俺が高◯生の時の忘れられない初体験。
俺は田舎に住んでいたんだけど、中学卒業と同時に部活動が強い高校は進学するため親元を離れて都会に住むことになった、一年生の時は辛いか大変だったけど一年が過ぎて春になり後輩ができた。
その後輩は結構良くしてたんだけど後輩の方も俺の事を慕ってくれていた、その後輩がある時女友達を呼ぶと言うのだ。
俺らは寮に住んでいたから女人禁制で家族以外はダメだった。俺はその後輩がお気に入りだったから先輩にばれないように、寮母にバレないように協力してやった。
そしてその後輩の部屋にその子は来た。後輩が俺も一緒にいてほしいと言ってくるもんだから俺も含めて、俺、後輩、Y(後輩の女友達)の3人で後輩の部屋にいた。そのYは髪が長くてスレンダーでノリのいい感じの子だった。結構可愛かった。
なんやかんやでどんどん話が弾んで来てとても楽しくなっていた。
2時間くらい経ってからYがトイレに行きたいと言ったので、俺が周りを見張りながら連れて行った。
そして何故か俺はトイレから出て来たYを抱きしめていた、その時の記憶はあまり鮮明には覚えていない。そうするとYはゆっくりと俺にキスをして来た。
俺はとりあえず部屋に戻ろうと行って、部屋に戻った。
部屋に戻るとさっきの続きと言わんばかりにベットの上で激しくキスをした。だんだん熱くなってきたのが覚えている。そして俺はYの上半身を脱がせた、柔らかくて白いおっぱいに食いついて止まらなくなった。(少し毛がチクチクしていた笑笑)
我慢できなくなり俺はカチカチの物を出しフェラさせた。ぎこちなくて少しはが当たる感じが嫌いではなかった。
Yのパンツを脱がせて初めて手マンをした。AVの見すぎて指二本とか入ると思っていたが、あまりのきつさに一本しか入れてないのを覚えている。
そして濡れて来たところで、ついに挿入した。穴の中はとても暖かくて言葉にできないくらい気持ちよかった。後輩が見ている目の前でやっていると気持ちさが増したような気がした。笑笑
そしてゴムなんてつけてないからイク寸前にお腹の上で発射した。
最後の一滴までしっかりと口で吸い取ってもらって後輩のベットで朝まで寝ていた。帰り際にキスをされて別れた。
その子とは今飯に行ったりする仲だ。
その後輩は俺が卒業と同時に学校を辞めたけど、今でも遊んでいる。
青春時代に戻りたいな。