後輩の美人妻を温泉旅館ですき放題中だしエッチ その2

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読んでいただきありがとうございます。

前回までのあらすじ

会社の営業で渓谷にある旅館にAとJと俺の3人で営業に

旅館の風呂が混浴でありそこから盛り上がる。

夕飯を食べながら酔いに任せて「王様ゲーム」そして

俺とJは王様の命令でエッチ。

布団で中だしエッチの後お風呂へそこでもエッチ。

詳細は前作をお読みください。

では続きを・・・

俺とJちゃんはお風呂を出たあと部屋に戻り、冷たいビールで乾杯。

「今日は幸せ。」

J「私もこうなるとは。なんか今日は変でした。」

顔を赤くしてほろ酔い。もちろんノーパン、ノーブラ浴衣のみ。

チラチラ見える胸元に興奮。

J「私そろそろ寝ます。酔ったみたい。いろいろ疲れたし」

「先寝てて俺後で横に行くよ」

J「はい。わかりました。」

ただしこの後予想外の展開が

襖のドアが開きAがきた。

A「ちょっと寝ちゃった。私にもいっぱい頂戴」

俺は瓶ビールをAに注いで上げた。

A「よかったね。彼女も満更ではないみたい。」

「なんか幸せ。」

話をしながらAが俺のところに寄ってきた。

「どうした?大丈夫か。飲みすぎか」

A「あのね。キスしない」

「なに?どうしちゃった」

と言った瞬間Aの唇が俺の唇に。

拒む理由もないから舌を入れてベロとベロで舐めあった。

「喉乾いた。口移しで水飲みたい」

A「はいよ。ちょっとまって」

何か荷物を取りに行きまた俺のもとに。

冷蔵庫から冷たい水持ってきてあげた。

と水を口に含むと俺の口に。

「ゴックン。うん?」

考えているとAが浴衣を脱ぎ、黒いブラとパンティで迫ってきた。

おれは浴衣を脱ぎ全裸。

そして抱き合いエッチスタート。

唇と唇を重ね、再び舌を絡めあった。唾液を交換しその唇は小さな山へ。

俺はブラを外して胸にむしゃぶりついた。

乳首を丁寧に舐めまわし、柔らかいおっぱいを手で揉みさらに吸い付いた。

A「あっつ。」

吐息がやらしく俺の耳に聞こえた。

おれは彼女のおなかを舌で舐めながら、黒いパンツを手で足元へ脱がした。

彼女のあそこは毛が丁寧に処理されて、土手の部分を乗り越え茂みの中へ。

ヒラヒラの花弁をかき分けると既に甘い汁で満たされたマンコが。

A「舐めて。イカせて」

「了解。」

興奮した。不思議と肉棒はビンビン。絶好調。

彼女のヒダをかき分け下でマンコの奥深くを舐めまわした。

A「やだ。いっちゃう。ダメ」

悲鳴のような声の後、彼女はうなだれた。

俺はさらに舐め回し、今度は太く充血した俺の肉棒を彼女の口に含ませた。

彼女は丁寧に亀頭、筋をなめ俺はイキそうになった。

A「まだだめ。」

そう言うと騎乗位になり自らおれの肉棒をマンコに挿入した。

俺は彼女の胸を揉みながらフィニッシュを迎えた。

「あっつだめ。出る」

A「中でいいよ。でも・・・・」

言葉より先に彼女の膣に生ぬるい精子を大量に出した。

A「危険日。責任よろしく」

「了解」

その後二人で風呂に行き、ボディソープを大量に使いお互いの体を隅々まで

洗った。

俺のあそこはフル勃起。

A「あの薬効くんだね。旦那の」

そう言うとさっき口移しに飲ませた水に「バイアグラ」が入っていたことを笑いながら話した。

俺は笑いながら彼女の手を引き露天風呂に入った。

露天風呂で胡坐をかきながら入っているとAが座ってきた。

A「まだできるでしょ。」

そういうと俺のあそこを手で扱きマンコに挿入した。

お風呂のお湯が揺れながら、ピストン運動を繰り返した。

そして体位をバックに変え力強く突き返した。

A「あっついっちゃう。ダメ」

「俺も一緒にいく」

肉棒から大量の精子が彼女の膣内に放出された。

「おい、今日はどうした。Jと俺のために計画してくれたんじゃ」

A「仲いい二人を見てたら私もムラムラきちゃった。」

予想外の展開だった。

その後風呂をあがり、おれはJの布団に。

寝息が可愛く寝顔を見ているだけで最高だった。

無論、手でおっぱいを揉んだり、膣に指を入れたり。好き放題。

時間は朝の4時。今日は寝れない。

俺は朝風呂に一人出かけた。・・・

風呂には誰もいなと思い飛び込んだとたん。

奥から「ちょっと。静かに入ってください」

誰だ?俺は湯煙の奥に藤原紀香似の女将を見た。

この続きはまた。・・・・

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