俺が中学生の頃の話を書きます、
もしよろしければ読んでみてください、
俺が中三の時のことです、
俺は保健委員の委員長だった、
この日は後輩の女子委員と当番だった。
ペアになった女子は中一で身長150cmと言うところだろうか、
保健委員の仕事は石鹼を変えたり保健室の掃除をしたりといろいろある
授業も終わり、放課後、当番の女子と保健室で待ち合わせをした。
俺が先に保健室について待っていた、少しすると
「遅くなってごめんなさい」と、可愛い声であやまってきた、
どうやら帰りの会が長引いたようだ
俺は早速その女子と石鹸を取り換えに行った、
中学校は広く全部の石鹼を取り換えるには30分はかかるだろう、
一階から順番に周り始めた、そして10分くらいして1階部分が終わった。
しかし女子は何だがそわそわしている、
ふと女子の方を見たときスカートを手で押さえていた、
俺が見た瞬間手を放して視線をそらした、
俺は「もしかしてトイレ?」と質問した、
すると「あえっと違います」と返してきたので仕事を続行した、
2階に上がって一階と同じように石鹸を取り換えていった、
やっぱりどこか落ち着きのない女子、
そして女子が「あのお手洗いに行きたいのですが」
俺に聞いてきた、俺は正直イラついてた、何でさっき聞いてやったのに
俺も早く仕事終わらせたかったので「もう少し我慢しろ」と答えた、
女子は「ご、ごめんなさい分かりました」と怯えた声を出した、
そして5分くらい仕事を続けた、俺と女子はトイレの石鹸を取り換えに行った
トイレの前に来ると、
「あの、すぐに終わるのでお手洗いしてきていいですか?」と
聞いてきた、俺は「仕事終わってからにしろ」とさらに我慢を要求した
俺は男子トイレの石鹸を変え、女子は女子トイレの石鹸を変えた
目の前のトイレを通りすぎる顔はとても辛そうだった、
女子は歩き方がだんだんおかしくなってきた
くねくね歩き必死に我慢しているようだ。
2階は終わり最上階の3階に行った、女子は涙目だ、
仕事もだんだんと雑になっていく、女子の顔は汗で溢れていた
そして「先輩もう我慢できないです!本当にやばいです」と言ってきた
俺は「だから仕事しろよ本気で怒るぞ」と言い返した、
女子は「でもほんとにダメです」と泣きながら言ってきた、
俺は「いい加減にしろよ」とキレた、
女子は怖がりながら「ごめんなさい」と謝ってきた、
結局また我慢させることにした
しかし3階のトイレの近くを通った時女子が驚きの行動に出た
「先輩ごめんなさい」と言って、女子トイレに走りだした、
俺は追いかけて女子の手を掴んだ、「まだ仕事は終わってないぞ」
女子は「離してください出ちゃうって!」と叫びだした、
俺は女子トイレの前に立ってトイレに行くのを妨害した、
そして限界なのか女子なのに男子トイレに侵入した、
女子は個室を閉めようとしている、俺は個室を閉めるのを妨害した、
「ここは男子トイレだぞ」、女子は聞く耳を持たずに、
俺の前でスカートを捲った、そして短パンと水色のパンツを下ろした、
そしてトイレに座った、するとものすごい勢いでおしっこが出てきた、
「先輩見ないでくださいよ」と泣きながらドアを閉めようとする、
結局2分近くおしっこをして勢いが収まった、
「先輩ひどいです何でこんなことするんですか」と泣きながら言う、
「ここ男子トイレだぞみんなに言うぞ」、
「だって先輩が私だって女子トイレでしたかったのに」と答える、
「みんなに言わないでほしいなら俺の言う事聞け」、
「何をすれば許してくれるんですか?」
俺は女子がまだ座っている個室に入り鍵を閉めた、
「先輩何するんですか?恥ずかしいですよ」
「パンツ見せろ」、「え、嫌です」、
「みんなに言うぞいいのか?」、「でも恥ずかしいよ」
俺は下ろした水色のパンツを見た、すると少し濡れていた、
「何で濡れてるの?」「先輩のせいで少し出ちゃったんです」
「立て」「まだおまた拭いてないですよ」、
俺はその場に立たせた、
「自分でスカート捲れ」「恥ずかしいよ」、
戸惑いながら自分でスカートを捲る女子、
さすが中一だまだ毛も生えていない綺麗な陰部が出てきた、
「見ないでくださいよ」、
「俺が拭いてやるよ」、「自分でできますって」
俺は紙を取って女子の陰部を拭いた、柔らかい感覚だった、
「おっぱいは?」「もうやめてください」
「ブレザー脱げ」、俺は女子をワイシャツだけにした、
「ワイシャツのボタンはずせ」、そしてブラが見えてきた、
ブラの上から触る、「恥ずかしいですって」、
おっぱいはそこまで、大きくなかった、
「今回は黙っててやるわかったな」、
「すみませんでした誰にも言わないでください」、
女子は服装を元に戻した、
そしてトイレをあとにした、
そのあとは通常通り仕事をした