後悔したお盆の出来事

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今年のお盆の出来事です。

私には10年以上前からお付き合いをしている千鶴という女性がいます。

千鶴は私の奥さんではなく他人妻です。

実は私は千鶴の恥ずかしい写真を彼女の許可なく画像投稿掲示板へ投稿していました。

その掲示板で千鶴を気に入りコメントを毎回くれた方と千鶴を会わせた時の話になります。

掲示板で知り合った方の名前は山口さんと言います。千鶴の写真の投稿をやめ私とメールアドレスを交換し4年以上の付き合いになります。

掲示板の利用をやめてからも定期的に千鶴のおっぱいの写真やエッチをしてる時の動画を送り感想を貰っていたり千鶴の写真でオナ○ーをしてもらい

動画で送り返して貰っていました。

そのように山口さんから動画を送り返してもらっておりましたがその度に山口さんは千鶴に会いたい、千鶴を抱きたい、どうにか貸してはいただけないでしょうか?という感じでメールを送ってきました。

そのたびに私は千鶴は他の人の奥さんだし時間的に都合がつきづらいので無理ですよとその度に断っていました。

断っても断っても諦めない山口さんに最終的に私の方が折れて千鶴に話してみるという話になりました。

まず千鶴に黙って画像サイトに写真を投稿していたことを伝えました。

すごく怒られましたが必死に謝り何とか許しを得ることができました。

掲示板の写真自体は4年以上前に投稿した写真ですがまた残っていたので千鶴と一緒に掲示板を見て山口さんよりもらったコメント見せました。

千鶴は山口さんよりもらったコメントを喜ぶというよりは自分の裸だったり自分がおちんちんを舐めてる顔だったりが全国の掲示板に貼られているということにすごく興奮していました。

