後輩と猫カフェに行ったら…

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俺は大学3年生。とある球技のサークルに所属している。

もうすぐ4年生になるので、サークルの役職の引き継ぎの為、一つ下の後輩と銀行へ行くことになった。

その一つ下の後輩は、とても顔がかわいくてみんなからも人気の女の子だった。芸能人でいうの西野七瀬。以降、七瀬ちゃんと呼ぶ。

七瀬ちゃんは、黒いロングTシャツに白いデニムのタイトミニスカートといった、若々しくかわいらしい格好で待ち合わせ場所にきてくれた。

自分の車で銀行へ向かうことになってたので、七瀬ちゃんは助手席に、

「お願いしまーす!」「」#ピンク

と言って、元気よく乗ってくれた。

七瀬ちゃんは細身だったが、ミニスカートから覗くその生足は、太ももがいい感じに肉付きが良く、脚フェチである自分にとって、超刺激的であり、向かう途中からめちゃくちゃムラムラした。

銀行につき、すぐに引き継ぎの仕事は終わったが、いざ帰ろうと車に乗った時、いきなり七瀬ちゃんが

「先輩って、犬派ですか?猫派ですか?」「」#ピンク

「猫派だよ〜かわいいよねー」「」#ブルー

「私も猫派なんです!先輩が良ければなんですけど、猫カフェって興味あります?」「」#ピンク

正直いうと、別に興味はなかったが、もしかすると七瀬ちゃんのパンチラを見れるかもしれない!と思い、

「いいよ〜今からいく?」「」#ブルー

「え!いいんですか!?」「」#ピンク

と自然な流れで猫カフェに2人で行くことになった。

俺は、こんな可愛い子と猫カフェで2人きりってだけで嬉しかったし、パンチラを見れるチャンスがあると考えただけで興奮し、勃起しながら猫カフェに向かった。

そうこうしている間に猫カフェに着き、「楽しみだねー」とお互い言いながら2階にある猫カフェに行こうとした時、階段しかなく、

(七瀬ちゃんを先に行かせれば、下から覗けばパンツ見れるかも!?)と思い、自然な流れで七瀬ちゃんを先に階段を上らせた。

七瀬ちゃんは意外にも無抵抗で、すんなり先に階段を上ってくれた。

俺は、よし。と思い、中段くらいで顔を下にし、スカートの中を覗こうとした。

が、思ったより階段が緩やかだったため、頑張っても、太ももまでしか見えず、気がついたら猫カフェの入り口に着いていた。

パンツこそ見えなかったが、結構至近距離で覗こうとした為、スカートから七瀬ちゃんの女の子らしいとてもいい匂いがして、さらに俺は興奮した。

お互い初めての猫カフェに話が盛り上がり、

七瀬ちゃんは

「かわいい〜!!」「」#ピンク

と相当猫に夢中になっていた。

俺は猫なんてすっかり忘れ、七瀬ちゃんのパンチラのタイミングに夢中になっていた。

七瀬ちゃんは四つん這い?の体勢になり、お尻を俺の方に突き出した体勢に。そのぷりっとしたお尻がエロく、よーく見てみるとうっすら黒っぽいパンティラインが映し出されたのを見逃さなかった。

だんだん、七瀬ちゃんは体勢が崩れ、体育座りをして猫と遊んでいた。

俺は(ここだ…!)と思い、全力で七瀬ちゃんの正面に移動した。

猫が邪魔で最初は見えなかったが、猫が通り過ぎた瞬間!黒生地に、いちごと白の水玉柄のパンツが丸見えに。

可愛い子はパンツも可愛いのか。と思い、大興奮。その後も時間がくるまで七瀬ちゃんのパンチラを堪能した。

「先輩、今日はありがとうございました!」「」#ピンク

「俺こそ楽しかったよ!(パンツを見せてくれて)ありがとうね!」「」#ブルー

と会話し、七瀬ちゃんを下ろした。

俺は帰ってパンツの柄を調べると、エメフィールの下着ということがわかった。エメフィールの画像を見ながら俺は七瀬ちゃんのパンチラを思い出して速攻でオナニーした。

また七瀬ちゃんのパンチラを見れたのは別のお話…

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