後輩の妹をマグロにし後輩と一緒に悪戯しました

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後輩Mと私とで自身の妹の全てを奪ったのちも興奮と悶々とした日々を送っていました。

毎日のようにビデオを見返しては、後輩が妹を変態的に犯しているシーンを見て抜いていました。特に妹が後輩に挿入される時の「ブチュブチュ」と言う音と、その時の妹の痛そうな顔が突かれているうちに気持ち良さそうな表情に変わっているように見える表情に何度も抜きましたが抜いた精子は次回の変態実施の為に再度ペットボトルに溜めていました。

そんな毎日を送っていると11月に入ってすぐ後輩からLINEが入りました。

M「Kさん,土曜空いています?」

「大丈夫、空いてるよ」

K「土曜家に誰も居ないので来れます?妹の下着漁ってください。

でも時間としては10時~15時くらいですが・・」

「友達とランチと買い物に付き合うらしいです」

「どうも引きこもりで病んでいる妹を連れ出してくれる感じですね」

「行く行く!!!」

と、言う流れから車を走らせ後輩宅に向かいました。

後輩の家に着くと後輩はニヤニヤしながら出迎えてくれました。

早速部屋に案内され妹の部屋にお邪魔すると、いかにも「若い女の部屋」と言わんばかりでぬいぐるみも多く、甘い香りが漂っています。

「これは興奮するな~~」

「でしょ?今日は妹の写真も用意してるので思いっきり変態して見せてください」

「OK、変態しまくるよw」

「洗濯機には未洗濯のもありますよ」

と言うので早速持参のビデオカメラも回しながら脱衣所に向かいます。

洗濯機を開けると洗濯物が山ほどあります。

洗濯物をかき分け漁ると母親のものらしきババパンが出てきますがスルー。

さらにかき分けるとくるくる巻きになったナイロンの薄ピンクパンティーが出てきました。それを広げクロッチを見ると美味しそうなシミが出来ています。再度洗濯物をかき分けネットも取り出します。

中からはお揃いのピンクのブラと黒のパンストが入っていました。

それらを持ち出し再度妹の部屋に向かいます。

そしてそれらを床に置きタンスも漁ります。

後輩はその様子を「はあはあ」言いながらスマホで撮影しています。

タンスを開けるといかにも若い女の子らしくローライズパンティーが多く

セット物は少なく感じました。

とりあえず数枚取り出し床に並べ撮影していたのですが、興奮が収まらなくなり結局全部並べて撮影しました。

妹の写真も3枚用意してくれていたのでその写真を下着の横に置き

顔写真入りの下着撮影も多くしました。

妹をスマホで見せてもらった時はあまり可愛く感じなかったけど写真をよくよく見直してみるとまあまあ可愛く感じたので点数は6.5点にアップです。

下着撮影の後は恒例の着用タイムで一枚一枚下着を着用し後輩に撮影してもらいました。使用済みのパンティーはまあまあ臭かったですが興奮しているうちにシミも嘗め尽くし、その後は未使用のパンティーも顔に被ったり、カウパーを擦り付ける、未使用のクロッチもベトベトになるまで嘗め尽くしたり、お尻に食い込ませたりとやりたい放題した後、最後は使用済みのパンティーのクロッチに放出して終えました。

