お久しぶりです。
新作を投稿します。
これは、俺が前の職場で経験した話です。
前の職場は、温泉旅館に経営プランやPR戦略などを提案する会社でした。
そこに、Jという可愛い子がいて俺はいつか抱きたいなんて夢を見ていました。
Jちゃんは、加藤綾子似の細身で胸はBからCカップ。肌は白く俺好み。
ただ部署が違うのでなかなか一緒の仕事がなく会議や廊下で会うのみ。
そんなある日、営業部のAちゃんと自動販売機で会い一緒にコーヒーを飲んだ。
Aちゃんは小柄で日焼けした健康肌、胸はCからDカップ。俺のタイプではないが仕事上仲良く、よく飲みに行く仲。
A「ねえ、今度山奥の旅館に営業に行くんだけど一緒いかない。」
俺「なんで?まあ行ってもいっけど・・」
A「実はね、Aちゃんも連れて行こうと思って」
俺「えっつ。行く行く。」
A「分かり易いな。あんたJちゃん好きでしょう。」
俺「なんでお互い家庭持ちだし。まあ好きだけど」
A「あんたが飲み会の時Jちゃんと二人で撮った写真。持ち歩いてるの知ってる」
俺「なんでそんな秘密知ってんだよ」
A「まあ。営業会議だから部長に出張のメンバー話しておくから」
俺は、少し期待しながら自分の所属する人事部へ戻った。
部長「Aから話があったと思うが、お前とAと広報部のJを連れていきたいそうだ」
俺「了解しました。人事部の俺が行っていいのですか?」
部長「多分行くとわかるがあの旅館の女将お前の知り合いだよ」
俺「えっつ。全然わかりません。」
部長「まあ頼むよ」
俺は部長との話の後、Jちゃんのとこに挨拶に行った。
J「よろしくお願いします。私何をしていいのか」
俺「大丈夫。Aに任せておけば。よろしくね」
出張当日。会社の営業車でAが運転してJの自宅へ。
グレーのスーツにスカートのJちゃんが玄関先にいた。
J「おはようございます。よろしくお願いします。」
俺「荷物もつよ車に乗って」
俺とJちゃんは後ろの席に座った。彼女からは甘いいい匂いが。
J「Aさん、N(俺)さんよろしくおねがいします。」
A「今日の旅館は渓谷の一軒宿。10組限定の旅館。雑誌のPRと四季の料理をメインとした贅沢プランの提案。」
俺「おいもう仕事かよ」
A「仕事に来てんだから。当然でしょ。Jちゃん車酔いするから酔い止め」
J「Aさんありがとうございます」
俺「はいお水。」
J「ありがとうございます。」
1時間30分くらいで目的地に到着。
川の流れの音と小鳥のさえずり。冷たい空気。そして古びた旅館。
女将「お世話になります。皆さん中へどうぞ」
俺「あれ、女将さん以前会いましたね。」
女将「Nさんその節はお世話になりました。本当に助かりました。」
2か月前会社の近所で、車がエンスト。困っていたところを助けてあげた事を顔を見て思い出した。女将は藤原紀香似。
さて、中でAを中心に営業開始。話はトントン拍子。俺の手柄もあり契約完了。
女将「今日はお泊りと部長さんから聞いてます。」
俺「聞いてない。Aちゃん大丈夫か?」
A「大丈夫すべて決裁済。Jちゃんも知ってるよ。知らないのはあんただけ」
俺はびっくりしたのと、Jちゃんとお泊りで複雑。ドキドキ。
女将「今日は貸し切りです。うちのお風呂有名ですからどうぞ」
A「じゃあ遠慮なく。部屋に荷物を置いて入ります。そういえば混浴でしたよね」
女将「はい。」
俺、Jちゃん、三人顔を見合わせた。
早速和室に入り荷物を整理した。
J「混浴ですか?わたし・・・」
A「これも仕事よ。笑。もう子供も二人いるんだから。恥ずかしがる年でもないでしょう」
J「わかりました。」
俺「本当。俺遠慮するわ」
A「バカじゃないの。仕事よ。混浴特集と旅館PRみんなで調べてまとめるの」
俺「まあ。わかった」
なんだこの展開。AさんとJちゃんで着替えを持ちお風呂へ。俺はドキドキしながら二人の後をついてお風呂に。
お風呂は露天風呂で横長の瓢箪。川の流れを見ながら入る贅沢な風呂だ。
更衣室は別々。入り口は一つ。俺は興奮状態。
男子更衣室で着替えタオルであそこを隠しお風呂へ。
体を流して湯船に。最高。景色はいいし。仕事も順調。
すると岩場の奥から女子の声。無論AとJ。
A「ねえ。こっちにおいでよ。岩場の反対側」
俺「あのなあ。俺男だぞ。」
A「いいじゃん。はやくJちゃんもおいでって」
俺は心臓をバクバクさせなら岩場の奥へ・・・そこにはタオルで胸を隠し入浴しているJとAが。
A「二人の真ん中に来て」
おいおい、二人の姿に俺の息子はすでにビンビン。テント状態。
二人の間に入った。
A「個々の旅館不倫旅館。あと金持ちの貸し切り旅館。すごいね」
J「いいお風呂ですね。」
俺「Jちゃん混浴は大丈夫。」
俺の隣にはバスタオル1枚のJちゃん。白い肌が見えてエロい。Aに感謝。
J「昔、東北で入りました。恥ずかしいですね」
