半年ほど前に、鳶職の俺達の会社に16才の小柄で細く、見た目はヤンキーの小僧が入ってきた。
俺27歳。
社長より、まず、怪我させないようにしっかり体作りと仕事を教えてやってくれな。
と頼まれ、まずは緊張してるだろうから、怪我されても困るしな。とりあえずはコミュニケーションだ。と話しかけると、見た目以上に人懐っこい奴で
可愛がってた。
仕事も真面目で遅刻もなく頑張る。
休みの日もたまには一緒に遊んで下さいよ。
俺の単車みて下さい。なんて言うから、解ったよ!
お前何処に住んでんの?
○○のアパートです。
じゃあ明日行くからな。宜しくな。
次の日、たまにはこう言うことも良いよな。
なんて思いながら、小僧のアパートへ向かった。
部屋は聞いてたから、チャイムならして待ってると
ドアが開き、小柄の茶髪の可愛い女の子が出て来た。凄く可愛い顔立ち。幼さは感じる。
小僧の彼女で○5歳。
最後は少しビックリした。
午前中、単車をいじりながら小僧は彼女と別れたい事を相談してきた。
俺 何で?可愛いじゃん!お似合いだよ!
小僧 アイツが居ると遊びに行けないんですよ。
マリって言うんですけどね。
他の女の子とも遊びたいんで。
俺 まぁ若井からなお前は。
小僧 仕事帰るといつも浮気してないかチェック
するんです。
汗臭いのに、体の匂い嗅いだり、チンこも
匂い嗅ぐんです。
絶対浮気出来ないじゃないですか?
俺 変な趣味だね!匂いフェチなんじゃないの
?
小僧 ウザイっすよ。勘弁して欲しいです。
昼前に、単車いじりも終わり、帰ろうとすると
お昼作ったので食べてって下さい。とマリから声がかかった。
悪いな、こんな女の子に。と思ったが食べないのも
悪いと思い、ご馳走になった。
丁度、梅雨も終わり今から夏本番。
彼女はつまんないかも知れないが、少し仕事の話をしながら食事をした。
彼女に目を向けると目が合う。
凄く可愛い。でも俺はロ◯コンじゃあ無いから。
食べ終わると、小僧は俺に
小僧 ゆっくりしてって下さい。今日はありがと
うございました。
すみません。俺、単車乗ってきます。
小僧は彼女には何も言わず飛び出してった。
俺 困った奴だな。ごめんね、止める事出来な
かったよ。
マリ 大丈夫です。いつもの事です。淋しくない
んで。どうせ他の女の子と遊ぶと思いま
す。別れようかと思ってますので。
俺 ・・・・・・・・【困った、帰るにかえれ
ない】
マリ 遊びに連れてって下さい。もう別れるん
で。決めたんで。
彼女は小僧に電話をかけだした。
単車乗ってるし出ないだろう。と思ってたら
ケンカの始まり。
参ったな。と思ってたら電話も終わり、小僧から
出てけ!と言われてらしい。
マリは泣くか?と思ってたが、さっぱりしてる。
泣かれると更に困るが。
部屋にある、少ない荷物を鞄に入れだした。
同棲ではないから少量の荷物しか無いみたいだ。
色々、落ち着かせたがダメだ。
家に送って下さいと言うので、帰るついでだと。
俺は鞄を手に取り車へ乗せる。
彼女も助手席に乗り込み何故か俺に笑顔を見せる。
良く解らんが、若いときはこんなもんだったのかな?と自分を振り返る。
俺 家はどこ?
マリ ○○○です。
俺 えっ?遠いね。いつもNAVIどうやって来る
の。ここまで。
マリ 電車です。駅から歩いてきます。
俺 若いね。駅からも少し遠いよね。
マリ 大丈夫です。
車で1時間程離れた場所だった。
俺はハ○エースに乗ってる。
マリ 格好いいですね車。
俺 ありがとう。
マリ 俺さんも格好いいですね。
俺 【苦笑い】
マリ 彼女居るんですか?
俺 居ません。
マリ コンビニ寄って下さい。
俺 了解しました。
途中、コンビニよってお互いトイレを済まし
俺はコーヒー、マリはコーラ。
車へ乗る前に、ごめんね、タバコ吸わせてね。
と少し一服。
車を走らせた。
俺 道わかる?案内出来る?
マリ ・・・・・・海の方です。
俺 ? ○○海岸の方?
マリ そうです。
俺 海の季節だね。良いとこ住んでるね!
マリ 後ろに行っても良いですか?
荷物出したいんで。
俺 何処か止まろうか?ちょっと待ってね。
海岸近くまで行くと、海に遊びに来たときに停める?為の広い駐車場が見えた。
せっかくなんで俺も少し海が見たくて。
俺 あそこの駐車場へ入れたら停めるね。
マリ はい。
駐車場に入ることが出来て海の見える奥の方へ停めた。俺はタバコを吸いたく降りる。
マリは荷物を出すと良い後ろの座席へ移動。
スライドドアをあけ、上半身だけ潜り込ませる格好だ。お尻が可愛い。とタバコ吸いながら見てた。
汗ばむ陽気だ。
風は気持ち良い。海風なのでベタつくが。
マリ 少しお話しませんか?