興奮している後輩もオナっていたのですが最後はブラに放出していました。

その後、我に返った二人で下着を元に戻して片づけをしてローライズのパンティ一1枚とチェックのブラ、写真3枚貰いました。

その後、後輩と変態話をしていると後輩も相変わらず毎日、動画(妹とのマグロ悪戯)を見て抜いているそうでまた妹と「やりたい」と連発です。

でもそうなかなかチャンスなどあるわけなく・・

正直私も何度でも妹を悪戯してもらいたいですが・・・

そんな話をしていると後輩が

「もしかしたら年末にチャンスがあるかもしれないのですが・・」

「いや、こっちはそんなチャンスないぞ」

「いやいや、Y(後輩の妹)とのことです」

「え?あれマジで言っているの」

「マジですよ。マジで妹を犯してもらいたいんです」

「いやいや・・・それマズイやろ」

などのやり取りしながら帰り支度をして外に出ました。

家の外でも数分話していると

「あ!!!Y帰ってきましたw 視姦してください!」

「やった!!じっくり視姦するわ」

と言うとYちゃんの車が友達を乗せて帰ってきました。

車中の女の子二人がこちらを「何何?」って感じで見ています。

車をバックでカーポートに入れようとしていますがぎこちないというか・・

下手くそと言うか・・・w

そして二人が車から降りてきました。助手席の子は可愛いけど少しおデブなので残念です。まあ許容範囲ですがw

Yちゃんは写真よりも大人っぽく見えます。

150~155cmくらいで体重は見た目50前後?。すこしポチャですがそこまで酷くはありません。胴長短足で典型的な日本人体型って感じです。

髪は栗色のセミロング。私の理想の髪型です。

この前24歳になったそうです。

Mが「Y、ちょっと」と手招きし呼びます。

「なに?」と言いながら近寄ってきます。なぜか友達も近寄ります。

「紹介するわ。大学の時のK先輩。今も何かとお世話になっているから」

と言うとYちゃんは

「兄がお世話になっています」と頭を下げます。

今どきにしては礼儀正しい子です。

尾崎里沙に似ている?と思っていたのですがカーリングの「藤澤五月」にも

似ている?って感じです。(当然二人ほどではありません)

喋りも可愛いので点数は7.5点に一気にアップです。

やはり実物を見ないと分からないものです。

「兄より上なんですよね?見えないです。兄より全然若いです」

と喜ばせてくれます。友達は失笑してます。

すると会話も弾み四人でワイワイ言いながら10分~15分は立ち話をしました。会話が終わると二人は家に入っていきました。

後ろ姿を見ながらYちゃん「あんな下着を身に着けているんだ」

「今日はどんな下着を着けているんだろう」

など思うと一気に息子がおっ立ちました。

それを察したMが

「どうです?やりたくなりました?」

「あ~~~マジやりたくなったわ、何とか機会作ってくれよ」

と懇願するよほど思考回路が飛んでしまってました。

でも実際にやれる事は無いだろう、無理だろうなと頭では思ってはいても

身体はうずきます。

その日からしばらくはMからLINEが入るのを悶々とした思いで待つ日々でした。こちらから催促する事もありました。

それから数日が経ち落ち着きを取り戻した頃、MからLINEが入りました。

「年末まで待つことなく12月14日(金)にチャンス到来です」

「妹が忘年会があるのですが自分が迎えに行くのでその時、

何とかチャンスを作ろうかと・・」

「お袋が今、実家に帰っているのですが親父も金曜に代休を取りお袋の実家に向かうことになりました」

「妹は忘年会で酒を飲むけど帰りの足がない。飲んだら電車で帰れないかもしれないしましてやタクシーなど高くて使えない。などの事から自分が迎えに行く事になりました」

(お母さんの父親が軽い脳梗塞を起こし水曜日から帰省しているらしく

親父も有休消化を兼ねて連休を取る事にし金曜から休みを取ったそうです)

本当にチャンスです。

「マジでチャンスだな~よし何とか頼む。Yちゃん目一杯汚してあげるからw」

と言いその後、二人でじっくり計画を練りました。

そしてプランが立ちました。

迎えに行く日、前に会ったK先輩と食事すると言うことを事前に

Yちゃんに伝えておく

→忘年会が終わるまでには食事は終わるから迎えは大丈夫と伝えておく。

→忘年会に私も一緒に迎えに行く。Yちゃんは当然驚く

→話しが弾んで遅くなった。この前会った時Yちゃんと会話が弾んで楽しかったからどうしてもYちゃんとまた話しがしたいから軽く付き合ってと強引に飲みに誘う。

「可愛いYちゃんと飲みたい」と言えば大抵酔っている子は来るであう・・

(ここは賭けでしかありません) 

