初めての執筆になるので読みにくい文章は許してください。
私は今年32歳になる綾香(仮)仕事は高校の教員で体育を教えています。
胸はEカップでスポーツをしていたからかお尻も我ながら綺麗で締まっている方だと自負しています。笑
仕事は充実していて大変な事も勿論多いですが毎日楽しく過ごしていました。私生活も彼氏と5年同棲しており唯一の不満と言えば結婚するのかなぁというお年頃特有の悩みです。
彼は2つ年下の会社員で合コンで意気投合し仲良く5年付き合っています。私は元々性欲が強く…だからといって不特定多数と寝る訳ではなく、彼氏と何度も何度もするタイプです。
ある晩、私は彼に跨り腰を振っていました。
「奥まできてるよぉ!」
「ちょっと綾香激しすぎる!」
「だってお互い忙しくて久しぶりだから!」
「ごめん!もう無理いく!」
んー…もう一回出来るかなぁと思いましたが
「明日も早いから寝るね」
と眠る彼の隣でこっそり1人で慰める日も少なくありませんでした。
珍しく土日に休みがあり彼にデートを提案すると
「言ってなかったっけ!ごめん仕事なんだ悪い…」
「大丈夫大丈夫!仕方ない!またにしよ!」
仕方なく大学の部活に顔出しに行くかぁと母校に足を運びました。コーチに挨拶をし、部活に顔を出すと「綾香さんこんちゃーす!」
バレーボール部が汗を流していました。
私は選手時代身体の発育が良かった為ユニフォームを着ることが恥ずかしく、この年になると筋肉も現役時代より落ち女性らしい身体になった為尚更恥ずかしくジャージ姿で共に汗を流していました。
ヘトヘトになり皆にお礼を言い駅近の居酒屋に入りカウンターで1人晩酌をして暫くすると奥の座敷が異様に騒がしくなってきました。
うるさいなぁと思いながらチラッと見ると男子部員達がワイワイと飲んでいました。
若いなぁと思いながら無視して飲んでいると
「あれ?綾香さんじゃないですか!」
「一緒飲みましょうよ!」
「学生は学生同士で飲みなー!大人は1人で飲みたい時もあるのよ!」
「そこをなんとか!一杯だけ!」
一杯だけなら…と座敷に移動をしました。
久々の若い子達に声をかけられ心に浮ついた気持ちがあったのでしょうか…煽てくれる後輩たちに気を良くし何杯も飲んでしまい説教じみたことまで言っている内にフラフラになるまで飲んでしまい
気がつくと3人とホテルに入っていました。
トイレに入り自分の軽率さに嫌気がさしてどうしよう…と悩んでいると
「綾香さーん?待ってますよー?w」
「おあずけとか勘弁してくださいね?w」
「私彼氏いるんだよね…」
「大丈夫大丈夫優しくするから!」
「3人なんて無理よ!!」
後ろから抱きつかれ服を捲られブラをあっという間に外されると「やっぱデカいっすね…何カップっすか?」
「…せめてシャワーを…」
「時間勿体ないっすwてかパイズリとか出来ます
?w」
彼等は胸に顔を埋めて来たり乳首を押したりピンっと指で弾いて来たりと遊んでいました。
1人がキスをしようとしてきたので「キスはだめッ…キスだけは彼氏としか…」
「可愛いー綾香さんw」
私のせめてもの抵抗でした。
現役でスポーツをしている3人から囲まれると抵抗も無意味なものになります…あっという間に衣類を剥ぎ取られ胸を揉まれ1人からは脚を抱えられ1人は下着越しに顔を埋めてきました。
「綾香さん濡れやすいタイプですよね?」
「知らないッん!」
下着の端からニュルンと指が侵入してゴツゴツとした指の感触が中に走りました。
「もうめっちゃ濡れてるw」
私は背後から脚を抱えられ恥ずかしい場所がだいぶ年下の好きでもない、しかも後輩に丸見えになり隠そうとすると手を抑えられました。
逃れられない状況で乳首を舐められ、アソコを音が鳴るように舐められると頭は真っ白になり声を押し殺す事で精一杯です。
「いつまで我慢してるんですか…これとかどうかな…」
1人が指を2本入れ親指でクリを押して来ました。女性にそんな責めは拷問に等しいものです。
「んんッ!!ダメッそれダメお願いッ」
私はあんなに嫌がっていたのにも関わらず足先をピンと伸ばしてイッてしまいました。
はぁはぁと呼吸が乱れた私を床に降ろすと3人は衣服を脱ぎ捨て私の目の前に勃起したソレを差し出して来ました。
え!!?デカッ!?こんなに大きいの…
目を見開き喉を鳴らしてしまいました。彼氏も歴代の人もこんなに大きくなくそれが普通だと思っていた為、3人の反り返ったソレは凶悪に見えました。
「どうですー?俺たちのチンコw」
「…まぁ…大きいんじゃないかな…」
3人は私の顔に擦って来ました…汗臭くまた奥に精子の様な雄の匂いが充満していました。
「じゃあお先に…うわ締まりすごっ!!」
「んッ!?んんんんんんん!!!!」
情けないことに匂いで頭が一杯になって犬みたいに四つん這いではぁはぁしている間に1人がゴムを装着して後ろに周りお尻をガッと掴みバックから挿入をしてきました。
太く中がミチミチしているのが感覚で伝わって来ました。
私は初めて挿入されただけでイってしまい身体を強張らせ静かにイッているとバレていたのかピストンはされずゆっくりと奥をグリグリされていました。
私は口を開け声にならない声を出していると
「そんな口開けなくてもあげるから…ほらしゃぶりなw」
フェラを求めていると都合よく解釈され前後から突かれ初めての3Pをしてしまうことになりました。呼吸は苦しいのに後ろから突かれ始めると身体は快楽に委ねようと何度も何度もイッていたんだと思います。