第2段階として

山口さんに送った千鶴の写真の中で1番気に入った写真を使って千鶴に対する気持ちを言いながらオナ○ーしてる動画を千鶴に見せました。

山口さんのおちんちんは自分の優に倍はあるのかというくらい立派なおちんちんでした。

山口さんは一生懸命その立派なおちんちんをしごきながら

「千鶴~愛してる????千鶴を抱きたい????千鶴を妊娠

させたい‼️千鶴~会いたいよぉ????」

と千鶴に対する気持ちを表現してくれていました。

まじまじと千鶴はその動画をみていましたが1番気になっているのは山口さんのおちんちんのサイズだろうと思い。

「このサイズ相手にしたことある?」

千鶴

「動画だからはっきりわからないけどかなりおっき

いよね?今まででこのサイズはない・・・」

「まぁとりあえず連絡だけとってみてくれる?会う

かはチーちゃんの自由だから・・・」

「連絡先教えるよ?メールで良いかな?」

千鶴

「とりあえずメールで話してみる‼️」

「もし会うとなってその人に寝とられても恨まない

でね(笑)」

との流れで山口さんに千鶴の連絡先を教えて2人で話をしてもらうことになった。

千鶴との約束は内容等を私に伝えること会うとなった場合私も同席することでした。

千鶴と山口さんが連絡を取るようになったのは4月ぐらいのことです。

かなり仲良くなったらしく心配していた通り電話番号、ラインの交換も済ませビデオ通話等もしていたようです。

最初のうちはお互いの顔を見るためのビデオ通話でしたがやはり最終的にはお互いの性器を見せ合ったり体を見せ合うようになってしまっていました。

もうお互いが体を見せ合うようになるともう会うということは必然的になり千鶴の方からお盆ぐらいに合う予定なんだけど何か作戦を考えてくれないかという話をされました。

山口さんと私は釣りのグループLINEをやっており福島県の山口さんの地元阿武隈川で釣りをするという案はどうだろうと言ってみました。

千鶴と私は時々バス釣りに行っており千鶴の旦那も千鶴が釣りをやっていることは知っています。

さすがに泊まり込みで奥さんが釣りに行くっていうのはダメだと言うだろう思いましたが旦那が里帰りするお盆中行ってくればという返事をもらったとのことでした。

千鶴と山口さんはもうその話を知っていてあとは私といつ行くかという話になり山口さんと私が日程を取り決めることになりました。

私も自分の家のお墓参りがあるので13日の夜~15日までと日程が決まりました。

日程が決まったことを千鶴に伝えどのような流れにするか千鶴と話し3Pみたいにすると伝えると

千鶴

「初日は1対1で抱かれてみたい2日目とかは3P

でもいいんじゃない?」

「わかった・・・サシの時のもちゃんと動画撮って

ね。」

千鶴

「余裕があったらね(笑)デカチンに夢中で余裕な

いと思うけど(笑)」

千鶴との打ち合わせも終わり千鶴の旦那が栃木へ里帰りする時間を見計らい迎えに行き福島県へ出発しました。

待ち合わせ場所への時間はだいたい3時間ぐらいとのことになっていました。

山口さんとの待ち合わせ時間は14日の明け方バス釣りで言う朝マズメの時間と決めました。

出発した時間が早くこのままでは今日中についてしまうということもあり

「途中ホテルあったら寄ろう‼️」

千鶴

「えっ?眠くなった?」

「明日チーのこと抱けないのは辛いから今抱きた

い」

千鶴

「明日のことを考えるとあんまり気乗りしないけ

どまあいいよ」

「でも今日は中**はダメだよ‼️明日マー君(山口さ

ん)がお***舐める時にあんたの精子出てきち

ゃったら大変だから」

と文句を言いながら私との出発前の一戦を

渋々承諾してくれました。

ラブホテルから出る際

千鶴

「マー君に電話するね????」

「もしもし今から茨城出発します????約束通り5時

に着く様に行きます????」

「会えるの楽しみだよ????いっぱい可愛がって

ね????」

なんて隣で嬉しそうに話をする始末・・・

バス釣りポイントはコ○○プラザとか言う閉店したお店付近とのことで近くはないが付近のビジネスホテルでの待ち合わせ(私が泊まる)になりました。

明け方に山口さんと待ち合わせをしバス釣りを開始

し念のための証拠となる千鶴がバス釣りをしてる写真を何枚か撮りました。

まだ1時間も釣りをしていませんが山口さんより千鶴と二人でちょっと話をしたいちょっと借りますとのことでした。

私は釣りを続行し千鶴と山口さんは山口さんの車の後部座席へと入って行きました。

私は初のフィールドなので何をやっても釣れずにイライラしていました。

そこで山口さんに助言をいただくために車の後部座席を開けました。

すると中では全裸になりアクロバティックな体勢でお互いの正規の性器を舐め合う千鶴と山口さんの姿がありました。

山口さん

「あ????すいません始めちゃってます????

千鶴ちゃんフ****うまいですね」

「千鶴ちゃんから聞いてますけど初日は私とサ

シでいいって言ってましたよね?」

「釣り全くしてませんけどもうラブホテル行っ

ちゃっていいですか?ていうかもう行っちゃい

ます」

「約束通り行為の動画はしっかり取ってきますの

で楽しみにしていてください」

「にゃんこさんはそのまま釣りを続けててくだ

さい止まるホテルまでの道のり大丈夫ですか

ね?」

「何かあったら電話ください。出れる時は出ます

んで(笑)」

千鶴

「夢中になっちゃって出れないんじゃない?

じゃあ行ってきます????」

2人は私をほっぽっといてどこかのラブホテルへ出発しました。

2人の出発を見送った私はしばらくは釣りを続けていましたが完全アウェイの状態どうしたらいいかもわからず釣りをやめぶらぶらしていました。

そして予約をしていたホテルに入りぼーっとしていると夜8時ぐらいに山口さんから電話がありました。

山口さん

「どうですか?にゃんこさん釣れましたか?

