします。

まず、もう一度後輩マネージャーみおのプロフィールを簡単に。

高校一年生で顔は童顔、髪は茶色っぽいセミロング。巨乳でFよりのEカップ。身長は詳しく分からないが少し高めだと思う。

合宿があったのは8月の下旬だったので、みおとセフレになってから一ヶ月くらい経った時だと覚えている。もちろん、その間も結構な頻度でセックスしていたがまぁ普通のエッチだったので割愛。

合宿は東北の方の田舎の旅館?のような場所で行われて、3泊4日くらいだったと思う。当然上手くやればヤりまくれると思っていたので、前からみおとは色々話していた。

まず1日目。その日は午後に到着して、夕方から練習を始めた。俺らのプランでは夜しようとか話していたのだが、初日はまだみんな元気で夜もずっと話してたのでなにもできず終了。

2日目の朝、ご飯の時にこっそりみおと、

「昨日できなかったの割ときついんだけど笑」

「そうですよね!笑私もする気満々だったのに、笑」

とか話して今日は絶対すると心に決めた。

当然午前も午後も練習があったのだが、正直俺は夜のことを考えたあんま集中できていなかった。

そして待ちに待った夜。消灯時間が過ぎて1時くらいだったと思う。みんな疲れもあり寝ていたのでこっそり抜け出し、向かった先は大浴場の入り口。個人的にお風呂でセックスが憧れだったので、みおと話してやることに決めていたのだ。

先生にバレないからドキドキしながらも、少し待つとみおが小走りで来た。

「ごめんなさい!遅くなりました!」

「大丈夫!早く入っちゃお」

男湯か女湯か迷ったが、みおが男湯に入ってみたいということでそっちに入ることに。幸運にも中から鍵が締められたので一安心。

脱衣所に入って、ドアを閉めた瞬間抱き合いながらキスをした。昨日できなかった分激しくベロを絡ませて、お互いのよだれを舐め合う。

「んん、はぁ、はぁ…」

みおもムラムラしていたのか敏感になっているようだった。

俺もとにかく早くみおの身体を味わいたかったのでキスをしながら服を脱がせる。みおも俺の服を脱がせてくれた。

「あ!先輩のもうおっきくなってる、笑」

「だっていつ見てもみおの身体綺麗すぎるから笑」

なんて話しながら大浴場へ。

まずお互いの身体を洗い合いっこすることになり、先に俺が洗ってもらった。

「なんか泡つけるとエロいですね、笑」

「分かる笑笑」

ボディーソープでぬるぬるになった手でちんこをしごかれて、同時に乳首も舐められたときはめちゃくちゃ気持ちよかった。

そのあと、俺の好きなパイズリをしてもらうことになった。泡でぬるぬるのおっぱいでしてもらうのは初めてで、興奮がやばかった。

「ぬるぬるのみおのおっぱいエロすぎるし、めっちゃ気持ちいいよ…」

「ほんとですか?もっと強めにしますね!」

と言うと、強く俺のちんこを挟み、素早くおっぱいを上下に動かした。

「みお絶対初めてやった時より上手くなってるよね、!」

「そりゃこんな頻度でやってたらそうなりますよ笑」

実際、技術は上がっていて俺の好きなところばっか責めてくるので危うくイきかける。

「じゃあ交代しましょ!」

というので俺が洗ってあげる番に。

まずキスしながら首から肩を撫でるように洗う。そしてそのままおっぱいをなぞるように撫で回す。

「んん、乳首もさわってぇ…」

こんないやらしくお願いされたので、泡でぬるぬるにしながら乳首を責める。

「はぁ、はぁ、あぁ…」

やっぱりいつもより感じやすくなっているようだった。片手でおっぱいは撫でながら、もう片方の手はおまんこへ伸ばし、軽めにいじる。すると、みおも俺のちんこもしごき始めた。

