後輩の美人妻を温泉旅館ですき放題中だしエッチ その後

Hatch コメントはまだありません

こんにちは。その後特別編を書きます。

俺とJちゃんは、たまに会ってはラブホでエッチをしてました。

ただ、お互い家族があるので頻繁ではありませんでした。

ところが仕事を終えたあるひの夕方、近くの駅でJちゃんを見かけたのです。

「家まで送ろうか?乗ってく」

J「ありがとうございます。でも電車で帰ります。」

「えっついいじゃん。遠慮しなくても」

J「でも。迷惑じゃありませんか?」

「大丈夫。送るよ」

こうして俺の車にJちゃんを乗せた。

「どうしたの今日早いじゃん帰り。」

J「今日は車の車検で電車なんです。代車がなくて」

「なんだ大変だね。いいよ送るから」

そんな普通の会話をしてJちゃんを送りました。

ところが乗せてからしばらくして、渋滞で車が動きません。

「交通事故かな?工事かな?電車のほうが早かったね」

J「いえいえ大丈夫です。すいません近くのコンビニあったら寄ってもらっていいですか?」

「いいよ。待っててね」

しかし車がなかなか動かない。少し前の車がしびれを切らしてUターンいて行く。

横目でJちゃんを見るとなんか落ち着かない様子。

「どうした?具合悪い?」

J「あのートイレ」

「そっか。じゃあUターンする。」

J「お願いできますか。ごめんなさい。」

俺は車をUターンさせて駅方向に引き返した。

ところが反対の車線もUターンの車で渋滞。動かない。

「ごめんこっちの車線もダメだ。」

J「大丈夫です。ありがとうございます。」

車がノロノロ動いている間、青ざめた顔のJちゃん。

「駅のロータリーに入ろうか。駅のトイレ。」

方向指示器を出して駅のロータリーへ。ところが目に飛び込んだ光景は列をなすトイレ。渋滞でみんな駅のロータリーに車が集中。トイレも渋滞。

「大丈夫。どっかその辺の家で聞いてこようか」

J「お願いしていいですか?」

顔は青白く限界が近いようだ。

俺は近所の家に飛び込んだ。

「トイレ借りてもいいですか?」

おばちゃん「いいよ。なんでも交通事故で動かないみたいだね」

俺は車にJちゃんを迎えに行った。

「あの家で貸してくれるって。行こう。」

J「ありがとうございます。でも・・・・」

Jちゃんは、涙目で助手席に座っていた。

「えっつ。しょうがないよ。気にしなくていいよ。」

俺は運転席に乗り、再び渋滞の中へ。

車内は確かに尿の匂いが。

J「すいません。車汚しちゃいました。」

「大丈夫。気にしないで。」

25分ぐらいしたら渋滞は緩和。車が動き出した。

峠を越えて小さな町へ。車の窓ガラスを少し開け換気。

そしてJちゃんの自宅へ。

J「ありがとうございました。寄っていってもらいたのですが。」

「ごめん。トイレ借りたいのと車すこし拭きたいんだけど。」

J「わかりました。ちょっと待っててください。」

そう言うと自宅鍵を開けて中へ。俺も後をついて自宅へ。

「あれ子供さんは?あと旦那は?」

J「今日は電車なので帰りがいつもより遅いので私の実家に。主人が仕事を終えて迎えに行くことになってます。」

ということは、この家には俺とJちゃんだけ。

俺がJちゃんの後姿をみるとスカートに茶色いものが染み出て、足元までビチャビチャ。

J「私、シャワー浴びていいですか。」

「いいよ。気持ち悪いもんね」

俺はこのチャンスを逃がさなかった。

携帯でJちゃんのお漏らしを写真に。

そして、風呂場に入ったJちゃんを見に。扉は鍵がなかった。

ガシャッ。ドアを開けた瞬間、スカートを脱ぎ汚物の漏れたパンティを脱ごうとしていた。

「大丈夫。洗ってあげようか」

J「いやっつ。出て行って。」

「だって。俺も風呂入りたい。」

そう言って強引に服を脱がせてお風呂へ。

Jちゃんのお尻にはうんちがついて、やっぱ涙目。

「お漏らしか?」

J「恥ずかしい。ほんとやめてください。」

シャワーの蛇口をひねり、ヘッドをお尻に。

俺の手でご擦りながら綺麗にウンチを落とす。

ついでに前に手を回しヒラヒラを開き丁寧に指で洗った。

「このままじゃ汚いからボディソープで洗おう」

そうしてボディソープを多めに手に付け、オッパイ、お腹、マンコ、お尻と手で丁寧に洗った。

J「もういやらしい。お漏らし内緒にしてくださいね。」

「了解した。誰にも言わない」

泡だらけになったJちゃんをシャワーで流した。

「言わない代わりに悪戯していい。」

J「なにすんですか。変なことしなで。」

俺は風呂の中にあったT字の剃刀を手にした。

「ここに横になって。足を開いて。」

J「いやっつ。そんなことしたら子供とお風呂に・・・」

「だからだよ。俺以外の人とお風呂はダメ。なんてね。」

俺は少し強引に彼女をお風呂場に寝かした。

「動いちゃだめだよ。危ないから」

そう言ってT字の剃刀でマンコの土手から丁寧に毛を剃り始めた。

ボディソープで泡立てて優しく剃刀を上下に。5分ぐらいでツルツルに。

お湯で流したあと俺は舌でマンコを舐め始めた。

J「あのお願い。お風呂場で・・・」

戸惑うJちゃんの言葉を無視して舌でマンコを攻め立てた。

J「ちょっと一旦ストップ。ストップ」

ちょっと強めの言葉のあと腰を上げた。

J「じゃあ二人だけの秘密に。私もやりたい」