A「ねえ。旦那のとNのあそこどっちがでかい?Jちゃん触ってみない」
俺「おいおい。」
すると俺のタオルの下から手が。俺の肉棒をシゴキだした。
よく見るとAの手だ。
俺「やめろよ。もう」
A「Jちゃんも触ってごらん大きいよ。旦那以外はじめて」
俺「うそこけ」
するともう一つ手が・・Jちゃんだ
俺「あいつとどっちがでかい?」
俺と旦那は先輩後輩の関係。
J「うーん。あはっつ」何をしても可愛い。
俺「二人ともオッパイ見せて」
A「いいよタオル取ろうか」
と言ってAとJがタオルを取った。
俺の目の前には、白い小さな胸が二つ。乳首はピンク。下は濃い目の毛が。
俺「さっき俺の触ったから触っていいよね」
そう言ってJちゃんのオッパイを撫でた。
気持ちよかった。最高の幸せ。
次にAのオッパイ型もよく乳首が立ってる。
俺「オッパイ最高。ねえ洗いっこしよう」
A「いい加減にしなさい。調子乗りすぎ」
J「そうですよ。」
A「じゃあ体流して夕飯にしようか」
そう言うと洗い場へ。二人の全裸を見ながら俺も洗い場へ。
体を洗って浴衣に着替え部屋に移動した。
部屋では川魚の刺身、サイコロステーキなど贅沢なお膳が並んでいた。
あとは冷たいビールと日本酒。
俺はJちゃんの横に座って乾杯。
お酒で赤くなった顔のJちゃん。
A「王様ゲームでもやる。」完全悪乗り。
俺「いいね。やろうよ」
最初は、旦那とのエッチの話とか、会社の噂などあまり激しいのはなかった。
そのうちJちゃんがトイレに。
A「感謝しなよ。このスチエーション。」
俺「やっぱりな。ありがとう。」
A「彼女。したくなる薬のんでるからどうぞ。」
俺「確かに変だと思った。やけに素直だから。」
そこへJちゃんが戻ってきた。
J「久々に酔ったみたい。」
A「最後の王様ゲーム。」
Aが王様。俺とJが・・・・
BとCが布団でエッチ。王様の命令は絶対。
J「えっつ。それはちょっと」
A「ダメ。命令は絶対。」
俺はビールを一口。Jちゃんの手を引っ張り布団へ向かった。
布団にもぐると。Jちゃんの唇にキス。
J「やめて。お願い」
俺はやさしくJちゃんの胸を揉んだ。
そして浴衣の腰ひもを解いた。
Jちゃんは涙目でまた一言
J「主人には内緒で。絶対。」
俺「了解。Jちゃん大好き」
唇を奪うと。舌を彼女の口の中へ舌と舌を絡めてキスをした。
その唇から今度はブラのフォックを外しオッパイへ。
乳首を舌で丁寧に舐めまわし、乳首を軽く噛んだ。
J「あっつ。」吐息がこぼれた。
今度は両手でおっぱいをやさしく揉んだ。
その手を舌に滑らせパンティをずり下した。
何年も夢見た光景。俺は興奮した。
股の茂みをかき分けヒラヒラの奥にあるGスポットに。
J「あっつ。優しくしてください。」
俺は優しく指でマンコをかき回した。Jちゃんのマンコは濡れていて指が2本すっぽり入った。
その指を激しく上下に揺らした。
J「あっつだめ。きもちいい」
今度は顔を近づけ舌で丁寧にマンコを舐めマン汁をすすった。
さらに激しくマンコを舐めまわすとJちゃんは腰を揺らして叫んだ。
J「あっつダメ。いきそう」
俺「まだ駄目。今度は俺の番」
固く大きくなった俺のペニスをJちゃんの口に当てた。
Jちゃんはそのペニスを口に踏み舌で丁寧になめてから口を激しく動かした。
俺「Jちゃん入れていい。」
Jちゃんは頷いた。
俺はきれいに舐められたペニスをJちゃんのマンコに優しく挿入した。
J「うっつ。あっつ」
そして優しく上下にピストン運動を繰り返した。
俺「バックからもいいかな」
Jちゃんを四つん這いにさせ後ろから彼女をついた。
J「ダメ。もっと奥に」
俺は興奮を抑えさらに激しく腰を振った。
俺「あいつのおちんちんと俺のどっちがいい」
J「意地悪。Nさんの」
俺「今日安全日?」
J「多分大丈夫。中に出してお願い」
Jちゃんが行くと同時に俺は精子を彼女のマンコに大量にぶちまけた。
そしてしばらく抱き合った。
Jちゃんと目があったので
俺「おふろ行こうか?」
J「はい」
布団から出るとAは既に寝ていた。
俺は彼女の手を握り浴衣一枚でお風呂に向かった。
俺「Jちゃん俺前からJちゃんのこと好きだった。」
J「知ってましたよ。」
そうしてまた抱き合った。静かな露天風呂に二人きり。
俺は優しくJちゃんにキスをした。
俺「またしたくなっちゃった。」
今度はお風呂の脇に座らせ股を開かせた。ピンクのマンコが見えた。
そしてさっき出した精子が見えた。
勃起した肉棒をマンコにそのまま挿入した。
J「あっつダメ。奥が気持ちいい」
激しく腰を動かすとJちゃんは声を上げ絶頂に達した。
肩から力が抜けた彼女を抱きながら風呂場に寝かしシックスナイン。
マンコを丁寧に舐めた。
そして正常位でフィニッシュ。最高のお風呂だった。
風呂上りからはまた今度書きます。