後輩ちゃんとの関係3

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後輩ちゃんはガードが甘く、白い清楚なブラに包まれたおっぱいが丸見えになった。

俺は見てはいけない。とか考えることもなく、目に焼き付けんばかりに凝視した。

「俺さんこれは上にあげていいですか?」とかまったく俺に見られている意識もなく普通に話しかけてくる後輩ちゃん。

ダンボールを持ち上げようと力を入れるもふわっとおっぱいが揺れて、フルボッキの俺さん。正直なんて返答したかも覚えていないので必要な書類を奥にしまい込んでしまったかもしれない。

そのあと今度はラックの下の方の書類を片付けようと体育座りになる後輩ちゃん。

スカートで体育座りするとパンツまる前になるのね。パンチラというかストッキング越しにブラと同じ白い清楚なパンツが丸見え状態な後輩ちゃん。

「暗くてよく見えませんね」とか言ってるパンツ丸見えな後輩ちゃんを凝視する俺。

こんだけガード緩いってことは、色んな人に見られちゃってるんだろうなーとか謎のジェラシーが湧く。

この辺りから、後輩ちゃんの彼氏は後輩ちゃんの裸をすべて知っているんだよな。とか後輩ちゃんの彼氏への羨望がとまらなくなってしまった。

それからというもの、後輩ちゃんと仕事をしながら日常の中にあるエロ体験に期待を寄せて過ごすようになり、時々拝める後輩ちゃんのおっぱいをオカズに抜くようになってしまった。

後輩ちゃんを女性として意識するようになってからは、後輩ちゃんからの感謝の言葉や、俺のことを称える言葉をもらうだけでボッキするようになってしまった。

恋と性欲は似ているのか?もしかしたら俺は後輩ちゃんのことが好きなのか?それも何だかわからなくなる現象も起きた。

その弊害は彼女とのセックスにも現れてしまい、何となくマンネリ化している彼女とのセックスをあまり楽しめなくなってしまった。

性格も趣味もぴったり合うのは彼女なのに、セックスの最中は後輩ちゃんのことを考えてしまう俺。

心が読める世界だったら幻滅されていただろうなって思う。後輩ちゃんにも彼女にも。

それが何となく見透かされたのか、彼女と喧嘩になって、しばらく彼女と疎遠になる時期があった。

良くも悪くもそんな時に後輩ちゃんから彼氏の悩みを聞いてほしいと言われる。

いつもは軽く話す程度だったので職場の作業中にしていたが、仕事以外の話を会議室でするのもなぁって気持ちがあった。それに職場でガッツリ相談に乗る時間も場所もなかったので、仕事帰りに話を聞こう!と

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