俺 時間大丈夫なの?親は心配しない?
マリ 大丈夫です。今日は友の家に泊まるって
言ってあります。
俺 小僧の家に泊まる予定だったのか。
でも家に帰るなら早い方が良いよ。
マリ ・・・・・・
俺は会話の中でたまに、?、となることがおおかった。誤魔化す?ウソついてる?って。
俺 じゃあ、エアコンかけて少し話そう。
風あって気持ちいいけど、ベタつくね。
マリ はい。後ろでも良いですか?後ろにもテ
レビ付いてるんですね。
荷物どけるんで乗って下さい。
俺は少し迷ったが、まぁ隣に座るだけだ。
少し話をするだけだ。
少しドキドキする俺。でも犯罪者にはなりたくない。
マリ あたしの事ですみません。
俺 んっ?何が?解んないけど大丈夫だよ。
今日は暇だったしね。
マリ あたしの事どう思いますか?好きになれ
ますか?彼女にしてください。
俺 ???何?どうしたの?
マリ ごめんなさい。家の場所もウソです。
好きになったので一緒に居たくて。
付き合う?とか色んな事を考えてると、マリは俺の膝の上にまたがり、こちらを向いてキスをしてきた。
拒もうと思えば拒めたが、俺も男。
確かに可愛いマリと出来るならヤりたい。
欲望の方が強かった。
慣れてるのか、マリは舌を絡ましてくる。
唾液を俺の口の中に送り込む。
俺は飲み干す。
しかし頭の中では本当に○5歳なのか?と思った。
小さな胸を触る。Tシャツの中へ手を入れ、ホックを外しキスしながら胸を揉む。
触っても解るくらい乳首も小さい。
甘い吐息を漏らすマリ。
後部座席は外から見えない。内張りがしてあるから。もちろん中からも外は見えない。
俺はマリのベルトを外し、デニムを脱がす。
俺もデニムを脱ぎ、マリをベンチシートへ寝かす。
俺もそうだが、マリも体が汗と潮風でネチャネチャとする。エアコンで汗は引いてはいるが。
俺はマリの上に覆い被さり小さく胸を舌で舐める。
【あっ あっ あーぁん気持ちいい】
パンティの隙間から指を入れると、毛がない。
チクチクともしない。天然のパイパンだ。
マリ ハァハァ、ハァハァ、イキそ・・
小刻みに身体を振るわせイったようだ。
パンティを脱がすと、マリは自分から足を開いた。
右足を背もたれの上に、左足は座席下へ。
自分で膝を抱えだし、アナルも丸見え。
俺は小さなオマンコを指で開く。
綺麗なマンコだ。薄いピンクで毛は全くない。
アナルに垂れる愛液を舌ですくいとる。
味はしょっぱく、鼻にツーンとする匂い。
たまらず舐めた。
マリ アッアッ ア~アン、ハァハァ
ギモヂイイ~
マリは俺の顔をマンコに押さえ付けイってしまった。
横たわるマリに俺は自身を口元に近づけると
小さなマリの口が大きく開いた。
ングッングッ、ジュル、ジュポジュポ。
口に入り切らないが狂ったメス犬の様に頬張る。
見ていて可愛い。ふと時計をみると16:40。
頭を撫でゆっくり少しでも喉の奥へと腰を振る。
ハァハァ、ハァハァと1度口から離すと
俺を一瞬見つめ、金玉の下から舐め回す。少し俺のアナルに舌が当たるのが気持ちいい。
俺はたまらず息が漏れる。
時計を見る。30分は舐め続けている。
俺はもう一度マリをイジめたくて小さな体を持ち上げ、69をした。
俺はマリをシートに寝かせ、俺が上になり
マリの口へ入れるとゆっくりゆっくり腰を沈める。
ングッ、ブチョ、ズルズル、ングッ、ハァハァ
ングッ
可愛い。フェラの顔も可愛い。
マンコを舐めようと見ると、やはり、自ら足を開き右手でマンコをいじってる。
○5歳か?本当に?
たまらず、マンコに鼻と口を激しく擦り付けると
プシャープシャーチョロ・・・潮を吹いた。
車はベチョベチョだ。
マリは ハァハァハァハァハァハァ・・・
俺はそれでも口から抜かない。
クリトリスを舌で転がし、人差し指を穴に、中指を
アナルにあてがい、擦り付けながら、ゆっくり入れる。
腰を浮かそうとするが、逃がさない。
小さな膣とアナル。狭すぎる。ゆっくりグラウンドしながら指の根元まで咥え込んだ。
クリトリスを舐めながら膣とアナルに指を出し入れ。少し匂いも変わり、酸っぱさを感じ、マンコを見ると白濁した愛液がドロドロと出ている。
しかし、マリは嫌がらずいつまでも咥えてる。
俺はマリの口から離すと、ア~アンと言いながら
体を持ち上げ咥えようとする。
可愛い女だ。
指に絡ませた白濁液をマリの口へ持って行くと
舌を絡ませ指をしゃぶる。
体勢を変え小さなマンコにゆっくりズブズブと
押し込む。
キツい。裂けるんじゃないかと思う。