「今は俺が洗う番じゃん笑」

と言うと、

「はぁ、だってぇ我慢できない…んんっ♡」

この時の表情も言葉もめちゃくちゃエロくて一気にギンギンに。

すぐ身体をお湯で流し、湯船に入った。体勢は俺がお湯の中で座って、向き合う形でみおが俺の上に乗る対面座位のような感じ。おっぱいを舐めながらみおのお尻を撫で回す。

「はぁ、んっ、んっ…」

挿れてはないのだがみおはおまんこを俺のちんこに擦り付けていた。

とうとう俺も我慢できなくなり、みおを立たせて手すりをつかんでもらって、お尻を突き出させた。ちんこでおまんこをなぞるとぐちょぐちょだった。

あと、みおとする時は毎回生で、みお曰くゴム有りだと気持ち良さが半減するらしい。

ギンギンになったのをゆっくり挿入していく。

「んっっ!はぁぁん、あぁっ♡いつもよりかたい…」

「みおもいつもよりおまんこの締まりいいよ…」

パンパンパンとリズムよく突いていく。それに合わせてみおも、

「あっ、あっ、あっ、あんっ♡」

という声がお風呂なので響いていつも以上にエロく聞こえた。

湯気でぼやけて見えるみおの身体はめちゃくちゃエロく見え、ピストンが激しくなる。

「あぁっ、あんっあんっはげしっ…いきそう、あぁだめ、イク、イク♡」

おまんこにキュッと締めつけられる。

「はぁ、はぁ、今日めちゃくちゃ気持ちいいね…」

「はぁ、やばいです…もっとしたい…」

今度は俺が湯船の縁に腰掛け対面座位。抱き合いながらキスをしているとみおが激し目に腰を振り出した。

「はぁんっ、ん、ん、はぁっ…」

舌を絡ませながら漏れる喘ぎ声がエロい。また、みおが動くにつれ俺の乳首とみおの巨乳が揺れて擦れるのが興奮した。それがきっかけで俺がいきそうになる。

「はぁ、みお、そろそろいきそう…」

「んあっ、あっ、あっ、はいっ…」

と言うと、さっきより激しく体を動かすみお。

「はぁ、あっ、いくっ…」

本当は口に出したかったのだが、ギリギリまでみおが挿れたままにしたのでお腹に出した。

「はぁ、んん、すごい出てる…」

みおを立たせて抱えるようにシャワーへ連れて行き、かかった精子を流してあげた。

正直、俺はまだムラムラしていたし、みおも余裕そうだったので二回戦目をすることに。

でも流石にのぼせそうになってしまい、脱衣所で始めた。

まず、またギンギンにしてもらうためにフェラをしてもらう。俺が立った状態で、みおがしゃがんでしゃぶるのがお気に入りだった。上目遣いで見てくるみおがかわいすぎるからだ。じゅぽじゅぽと丁寧かつ激しく咥えてくれる。

「ん、また先輩のおっきくなってきた…」

一回出した程度じゃ満足できないのですぐに勃起し、今度はみおの身体を責めることに。

脱衣所の長椅子に座らせてM字開脚。みおに指をしゃぶらせ、よだれが付いた手で両方の乳首をこねくり回す。

「んっ、はぁ、ぬるぬるしててきもちいい…」

みおもおっぱいだけじゃ物足りなさそうなので、おまんこに顔を埋めてぐちゃぐちゃに舐め回す。

「んあっ、はぁ、はぁ、んんんっ…ああっっ♡」

いやらしく身体をくねくねさせながら感じていた。

ここで、俺はいいことを思いついた。脱衣所のドライヤーとかがある洗面所に大きい鏡がある。そこでみおに自分姿を見せながらすることにした。いちゃつきながらそこまで移動し、洗面台に手をつかせる。もうおまんこはぐしょぐしょなので、いきなりガンガンに突く。

「あぁんっ…いきなりそんなっ…はぁん…んっ、んっ、あぁっ」

感じてるみおを見てもっと興奮したいと思った俺はみおの両脇に手を通し、肩を抱えて、おっぱいを突き出すような姿勢にさせた。そこから一気に責める。

「あぁぁっ、あっ、んんっ…はずかしいっ…ああっ♡」

ピストンのパンパンという音と巨乳がぶるんぶるんと激しく揺れる姿にめちゃくちゃ興奮したし、このときみおの喘ぎ声が大きすぎてみんなにバレないか心配になるくらい感じていた。

