高校3年生の時の話です。
2個下に佐々木杏奈と言う女の子がいました。
これ以降杏奈にします。
杏奈は身長が150cmも無く、童顔で凄く可愛い後輩だったんで自分は思いを寄せていました。
自分は1度で良いから杏奈の生パンが見たいと思いスマホの無音カメラで隙を見て盗撮しようと考えました。
しかしチャンスはありませんでした。
そしてある日のことです、杏奈が前屈みになった時に転びスカートが捲れたんでチャンスと思い撮影しようと思ったらパンツではなくオムツを穿いていました。
漏らしのかと思ったんで杏奈に
俺「オムツ穿いてるんだ」
「漏らしたの?」
杏奈「違います」
俺「じゃあなんで?」
杏奈「私おしっこが近くて」
「授業中にトイレに行くのも」
「恥ずかしくて」
「我慢出来なくなって」
「お漏らししても」
「大丈夫なようにです」
俺「ふーん」
杏奈「私がオムツ穿いてること」
「内緒にして下さい」
「お願いします」
俺「じゃあ口止めにやらせて」
「安全日に生挿入と」
「全裸撮影」
杏奈「黙っててくれるなら」
俺「いつが安全日?」
杏奈「明後日までは」
「確実に安全日です」
俺「じゃあ明日の昼休み」
「部室の前に来て」と言うやりとりをして杏奈とやることになりました。
次の日の昼休み部室の前に行くと杏奈はいました。
鍵を開けて部室に入りました。
(自分は部長で部室の鍵は持ってました)
先ずは杏奈のセーラー服の上を脱がしました。
杏奈のブラジャーはピンクで外すと綺麗な胸が現れました。
次にスカートを脱がしオムツを脱がすと子供みたいなパイパンマンコが現れました。
先ずは杏奈の裸を撮影するために椅子に座らせ脚を開いた体育座りをさせました。
写真を撮り見てみたら思い通りに杏奈の顔、胸、あそこ、ワレメの中が一緒に写ってる写真が撮れました。
次に杏奈の胸を揉みました。
凄く柔らかくて気持ち良い胸でした。
数分揉み手マンで濡れたのを確認して濡れてたんで椅子を1列に並べてそこに寝かせて足を開かせ、自分はズボンのベルトを外しあそこを出し挿入しました。
杏奈は「うっ、痛い」と言っていたんで処女みたいです。
痛がる杏奈を無視して自分は動きました。
杏奈の中は気持ち良く直ぐに逝きました。
抜くと精子が溢れ出てきたんでティッシュで拭きました。
杏奈は涙目になりながら
杏奈「これで内緒に」
「してくれるんですよね?」
俺「このことを誰にも」
「言わなきゃね」
「言ったら写真も」
「ネットにばらまくよ」と脅しました。
自分はズボンを戻しベルトを閉め、杏奈はオムツを穿きブラジャーを着けてセーラー服を着てスカートを履きました。
高校卒業前に杏奈に告白されましたけど、自分には栞と言う彼女がいたんでふりました。