こっちは最高に楽しんでますよ????千鶴の体最高

です✨」

千鶴

「ねぇ~電話なんかしてないでもっとお***の奥

突いて????」

ギシギシとベッドがキシミ

千鶴が

「あぁ~ん????気持ちイィ~????マー君のち**と精

子ちーのお***の中にもっと出して????」

「ちー、まーくんの赤ちゃん欲しい????妊娠させ

て????」

山口さん

「すいません????にゃんこさんこんな感じになっち

ゃってます千鶴は僕の赤ちゃん欲しいそうです

にゃんこさんには申し訳ないですけど妊娠させ

ちゃいますね????」

「千鶴?僕は独身だから赤ちゃんできたら嫁に

もらうからね????元気な赤ちゃん産むんだよ

????」

千鶴

「マー君のお嫁さんになれるの?嬉しい????うん‼️

頑張る‼️元気な赤ちゃん産むね‼️」

千鶴はAVみたいなシチュエーションが大好きなので私は不倫寝取られ中**妊娠みたいなシチュエーションで楽しんでいるんだ位にしか思っていなかった。

この時点ではもう手遅れでしたがまだ私千鶴の愛情は私にあると思っていました。

山口さん

「じゃあにゃんこさんこんな感じで中間報告は

このぐらいにしときますね‼️明日にゃんこさん

の泊まってるホテルに2人で迎えに行きますので

じゃあおやすみなさい‼️僕らはまだまだ交尾

続けますんで‼️」

と電話が切られた。

私はすごくイライラして鬱憤を晴らすために明日の阿武隈川での釣りの攻略法をネットで検索してそして寝た。

翌朝山口さんと千鶴がホテルにきましたが山口さんが開口1番に

山口さん

「にゃんこさん今日の釣り無理っすわ????

昨晩夜中の3時ぐらいまでやっちゃって寝不足

です????」

「千鶴と繋がったまま寝ちゃいました(笑)」

千鶴

「ほんと????ち**とま**繋がったまま寝たのなん

て初めてだよ(笑)私目覚ましたらマー君腰

振ってるし(笑)」

山口さん

「でもちづる寝ててもんっ????んっ????って感じ

てたよ(笑)」

「あっはぁ~ん????ってでっかい声出して目を覚まして僕にしがみついてきた時は可愛かった????」

千鶴

「まー君恥ずかしいこと言わないでよ‼️」

「まー君がイク時の顔も可愛かったよ????」

山口さん

「昨日一晩中やってたんでさすがに金玉の中

空っぽっす(笑)」

と私の前でイチャイチャ(T0T)

釣りをやらないんであれば俺は帰ろうかな・・・

千鶴

「私はどうしたらいいの?まだ帰る気ないんだけ

ど・・・私のこと無理やり連れてきて自分が

相手にされないからって帰るっておかしくな

い?」

山口さん

「まあ帰るのはにゃんこさんに任せるとして千

鶴のことはまだ預かっときます。責任持って

送っていくので安心してください。約束の動画

もしっかりとって持たせて帰すので楽しみにし

ててくださいね」

そのような流れで私は千鶴を残して帰ることになった。

千鶴から帰ってきたとLINEが入ったのは16日の夜ことで動画の入ったSDも渡したいからどこかで取りに来てとも言っていました。

仕事の都合もあり取りに行けたのは19日になってしまいました。

久々に千鶴に会えるのも楽しみだったんですが千鶴的には会いたくなかったようで・・・

千鶴

「約束通り動画撮ってきたけど見ない方がいいと

思うよ・・・」

ちなみにハ***動画の撮影を強要したのは私ではなく千鶴の趣味でもあります。

私の前任者(浮気相手)にハ***とヌード撮影会エロコスプレ等を仕込まれたそうです。

撮影機材はデジカメで彼女の子供たちの運動会とかのデータの中に自分のセックスしている動画が入っているそうです。

私も動画を早く確認したかったんですが家族がいたりして確認することもできず21日になってしまいました。

山口さんは私が帰った後の千鶴の写真とをLINEで送ってくれました。

写真は14日に行為をしている時のフ****をしている時や中**後のお***のドアップ写真等が沢山ありましたが15日(私が帰った後)はどうやら普通のデートをしていたようです。

