彼氏持ちの後輩を寝取った話

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俺が高一の時の話。

当時まだ中学との友達と遊ぶ事もあった。

その中で俺より2つ下の後輩の女子(あやね)がいた。

インスタのDMやLINEで話すようになり今度遊ぶ事になった。

全然あやねの事は知らなかったが暇だったので、この時は軽い気持ちだった。

そうして、当日。

集合場所に行くとあやねはいた。

背はあまり高くはなく、155cmぐらい。

肩につくぐらいの髪の長さで、シャツに短めのタイトスカートを着ていた。

顔は知ってはいたが話した事もない後輩だった。

だが、あやねは俺の事は知っていたらしい。

公園でお互いの事を話した。

あやねにはもう1年ぐらい付き合ってる彼氏がいるらしい。

夏の暑さで日陰に座っていたとはいえ暑かった。

俺が少し立って背伸びなどをしていると、あやねは体育座りをしていた。

気づかなかったが、短いタイトスカートで体育座りをすると、パンツが丸見えだった。

少し見てみると汗のせいか何かシミが出来ていた。

しかもそのおかげで真ん中に縦に線が見えた。

その事にあやねは気づく様子もなかった。

勇気をだして俺が言った。

「その体勢パンツめちゃ見えるよ笑」

するとあやねは慌てて。

「ちょっと!そんな見ないでよ笑」

「しかもなんか濡れてね?笑」

「え?うそ?!汗で?」

「うん笑」

あやねは慌てて体育座りをやめた。

そこからムードがおかしくなり話もそっち系の話題になった。

すると、あやねは中2でもう処女卒業しているらしい。

しかしもう1ヶ月以上彼氏とはしてないらしい。

俺がふざけて「え?したいの?笑笑」

と聞いた、すると「ちょっとしたい、、、」

予想外の返事が帰ってきて驚いた。

しかし、その言葉をきいてスイッチが入った。

「じゃあちょっとしてみる?」

とまたふざけ程度できくと「、、うん、、」

キターーー!もうここまでくれば俺の流れだった。

場所が場所だったので俺の家に移動。

初めてではなかったのだが久しぶりだったので少しドキドキしながら移動していた。

誰も居ない家に着くと俺の部屋に入れた。

いきなり始めるのは勇気がいるので少し話してから雰囲気を作った。

まぁ、話の内容はエロい事だったんだけどね笑。

そこで気づいたがあやねは中2にしては結構胸があった。

聞いてみるとDぐらいあるらしい。

少し時間が経って、お互いちょっと流れを察したところでキスをした、まずは軽く。

1回離したあとにもう1回、今度は舌を絡めて。

「ン、んぁ」

少しあやねが声を出し始めた時に下を少し触ってみる。

汗なのか愛液なのか分からないが結構濡れていた。

「ん!んん!!んぁ、、」

なぞってみるとかなり感じていた。

そのまま指を入れた。

すんなり入れると中で動かしてみる。

さっきより喘ぎが大きくなった。

もうかなり我慢できなかったので「もういい?」

と聞くと。

「いいよ、来て」

初めは正常位から、全部入ってからあやねが。

「あぁー!彼氏より大きいぃぃ」

そのまま動いてみる。

動けば動くほど喘ぎ声はおおきくなった。

「ん!んぁぁ!」

体位をかえてみる、こんどは後ろから突いてみる。

バックの方が感じていた。

「いぃ!奥にぃ!きてるぅ!!」

そういえば胸を見るのを忘れていた。

めくってみる、ブラも取るとかなり発達していた。

横にも大きく乳輪もきれいなピンク色だった。

舐めてみる、もちろん突きながら。

「んんー!おっぱいはダメェェ!!」

少し乳首を噛んでみると体を反らせて感じていた。

目が少し虚ろになっていた、イったらしい。

すこしゆっくりにするが、俺もイきたかったのでまだまだ激しくしてみる。

どんどんあやねの声も大きくなり、あやねの胸は揺れ、中はどんどん締まっていく。

「あー、あやねイきそう。どこにほしい?中がいい?ん?中でいい?」

「中はダメ!ぁん!中わぁ!ダメェ!」

さすがに中はと思ったので抜いた。

代わりに口に突っ込み、全部出した。

「んぁんーー!」

お掃除フェラまでしてくれた。

こうしてあやねの寝取り成功。

この後、3発ぐらいした。

内2発ぐらいは結局中に出した。

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