後悔したお盆の出来事 千鶴との過去編

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今回は千鶴との10年間の思い出を書きたいと思います。

千鶴とはガソリンスタンドで一緒に働いていて千鶴がアルバイトの面接に来た時に一目惚れしました

千鶴は可愛い美人というわけではなくロングヘアの綺麗な人妻とは思えない奇抜なファッションの巨乳ちゃんでした。

初見ではおっぱいの谷間に恋をしました(笑)

アルバイト初日色々私が仕事を教えたり来ていたのでお昼休憩も一緒に入ることになりそこで人妻子持ちということを彼女から言われました。

すごくがっかりしたのを覚えています。

当時私が乗っていたY31型シーマをすごく褒めてくれ

千鶴

「旦那の前にの付き合ってた人乗ってたんだよ

ねぇ~、かっこいいよねシーマ????」

なんて他愛もない話をしていました。

それから何年かは同じ職場のスタッフという形で仲良くしていました。

土日は旦那が休みということで千鶴も休みを取っていて時折差し入れをお店に持ってきてくれました

土日、特に日曜日の日の千鶴は首筋、胸元にキスマークだらけ前日旦那さんと激しく愛し合ったのがわかる状態で恥ずかしげもなく外出してる姿に驚きました。

それと同時に夫婦仲の良さ私のつけ入る隙のなさに気づき絶望していました。

後で聞いた話ですが義理、義務セックスみたいなものだったと。

旦那は弄りたかったみたいですが千鶴はさっさと終わって欲しかったみたいで騎乗位で一気に腰を振り射精させ終わりにしていたようです。

千鶴があまりにも浮気をするのでそれを抑制するための愛情のないセックスで楽しくなかったみたいです。

ことが動き出したのははっきりとは覚えていませんが千鶴と金銭の貸し借りが発生するようになってからでした。

千鶴は定期的に元気がない日がありその理由は借金の返済でした。

子供が熱を出したり体調を崩したりアルバイトを休む月は収入が減るので借金を返すことができない。

それで時折元気がなくなっていましたその返済のお金を貸していたのが私です。

別に私が貸した金返せ返せないなら体で払えとか言ったわけではないです(笑)

千鶴が時々返せなくなった時は体で払うからね(笑)なんて言っていました。

いつも遊ぶ時は子供と一緒だったのがそういう貸し借りをするようになってからたまに2人だけで遊ぶことになったりし、少しずつ距離が近づいていきました。

いつもは私から遊びを誘うんですが千鶴から珍しく誘ってきた時がありその時にデートしようか的な話だったのでじゃあ手をつなごう、イチャイチャしようと冗談で私が言ったのを真に受けて

千鶴

「デート楽しませてくれたらね(笑)女は雰囲気に

弱いんだよ(笑)」

と言っていたので遊ぶというよりも千鶴に何かプレゼントをしようとショップ巡りをしました。

何枚か服をプレゼントしご機嫌を取り本題を切り出しました。

公園の駐車場に車を止め2人で車の後部座席へ移動し手をつなぎべったりしました。

私はここで限界になり千鶴に

服の上でいいからおっぱい触っていい?と変態的なことを言っても千鶴はいいよ(笑)

さらにエスカレートして直接手入れて触っていい?キスしていい?と欲求を伝えました。

千鶴はそのつもりで来てるから何してもいいよ????イチャイチャするって言ったでしょ????でもエッチ以外ね(笑)