俺は何だかわからなった。Jちゃんはキスをし始め俺の耳元で囁いた。

J「したいから寝て。上で腰動かしたい。お願い。」

俺はその気なって風呂場で仰向けに。

そのとたん。足にJちゃんがまたがり俺の勃起したペニスにボディソープを。

そしてさっきのT字の剃刀で俺の毛を剃りだした。

ちんちんの上から始まり玉のうえ、そして玉袋。

俺は動けなった。やられた。

J「はい終わり。これで二人の秘密。」

二人とも本当の生まれた姿に。

俺はもう我慢の限界。Jちゃんの腕をつかみ抱きしめた。

お互い舌と舌を絡めあい、唾液の交換、そしてそのまま胸を舐めまわした。

乳首が立ち、まるで俺に吸い付いてほしいかのようだ。

乳首を舌で舐めまわし、柔らかい胸を両手で何度も揉んだ。

そしてさらにお腹、へそ、毛のなくなったマンコへ。

既にマンコはマン汁で満たされピチャピチャ状態。

お風呂の脇に足を乗せさせ開脚。隠すものがなくなったマンコを舌で吸い尽くした。そしておマメを舌で攻撃。

J「あっつダメ。うっつ」

Jちゃんは感じてるようだ。

開脚の状態で指を挿入。マンコの中を指の出入りを繰り返した。

次に指を2本入れってさらに激しく。

J「あっつごめんなさい。ダメ。いっちゃう。」

と同時にマンコから透明の液体が飛び出した。

「Jちゃんいやらしいよ。最高。」

今度は足を下してJちゃんがしゃがみ込みツルツルの俺のあそこを舌で舐めまわした。何もないちんこは全部が性感帯。あっという間に出そうになった。

J「ダメ。バックでしましょう。」

「いいよ。我慢できない」

俺はJちゃんを後ろを向きにし肉棒を挿入。反り返し手をもって一気に激しく突いた。

J「ダメ。気持ちいい。あっつ。うっつ。」

その声にさらに興奮。

「中に出すよ。いいよね。」

J「えっつ。だめ。待って」

そんな言葉は聞こえない。

「あっつ出る。俺の子供産んで」

そう言って膣の中に大量の精子を流し込んだ。

Jちゃんはお風呂の壁につかまり放心状態。

そんなJちゃんの唇にキスをした。

お風呂を出ると俺は旦那気分でパンツとシャツでキッチンの椅子に座った。

Jちゃんは、漏らしたパンツを洗いスカートと一緒に洗濯。

バスタオルで胸を隠しキッチンへ。

J「もう。絶対内緒ですよ。変態。」

そうして冷蔵庫からノンアルコールビールを出してくれた。

俺は喉の渇きを潤しシャツとズボンを履いた。

パンツの中がなんかぎこちなかった。

J「私着替えてきます。」

そう言うと2階の寝室に。俺もすかさず2階へ。

J「寝室はダメ。また今度。」

ダブルベットと子供用のベット広い寝室だった。

俺は今回は我慢して寝室を後に、一階でJちゃんを待った。

その間奥の部屋のドアを開けて物色。

縁側に干されたパンツとブラのセットを発見。そっとゲットした。

そこへドライヤーを掛け茶色いワンピースを着たJちゃんが戻ってきた。

J「もう。下着とったでしょ。」

「なんで。」

J「ブラの紐がポケットから見えてる。返して。」

「Jちゃんの欲しい。」

J「じゃあ待ってて。」

そう言うと再びお風呂場に。ゴソゴソして出てきた。

J「はい。これあげる今着けてたやつ」

俺はポケットからブラとパンツを出し返した。

待てよということは今Jちゃんノーパン、ノーブラ。

また興奮してきた。Jちゃんに近づき耳元で囁いた。

「Jちゃんノーパンノーブラ?」

Jちゃんは小さく頷いた。

俺は囁いた耳元から再びJちゃんの唇に激しく吸い付いた。

そして片手でワンピースのスカートをめくりあげ、ツルツルのマンコを指でなぞった。割れ目は既にマン汁で糸を引いており俺の肉棒を求めているようだった。

俺は指でさらに激しく撫でまわし割れ目から指を入れた。

J「もう。こんなとこで。子供と旦那が来たら・・・」

「大丈夫。またしたくなっちゃった。寝室はダメ?」

J「行く。しょうがないなもう」

そして手を引っ張って2階の寝室に。

俺は一度着たシャツとズボンを脱ぎベッドの布団へ。

Jちゃんはワンピースを脱ぎ棄てると全裸でベットイン。

J「ねえ。もうこれで私たちお終いにしましょう。」

「なんで。やだ。」

J「私は戻れなくなりそうでいや。いい思い出にしたいの」

そう言うと俺の上に乗り激しいキスをしてきた。

そして耳の後ろ、顎、乳首を激しく舐めてきた。

いつもになく激しく俺を責めてきた。

そしてさっききれいに剃った肉棒を口に含み激しく口を動かした。

俺はいきそうになったが、これで最後ならと肉棒を口から抜くとJちゃんをきつく抱きしめベットに寝かせた。

そして、迷うことなくマン汁で濡れたマンコへ肉棒を挿入した。

ピストン運動を激しくしながら、Jちゃんの唇に吸い付き舌を絡めた。

しっかりと抱きしめると

「Jちゃん大好き。関係やめるのいや。」

Jちゃんは無言だった。ただ目から光るものが出ていたのを俺は見落とさなかった。

俺は最高潮に達して、Jちゃんの唇を吸いながら膣の中に精子をだした。

俺たちはしばらく抱きしめたままベットで寝ていた。

そして、Jちゃんちの玄関でお別れのキスをした。

その後彼女は退職し、3人目の妊娠の報告が俺の耳に入った。

さよならJちゃん。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です