感想コメントにお応えして安美との初SEXの詳細を書き込みます。
合コンで1番人気だったプライド高めの美人ナースの安美。安美を真剣に狙っていた後輩君には悪かったけど内緒でドライブデートしたら、高飛車だと思っていた安美はなんと昼間っから野外でフェラ抜きゴックンしてしてくれるエロカワナースちゃんでした。
さらに俺の部屋に連れてけばエッチもOKと言う安美ちゃん♪うーん、現在、午後2時過ぎ、飛ばして帰って3時、確か夜勤は夜8時からだと言っていたな。安美の病院はウチから30分もかからないのでシャワー入れても4時間は楽しめそうだぞ。
「それじゃあ、俺んちに行こう!」と車を走らせ高速に乗った。手を伸ばして安美の手を握り、俺の股間に手を導く。ズボンの上からチンポを掴ませると優しくにぎにぎ、でも、
「私、すぐにこんなことする女じゃないんですよ・・・」と呟く。ホンマかいな?「じゃあ何で口でシテくれたの?」
「だって、ワタシさんがコンパでエッチがな子が好きとか、口でするの上手い子がいいとか言うから・・・」とカワイイお答え。そんなに俺のこと気に入ってたん?
嬉しくなってとにかくチンポはギンギンに・・・。帰り時間は長く感じたなぁ。俺の部屋に入った時間は午後3時。まだ日は明るく、そんな雰囲気じゃないが、カーテン閉めて構わず、ディープキスかましてベッドイン!
キスをしながらブラとパンティまでは30秒で脱がせられた。この段階で安美のスタイルの良さにビックリ興奮!まず大っきいオッパイ♪(あとでEカップと教えてもらった)。
痩せ型が好きな俺の歴代彼女は全員Cカップ以下、ワンナイ女を含めても貧乳ばかりだったのでEカップ級は初めての体験。まだブラの上からなのに違いは丸わかり♪エロさが違う。ウエストも締まっててキレイ。余分な肉は無い!足も長くて細い♪
それでは・・・とブラを外すとピンクの乳首と乳輪がコンニチワ、乳首は大きめ、乳輪は500玉くらいで丁度エロい(笑)。
「キレイなカラダだね・・・」と言われて満足げな安美。
「ありがとうございます・・・でも恥ずかしいです」
照れてる安美に俺はタマンなくなり、胸にムシャぶりついた。
「ハァ、、ハァア、、ンン」感じてる安美、感度いいねえ!
左右のオッパイをモミモミしながら乳首を舐めたり吸ったりして安美のオッパイを堪能する。
うん、フニャフニャというよりは程よい弾力性のあるパンパンオッパイ。仰向けでも全然カタチが崩れない!もう、最高!
「ハァ、、ハァ、、ハァアンン、、気持ちぃ、、ハァ、ワタシ、オッパイされるの好きなんです♡」と性感帯アピールする安美。
それでは、と下に片手を伸ばし、パンティ横から指を入れるともうヌレヌレ♪指を入れてマンコをほぐしにかかる。指に吸い付くマン肉、なかなか締まり良さそうだぞ♪ふふ、指の腹でGスポ付近を刺激してやると
「ンン、、アァ!、、アッ!、アッ!」と胸より大きな声を上げて感度も良い。結局、マンコの方が感じるんじゃん(笑)。
早くチンポ入れて〜!服を脱いでフルチンに、安美もパンティを脱がして2人ともスッポンポンになった。
意外にも安美のマン毛は濃いめだが改めて見るカラダはタマんなくエロい!いわゆるスレンダー巨乳。ウオー、俺のチンポ幸せー(笑)!
チンポを濡らすために安美の胸の上に跨り、唇にチンポを突きつける。
「ほら、アーンして」に安美は少し困った顔をしながらも大口開けて
「んんーおーひいおォ(おーきいよぉ)・・・」とチンポをパクッと咥えた。
「ンンッ、ンンッ、ンンッ・・・」頬を凹ませながらジュポ、ジュポとマシンのように頭を振る。ウォ、これはこれでイケそう、やばい!
「ありがとう、もういいよ」とすぐに口からチンポを抜いた。まずは正常位でハメるために安美の脚を開いて折り曲げた。もうゴムなんて付ける気はない!生マンコ味わいてェー!剛毛をかき分け膣口にチンポを当てがう。
「そんなに大きいの・・・初めてなんで優しくしてください・・・」と嬉しいことを言う安美。だけどヌプッとすんなり挿入、きつマンではないな(笑)。
でも、チンポをマン肉で包み込み、程よく締め付ける具合のいいマンコ。何よりも感度も良くピストンを始めるとすぐに、
「ア、、アッアー、大っきい!アァー、ダメェェ、アアーアァー」と絶叫系の喘ぎ声!感じる安美にテンション爆上がりで突きまくる!
下を見るとプルンプルン揺れるEカップ乳!嗚呼、エロくてタマらん!AVみたいっす。
「アァーン、気持ちィ、アァーアァー、、」
結合部を見るとチンポは白く泡だったマン汁でベチョベチョ。文字にできない!湿った音でパンパンと腰を打ち付ける!