→Mは運転するから飲んでいないし兄が居るから襲われる心配もない。

→その後は・・私の妹にした事と同じです。

さあどうなることやら・・・

そして当日を迎えました。

忘年会は21時には終わり二次会は行かないとの事なので忘年会場所の近くのコンビニで20時過ぎから二人で待っていました。

Mには申し訳ないけど横で一人軽く飲んで酔った状態を作っていました。

20時50分LINEが入りました。

そして二人でYちゃんを迎えに行きました。

飲み屋の前では数名の男女がワーワーはしゃいでいます。

その中からYちゃんがこちらに気づいたようで上司などに挨拶をした後こちらに向かってきました。

兄の横に自分が居ることに気づき「?」って顔をした後すぐに笑顔になり

「こんばんは。食事は終わったのですか?」

「うん、終わったんだけど僕が無理言ってお兄さんに付き合ってもらってたの。帰ろうと思ったけど可愛いYちゃん一目見ておきたくてw」

「いや~~そうでしょ?wそうだと思ったw」

と返してき、笑いが起きたので一気に攻め

「Yちゃん、M兄ちゃんにも言ってたんだけど悪いけど後1軒だけ付きあってくれない?」

「1時間だけ、当然おごるし。お兄さんは飲まないから申し訳ないけど今夜は運転手と言うことで・・・」

Y「兄なんて運転手で十分です。彼女もできないんだし」

(酷いな~~俺の妹と一緒だな)

と言うことで違う居酒屋に向かいました。

Yちゃんはお酒が弱いのに生中を二杯とサワーを少し飲んでいたそうで、

この時点で結構出来ているようでした。

彼女は再度サワーを頼み3人で乾杯をしました。

出来上がっている彼女とは会話も弾み楽しい時間が過ぎていきます。

見ているだけで「可愛い~」との思いが募ります。

早く彼女の裸を見たい・・・息子は立ちっぱなしです。

2杯目のサワーを頼んだ時、彼女がトイレに立ちました。

Mと目があうとMはニヤついています。

届いたサワーを手元に寄せ例の物をかき混ぜます。

凄い勢いで泡立ち、あふれ出て焦りますが何とか大丈夫でした。

ついでに媚薬も1本混ぜておきます。

Mの興奮度はすごくて息子を抑えています。

「前回のKさんの気持ちがよく分かりますよ。この後大事な妹のすべてが晒されるのですからね」

私も興奮はしていますが彼女がこの魔法入りの酒を飲んで救急車で運ばれないかが不安でしたがそれ以上に興奮が勝っていました。

そして彼女がテーブルに戻ってきました。

「Yちゃん大丈夫?この1杯飲んだらお開きにしようね」

と言い彼女に全部飲みきってもらうよう勧めます。

「結構お酒回ってるけど大丈夫です」

と言い再度サワーを飲みだしました。

半分くらい飲むと顔は真っ赤で呂律もおかしくなり始めていますが結局全部飲み終えました。魔法が効き出すまでもなく彼女はフラフラ状態です。

MがYちゃんを肩に掛け車まで歩きますが彼女は千鳥足で完全にでき上がっています。

車に乗せ走らせると暖気で気分が悪いようで苦しがっています。

息使いも荒く「やばい」との思いが脳裏をよぎります。

20分位で自宅に到着しますが気分悪いようで車から降りようとしません。

兄が背中をさすりますが「ぜーぜー」言っています。

本当にマズイ状況です。

遂にMが強引に抱きかかえ私も支えに回り二人でベッドに運びます。

ベッドに下ろすと

「着替えて寝ろよ」とベッドに脱ぎ捨てていたスウェットとトレーナーを渡すと何とか起き上がり着替えようとしだしたのですがシャツのボタンに手を掛けた時、ついに耐えられなくなったのかトイレに駆け出し「ゲェー」と吐いてしまいました。Mも背中を擦っています。