千鶴がボーリングをしていたりカラオケボックスで歌ったりすごく楽しそうにしている写真でした。

ようやく動画の確認が出来て先日の千鶴の態度の理由が分かりましたもうこれから先私と関係を続けることはないのだろう確信しました。

15日デートの後千鶴は山口さんの自宅に招かれたようです。

山口さん宅のキッチンでご飯を作っている千鶴の動画がありました。

千鶴

「近い将来ここで私まー君にご飯作るんだね????」

「ご飯食べたらお風呂入ってベッド行こっ????」

山口さん

「千鶴料理上手だね美味しいよ早く子供と千鶴と3人でここでご飯食べたいな」

千鶴

「まだ妊娠したかどうかは分からないよ????可能性があるだけだよ????」

「私生理不順だからはっきりしないけど生理あったの先月の末ぐらいだったんだよね(笑)」

山口さん

「他の人の奥さんの危険日に何回も中**したのなんて初めてだから興奮したよ(笑)」

千鶴

「確実にするためにもっと精子ちょうだい????」

ここで動画は中断され2人でお風呂に入ったようです。

寝室で千鶴がデジカメをセットしている様子が映っていました。

山口さん

「始める前にちょっと千鶴に渡したい物があるんだ。」

「こんな格好でいう話じゃないんだけど・・・」

「結婚してください‼️実際顔を合わせてあったのは3日間だけどビデオ通話している時から好きでした。」

と何やら箱を取り出し千鶴の前に差し出しました。

結婚指輪のようです。

千鶴

「だから前話してる時に指輪のサイズ聞いたんだね(笑)」

「すっぽんぽんでちんこをおっ立てていう話じゃないよね(笑)」

「でもすごく嬉しいよ????よろしくお願いします????」

と言い。

結婚式のようにお互い指輪を付け合いました。

なんと2人は永遠の愛を誓ってしまいました。

そこから先の2人の愛し合うセックスはものすごかったです。

うまく例えられませんがしがみつき絡み合う2人は液体のようでした。

一番衝撃的だったのは千鶴がこちらに帰る前の最後の一発。

山口さん

「千鶴?これを最後にしてそろそろ帰る準備しようか?」

その言葉を聞く急に千鶴はぶわっと泣き出し・・・

千鶴

「帰りたくないよぉ~????このまま帰んないでまー君と一緒にいる????」

「ねぇ・・・まー君?私のこと壊すつもりでムチャクチャにして・・・激しく抱いて・・・」

山口さん

「大事な千鶴にそんなことできないよ・・・

離婚が成立するまで一旦離れるだけだから・・・」

千鶴

「違うのっ‼️むちゃくちゃに乱れたいの・・・

いっぱいお***気持ちよくしてもらって次にマー君に会うの楽しみになりたいの・・・まーくん愛してる????来て・・・」

そう言うと千鶴はベッドに寝転がり股を開き

両手を広げ山口さんを自分の上に乗るように促しました。

山口さんが千鶴の上に乗り千鶴のお***にち**をあてがいぐーっと入って行きました。

千鶴

「アァ~????ハァ~????」

凄い大きな声を出して山口さんを受け入れました。

山口さんは千鶴に覆いかぶさり千鶴は山口さんの背中に手を回しガッツリと組み合いました。

私にすれば見てみたかったが私を絶望させる2人の激しいセックスが始まった。

山口さんは最初ゆっくりと深く千鶴のお***の奥を突いていった。だんだんピストンのリズムが早くなり

千鶴

「アッハン????ヒィ~????アッハン????ヒィ~????」

と本気の時の千鶴の独特な喘ぎ声が部屋中に響き渡っていた。

千鶴

「まー君乳首噛んだりつねったりして????」

山口さん

「痛いの好きなのか?この変態女‼️」

千鶴

「変態なんてひどい????でもまー君にされるなら何されてもいい????」

山口さん

「1回お***の中に出したら次はケツの穴に入れてやるか(笑)」

千鶴

「うん????ア**も大丈夫だよ????」

「でもア**は結婚してからで????今日は全部お***の中に欲しいな????