「アーアァー、アァーアァー、気持ちィ、イキそ、イ、アァン、」嗚呼!感じまくる安美ちゃん、抱き心地最高!俺もいつでもイケそ!
「イク?俺もイキそ!ドコに出せばいい?」
「アー、アァー、、中で、中に出して、、大丈夫だから、、ァアー」
ナニ?俺、中出ししたことないんだけど、ホントに大丈夫か?!でもいいなら出したい!ってか出る!もうやめられん!
「イクよ、あぁー!出る!でる!」
嗚呼、何も考えずに快感に任せて出るまで腰を振り続ければいいなんて!中出し最高!ほぼ同時に安美もイッたみたい。腰がブルブル震えている。
「はぁはぁ、気持ちよかったよ。どう?俺のチンポよかった?」
マンコにドピドピ出すのがこんなに気持ちいいとは・・・。勃起治まらん。
「・・・ウン♡」ボーとしながらも満足げにうなずく安美。ハメたままのキスをする。互いの舌をレロレロ。キスしながら、
「中に出してホント大丈夫だったの?」
「はい、来週から生理なんで大丈夫です」
安心している俺を見て安美は、
「ワタシさん、私たち、もう付き合ってるんですよね?」と結構面倒臭いことを言う。本命がいるなんて言えないし。
「んー、、そうだな。でも、、、俺、メッチャSEX好きなんだよね。エロいこと大好きだし、安美ちゃん大丈夫?」
「私も、、、エッチ好きですっ♡、、、ワタシさんの好きなエッチ何でもします!彼女にしてください」と首に抱きついてきた。
笑笑、俺の何がそんなにいいのか分からんけど、あんなに高かったプライドが全然なくなってるのがカワイくもオカしくもあった。
「じゃあ、エッチの時は俺の言うこと何でもきくこと!できる?」
「はい♡」と言って心なしマンコを締めつける安美。
俺はベッドサイドにあるデジカメを取り出した。
「俺さ、実は中出ししたの初めてなんだよね。アリガト。記念にデジカメで撮ってもいい?」
「え!、、、あ、、、はい」仕方なしに返事をする。
俺は安美に乗っかったまま手を伸ばして横からツーショットを撮った。(当時はまだスマホは持ってなかった)。不安そうな顔でカメラを見ている安美がオッパイと写っている。
「、、、ワタシさん、誰にも見せないでくださいね」
「モチロンだよ。大事な安美ちゃんのカラダは人に見せないよ、、」とキスしているところも撮る。
次に動画モードにして顔とオッパイを撮りながら、「安美ちゃん、今日は気持ちよかったですか?」とインタビュー。
「、、、はい♡」照れてうつむく安美。
「カメラ見て答えて!俺のチンポ気持ちよかったってwww」
「、、、ワタシさんのオチンチン、気持ち良かったです♡」照れながらも笑顔でカメラに向く安美。
「いい子だwww。安美ちゃんのおマンコは今はどうなってますか?」
「ワタシさんのオチンチンが入ってます♡、、アンッ♡」軽くマンコを突く。
「ンフフ、、それだけ?」
「・・・中にワタシさんに精子出されちゃった♡」と言いながらマンコを締める安美。
「中に出されてどう?嬉しい?」
「、、、はい♡」笑顔で満足そう。
「それじゃあ、、、俺の彼女なら、俺がヤリたいときにはいつでもヤラせること!ハイは?」
「、、はい♡」
「俺がチンポ出したらどこでも咥えること!」
「え、、、、はい♡」
「俺のザーメンはいつも上下の口で受け止めること!」
「、、んーん、、、はい」
「ンフフ、よーし、誓ったね!それじゃあチンポ抜くよ」
カメラを向けながら安美のマンコから俺のチンポをゆっくり抜くと、、、少し遅れてザーメンが垂れてきた。2発目なのに量は多い。
「ふふふ、いっぱい出てきた、、、」スッゲェエロい!安美の脚を開かせてマンコからザーメンが垂れている姿を安美の顔が分かるように撮った。AVの表紙にできそうだ(笑)。まだまだチンポはギンギンだった。うん、時間はまだだタップリある。
「まだ、ヤリたいんだけどいい?」
「ワタシさんがシタいならいいよ♡、、、」
この後、体位を変えながら安美の中にさらに3回も発射。ハメ撮りもたくさん撮れたし、念願の初パイズリも経験した。特にオッパイをプルンプルン揺らしながら腰を振る騎乗位は最高エロ気持ちよかった♪
昼間の野外フェラと合わせて、計5回出した後も安美は時間ギリギリまでフェラ抜きしてくれた。タマ袋がスッカラカンになってもチンポを咥え続けるので翌日もチンポ痛かった〜(笑)。
帰り支度をしながら「来週も会えますか?」と安美。来週末は本命彼女と会う予定だが、今は安美とヤリたい!
「制服持ってきてよ」とやってみたかったナースのコスプレを要求。もちろんOK♪です。
安美のカラダで彼女にできないことを沢山したい!今後のSEXライフが楽しみです。