その後口を濯ぎ戻ってきましたが顔は青く「世界が回る~」と不明な言葉をを連呼しています。

再度Mが「着替えて寝ろよ」と言い部屋を出ました。

フラフラしながらも着替えは始めてるようなので部屋を出ました。

1階の居間で「大丈夫かな~」と話ししていますが二人とも「マズイ」状況に気づいています。

その後Mが何度も部屋に様子を見に来ました。

ずっと「う~~~」とうなっているようで苦しがっているようでしたが

1時間近く経つとうなりもなくなり鼾に変わったようなので二人の顔はニヤニヤ顔に変わりました。

電気をつけたままの部屋に入ります。

彼女は完全に眠りに陥っています。

その様子を私がビデオカメラで撮影します。

そして暖房を目一杯上げてから宴が始まります。

ビデオカメラをMに渡し撮影してもらいます。

まず布団をめくりYちゃんのスウェット姿が現れます。

彼女はブラを外しているようで隣には濃いピンクのブラがありました。

手に取りMに渡すと匂いを嗅いだ後私にも渡してくれたので嗅ぎました。

Mが「舐めてください」と言うのでカメラの前でペロペロ舐めてやりました。その後トレーナーをめくるとCカップのオッパイが顔を出しました。

乳輪が大きかったので二人が同時に「うわ!でかっ!」と驚きの声を

上げました。形も張りが良いのに輪が大きく少しアンバランスです。

輪が大きいおっぱいはどちらかと言うと苦手ですがここは気にせず乳首を舐め回しました。

ビデオカメラを三脚に乗せた後、私がベッドの壁際に移り右の乳首を舐め始めるとMは反対側から左の乳首を舐め始めました。

エロい光景です。一人の女性をおっぱいを二人で舐めている状況です。

Mは「これが妹のオッパイの味かぁ~~」と歓喜の声をあげています。

今度は二人でスウェットに手を入れパンティーの上からマンコを擦ります。

Mは「アッアッ」と今にも逝きそうな声を上げます。

そして二人でパンティーの中に手を入れました。

すると彼女のマンコは何故か結構濡れている感じでした。

ヌルヌルしているので中指もするっと中に入りました。

耐えられなくなり脱がす事にしますが今度は私が撮影をします。

興奮しているMがどうしても妹のスウェットを脱がしたいそうなので譲りました。Mは恐る恐るスウェットに手をかけ脱がし始めます。

いやらしい光景です。兄が実の妹の衣類を脱がしているのですから・・

脱がし始めるとローライズ用の綿のピンクのパンティーが顔を出しました。

可愛い感じです。膝までずらした後一気に脱がしました。

トレーナーがめくられオッパイ丸出し。下はピンクパンティーと言う光景での撮影会の開始です。

二人で何度も角度を変えながら撮影します。

そして次はトレーナーとキャミを二人で脱がします。

今度はパンティー1枚の姿も撮影します。

イヤらしい光景です。

そしてついにパンティーに手をかけます。

Mが息を荒げながらゆっくり脱がしていきます。マン毛が顔を出しました。Mは「ハァハァ」言っています。Yちゃんはマン毛を手入れしてないのかアソコは結構ジャングル状態です。

そして全部脱がし終えた後、Mと私は裸になりました。

ここで恒例の撮影として裸のYちゃんの横にさっきまで身に着けていた下着を並べ撮影します。そしてその下着をブラともに私が身に着けます。

Mはタンスから下着を取り出し着用しました。

二人の中年がYちゃんの下着を身に着けYちゃんの身体を嘗め回します。

興奮している二人はもう無茶苦茶です。

私が顔や耳の中、唇を嘗め回した後、下へ下へと舐めていきます。

口の中には大量の唾液も流し込みます。

無意識の中、美味しそうに自分の唾液を飲み込んでいる様子に興奮も増す

します。

Mは逆で足の指先からマンコ、オッパイ、顔へと舐めていきます。

Mは入念にマンコを舐めていましたが私もマンコを舐める際は汚いとか臭いとかお構いなく嘗め尽くします。マンコ開けると中は緩いようです。

ビラも大きくアワビそのものです。

彼氏に結構やられたのだろうなと思いつつ指も入れます。

ヌルっと指は入っていきました。

そして中指をピストンしているうちにピチャピチャ言い出したので強引に人差し指も入れピストンを続けると結構な感じで本気汁が出てきました。

本気汁を舐めると妹と同様に酸っぱく不味く感じますが興奮には勝てず

何度も手に取り舐めます。

さっきまで居た彼女の体液を舐めれる事など今後そう無い事です。

徹底してYちゃんの味を吸収します。

途中何度も身体を動かし起きそうな様子ですが過去の経験から絶対起きないと確信しているのでピストンを続けます。

我慢できなくなりMに「入れちゃうぞ」と言うと

「すみません!悪いけど僕に先にさせてください。ゴム付けますから」

と言うけど心で(あんた真性包茎に近い仮性包茎やろ?大丈夫なのか?)

