後輩のチーム水着を2人してよごし2

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待ちに待った月曜日の放課後、部活練習に参加するため、一人プールに向かい歩いている途中、ハルミの水着がどうなっているのか?ハルミは、ウチらが汚した水着を着て練習するのか?など考えていたらムクムクとチンチンが反応してきた。

「やばいぃ・・・勃起したら水着着れなくなる!」と、その場で足を止め深呼吸して気持ちを落ち着かせた。

「今は、ただ試合に良いタイムを出せるように・・・練習あるのみ!」と一人ブツブツと言い、チンチンの力も徐々に抜けていった。

「よっしゃー!」とプールに向かう足も速くなり、更衣室へ。

ちょっと遅れて行ったので、みんなプールに入り、アップをはじめていた。

オレは、慌てて着替えプールの中へ。

ゆっくりと泳ぎはじめる。

アップが終わり、今日の練習メニューをマネジャーから受け取り見ていると、隣のコースにいたみのりが「遅いよ!何してたの!」と言ってきた。

「そんな遅くねぇーだろ!気持ち落ち着かせてたー」

「ふぅーん」と口を水に半分つけ、下から見上げる様にオレを見つめた。

「やめろよ!」と顔を赤くしてしまった。

みのりは、大爆笑してた。

そして「来てるよ・・・あとでも見てみん・・・」と小さな声でつぶやきゴーグルをつけた。

ちなみに、ハルミはオレと同じコース。

メニューを確認し、オレもゴーグルをつけて、肩までみずの中に入り、ハルミを探した。

「いたぁ〜!なんだか今日元気なくない?どの水着着てるんだろう?」と頭の中で一人考えていた。

水着を着てしまえば、勃起の心配はない勃起してもウエストの紐をキツく結んでいるので行き場が無い、横に伸びて行っても泳いでる途中は他人には気づかれない。

練習開始。

泳いでいくうちに、タイムが良い順番となる。

オレの後ろには、ハルミが来ているのがわかった。

1回目の休憩タイム(プールの中)

「もうヘトヘトだぁー」とオレに話しかけてくる。

「スタミナ切れるのはやくねー」と笑った。

その時、ハルミが話に入ってくる。

「先輩達、最近仲良いですよね・・・休憩タイム時間よく喋ってるし・・・」

「同じクラスだし仲よく話するのは普通だ」

「そうですよねー失礼しました・・・」

オレは、今日はじめてハルミの方を振り向いた。

ウチらが汚した水着を着ている。

「ヤバイ・・・みのりと汚した時の事を思い出しそうだぁ」と心の中で呟き、慌ててゴーグルをして表情を隠す。

「先輩、どうかしたんですか?」

「別に・・・そろそろ休憩タイム終了だからな!」と肩まで水の中に入り言う。

「そうですね・・・私も肩までつかろ・・・ところで先輩・・・匂いませんか・・・」

「なんも・・・プールの塩素の匂いしかしない!」

「今日・・・水着着たとき何の匂いか分からないけど・・・なんか匂いして・・・」

「洗濯したの・・・?」

「してないです・・・洗濯すると水着の生地が薄くなるから・・・」

「休みの日ぐらい洗濯しろよー」と練習開始の笛がなる。

オレは一人泳ぎながら、ずっと興奮状態。

ハルミの言っていた匂いは、ウチらのエッチな匂いで、お前がいま着ている水着に2回も精子ぶっかけて、みのりはお漏らし付きだぁ!と頭の中で一人喋っていた。

2回目の休憩タイム(プールの中)