「ぁあああっ…!いいっ…いく、いく、あぁだめっ、いくいくいく、ああんっ…!」

ほぼ叫び声みたいな喘ぎ声をあげながらみおはいった。膝から崩れ落ちそうになったので、抱えてあげて長椅子まで運ぶ。

俺ももうすぐでいきそうだったので、間髪入れずに今度は正常位で突いた。

「ぁあっ!まって、まって、今いったばっかぁ…!んあっ、あっ、ぁあんっ♡」

みおはもうよだれを垂らしながら気絶しそうな勢いで感じていた。

お風呂は薄暗かったので明るいところで見るみおの身体は汗とお風呂のお湯で濡れていて、めちゃくちゃエロかった。

「はぁ、はぁ、俺もイク…」

「んあっ、あんっ、あんっ…中にはちょうだいっ…あぁんっっ…!」

今まで中出しは流石にしてこなかったので言われた時は驚いたが、興奮しすぎてめちゃくちゃに腰を振り、中でいった。

「ぁあっ、はぁ、はぁ、すごい…熱いのたくさん出てる♡はぁ…」

生中出しは人生でも初めてだったのだが、めちゃくちゃ気持ちよかった。後輩のマネージャーに中出ししたという背徳感と、最後までみおのおまんこを感じられたというのもあって、いっぱい出してしまった。

ちんこを引き抜くとおまんこからドロっと濃い精子が溢れ出てきた。

「はぁ、やばいめっちゃ気持ちよかった…中出し大丈夫なの、?」

「もう私も意識飛びそうでした……一応は大丈夫な日です」

一安心し、体を拭き、着替えて部屋に戻る前もう一度お互いのベロを絡ませあった。

部屋に戻ったのは2時半くらいだったと思うが、布団に入るとすぐ眠りについてしまった。

そして最終日。

この日は午前中練習して、午後バスで帰るという予定だった。部屋の片付けなどでバタバタしていたので、セックスする余裕はあまりなく少しムラムラ。昨日の夜のことを思い出してずっと勃起していた。

午後になり、帰りのバスに乗る時間になった。席などは別に自由だったので俺とみおと仲良い人3人くらいで一番後ろの5人がけの席に座った。もちろん俺とみおは隣同士で端っこに。帰りのバスはみんな疲れているので出発するとほとんど全員すぐに寝落ちてしまう。バスが出て30分後くらい経った頃だと思う。俺とみおはこっそりイチャイチャし始めた。

お互いの性器を服の上から撫で合いながら短めのディープキスを繰り返す。隣にも前の席にも友達がいるというスリルからか興奮して、みおのズボンに手を入れてパンツの上からいじる。服装は部活のジャージみたいなやつだったので、簡単に手は入った。

「はぁ、はぁ、んん…」

もう少し濡れていて、我慢しながらも息が荒くなってきた。

「そんな激しくしないでください…はぁ、バレちゃいます…んっ♡」

とか言いながらもみおの手はもう俺のパンツの中に。

「かたい…はぁ、あっ…」

みおもいい感じにムラムラしてきていたと思う。

この状態で15分くらいは楽しんでいた。もっと刺激的なことをしたくなった俺はみおのおっぱいを揉むことに。最初は服の上から乳首をコリコリしたり、乳輪をなぞった。おっぱいが感じやすいので触るたびに、

「はあっ…んんっ、あぁっ…」

と喘ぐ。我慢してる感じが逆にエロかった。

生で触りたくなった俺はおもむろに手をブラのホックに回して外した。外したブラを足の間に挟んで隠し、みおはノーブラに。部活のシャツの上から勃起してる乳首が浮いていた。指をみおに咥えさせ、よだれでベトベトになったところで服の裾から生おっぱいを責める。

「やっ…はぁ、はぁ、あぁっ♡」

必死に抑えてる感じだったが、声が大きくなってくる。少しいじわるしたくなったのでシャツをまくり上げ、バスの中でみおの巨乳を丸出しに。

「えっ、!それはやばいですよ…」

この言葉を無視し、俺は乳首にしゃぶりついた。なるべく音を立てないようにしながらも激しく吸う。

「ちょっ、あっ…んんんっ…ぁあんっ♡」

流石にバレそうだったので、指をみおの口に突っ込みしゃぶらせる。感じながらも口の中で俺の指を舐めまわしてくれるのが興奮した。

一通りみおの身体を堪能したとこで、フェラしてもらうことに。横並びだったのでしづらいが、なんとか上半身だけこっちに倒して舐めてもらう。

「んん、やっぱり先輩のおっきい…」

しばらくしゃぶってもらっているといきそうになってきた。

「はぁ、みお、そろそろいきそう…」

と合図してからみおの頭を掴み、若干無理矢理だが上下に動かす。イラマのような感じ。

「んぐっ…ん、ん、んんっ…!」

と少し苦しそうにしながらも精子を全部口で受け止めて、ごっくんしてくれた。

「んっ、なんか今日先輩のあんま苦くないです、笑」

理由は分からないがそうだったらしい。

バレないうちにお互いすぐに服を整え、俺たちもすぐ寝てしまった。

合宿はこのまま学校に着いて解散になったのだが、実は最後に一発みおとセックスした。

バスは学校に着いたので、みんなそこから電車とかバスで帰ることになる。俺とみおと友達数人は途中まで同じ帰り道だったのだが、途中の駅で俺ら2人だけ適当な言い訳をして降りた。そこの駅は使う人も少ないし、駅員さんも2人くらいしかいない。俺らはそこを狙って、駅のトイレでセックスすることをバスの中で話していた。

