後輩くんに土下座でお願いされて…

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高校生の頃、生徒会役員をしていました。

特に生徒会の仕事がしたいとかはなく好きな後輩の男の子がいるからという理由だけで立候補しました。

ほかの立候補者が揃わず私たちは当選確定で私は会長、後輩くんが副会長で就任しました。

ほかの役員は先生からの推薦で選ばれたのですがあまりやる気がなくどうしても必要な集まりの時しか生徒会室には顔を出しませんでした。

そしてある日の放課後、その日も生徒会室にいたのは私と後輩くんだけでした。

私が席でスマホをいじっていると急に後輩くんが私の隣に来て

後輩「先輩!ぼくとSEXしてください!」

と土下座してきました。

「っえ!?SEX?」

驚きました。

後輩の、しかも好きな男の子にSEXさせて欲しいなんて・・・。

正直に言うと好きな人とSEXはしたい、けどまだ付き合ってるわけでもないのに・・・。

「えっと・・・私と・・・したいの?」

後輩「先輩としたいです!」

すごく力度良い返事とすごく綺麗な土下座の後輩くん。

私自身、押されると弱いところがあり好きな子のお願いプラスここまで頼まれたらと言うことで

「一回・・・だけなら・・・」

後輩「ありがとうございます!」

と言うことでSEXをすることになりました。

後輩くんは今すぐしたいと言うので生徒会室の内鍵とカーテンを全部閉めてしました。

下校時間まで一時間ないくらいだったのでできるだけ早めにすることにしました。

後輩くんは私のおっぱいがとても好みらしく制服と下着を取るとすぐにおっぱいにしゃぶりついてきました。

「んっ・・・」

後輩「先輩のおっぱい!はぁはぁ・・・美味しいです」

味なんてしないでしょwとか思いながらも夢中になっている後輩くんは本当に美味しそうにおっぱいに吸い付いていました。

まるでおっぱいを飲む赤ちゃんみたいにちゅうちゅうとおっぱいを吸われると乳首が刺激され若干パンツが染み始めました。

後輩「はぁはぁ・・・先輩!」

おっぱいを吸うのをやめるとパンツを脱がしてきました。

愛液で濡れてるあそこを思いっきり見られて結構恥ずかしかったです。

後輩「先輩・・・毛、生えてないんですね・・・はぁはぁ・・・」

いや、剃ってるだけなんだけどなぁw

すると後輩くんはものすごい勢いでクンニをはじめクリトリスがものすごいバキューム力で刺激されました。

「あぁん♡ダメェ!」

後輩「はぁはぁ・・・先輩!・・・もう・・・」

クンニを早々にやめると後輩くんはおちんちんを取り出しおまんこに近づけてきました。

後輩「先輩!バックでしたいので机に手ついてください・・・」

「うん・・・こう?」

立ちバックでお尻を突き出すような体位を取ると後輩くんはゆっくりおちんちんを挿入してきました。

後輩「うおおぉっ!先輩のまんこぉ!」

「ぁあっ♡後輩くんの・・・大きいぃ・・・♡」

後輩「先輩?初めてじゃないんですか?」

「えっと・・・三回目くらいかな?」

私は中三の頃に付き合った彼氏と経験済みで処女ではありませんでした。

まぁその彼氏は私の体目当てで二回させたら捨てられてしまいましたが・・・。

後輩「くそぉ!先輩の処女!僕がもらいたかったのにぃ!」

悔しさを思いっきり腰を動かす力に変えてすごい重いピストンをおまんこにぶつけてきました。

「ひゃあぁっ!奥に当たってぇ・・・♡」

パンパンパンと一定のリズムで腰を打ち付けられて脳もおまんこもとろとろになり始めイキそうになりました。

「後輩くん!私・・・イきそう・・・」

後輩「僕もイキそうです!先輩ぃ!中に出します!」

「うん♡いいよぉ・・・出してぇ・・・ぁ・・・イクっ!」

頭が真っ白になって身体が何回も痙攣してしまうほど気持ちいいイキかたは初めてでした。

おまんこの中には後輩くんの精液がどくどくと流れ込んできて暖かい感じが伝わってきました。

私はあまりの気持ちよさにその場にうずくまってしまいました。

後輩「先輩・・・中に出しちゃいましたけど・・・大丈夫な日ですか?」

「あっ・・・多分・・・。」

多分とか言っちゃいましたが私は生理不順でピルを続けて服用してたのでしっかりとした避妊になっていました。

私はこの機会に後輩くんに自分の気持ちを伝えることにしました。

「ねぇ・・・私、後輩くんのことが好きだよ。」

後輩「えっ!?」

「後輩くんは?」

後輩「僕も好きです!好きだから先輩とセックスしたくて!」

「本当?・・・じゃあ私とお付き合いしてもらえますか?」

後輩「はい!喜んで!」

なんだかSEXしてから告白するなんて漫画にありそうw

そんなことを思っていると下校時間を過ぎていて先生に急かされながら後輩くんと一緒に帰りました。

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