1人は「出したら交代しろよー?」と携帯を弄りながら片手間に乳首をつねったりと3人にされるがままでした。
バックから突く彼が「あーそろそろ出るわ…」と私のお尻をバチんバチんと叩きながら腰のスピードが早まり奥でゴムが膨らむのがわかりました。腰が抜けそうになるのを手で支えられゆっくり抜くとヌポンッと音が聞こえました。
「綾香さんのおまんこ最高っすw」
「なら次俺なー」
「俺この口気に入ったからまだいいや」
前戯など必要ない程濡れているのか携帯を弄っていた彼がバックから挿入をしてきました。
(これもヤバッ…)
彼はオナニーをする様に最初からスピードが早くパンパンッという音が室内に響き数分で「あーイクイク…」と射精をした後ゴムを私に投げ捨てて来ました。
(こんな扱い…こいつら何だと思っているの…)
と頭では分かっていますが身体は言うことを聞かず説得力なんて皆無です。
フェラをしていた彼が口から引き抜くと私との口の間に糸が引かれ「今からハメられるチンコ舐めてた気分どうですか?w」と馬鹿にしたような表情で言ってきて、文句を言おうとしたところ2人が性液のまだついたモノを目の前に出してきて「綺麗にしてくださいねw」とお掃除までさせられました。
3人共射精をしてやっと解放されると思ったのも束の間…抱えられベッドに仰向けに寝かせられると脚を開かされ再度挿入をしてこようとしました。
「まって!もう終わりじゃ…!」
「俺たちが1発で終わると思ってます?w」
「お掃除させてたらまた元気になってきたからw」
上から体重をかけられてその反動で奥まで挿入をされるとお腹の中が苦しくなりました。
「綺麗にお掃除してくれたご褒美ですよ」
1人が私をハメて2人は煙草を吸ったりテレビを見たりと異様な光景でした。
上からドチュドチュ突かれ「やぁ!もぉ動かないでッ!」
「綾香さん彼氏さんに満足してねぇだろ?」
「そんなッこどッないッ…ふぅッふッーふッー!」
乳首をギューと摘み腰を振られ「そろそろイくから一緒いこうねw」
「やッ!いぎたくないッ!いきたくな……ッイグッ!!!!」
騎乗位やバック、正常位で何度も何度もイカされ何度も射精後に舐めさせられどのくらい経ったのでしょうか、
私はスタミナには自信があったのですが交代しながら犯してくるコイツらに勝てる訳がないことに気がつきました…
「お願いします…許してください…もう無理です…もうイキたくないんです…」
とドロドロになった身体で土下座をしました。
「そしたらこの玩具俺たちが一個ずつ使うから耐えたらもう解散にしよ!イッタかどうかは自己申告だから!」
(これを耐えたら…)と内心ホッとしたのも束の間でした。
「あ”ッぁあ”だめっだめぇえええ!!やだッゆるしてッ!!!!」
玩具がこんなに強力だとは知りませんでした。
何度も何度もイキましたが自己申告はする筈がなく玩具を抜くと
「イキましたよね?w」
「イくわけないでしょ…はぁはぁ…」
「そうですか…イったと思ったのに…それじゃあ2つ目まで少し休憩です…」
(休憩くれるんだ…)
「休憩ありが…ふぁッふぁぁあああ!!!?」
彼は当たり前の様挿入をしてきました。
「なんでッ?なんでッ!?」
「休憩の間はヤルに決まってんだろ?1回耐えて1回休憩ですよw」
彼のピストンはとても速く散々イッた後には残酷でした。
「わかった!わかったから激しくしないでッ!」
正常位で手を引っ張られ力が逃げない状態で突かれ「あー!イキそ!一緒いきましょ!」
「だめッ今イくとだめ!だめぇええ!!」
身体が震え彼のをお掃除させられる中
「2つ目いきますよー!気持ちいいでしょ?」
「全然気持ちよくなんてないッ!!」
「さすが先生は違うわwほら脚抱えて開いてw」
中に入っている玩具はバイブレーションして意識も飛び飛びになりました。
彼は「休憩」と称した罰ゲームで恋人のように密着した正常位で腰を振ってきました。
「我慢していた分今はイッていいんっすよ?w」
「優しくでッ!!誰がアンタなんかにイ……ヤバッいく!!!!」
これで最後だ…と持って来た玩具をクリトリスに装着され頑張ろうと決意しスイッチを入れられた瞬間これはダメなやつだとわかりました。
彼等はケラケラと笑い後から知ったのですが有名な物らしく、最後のこの状況では耐えられる訳がありません。
「もぉらめッ負けた負けたッ!降参だからッ!イクイクッ!なんでぇええ!ウソッまだイク!ずっとイッてる!言うこと聞くからッ!!!」
ピタっとスイッチが切られました。
その後はホテルのレンタルでバレーボールのコスプレを着させられフェラの動画を撮られ、彼氏にもしたことのないパイズリを強要され顔だけは写さないでと顔を隠し、
「精子くせぇから風呂入るぞー!」
と身体を洗われる素振りで全身を弄りガラス貼りを良いことに室内に見せつける様に胸を押し付けられバックからハメられ部屋の至る所で色々な体位でハメられました。
私は意識を飛ばしていたらしく目が覚めると終電間近で身体には精子がかかっていてバタバタシャワーを浴びて家に帰りました。
運良く彼氏は寝ていてシャワーを浴びなおし眠りにつく頃携帯にラインの通知が…誰だろうと開くと私が若い学生に跨り女の顔をして喜んで腰を振っている姿でした。
続きが気になる方はコメントくださいお待ちしています。