多目的トイレに2人でこっそり入る。

「バスの中は先輩だけしかいってませんからね!私だって気持ちよくさせてください!笑」

「やっぱりみお性欲強いね笑合宿の締めとして一回やろうか!」

あんまり長居すると怪しまれるのでサッと済ませることに。

みおを壁に追いやって、貪るようなキス。いつもよりベロをたくさん入れてくれた。上のシャツをまくり乳首を責めながら、パンツに手を入れおまんこをいじる。すでにぐちょぐちょだった。

「もうびしょびしょじゃん、笑」

「バスから我慢してましたから…んっ、あぁっ♡」

本当はもっとおっぱいを味わいたかったが、時間もあまりないためジャージのズボンとパンツを足首まで下げ、便器に足を開いて座ってもらった。

十分濡れていたためいきなり激しく手マンしながらクリを舐める。

「んんっ…!ぁあっ、あっ、あっ、あぁんっっ…」

余程ムラムラしていたのか、喘ぎ声がいつもよりエロい感じがした。セックスを続かせるため一回いかせようと思い、くちゅくちゅ音が響くくらい激しく責める。

「あっ、あっ、あっ、だめ…あぁ、いくっ、いっちゃう♡」

ビクンと身体を動かし絶頂に達した。

フェラやパイズリもして欲しかったが、お互い我慢できなかった。みおの体勢はそのまま便器に座って足を開かせ、正常位でちんぽをみおのおまんこに擦り付ける。

「はぁ、はぁ、んっ…んあっ…!早く挿れてくださいっ♡」

エロい声でお願いされたので一気に奥まで押し込む。

「あぁっ…!!あっ、奥まで入ってるっ…ぁあんっ、きもちいい…」

もうびしょびしょ過ぎるし、おまんこが締め付けてくるのでバコバコに突いた。みおの喘ぎ声とピストンの音が駅員さんにも聞こえていたんじゃないかと思う。

「ぁあああっ…!はげしいっ…んあっ、あっ、あっ、いく、いく…だめだめいくっ♡」

いったと同時にちんぽがより強く締められ、俺もいきかける。

「はぁ、はぁ、すごい…めちゃくちゃ激しいし気持ちよすぎます…」

「なんかみおがかわいいしエロいしで興奮やばいから…いつもだけど笑」

なんて話しながら体位を変え、俺の好きな立ちバックをした。合宿が終わるとしばらくできなさそうだったので、めちゃくちゃに突く。

「はぁんっ、ぁああっ…んっ、んっ、しゅごいっ…♡あぁぁんっ…!」

俺もいきそうになりラストスパート。腰をぎゅっと掴んで奥まで深くピストンした。

「ぁああっ、おっきいっ…んっんっいく、あぁ、いくいく…やっ、いっちゃうっ♡」

「はぁ、あぁ…俺もいくっ…」

みおのおまんこが締まったと同時に抜き、お尻に全部かけた。

「はぁ、はぁ、先輩の濃い精子すごいかかってる…」

「やばかった、みおのおまんこ最高すぎる…」

お尻にかかったのをトイレットペーパーで拭き取り、服を着て、トイレを出る。

帰りの電車の中でもずっと腕組んで、側から見たら嫌ないちゃつき方をしていたと思う。

そしてみおが降りる駅に着いた。

「先輩!本当にありがとうございました!めちゃくちゃ気持ち良かったです笑またすぐやりましょう!!」

と嬉しそうに言ってくれる。

「こちらこそ!みおかわいいしエロくて最高だった!またしよ!」

こうして長いようで短かった合宿が終わった。合宿と言えどみおとセックスしたことしか印象にない。高校生活の思い出の一つになった。

また好評頂けたら、エロいみおとのセックスをまたお話ししたいと思います!

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