仕事場の彼氏持ちの後輩との話しを書きます。
彼氏が浮気してるかもという相談から始まりました。
不安そうだったのでうちくる?と聞いてうちで呑みながら相談にのることになりました。
今考えれば仕返ししたかったのかな?
仕事場の後輩なので自分は特にそういう気持ちもなく普通に呑み始めました。
ただ自分も後輩も酒が弱い笑
相談も多少してすぐ酔ってしまい
後輩はかなり甘えたな感じ
先輩〜っと甘えた声で抱きついて来たのでお前酒弱過ぎだろと寝かしつけることにしました。
ちょいちょいちょっかい出してくるので彼氏いるんだからやめとけーっとなだめてその日は寝ました。
それから何度か誘われましたが断っていたのですが仕事場の付き合いもあるからとまた家に遊びに来させることにしました。
その日は俺も仕事で嫌なことがありやけ酒的な感じでかなり呑みました。
後輩は変わらずに少し呑んでまた甘えた声を出してました。
呑みすぎていて俺もちょっと動くのがだるいくらいで横たわっていると後輩が寄り添って来て抱きつきはじめました
今日は本当相手出来ねえわと思いながら暑くてTシャツを捲り上げました
するとなにを勘違いしたのか上半身を被せて乳首を舐め始めました
ただ酔っていたせいか舐め方がエロく気持ちよくてやばかった
反対の乳首も指で責められもうあそこはビンビン
それでも酒の酔いには勝てず本当に動けない
全力で責められそれでも手を出さない俺に焦ったくなったのか上着をめくりDカップ(後日聞きました)の胸を出しブラをずらして口元に乳首を近づけてきました
その時点でもう後輩の乳首もビンビン
そのまま口に押し付けられなにもしてないのにあぁっと喘いでました
流石にここまでされたらと頑張って乳首を舐めたり噛んだりしてあげるととんでもない反応
噛むたびにあぁっ仰け反り感じています
これだけ反応してくれるとこちらも楽しくて頑張って反対側も手で責め続けました
すると少しして
「ダメイッちゃう」「あぁっ」っと乳首だけでイッてしまっていました
それに自分も満足してもうやめておこうと思っていたのですがそのまま後輩はあそこを撫で始めそのまま脱がされ手コキ開始そして口に咥えられ
めちゃくちゃエロくんんっんんっっと喘ぎながら舐められ乳首でもあった舌使いですぐにイキそうになり
無理もう出るというとまだダメ入れてと言われましたがそのままフィニッシュ
タイミングが合い大量に喉の奥に発射
そのまま後輩は呑み込み
お掃除までしてくれて
「今度は入れてくださいね?」と一方的に約束させられその日は終わりました。
数日後
後輩は毎日のように来るようになりたまたまその日は先輩と宅飲み予定で
後輩も一緒に呑むことなりました。
先輩はかなり変態で巨根ですが見た目は残念
まぁ、俺がいるから大丈夫だろうと思い呑み始めました
最初は普通に呑んでいたのですが王様ゲームやろうということになり後輩もノリノリ
俺との絡みをを楽しみにしてたみたいですがまぁそんな甘くなく
先輩との絡みの方が多かった
最初はチューとか抱き合うとかでしたが変態の先輩はそれでは物足りず
Dチューしながら胸を揉むとかやりたい放題
後輩はかなりドMで嫌でも感じてしまうみたいでかなり可愛かった
両乳首を後ろから責められている時は声を我慢するので必死で足がかなりもぞもぞしてました
流れ的にそこまでで後輩も諦めたのか
「もう眠いので寝ましょうよぉ〜」と言って横になりました。
俺も横になると先輩は後輩の向こう側
後輩を挟むように川の字で寝始めました
少しして後輩が絡みついて来て眠かったので無視してたのですがまた服をめくられ乳首責めされ先輩もいるしやばいと思いながらビンビンになっていました。
そこで冗談で先輩にやってあげなよ
寝てるし大丈夫だからと言うと
「いやですよぉ〜」と言ってましたが先輩にやったら俺にやっていいよというと
「え〜」と言いながら悩んで先輩の方を向き
服をめくり乳首を責め始めました
後輩は乳首責め夢中で気づいてなかったですが完全に先輩は起きてました
そして後輩は「やりましたよぉ」と言いまた自分の乳首を責め始めました
その後すぐ先輩が後輩の方に寝返りをするフリをして抱きつき後輩の胸を揉み始めました
後輩は感じつつ気付いてるのか気づいてないのか反応してました
そんな中自分は気持ち悪くなりトイレに立ち上がりました
戻って来るとドアの向こう側から喘ぎ声
後輩は「だめぇイッちゃうだめぇ」っとイッたみたいでした
その後また喘ぎ声がしだしてすごいびちゃびちゃという音とともに「あぁっまたイッちゃうから」と2、3回繰り返して
またイッたみたいでした
後輩は「お願いもうやめてぇ」と言ってましたが再びイカされ6回はイッていたと思います。
そして先輩は自分の巨根を出し後輩の頭を掴んで咥えさせかなり奥まで入れていました
後輩はたびたび、おえっと口から巨根を出したり咳き込んだらしていましたが先輩はまたすぐに咥えさせ奥に突っ込んではの繰り返しをしていました。
そんな中、自分が音を出してしまった瞬間
先輩は咥えさせるのをやめました
その後すぐに部屋から飛び出して来て抱きつかれました
とりあえずよくわからないフリをして部屋に戻ると先輩は寝たふり
また後輩と川の字で寝始めると
イカされたからかさっきよりも積極的に自分の乳首を責め出しました
それを見た先輩は後輩の後ろから乳首を責め始め後輩は「んんっ」と感じながら乳首だけでイッてました
後輩は先輩に触られるのが嫌なのか自分にまたがり乳首を責め続けていましたが先輩はその後輩の後ろに回り手マン
後輩は「あぁっんんっダメイッちゃう」とびちゃびちゃ音を立てながらまたイッてました
そして後輩が自分にもたれかかって倒れた瞬間先輩は後ろから挿入
後輩は「だめっやだっ生だめっ」っと拒否しながらも「あぁっあぁっ」っと突かれるたびに喘ぎまくり
そして先輩は激しく突きまくり
後輩は首を振りながら何度も自分にまたがりながらイカされても突かれ続けぐったりなった頃に先輩が後輩にもたれかかりながら胸を掴み
「もう出るだすよっ」と耳元で言って後輩は喘ぎ続けて声が出せずそのまま中出しされ寝ている後輩にそのままお掃除まで無理矢理させ
てました。
その後は、自分は寝てましたが後輩は先輩に一晩中朝まで責められ続けて寝れなかったそうです。