後輩ちゃんとの関係6

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対面座位でおっぱいを揉みながら、俺はすぐ我慢できなくなってセーターの中に手を滑らせた。

これは拒否られなかったので、俺はブラの上からおっぱいの谷間に指をすべらせるようにさわった。

背中に手を回してホックにふれたり背中をさすったり、焦らしていると、後輩ちゃんの息遣いが荒くなっていった。

普段真面目に仕事をしている後輩ちゃんからは想像できない乱れっぷりだった。

露出が好きな俺は、もしかしたら後輩ちゃんが見られているかもしれないとうシチュエーションに興奮したあまり、俺はブラのホックを外してセーターの隙間からブラを引き抜いてしまった。

ノーブラ状態の後輩ちゃん。

ノーブラになった後輩ちゃんの生乳をいきなり触るのももったいない気がして、自分自身も焦らすようにセーターの上からゆっくり揉んだ。

後輩ちゃんのおっぱいはめちゃくちゃ大きいわけではなく、むしろどちらかというと小さめ?なのだが形が恐ろしくキレイなので大きく感じる。

揉んでいて気持ちがいいのと、セーター越しの膨らみがめちゃくちゃエロい。

そのまましばらく揉んだあと、頃合いを見計らって先端をかすめるように指で突くと「あんっ、、!!」と後輩ちゃんが声を出してしまった。慌てて手で口を押さえる後輩ちゃん。

「声我慢できる?」と聞くと手で口を押さえたまま静かに頷く。それを勝手に生で揉んでOKの合図に置き換えた俺はセーターの中に再び手を入れて後輩ちゃんの生おっぱいを揉み始めた。

「んっんっんっ」と感じる後輩ちゃん。正直周りにバレバレだろって思ったが止められなかった。

かなり緊張したけどね。

ここまできたらもうあとは後輩ちゃんのおっぱいを拝むことは容易だった。だけど、何となく躊躇したのはもったいないような気がしたのと、もっと自分が興奮してから見たい気持ちもあった。

AVとかでも、脱がされる瞬間とか胸揉みにいく瞬間とかに興奮MAX持っていく感じ。

あとアイドル的な後輩ちゃんのおっぱいだからめちゃくちゃ綺麗なんだろうなとか想像していたからちょっと見るのが怖い気持ちもあった。

結論を言うと後輩ちゃんのおっぱいは想像と違った。いい意味で。

めちゃくちゃキレイで、薄いピンクの小さめな乳輪にピンク乳首がキレイにちょこんと立っていて、ずっと見ていたくなるおっぱいだった。

興奮MAXになった俺はおっぱいを揉みしだきたくなったが、それより後輩ちゃんを感じさせたかったので、優しく優しく揉み続けた。

そうしていたら後輩ちゃんも興奮MAXになった。

これは結構嬉しくてビビったんだけど、自分からセーターを両手で捲し上げて支えながら「舐めてください、、」って呟いたんだよね。

俺はもう理性とさよならして、後輩ちゃんのおっぱいを舌でゆっくり上下に舐めた。

後輩ちゃんは「気持ちいいです、、もっと舐めて、、あぁんっっ、ダメ!」と完全に快楽に身を任せる状態に。

このままセーター脱がせて上半身裸にさせちゃおうかと一瞬思ったが、流石に誰か来た時に対処できないのでやめておいた。

気がつくと後輩ちゃんはアソコを俺の股間に擦り付け始めていた。

「あん、、ん、、」ギシギシっ

「ハァハァ、、んんっ」ギシギシっ

「ダメっ、、気持ちいぃ、、」ギシギシっ

音声だけなら完全にヤってると思われるなこれとか妙に冷静になり始めていた。やっぱ緊張してたのかも。

後から思い出すとめちゃくちゃエロいんだけどね。

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