「あと少し・・・!今日キツいわー」とオレに話しかけてきた。

「そうだなぁ!みの今日練習終わった後、教室に忘れ物したから一緒行ってくれない?」

「OK!いいよー!」

ウチらの話を静かにハルミは聞いていた。

「やっぱり・・・先輩達、仲良すぎですよ・・・うらやましいなぁ・・・」とつぶやく。

その後、練習は無事に終わり、みんな帰って行った後、みのりと薄暗い教室に向かう階段途中、「みの・・・見たよなぁ・・・」と小さな声で話す。

みのり「私・・・興奮しちゃった・・・kのエッチな汁がかかった水着普通に持ち着替てるんだもん・・・」

「見たかったなぁー」と言うと、みのりは、思いっきりオレの背中を叩く。

2人は教室に付き、オレは机の上に、みのりは椅子に座る。

「言ってたぜぇ!何か匂いするって!」

「でしょ!水で軽く流したけど匂いとれないよ・・・はじめてkとした時のブルマもいくら洗っても匂いしたもん・・・」

「そうなんだー!そのブルマどうしたの?」

「体育の時には穿けないから、生理時にパンツとして使ってるよ」

「そうなんだーやべぇー興奮してきた!」

みのり「出したいの?」

オレ「もちろん!みのの前で大量に飛ばしたい!」

「この間、2回も出したばっかりなのに、まだ出るんだー!」

「でるよ!みのの事妊娠させるぐらいに毎日何回でも、」

「ホントに!妊娠は困るけど笑」#ピン

オレは。教室の出入り口に人影を感じ振り返った。

誰もいない様だったが.念のため廊下に出て階段前まで確認する。

階段を降りる足音は聞こえるが人影は見えず。

「今日、塾があるから、もう帰らないと・・・」

「みの・・・今日塾かぁー!出してぇーよ!」

「また、今度ね♡」

2人は仲良く学校を出て、みのりの家近くまで一緒に帰る。

次の日、部活練習時の休憩時間のことだった。

「先輩!今日、練習後にみの先輩と一緒に私の教室に来てください!話があります!」

「話って何だよ!」

「ここでは言えません!」

オレは隣のコースにいるみのりを呼び伝えた。

「わかった・・・」

オレ「行く気?」

「行ってやろうじゃんか!」と強い口調。

練習も終わり、ウチらは教室に忘れ物をしたと校舎の中に入る。

ハルミの教室は、ウチらの教室の階の上、ゆっくりと階段を登っていく。

ハルミの教室に着いた。

「ハル、来たよ!用事ってなに?」

みのりはかなり口調が強い。

「先輩達、ここに座ってください!」とジャージ上下姿のハルミは椅子を2つ持ってくる。

「座らない!そんな長く話す気?」

「オレは座るよ!」

「みの先輩は立ったままでいいです」

「昨日、2人が練習後に教室で話してるの聞きました!私の水着弁償してください!」

「盗み聞きしてたの?」

「kは黙ってて!弁償しないよ!」

「何でですか?弁償してくれないなら先生に言いますよ!」

「最近、ハル生意気だよ!洗濯すれば綺麗になるでしょ!何で弁償なのよ?」

「昨日。みの先輩、匂いとれないって言ってるの聞きました!」

女の喧嘩は怖いと、オレは静かに見守っていると、みのりは、ハルミの前に立ち無言で、ハルミのジャージズボンの中に手を入れた。

それはいくらなんでもと思い「みの、やりすぎだって!まだ、ハルミ1年だぞ!」

「生意気なハルが悪い!恥ずかしい声ださせちゃお!」

「何するんですか!止めてください!止めろ!」とみのりの手を両手で掴みズボンから出させようとしている。

「止めろ!先輩に向かってそれはないよね!」

「ここかなぁ!」

「ホント止めろよー痛ぁぁぁ・・・うぅぅぅ・・・はぁはぁ」

「指入っちゃったね!謝ったら抜いてあげるけど!」

「みの・・・おまえ・・・指・・・」

「うん!無理矢理入れた!すごいキツいけど!」

「それはやめろって!ハルミが可愛そうだ!」

「kには女の世界わからないだろうなぁ!私はハルを許さない!」

「私も・・・謝りません!・・・」

「そう・・・謝らないなら・・・こうしてやるよ!」とジャージズボン、ブルマパンツの中に入った手を動かしはじめる。

「いやぁぁぁーいた・・・い!」

「気持ちいいんじゃないの?感じてみなよ!」

「気持ちよくなんかない!いやぁぁ・・・」

「素直じゃないなー!じゃーこれは?」

「あぁぁ・・・ん」と膝をガクガクしはじめた。表情も一気に力が抜けた様に見えた。

「謝れば止めてあげるよ!kの前で恥ずかしいねーハルはkのことすきなんだもんね・・・」

「まじかぁ・・・」

「好きです・・・だから謝りません・・・あぁぁぁぁ・・・」

この2人に何があったんだ!と思うのと、ハルミが可愛そうに見え、みのりとハルミを力で離すことにした。

ハルミは床にしゃがみこんだ。

「kなんで止めるの!?」

「やりすぎ!お前が触ってたところは、好きな人が触るところだろ!」

「ハル、水着弁償する!」

「何言ってるの?」

「みのは黙れ!悪かったな!」

「はぃ・・・私もごめんなさい・・・」

「もう知らない!」とみのりはプンプンしながら教室から出て行ってしまった。

オレは、しゃがんだハルミを立たせた。

「みの先輩と仲良くなぁ!あいつ怒るとめんどくせーから!」

「ありがとうございました・・・私諦めませんから・・・」

オレは何も言えず教室を後にした。

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