まだ学生時代の時の話。ゴールデンウィークに、後輩のたくみに誘われて、僕は家でオールをする事になりました。たくみが振舞ってくれた手作りのやたら甘い卵焼きと濃いめの味付けのソーセージを平らげると、すぐさま二回の彼の部屋に向かいます。この時のメンバーは
後輩のたくみ
ちーちゃん
僕
の3人でした。
このちーちゃんという女の子、たくみの友達なのですが、中々変わった子です。
当時16歳。顔は濃く、日本人にあまり見えません。髪は黒くて綺麗なロングヘアで、細身でスタイルも良い子でした。顔はローラに似ています。下はジャージで上はギャルっぽいTシャツという格好でした。
ちーちゃんとたくみは漫画が好きで、盛り上がっていたので、僕も混ざろうとしますが、
当時僕がはまっていたのはふたりエッチ。流石にちーちゃんにドン引きされるかと思いきや、
「勉強になるね!」と好感触。彼女はベッドの上でうつ伏せでふたりエッチを夢中で読んでいました。すると、いたずら好きなたくみはそーっとちーちゃんのジャージを下へとめくります。すると、アニマル柄のパンツが見えました。僕は童貞だった事もあってそのパンチラに釘付けになります。しかしちーちゃんは漫画に夢中で気がつきません。結局2分くらいたくみと僕はちーちゃんのパンツをみる事が出来ました。
しばらくして、暑がりなたくみが服を脱がないか?と言い出します。その時たくみの部屋はエアコンが壊れていて、扇風機もありませんでした。その為窓を開けてカーテンを閉め、涼んでいたようですが、僕は別に熱くもなんとも無かったので遠慮します。驚いたのがちーちゃんの行動です。「私ブラになっちゃうけどいい?」
と言って、Tシャツを目の前で堂々と脱ぎ出します。ちーちゃんがTシャツを脱ぐと、彼女のアニマル柄のブラが顔を出し、服の上からでもはっきりわかった大きなおっぱいが、谷間をくっきりと見せて現れました。
普通の日本人ぽい女の子ならビッチ臭くて一ミリも勃ちませんでしたが、ちーちゃんはローラのようなハーフ顔。アニマル柄もその行動もよく似合うのでめちゃくちゃ興奮しました。
もちろん僕の股間は一気にギンギンです。
たくみが「ノリええなあ!」と喜びのコメントをした時、たまらず僕は「触っていい?」と尋ねます。ちーちゃんは「おっぱいの事?ええよー」と言ってくれたので、ブラの上から彼女の乳房を揉みました。マシュマロみたいにふっくら柔らかくて、気持ちよかったです。夢中になってもみもみしていると「ちょっとー。揉みすぎやろー。俺もやるわ!」とたくみが交代を要求。すると、彼はちーちゃんのブラを剥ぎ取ります。「ひゃあ?!」
ノリのいいちーちゃんもさすがに驚いたのか、笑いながら胸を隠してしまいます。しかし、僕はブラを剥ぎ取られた時に、ピンクの大きな乳輪と、可愛らしい乳首をみる事が出来ました。
「もー。たくみ何するんよー」と照れながら笑顔でたくみに抗議するちーちゃん。僕としてはナイスです。
そのあと、たくみがブラのタグを見て、嬉しい情報をくれました。
「へー。ちーちゃん乳90のFカップなんやな」
「そやでー。でも言わんでええやんw」
ノリ良く返しつつも恥ずかしがるちーちゃんがとにかく可愛かったです。
「とりまブラ返してー」
とちーちゃんが言うと、
「ほなブラ着けてるとこ見してなー」
とたくみが言います。
ちーちゃんは「ええー!?しゃーないなぁ」
と、照れ笑いしながら、目の前でブラをつけてくれました。その時は乳首が丸見えになっていましたが、人間て不思議ですね。それで興奮する事はなく、寧ろブラを着ける時の乳揺れでドキッとしました。
僕はその乳揺れがまた見たくなり、ずっとチャンスを伺っていました。そして、部屋に置いていたジュースが尽きた頃、遂に千載一遇のチャンスが訪れます。ちーちゃんが飲み物を取りに行くと言って、部屋を出ようとしたのです。僕も付いて行きました。たくみの部屋は二階にあり、僕らは一階の冷蔵庫に飲み物を取りに行かなければいけません。そこで僕はちーちゃんより先に降りて、下で彼女が降りるのを見守ります。すると、階段を一段降りる度に、ちーちゃんの胸がプルンと弾んで揺れるのを見る事が出来ました。
「ちーちゃん、めっちゃ胸揺れてるよ」
と僕が言うと、彼女は
「しゃーないやん。大っきいんやから」
と苦笑い。もう家族は寝ていたので、ヒソヒソとお互い言いました。それがまた興奮を煽りました。
その後部屋に戻るとたくみがベッドて寝ていたのですが、ちーちゃんは彼に抱きつくように横になります。彼女はたくみの背中におっぱいを押しつけながら寝ていた為、たくみが羨ましかったです。そのまま2人は寝落ちしたので、僕はさっきの乳揺れを思い出しながらオナニーをし、精液を処理してから寝ました。
以来、あんなにノリのいい女の子と会う事はありませんでしたが、出会いの少ない田舎で、とてもいい思い出になりました。