つぶやきながら様子を見ました。

下着を脱ぎすて、ゴムを装着しだしましたが案の定「痛っ!」と言っています。が、何とか強引にゴムを装着できました。

そしてYちゃんに乗っかかり、少しづつ息子を挿入しようとしていきます。

四苦八苦しながらもなんとか刺さると、スルっと挿入できました。

Mは「あ~~~ついにYの中に入れた」「締め付けられる」「あ~~最高」と興奮しています。そしてゆっくりピストンを始めます。

二人の結合部分を後ろから撮影します。

Mの汚い尻を見ながらも撮影を続けます。

彼女のアソコに突き刺さっているMの息子がピストンするたびに白アクがついていて、ものすごくいやらしい映像です。

よくよく彼女のアソコを見てみるとお尻付近にできもの・・・

彼女は「イボ痔」でしたw

15回くらいピストンしたところでMはあっあり尽き、ピクピクしながらYちゃんを抱きしめています。

そして「あ~~最高!!やった~~やったぞ~」と歓喜をあげ喜びました。

5分くらい経ち次は自分の番です。

Yちゃんを見下ろすと口は半開きのまま鼾をかいています。

アソコもMの挿入後で開いたままです。

身に着けていた彼女の下着を脱ぎます。

彼女のパンティーは伸びきっています。

そしてゆっくり彼女を抱きしめます。

若い彼女の体温がなんとも言えませんが、冷えているように感じたので強く抱きしめ温めてあげます。そして優しくキスをします。

その様子を今度はMが撮影をしています。

Mは「アッアッ」と自身の妹がキスをされてジェラシーを感じながらも興奮していてすでに息子は少し復活しているようで半立ちしています。

その様子を見た後挿入です。

あっさり息子はYちゃんの中に入りました。

彼女のアソコはかなり濡れています。媚薬の影響かな?と思いつつ

ピストンを始めます。まあまあの締め付けでやはり若い子のアソコは良い感じです。

隣でMは悲鳴に近いようなジェラシー声を出しながらも撮影しています。

やはり私の時と同じようで、身内が目の前で他人に犯されているのは興奮するようです。

生挿入はやはり気持ちいいです。

彼女の表情も眉間にしわが寄っていて鼾も止んでいます。

起きているかのようですが寝ています。

でもあまり続けるのもまずいので5分位突いた後、息子を抜いて彼女の口に持っていき、左手で頬を押さえて口を開けぶっかけました。

精子は口の中にも入りましたが結構飛び散って彼女の髪にもかかりました。

彼女は「ゴホッゴホッ」とむせ、身体を左右に動かし起きそうになりましたが大丈夫でした。

彼女は何かを食べているように口をくちゃくちゃさせ精子を飲んでいます。

Mも「うわ~~食べてますよ」と喜んでいます。

彼女の口の周りには精子がついたままでその様子も写メに納めます。

指で精子を拭き取り口に入れてあげるとまた口をくちゃくちゃしたので

「さぞ先輩の精子が美味しいのでしょうね」というので思わず笑ってしまいました。

その後二人でYちゃんの裸体のすべてを撮影します。

お尻の穴からマンコ、オッパイ、裸の全身、もう撮る所無いだろうと言うまで全身を撮影しました。

ビデオカメラで動画でも全てを撮影しました。

二人で再度下着を着用し、タンスからパンティーもとりだし頭に被り、寝ている彼女を囲んでの記念撮影もしました。

時間にして3時間は経ち、もう終わろうかと思ってましたがこの魔法はまだ2~3時間は覚醒しないはずなのでMとどうするかを相談していました。

寝ている彼女に布団を掛け寝顔を見ていると段々二人ともの性欲が当然のごとく復活していきます。

Mは布団をめくるとおっぱいを吸い揉み始めました。

そして白アクがいっぱい付いた汚い息子を口に擦り付け始めました。

その様子を見ながら私は彼女の手で手コキしています。

手コキは意外と興奮します。

そしてMに「上の口と下の口に飲ませてあげようか?」と言うと

「あげましょう」と即答です。

二人ともペットボトルに精子を溜める行為は続けていましたが私の方の量は

10分の1も溜まっていません。色は本当にカルピスみたいな感じでサラサラな様子です。Mは10分の1は十分溜まっています。どれだけオナってるんだ?と思うほどです。それに相変わらず変な色で少しドロついているようにも見えます。その汚さが余計に興奮を駆り立てますが・・(;^_^A

