その時の俺は地元の底辺校に通っており、いろんな意味で青春を謳歌していました。
俺はジャニーズっぽい顔で結構モテていましたが、恋愛よりは遊びやエッチを楽しみたかったので、彼女を作らず、セフレは常に5人以上いました。
また高3の時には経験人数が40人を超えていました。
この高3の夏休みは高◯生活最後の夏休みになるので、思いっきり弾けようと思っていました。
夏休みが始まってからは、日中はバイトして夜は遊ぶという毎日を送っていました。
それは夏休みも中盤に差し掛かったある雨の日のことです。
その日はバイトが休みということで朝から思いっきり遊ぼうと思っていましたが、あいにくの雨で何をしようか困っていました。
そんな時近所に住む後輩から連絡が着ました。
そいつは慶太といいますが、サッカー部に所属していて、今日は雨で部活が休みなので暇だったみたいです。
暇だから俺の家に早く来いと連絡を返すと慶太はすぐに来ました。
慶太とは中学まで一緒でしたが、高校は地元の進学校に通っています。
ただ昔から仲が良く、今でもたまに遊んでいます。
慶太はサッカーをしているのでがっしりしていて、顔もEXILE系のワイルドなイケメンです。
そんな慶太と1時間くらいゲームをして遊んでいましたが、ゲームにも少し飽きてきた頃、慶太が大きなため息をつきました。
「どうした?」
と聞くと、慶太は悩みを打ち明け始めました。
慶太は進学校に通っているので遊ぶ暇もなく、彼女もいますがまじめで半年付き合っているのにまだキスしかしていないそうです。
しかも慶太はまだ童貞ということです。
「さすがに高◯生で童貞はきもいわ。」
この考え方は俺の通っている高校の基準で、高◯生で童貞は普通だと思いますが、慶太は顔もよく性格も良いのでもったいないと思って、ある提案をしました。
「俺のセフレとヤルか?」
「良いんですか?」
「ええよ。俺とお前の仲やん。」
ということで、慶太の筆おろしを行うことが決定されました。
次は筆おろしをしてくれる女を選ばなければなりません。
俺はセフレとのセックスをハメ撮りしたりするので、慶太にハメ撮り動画を見ながらどの女とやりたいか決めさせました。
慶太は雪美を選びました。
実は慶太と雪美は中学の同級生ですが、接点がないため名前は知っているけど実際に話したことはなかったそうです。
雪美にこのことを伝えると、雪美も慶太だったら問題ないと言ってくれたので、さっそく雪美を家に呼びました。
雪美は身長が低く、ショートヘアーで切れ目の色白ヤンキーで、今日は白いTシャツとカーキのショートパンツで来ましたが、外は雨なので服が濡れて、ブラの跡がくっきりと出ていました。
慶太も俺もTシャツにハーパンでしたが、2人ともすでに勃起していて、股間のところが膨れ上がっています。
雪美はそれに気が付いたらしく、2人の股間の部分にズボンの上から手を這わせてきました。
ゆっくりと丁寧に撫で上げていきます。
慶太は我慢できず、パンツごとおろし、ちんこを出しました。
俺のよりは小さいですが、いい形のちんこでもうパンパンです。
雪美は慶太が急にちんこを出すので、爆笑していました。
慶太が脱いだので、俺もパンツまで脱ぎました。
俺のちんこは大きさも太さも普通の人より大きいので、慶太も驚いていました。
そして雪美に交互にフェラさせました。
雪美のフェラは丁寧で、やらしい音を立てながらしゃぶってくれます。
ただ童貞の慶太には刺激が強かったらしく、2~3回しゃぶられただけで、口に射精してしまいました。
慶太があまりにも早く射精してしまったので、雪美は口に精子を発射されたまま呆然としていました。
俺がティッシュを渡したら、雪美はやっと状況を理解したらしく、あわてて精子をティッシュに吐き出しました。
そして慶太のちんぽは発射した後であるにも関わらず、超ビンビンでしたが、ペナルティーとして一回休みにさせました。
まだ本来の目的である慶太の筆おろしは達成されていません。
「お子様には刺激が強いみたいやな。」
と俺が言うと、
「ウチはもっと過激なことしたい。」
と言って、雪美が俺に抱き着いてきました。
俺は慶太の精子が残っているので正直嫌でしたが、雪美と濃いキスをして、それから服を脱がせました。
雪美は水色のパンツとブラでした。
雪美の後ろに周り、ブラを外してCカップのおっぱいを激しく揉み、指で乳首を刺激します。
雪美の顔は真っ赤になり、小さく喘ぎ声をあげています。
雪美をベッドまで連れていき、今度は俺が雪美を押し倒しました。
乳首を吸って、手でパンツの上からまんこやおしりを触ります。
雪美の喘ぎ声は次第に大きくなっていき、パンツの上からでも雪美が濡れているのが、確認できました。
「もうパンツの上からじゃ我慢できんのやろ?」
と雪美の耳元でささやくと、
「直接して欲しい」
と雪美がねだってきます。
「しゃあないな。」
俺はパンツの中に手を入れ、直接いじります。
雪美のまんこはもうヌルヌルになっていて、指もすぐ入りました。
指を出し入れすると、クチュクチュと雪美のまんこがやらしい音を立てます。
パンツももうびちょびちょになっているので、パンツを脱がし、四つん這いにさせ、69をします。
俺は両手でまんこを開き、クリトリスを中心に優しく、激しく舐めます。
雪美も負けじと、ちんこをフェラしますが、クンニが気持ち良すぎたらしく、すぐちんこから口を離してしまいます。
69を続けていると雪美が「イクゥ」と言って、イってしまいました。
雪美の体は汗びっしょりです。
俺は雪美を寝かすと、生チンのまま正常位で挿入しました。
俺のちんこが大きいので、少しずつゆっくり挿入しました。
奥まで入れたら、ピストンせず、ぐりぐりと奥を刺激します。
雪美はアンアンッと喘いでいます。
それからは腰を振り、少し遅めのピストンをします。
ピストンするごとに雪美が喘ぎ、だんだん声も大きくなっていきます。
雪美のまんこはしまりがいいので、いつもすぐイってしまいます。
今回もしまりがいいので、そろそろイキそうでした。
「雪美、イキそうや」
というと、雪美も
「ウチもイキそう」
と叫びました。
俺はピストンのスピードを上げ、射精しそうになった瞬間、ちんこを抜き、雪美の口の中に発射しました。
慶太が出した量とは比べ物にならないぐらい大量の精子が出たので、精子が口からこぼれ落ちていました。
雪美は精子を飲み干し、俺のちんこをお掃除してくれました。
そして慶太の方を振り返ると、慶太はぼーっと突っ立っていました。
「オイ、慶太、お前の番だぞ」
というと、慶太はこっちに来ましたが、ちんこが萎えています。
雪美がしごいても立ちません。
どうやら俺のセックスがすごすぎて、インポになってしまったみたいです。
俺と雪美はそのことに気づいて爆笑しました。
そして雪美は、
「このちんぽサイコー」
と言って、俺を押し倒して騎乗位で自ら挿入してきました。
慶太はいつの間にか帰っていました