後輩の美人妻を温泉旅館ですき放題中だしエッチ その3

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お読みいただきありがとうございます。

前回までのあらすじ

会社の3人で渓谷の旅館に営業に。

混浴のお風呂で盛り上がり、夕食。お酒も入り「王様ゲーム」

俺とJちゃんでエッチの命令が王様から出た。

Jちゃんと中だしエッチの後、一緒に行ってたAともエッチ。

興奮状態で朝まで寝れず、一人露天風呂へ。

だれもいないと思い飛び込んだところ、藤原紀香似の女将が・・

詳しい内容は前作をお読み下さい。

では・・・

湯煙の向こうに藤原紀香似の女将がいた。

女将「あれF(俺)さん。一人でどうしたの?」

「なんか寝れなくて」

女将「そうなんですか?」

「女将さんもお風呂入るんですね。」

女将「久しぶりに入ってみました。いつもはお客さんがいるので内風呂に入るのですが、今日はお客さんが皆さんしかいないので」

タオルで胸を隠し、ほんのり赤くなった顔が色っぽかった。

女将「旅館のことでお世話になります。よろしくね。まさか車のエンストで助けてもらった方がくるとは。」

「いえいえこちらこそよろしくお願いします。女将さん藤原紀香に似てますね。」

女将「御冗談が上手。お背中でも流しますか?」

「照れるな。お願いしてもいいですか?」

女将「大丈夫です。男性の方と混浴本当に久しぶり。ふふ」

そういうと風呂場に上がり、椅子にお湯をかけると俺を呼んだ。

女将「どうぞこちらに。」

俺は下半身にタオルを巻きお風呂場にあがると椅子に腰かけた。

女将さんは、タオルにボディソープを含ませ泡立てると俺の背中を流した。

女将「気持ちいいですか?痛くないですか?」

「最高です。」

背中をしばらく流した後に女将が

女将「よかったら前を向いてください。お腹、首、肩、洗いますよ」

俺は言われるままに、タオルを取り女将の前に全裸で立った。

女将「元気ですね。あそこ。立派」

そいうと足から洗いはじめ俺の肉棒に。手で洗ったあと手拭いで泡立ててこすってくれた。

「気持ちいい。やばい」

女将「全部洗ってからね。」

「えっつ。あの」

女将は、足、ペニス、玉袋、お腹、肩を丁寧に洗ってお湯で流した。

女将「がなんできないですよね。うふ」

そう言うと、脱衣所へ一度行き再び風呂場へ。

女将「車のお礼とサービス」

そう言って俺のペニスにコンドームを手際よく被せた。

「女将さん。」

女将さんはバスタオルをお湯で濡らし風呂場の床に敷くと、自ら仰向けに寝て俺の手を引っ張った。

俺は、本能のまま女将さんの唇に吸い付き舌と舌を絡ませてキスをした。

そのあとバスタオルをやさしく剥ぎ取り、全裸にしたあと胸を下で舐めまわした。

女将「あっつ。」

感じているみたいで乳首が立ち、その乳首を撫でまわし、吸い付き軽く噛んだ。

女将「きもちいい。もっと抱いて」

俺は胸からお腹、脇腹と舌を這わせて下半身の茂みに分け入り花弁の奥のマン汁でぬれたGスポットを下で激しくなめまわした。

女将「だめ。気持ちいい」

俺はさらに激しく吸い付き舌で舐めまわすと、今度は指を入れかき回した。

すると膣はマン汁で充満しグチョグチョに。

さらに激しくすると、女将は腰をくねらせ潮をふいた。

女将「だめ、そんなに激しくしたら。でちゃった。ふふっ。今度は私の番」

そう言うと俺をタオルの上に寝かせ唇に舌を入れ分け入り、唾液を交換しながら激しく舌を絡めてきた。

さらに乳首、脇腹を丁寧に舐めまわし俺のペニスに顔を近づけた。

女将「立派。おおきい。いただきます。」

そうして、一旦コンドームを取ると、唾液だらけの口の中へペニスを含んだ。

「やばい。」

そんな言葉を無視して激しく動かし時に口からだすと亀頭と筋を丁寧に舐め攻撃の手を緩めなかった。

「女将さん出る」

女将「まだだめ。我慢」

そして口でコンドームをはめなおすと、騎乗位でマンコに俺の肉棒を自らの手で挿入した。

女将「あっつ。気持ちいい。太い」

そういって体を上下に激しく動かした。俺の我慢は限界だった。

「女将さん出ます。」

そう叫んで精子を発射した。

コンドームは白い精子で膨らみ、俺はしばらく動けなかった。

女将「じゃあ掃除しますね。」

そう言って、口にペニスを含むと残すことなく精子をなめとった。

女将「大丈夫。内緒だからね。」

「了解。お風呂入りましょ。」

俺は女将さんの手を取り風呂に入った。

全裸の女将さんを眺め、手で胸をもみ、お尻をさわり、悪戯し放題。

女将「もう。許しません。」

女将さんの手がまた俺のペニスに。手でやさしくシゴかれ、口はキス。

そんなことをしていたら俺のペニスは復活。

「お風呂の中で2回戦」

女将さんの後ろに回りお風呂の脇に手をつかせ渓谷を眺めながら挿入。

女将「ごめんなさい。中出しは許して」

俺はそんな言葉は耳に入らず渓谷の川の音を心地よい風に、絶頂を迎えた。

「もうだめ。出します。最高」

女将さんの膣深くに精子を発射した。

女将「もう。でも大丈夫。安全日だから。ふふふっ」

こうしてお風呂を上がり部屋に戻った。

すでに夜は明け、部屋では可愛いJちゃんが浴衣で寝ていた。

俺は布団をめくりJちゃんの横に入ると、可愛いJちゃんを眺めた。

浴衣のうえから胸、マンコを触るとやっぱノーブラ、ノーパン。

寝ているJちゃんに軽くキスをした。

「やっぱ朝エッチしよう。」

続きはまた今度。よろしくお願いします。

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