そして今回は精子注入前にまずオシッコからです。

二人で一つのコップにオシッコを放出します。

多少相手のオシッコが手につこうが「汚い」など言う回路は二人にはもうありません。なにせ穴兄弟ですからねw

ブレンドされたオシッコをMがシリンジで吸い上げます。

カメラの前でいやらしい口調でMが

「さてどっちの口にいれようかな~」

「馬鹿にした仕返しだ!Y覚悟しろよ~」としゃべります。

そして脱衣所からバスタオルを3枚くらい持ってきたと思うと

Yちゃんの股間の下にバスタオルを敷きます。

そしてMは

「まず下のお口にあげちゃうからね~」と変態的にしゃべるとYちゃんの

アソコにシリンジを近づけ突き刺します。そして

「Y、覚悟しろよ~二人のオシッコいくよ~」と大量のオシッコがあれよあれよ言う間にYちゃんの体内に流されていきます。

挿入中オシッコが「ピュー」と膣外に吹き出ます。

Mはお構いなしに全部流し込みました。流し込んだ後アソコを押さえオシッコが出るのを塞ぎます。1~2分経ち手を放すとこれまたピューとオシッコが

飛び出します。Mの手にもオシッコが大量につきますがお構いなしです。

Mはケラケラ笑っていますし息子もギンギンに立っています。

「次は上のお口でちゅよ~」と完全に壊れています。

またシリンジでオシッコを吸いあげると今度は左手で頬を押し口を開けさせ

右手でシリンジを口に当てます。

「おいちいでちゅからね~」とむせない様に少しづつオシッコを流し込んでいきます。少しづつ流し込まれるオシッコをYちゃんは「ゴホッ」と言いつつ飲んでいます。妹の時と同じ光景です。

