彼氏持ちの男に胸を揉まれた彼女

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登場人物

はるか:俺の彼女。23歳の社会人1年目。胸のサイズはFよりのE。天真爛漫でとても愛嬌のある女の子だが、人との距離感がかなり近い。(ピンク)

まさ:3年間付き合っている彼女がいる。23歳の大学院生。何度か彼女のいない場所で他の女の子となんやかんやあるらしい。(ブルー)

その他…(飲みグループの男)

最近、彼女が襲われたり触られた話を聞くとかなり興奮してしまう、いわゆる

寝取られ願望的なものに歯止めがきかなくなってきた。誰かにはるかの体験談が読まれて興奮してもらうことで擬似的な興奮が得られるのではないかと思い、投稿します。今回お話するのは、はるかが宅飲みで彼女持ちの男に胸を揉まれた話をします。

これは2年前の話、はるかと付き合いはじめてからまだ日も浅かった時に起こった。

とある日に、まさの家で飲み会が開かれることになった。はるかとまさは同じ飲みグループに所属していて、まさの彼女もそのグループに所属していた。その日は、幸か不幸かまさの彼女(ゆき)は急用で参加できなくなってしまったが、飲み会の直前だったためそのまま開催することとなった。

飲みゲーや激しいコールで全員酔いがまわり始めると、男たちはことごとくはるかの近くにやってくる。はるかは酔ってくると男女構わず密着したり肩を組んだりするため、必ずといっていいほど胸があたるのだ。

その日はるかは、黒のニットに茶色のミニスカートで飲み会に参加していた。はるかの胸は、黒のニットのせいで余計強調されており、少しの動きでも揺れているのがわかってしまう。