その言葉を聞いてシートに押し倒し多分30分ぐらいかな?千鶴の口の中に舌をねじ込みペチョペチョペチョとディープキスをしていました。

千鶴もそれに答え私の舌の動きに合わせ自分も舌を動かしてくれました。

舌を絡ませながら少しずつ少しずつ千鶴の服を脱がしていきブラジャーを外しました。

念願叶い千鶴の生おっぱいを直に見ました型崩れした残念な垂れたおっぱいでしたがこれが千鶴のおっぱいと興奮ししゃぶりつきました。

千鶴的にはここまでやるとは思ってなかったみたいですが乳首にしゃぶりつかれ甘い声を上げていました。

そこからパンツの中に手を入れ千鶴のお***の濡れ具合を確認しようとするとお毛毛触れる程度で

千鶴

「ここから先はまだダメ‼️いづれ許すから今日は

我慢して‼️」

と言われたので私は勃起したチ**を出し千鶴に見せつけどうにかこうにか挿入まで持ち込もうとしましたが許可は出ませんでした。

その日は千鶴のおっぱいと唇を堪能しただけで終わり帰宅しました。

帰宅してからも千鶴の旦那さんが帰ってくるまでの間電話でエッチな話をずっとしていた。

その日から4~5日後だったかな?店閉め業務をしていると千鶴から

千鶴

「他のバイト君たちは帰った?帰ったら電話ちょ

うだい????」

仕事終わりにちょっと電話でもするのかなぐらいにしか思っていませんでしたがバイト君たちを返し千鶴に電話すると・・・

千鶴

「表見て????」

千鶴が店横の電信柱の陰に立っていました。

旦那に許しを得て遊びに来たようです。

我慢できなくなったからあの日の続きをしに来たとほろ酔い加減で顔をピンクにしていた千鶴の顔を今も覚えています。

そこから先は燃えに燃えおそらく外から見ていたら僕のシーマ君は縦横縦横と激しく揺れていたのではないかと思います。

彼女のいなかった私はもちろんゴムなど持っているわけもなく千鶴も持っていなかったため初合体は生ハメでした✨

中**はもちろんダメ‼️とのことだったので1回戦目は千鶴の腹の上に出しその腹の上に出された精子をネチョネチョと指でいじって笑顔で

千鶴

「いっぱい出たね????気持ちよかった?子供2人産んでるからお***ガバガバだったでしょう(笑)」

そんなことを言っている千鶴でしたが私は構わず2回戦目に突入しようと千鶴のお***に突撃しました。

千鶴と付き合い始めた頃の私は千鶴は人妻なのでいつかバレて別れさせられるとの頭しかなくひたすら千鶴のお***を求めていました。

そんな会ったらお***みたいな生活は千鶴に怒られるまで半年ぐらい続いたと思います。

話は前後してしまいましたが何年も前の話なので何発やったとか覚えてもおらずただ千鶴のおっぱいを精子まみれにしてしまったことだけ覚えています

お互いスッキリし千鶴を自宅の団地へ送りました。

駐車場で車の窓を開け深夜だったので誰もいませんでしたが何も気にせずペロペロとディープキスをし、

千鶴

「私も帰って体洗うのも大変だけどシーマ君の後

座席きちんと綺麗にしないとね(笑)精子でガビ

ガビになるよ(笑)」

と言い手を振り帰っていきました。

それから先は千鶴とのバラ色のセックスライフが私を待っていました。

1戦終了後のピロートークで千鶴のセックス200人斬り武勇伝の中でも野***多人数ナンパ、行きずりの人とのセックスいろんな話を聞けて楽しめました。

ナンパされラブホテルへ行き千鶴がシャワーを浴びている間に財布を盗んで逃走されたそんなこともあったようです。

私とよくやっていたプレイは深夜の公園全裸で散歩

千鶴が日中家族でよく来る公園です。

深夜の2時とか3時ぐらいに公園駐車場で裸にさせトイレの横にある自動販売機にの横に立たせライトで千鶴を照らす。

ライトで照らされおっぱいとお股を隠す姿が可愛かったです。

道端の自動販売機に全裸でジュースを買いに行かせそのまま置いてきぼりにし走り去ったこともあります。

4~500m走り車を止め千鶴の到着を待っていたり千鶴から車が見えなくなるまで走りUターンし反対車線から千鶴をハイビームで照らす他の車が来たと思ってびっくりする千鶴を見て笑っていました。

千鶴は興奮し太ももまで滴るぐらいのマ*汁を垂れ流していました。

その他にも深夜の公園で新聞配達のおじいちゃんに体を見せつけたり声をかけさせおっぱいを触らせたりもしていました。

○波山ではノーブラ登山を決行しそれに気づいたおじいちゃんを誘惑し休憩所でおっぱい吸い揉みを私の前で実施させました。

ちなみにフルシーズン、天気のいい日、人が多い日は実行しません。

1番は小雨の降ってる日が千鶴の乳首の透け具合が映えて良かったです。

千鶴的にもドスケベおじいちゃんは最高のようで山を登りながらも会話はエロ話おじいちゃんは千鶴の体をベタ褒め千鶴もまんざらでもなく喜んでいました。

次の休憩所かもしくは戻ってFをする話になり私は見張り役をやりました。

先にあった休憩所は大きく人が多く来そうだった為やはり先ほどの休憩所に戻りました。

トイレの個室に2人で入りしばし沈黙。

すると電話が鳴り

千鶴

「ゴム持ってきて‼️」

やるのかの問いに

千鶴

「洗ってないから生F無理(笑)」

ノックをしソッと空いた扉からゴムを差し入れ渡した。

雨で濡れながらの見張り役・・・

さみしい・・・

トイレ入口にて立って終わりを待つと・・・

中から

千鶴

「アン‼️アン‼️アン‼️アッ‼️アッ‼️ンっ‼️」

と素晴らしいお声(笑)

ノックし

ヤってるの?ヤってるの?

千鶴

「ヤってない‼️舐めて貰ってるだけ・・・アン‼️」

だってパンパン鳴ってるよ(笑)

バック?

千鶴

「違う‼️ヤってない・・・アンッ‼️」

扉開けて‼️

千鶴じゃなくおじちゃんが開けてくれました(笑)

千鶴

「ダメッ‼️・・・・・・」

千鶴とおじちゃんはバックで繋がっていました。

おじちゃんの口にはゴムが(笑)

しっかりとおじちゃんの生おちんちんをお***が咥え込んでいました。

具合はどうですか?

おじちゃんは

「まあまあかな(笑)久方ぶりだから気持ちいい

よ(笑)」

じゃあしっかり見張るんで楽しんでください(笑)

おじちゃん

「あいよ????ありがとう✨頼むよ‼️」

と言い

私は表で見張りを続行し営みが終わるのを待ちました。

2人ともすっきりした顔で出てきました。

私はもしよかったらこの後も一緒にホテルとかで楽しみませんか?とおじちゃんに伝えましたがいやいつまでも人の借りてるわけにはいかないよ(笑)今日はありがとね✨また会えたらその時は頼むよ✨といい途中で別れました。

千鶴もその後はずっとご機嫌で山を登りきりケーブルカーで降り帰りました。

この○波山での出来事を体験してから千鶴の裸、F画像をサイトに投稿したりそこで知り合った人に千鶴の写真をモザイクなしで送ったりし千鶴を寝取られるという妄想をし興奮するようになってしまいました。

この私の性癖が取り返しのつかないことになるなんてこの時はまだ分かっていませんでした。

まだまだいろいろありますので駄文ですが書かせていただきたいと思います。

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