そして時間はかかりつつもシリンジ内のオシッコを全部飲ませ切りました。

Mは息使いが荒い様子でかなり興奮しています。

そして「次は下のお口にお兄ちゃんたちの精子を上げるからね~」

と言いまず私のペットボトルの精子を吸い上げました。

強烈な臭いにも関わらずMはニヤニヤしながら吸い上げています。

ここまでくると怖いくらいです。

そして次にMの精子を吸い上げ、シリンジ内はブレンドされた精子が半分くらい溜まりました。

そしてそのシリンジを持ったまま

「さあ~次はおいしい精子ですよ~ 体内にお兄ちゃんたちの精子を入れてあげるからね~」

そう言いながらMはシリンジをアソコに刺し少しねじ込んでいます。

「精子を体内にしっかり入れてあげるからね~」

・・・・・・

マジ怖くなりましたw

そしてねじ込まれたシリンジ内の精子が投入されます。

Mは「アッ」「アッ」と言いながら全部投入し、精子があふれ出ないよう

アソコを押さえました。今度は2~3分は押さえていましたが手を放すと

当然のごとく精子が垂れてきました。

Yちゃんの体内に私達のブレンドされた精子が少しは残っているようです。

そのいやらしい光景を二人で撮影します。

「さあ最後に」と言い残っている精子・・といっても、もうMの精子しか残っていません。

「構わないから残りのMの精子を飲ませてやりな」

と言うとニヤニヤしながら吸い上げました。

残りの精子を吸い上げますが5分の1くらいしかありませんがその吸い上げた精子を飲ませに向かいます。

オシッコの時と同じ状況で口を開けさせ今度は口から少しだけ高い位置から

飲ませるようでシリンジから出る精子が見えます。

ちょろちょろ出てくる精子がYちゃんの口の中に落ちていきます。

これもいやらしい光景です。

あっという間に出つくした精子をYちゃんは無意識のままくちゃくちゃして飲んでいます。

その光景を見ているMは堪えられなくなり「新鮮なのも飲ませます」

と言いYちゃんの顔の横でオナニーを始めました。

Mはオッパイを揉みながらなんと顔を舐めています。

キスもしています。完全に壊れています。

アソコも触りますが流石にアソコは舐めませんでしたが・・

5分もしない間にMは逝きそうになり口に息子を当て「ウッ」と言った瞬間

放出しましたが精子が飛び出すことは無く垂れる程度なのでいい感じで口に精子が垂れました。

Mは「さあ新鮮なのを飲んでくれ」と懇願しながら様子を見ていましたが

この精子もYちゃんは飲み切りました。

その後私も堪えられなくなったので最後にYちゃんに手コキしてもらいお腹に出してその精子をアソコに塗って全てを終えました。

Yちゃんのアソコからは異様な臭いはするしアソコも広がったまま。

髪は乱れ精子がついて乾いてる部分はパリパリになっていました。

無残な光景でした。その光景がいやらしいのでまた数枚写メに納めました。

さあ後片付けが大変です。

今回はセぺも用意していないので新しいシリンジに水を入れ2回ほど洗浄してあげました。妹の時同様に膣内から水が飛び出て大変でした。

起きないかとヒヤヒヤしながらの作業でした。

綺麗に体も顔も拭き、アソコもウエッティで丁寧にふき取ります。

服を着せるのにも一苦労でしたがようやく全て終わりました。

時間は朝の4時でした。

流石に今から運転もできないしお酒も残っているので1階の和室で横にならせてもらいました。興奮からしばらく寝付けなかったけど知らない間に寝ていました。

翌朝目を覚ますと9時を回っていました。

Mはまだ起きてきません。暇なので家の中を探索し脱衣所に向かいました。

すると洗濯籠や洗濯機の中に大量の洗濯物があるではないですか!

お母さん居ないから洗濯物溜まってるんだと思いつつ漁るとYちゃんの下着類が二日分出てきました。

一つは綿のゼブラ柄のセットともう一つは色の柄が混ざった綿のローライズパンティーと紺のブラでした。

急いで取り出し居間に持ってきて写メに納めます。

クロッチ部分のシミも撮影した後嘗め回します。

臭いけどおいしい味です。そして裸になりゼブラ柄を装着しタイマーで自撮り写メ撮影します。撮影後もう一つのパンティもを頭に被りまた撮影。

最後に柄パンティーと紺のブラでオナり速攻で抜きました。

ゼブラ柄の下着が可愛く欲しかったですが泣く泣く篭に戻しました。

10時30頃にMが起床します。

Mに洗濯物で抜かしてもらったと伝え写メを見せると

「先輩、朝からもスケベですね~妹も光栄ですよw」

「妹の下着がまさかこんな事されているとはYも思わないでしょうね」

それからYちゃんが起きてくるのを二人で待ちますが起きてきません。

Mと一緒に部屋に見に行くけど爆睡してる感じで鼾をかいています。

Mがゆすると「う~~ん」うなり横に向いたので諦め帰ることにしました。

帰る前に寝顔の写メを撮り、キスをしてお尻を触ってから帰りました。

帰宅中13時過ぎにMからLINEが入り

「今起きてきました。起きた時ベッドから落ちたようで大きな音があったのですが問題なかったです」

妹は「昨夜私どうやって帰ってきたの?」

「いつの間に着替えたんだろう」「私お酒癖悪いのかなぁ」

などと質問攻めだったそうです。

その後、やたらとお腹を気にして擦っているようでMも気になっているようでした。

「大丈夫だろう」と言いつつも

(膣内でばい菌が暴れてるんだろうな~産婦人科行きになるかも)と思ってましたが、もうどうにもならないのでしばらくは様子見だなと伝えました。

そして帰ってから早速、ビデオからDVDを作成しました。

本当にいやらしい動画です。

それをMに伝えると今日、遠路をかけて取りに来ました。

さっきLINEが届き

「これ凄いです!最高に抜けます」

「妹が先輩に晒されイヤらしく犯され、悪戯され、ボロボロにされているなんて・・その動画を二人が共有していると思うだけで凄い興奮です」

「RちゃんとYのいやらしい動画だけで当分はオカズに困りませんよ」

「またチャンスあればどちらかを悪戯したいですね」

とのことでした。

確かにまたやりたいですが次回のチャンスはそう無いだろうな・・・

新たな候補者を募り妹を犯してもらいたい思いも増しています。

でもYちゃんともまたやりたいし・・・

今度Yちゃん誘って二人で飲みに行けるようにしようとも考えています。

それにしても本当に困った性癖がついたものです・・・(´;ω;`)ウッ…

あくまでもフィクションです。

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