「ほら!!写真とるよー!いえーい!」

「おっ、いいね」

そういうとまさははるかの胸のすぐ横に顔を持ってきた。はるかはそんなこと気にもせずに、より密着した写真を撮った。

「顔におっぱい当たっとる」

「あたってませんー、ブラです」

「おっぱいの形かわっとるやんww」

「そんなことありませんー」

「パンツもみえてるやんww飲み会でミニスカとか誘ってるやろこれw」

「っ…うっさい…!」

そんなやりとりを交えながら、飲み会は深夜2時過ぎまで行われた。

当然コールや飲みゲーがある飲み会は激しくなるので、全員床に雑魚寝し始めていた。はるかやまさも同じく酔いつぶれていた。

少し時間がたって、はるかの隣に雑魚寝していたまさは、おもむろにはるかの巨乳を揉みしだきだした。

「ちょっと…なにしてんの…」

「…」

「んっ…ねぇってば…」

「はるかのおっぱいやわらけえ」

「聞いてないし!やめて、彼氏いるから!」

「知ってるけどこんなおっぱい、ゆきがいないときしか触れんもん」

「さいてー(笑)いまだったら忘れるから早く離して」

「はぁぁ、でけえ…」

モミモミ

「んっ…ちょっと、っ…」

するとまさは、ニットの中に手を入れブラの上から直接触り始めた。

「こういうブラしてんのな、それにしてもでけぇな」

「もうわかったから、離して…っ!」

偶然まさの揉んでる手が乳首あたりを触った。

「感じたん?えっろ」

「ち、ちがうしっ…」

「俺も興奮してきたわ」

そう言うとまさは、自分のパンパンに膨れ上がった股間をはるかのお尻に押し付けはじめた。

「ちょ、ちょっと…!やめてっ!」

はるかは押し付けられた股間を必死にどかそうとするが、はるかの力ではどかすことができなかった。

「やわらけぇ、いつまでも揉んでられるわ」

まさの触る手はどんどんいやらしく乳首周辺を擦り始めるようになる。

「あっ…んっ…ねぇ…ってばっ…」

はるかは必死に手をどかそうとするが少しばかりの抵抗が精一杯だった。

「感じとるやん、ほんとえろいな、飲み会にもミニスカートでパンツ丸見えだったし」

「やぁ…だっ…」

まさはブラをずらして直接乳首を攻め始める。さすがは彼女持ちなことあって、攻め方は手慣れている。

「…いやっ…んっ…」

明らかに感じてきたはるかに対し、まさははるかを自分に引き寄せ、手で股間を触らせた。

「ほら、すごいやろ」

「おっ…おっきい…やめてっ…」

「さわさわしてよ」

「…やだっ!やめて…触らせないでよ…ゆきに言うよ」

「ここまでされといて言えないでしょ、それとも、まさにおっぱい触られたっていうの??」

「い、いうもん」

「ふーん」

「なにそ…あんっ!…やだっ…みないでっ」

まさははるかの服をたくしあげはるかの巨乳とそれを覆ったブラを目に焼き付ける。

「でっか…ブラえっろ…はるかごめん、我慢できんわ」

「えっ、ちょっとまってっ!…んっ…」

はるかからブラをとりあげ揉みしだきながら舌をつかって執拗に乳首を舐める。

「あっっっ…!」

「はぁ、はぁ、はるかのおっぱい、えっろ、」

「いっ……イクっっ…!」

ビクッビクッ

「はるかイっちゃったのか、変態だなぁ」

「まさのせいでしょ…ひどい…」

「まだまだ足りないわ……はぁ、はぁ、きょ、巨乳ちゃんだ…何カップあんの?」

「ねぇっ…言うわけないでしょ…」

「ふーん?」

「あんっ…!なにっ…すんのっ…」

「言わないからさ」

「言うわけないでんっ…!」

「もっかいやろうか?」

「やだ…いうから…Eカップあるよ…」

「うお…でけえ…はるかのおっぱいいったもみてたんだよ…走ってるときもめっちゃ揺れてるし…」

「まわりのやつらもみんな言ってたぜ、おっぱいくっそ揺れてるあいつって」

「っ……そんなこと…っないっ…」

「俺のも触ってよ」

「や、やだ…」

まさははるかのお尻をなで始めた。

ビクッ

「ちょ、ちょっとっ」

「さわる?」

「…わかった…」

まさは痴漢のようにお尻をなで回し、パンツを直接触っている。はるかはまさのチ◯ポをしごく。

「あぁ、最高…こんな巨乳ちゃんにさわってもらえるなんて」

「はぁっ…はぁっ…んっ…」

まさはパンツの隙間からはるかの秘部に侵入すると、かなり濡れていた。

「あんっ」

「びちょびちょじゃんww」

「う、うるさい…んっ…」

それが言い終わる前にまさは目の前の巨乳と秘部を同時に攻めはじめた。

「いやっ!あああんっ…」

はるかのしごく手も自然と強くなっていく。

「おっ…はあ、はぁ、はるか…はるか…」

「あっ………っと」

「なんだって?」

「もっとっ…て…」

「はぁぁ、えっろっ、いかせてあげるね」

「い、いかせ…ってっ…!」

「ピチャピチャピチャピチャ」

「いっ…イクっ…!!」

「ビクッ・・ビクッ・・」

「はるか最高だわ、このまま俺もいかせてよ」

「ど、どうやって…?」

「口でしてよ」

「え…うーん…」

「モミ・モミ・モミ・モミ・・・」

「ああん」

「すっげぇゆれるじゃん」

さすがはEカップ。胸を揺らすように触ると、目で見ても弾力がわかるくらい大きく揺れる。

「ちょ…っとっ…もう…やめてっ!」

「コリ・コリ・コリ・コリ」

「ここ気持ちいいんでしょ?」

そういうとはるかはまさきの下着を脱がして、チ◯ポを自分の秘部にあてがい、素股状態で腰をふりはじめた。

「んっ…あっ…きもちぃ…」

「ピチャ・・・クチュ・・・」

「はぁ・・はぁ・・はぁ・・はぁ・・」

「ねぇ・・口でするね・・」

「お、おう・・」

はるかはまさのチ◯ポを口で加えて、フェラをはじめた。

「ンチュ・・チュパ・・ジュボ・・んっ」

「はるかのおっぱい…えろすぎる…」

「モミ・・モミ・・モミ・・モミ」

「んっ…チュポ・・チュポ・・ジュボ」

はるかのフェラのスピードがあがる。

「うおっ…きもちよっ…」

「チュパ・チュポ・ジュボ・チュポ・んはっ・・ジュボ」

「はるか…気持ちいいよ…口にだすよっ…」

まさははるかの頭を押さえつけ、自分で腰をふりはじめた。

「んんっ・・チュポ・チュパ・ジュボ・・んんっ・・んんっ」

「ああっ…いくっ…いくっ…」

「やばいっ…でるっ…うっ!」

「んんっ!!!」

「はるかエロすぎていっちゃったよ」

「もー、さいてー」

「はるかがおっぱい当ててきたりパンツ見せてきてたのが悪いな」

「っ…わすれて!」

「まあ、考えとくわ」

「なにそれ(笑)はい、もうおわりね!」

「はいはい、はるかの巨乳おっぱい触れただけで大満足だわ」

「うるさいっ!」

そうして飲み会は終わったそうだ。

今回のお話はここまでです。希望があったらまた別のエピソード書きます。

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