後輩ちゃんとの関係7

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体勢がキツくなってきて首と腰が痛かった。

俺は素直にキツいといって後輩ちゃんを自分の膝から下ろして隣に座ってもらった。

冷めちゃうかな?と心配したが、すぐに俺の首に手を回してキスをせがむ後輩ちゃん。

俺はキスをしながらフルボッキのチンポジをなおそうと自分の股間に手をやった。その時あることに気づく。

めちゃくちゃ濡れてる。俺のスラックスが。

一瞬俺の我慢汁で濡れたのかと焦ったが、すぐに後輩ちゃんの愛液であることがわかった。

俺はキスを続けながら後輩ちゃんの視線をうばったまま、こっそりと後輩ちゃんのスカートの中にてをいれていった。

時間をかけて後輩ちゃんのあそこにたどり着くと、中指のはらでそっと後輩ちゃんのパンツを撫でてみた。おもらしでもしたのか?っていうくらいびしょびしょ濡れていた。

すると後輩ちゃんはバッ!!っと俺から離れて眉間に皺を寄せて俺の目をじっと見つめてこう言った。

「ごめんなさい、、、。」

(めちゃくちゃかわいい)

怒るのかと思いきやまさかの謝罪。

後輩ちゃんの中で濡れてしまうことは悪いことになっているのかもしれない。

「めちゃくちゃ濡れてるね」というと「嫌、、ごめんなさい。ごめんなさい。」と繰り返す後輩ちゃん。

嫌がっている様子はないので、「謝らなくていいよ」と伝え触り続ける。

「あんっっ!ダメっ!気持ちいい、、、」

後輩ちゃんが声を抑えられなくなってしまったので、さすがに下は声が出て危険かと思い一時停止した。

するとそれが結果焦らしになったのか後輩ちゃんからまさかの一言。

「お願いです、、もっと触ってください、、

AVかこれは?

よく気持ちいいっていえ!とか命令させるAVみてて、実際こんな簡単に言うこと聞くのおかしいだろ、、って思っていたが、現実は小説より奇なり。

なんか違う気もするがそんなことを考えていた。

調子に乗った俺は、「触ってほしい?」とかきいてみる。

「お願いさわって、、」そう言われて我慢のできなくなった俺は、自分の手で後輩ちゃんの口を塞ぎながら後輩ちゃんの下着の中に手を入れ、直接クリを刺激する。

クチュクチュと音を立てて流れでる後輩ちゃんの愛液。

「、、っ!、、っ!っっん、!!」

俺の手に後輩ちゃんの吐息と我慢している声がふきかかる。

しつこいようだが後輩ちゃんはマジでかわいい。ギャル系のかわいさやセクシーさはないが清楚でアイドルみたいな感じ。職場では本当に真面目に仕事をしていて、人当たりも良くどこに出しても恥ずかしくない大人な雰囲気の女性だ。

その後輩ちゃんをまるで犯しているかのように弄んでいるこのギャップがたまらなかった。

ただ、俺は正直どんどん興奮していく後輩ちゃんにちょっと焦っていた。

さすがにバレると。

小一時間ほど後輩ちゃんのおっぱいとあそこを堪能してその日は解散した。

後輩ちゃんはシャッターに気付く様子もなかったし、心配させてもと思ってこのことはふせておいた。

興奮したままの状態で帰路につかされたので、早く帰って後輩ちゃんで抜きたかくてしょうがなかった。

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