山口さん

「ア**もやったことあるのか?この変態女‼️」

と山口さんは千鶴をものにした優越感からか千鶴をいじめていました。

ちなみに千鶴はろうそくや鞭痛い系のSM、お掃除フェラはNGプレイです。

昔語っていた夢は男が3人女は千鶴1人の4Pや黒人さん白人さんとセックスすることが夢。

野外***縛りSMは経験済みです。

で自分を捨てた女を擁護するわけではありませんが千鶴は消して変態というわけではないんです。

特殊な家庭環境より男性に依存する女性として育ってしまいました。

男は抱いている時はすごく優しくしてくれるから優しくされたいから何でも言うこと聞いちゃうんだ。

でもエッチが終わってから態度変わる男は大嫌い‼️精子出してすっきりしたら女いらないんだもんね‼️

終わった後も頭撫でてくれたり体触ってくれてたり優しくしてくれる男が好き・・・と言っていたのを覚えています。

200人もの男に抱かれることによりエッチが大好きな女になってしまいましたわけです。

話を元に戻しますが山口さんの杭打ちピストンから千鶴が上になっての高速腰振り騎乗位が始まりました。

しばらく千鶴が腰を振っていると山口さんは体を起こし抱っこスタイルの体位に変わりました。

腰を振っているのは千鶴です。

腰を振りながら千鶴は山口さんにしがみつき急に泣き出し

千鶴

「○城に帰りたくない????まーくんとこうやってずっと繋がっていたい????」

と大声で泣き叫び山口さんに抱きついていました。

山口さん

「千鶴大丈夫だよ・・・絶対に迎えに行くから・・・愛してる・・・」

と泣いている千鶴の髪を撫でぎゅっと抱きしめキスをしながら下から思いっきり千鶴のお***を突き上げ始めました。

千鶴

「アッ????アッ????んっ????アンッ????気持ちイィ~????もっとぉ~、もっとぉ~、おくぅ~????

まー君、チー、もぉイキそう‼️まー君まだ出ない?

チー、まー君と一緒にイキたい‼️まー君‼️まー君‼️

大好きよ????愛してる????」

山口さん

「千鶴‼️僕ももぉイキそう・・・出すよ‼️一緒にイクよ‼️千鶴‼️千鶴‼️アァッ‼️ウッ‼️」

千鶴

「アァ~????ア~、イク、イク、イク、イク‼️」

「素敵よ????まー君????奥に下さい‼️アァ~????」

と同時に果てた様子。

それからしばらくの間繋がったままペロペロペロペロと舌を吸ったりずっとキスをしている映像だけが流れ続け・・・

そして終わった。

見終わったから私は千鶴に電話しました。

全部見たよ。

凄かった。

千鶴はそっけない態度で

千鶴

「見たんだ・・・こっちは約束ちゃんと守ったからね。感じ悪い感じするかもしれないけど疲れてるだけだから気にしないで。今旦那と離婚の話し合いしてるんだ。前も言ってたと思うけどお金のことでずっと言い争いあったの。ゲームに課金してばっかりで家の方にお金入れないって言ってたでしょ?」

「ずっと離婚のことを考えてたんだけど今回まー君と会わせてもらったことで離婚決意したんだ。」

「好きな人できたから離婚してほしいって伝えた。お金のことで悩みたくないっても言った。」

「とりあえず落ち着いたら連絡するからちょっとの間ほっといて。」

と言われたきり千鶴からの連絡は今現在まだない。

千鶴からはお金のことで相談を受けていた時折貸したりもしていていろんなことを相談される様になってくっついた。

給料あまり入れないくせに土日は身体求めてきて

自分がスッキリしたら寝る。

私と寝たベッドの中でそう言って泣いたのを覚えている。

いろいろと気難しく扱いが大変な女性でしたが良く甘えてくれて可愛い人でした。

人の家庭を壊した報いですよね・・・

山口さん、千鶴さんお幸せに・・・

だらだらと長文、駄文失礼致しました。

完結

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