彼氏持ちの巨乳女友達を自宅に連れ込み中出しセックスしてしまう

Hatch コメントはまだありません

高校2年の時、女友達としてしまった初体験。

俺には当時、Mという女友達がいた。

その子は高校から知り合い、趣味も話も合い結構仲が良かった。

お互い恋愛感情もなく、本当の女友達という感じだった。

そしてMには彼氏がいた。

MのTwitterの裏垢と相互で、Mが彼氏とHしたツイートするので、2人のセックス頻度はある程度把握してた。

そういうこともあり、俺はMがセックス大好きな女であるということを何となく理解していた。

正直、Mの体つきはとてもエロかった。

俺はある時から、彼氏持ちのMを性的な目で見てしまっていた。

そんな日が続く中、その日はやってきた。

Mは彼氏とは帰り道が逆なので彼氏とではなく俺と2人で帰ることが多かった。

ある日、俺が家で飼っていた犬の話になっていた時、Mが

「見に行っていい?」

と言った。

特に断る理由もなかったので、俺はMを自分の家に連れていくことにした。

家に着くと、妹が先に帰っていた。

Mを家に上げた時、妹はものすごく気まずそうにしながら、塾の準備をしていた。

Mが犬と遊び、妹が塾に行ったぐらいのタイミングで、Mがいきなり

「ねぇ、部屋見せてよ」

と言った。

「お前には彼氏いるだろ」なんてことを思いつつも、最近Mは裏垢でよく彼氏の愚痴を呟いていることを思い出し、なんだかんだ期待してしまう。

幸い部屋は綺麗にしてたため、変な期待もしつつ俺はMを部屋に上げた。

Mは部屋に入ると、「なんもなーい」だのなんだの言いながら俺のベッドに座った。

そしてMはいきなり俺のベッドで横になったと思ったら、

「さっきの妹ちゃん、絶対勘違いしてたよね」

なんてことを言い出した。

俺は単純だった。

「お前は勘違いされてもいいのか?」「勘違いされたい?」色々想像し、押さえ込んでいた理性が爆発しそうだった。

そしてMは、今俺のベッドで横だ。

その姿は妙にエロい。

気づいたら俺は、Mを押し倒す形になっていた。

Mは少し驚いていた。

「流石に誘ってたよな?」

俺がそう言うとMは黙り込む。

「正直俺は期待してた嫌なら抵抗してよ」

「もうどうにでもなれ」と思いながらそう言ったがMは一切抵抗しない。それどころか俺を受け止めるように腕を回してくる。

俺はMにそのままキスした。

完全に寝取りだが、そんなこと考えられないぐらい、理性は崩壊していた。

幸い妹は塾に行き、親もあと数時間は帰ってこない。

俺は完全にその気だった。

だが俺は、当時セックスの経験がなかった。

とりあえずキスはしたが、ここから何をすればいいかわからずあたふたしていると、Mが

「私に任せて…」

と言った。

Mを起こすと、Mは俺のズボンとパンツを脱がす。

「そのまま座ってて」

そういうとMは俺のものを咥える。

シャワーも浴びてないので、「汚くないか?」と思ったがMは俺のものを美味しそうに舐める。

その表情のエロさに、俺は今までに体験した事の無い射精感に襲われる。

「やばいっ…もう出るっ」

「えー?早いよ…しょうがないなぁ…いいよっ」

というとMの舌づかいが一気に速くなる。

俺はMの口の中で思いっきり射精した。

1人でしていた時とは比べ物にならない快感で、量も今までの3倍は出たような気がする。

「ふぁあっ…濃いぃ…///」

Mのエロさが一層増す。

俺は当然これでは満足出来なかった。

「今度は私も…」

そういうとMは俺に身を委ねてくる。

俺はMの制服を半脱ぎ状態にさせ、Mの胸を露出させる。

俺はMを抱きしめながら、Mの胸を優しく揉みあげる。

「ふっ…うぁぁっ…///」

とMは気持ちよさそうに俺に体を預ける。

ずっと揉みたいと思っていた分、胸ばかり夢中になっていたが。Mは

「こっちも…///」

と言いながら彼女のあそこを指さす。

俺はMのパンツを脱がす。

そして彼女のスカートの中へ手を入れる。

Mの入口に手を触れた瞬間、

「ふぁああっ…///♡」

と一段とエロい声を出す。

俺はMの入口を撫でる。

大量の愛液が、入口から溢れ出るのがわかった。

するとMが

「私今やばいかも…///前戯はいらないから…もう頂戴…///♡」

と言うと、彼女はベッドに倒れ込む。

彼女の服を全部ぬがし

Mがコンドームを持っていたので、俺はそれをつけ正常位で彼女へ挿れる。

挿れる場所はMが教えてくれたので、入口がどこかはすぐにわかった。

今まで彼氏と沢山してきたからなのだろうか、Mの中にはすんなりと入っていく。

「あっ…あぁん!♡」

いきなり奥まで入れたため、彼女は今までにない声で喘いだ。

「大丈夫?」

「大丈夫…ちょっとびっくりしただけ…///」

俺はMが落ち着いた後、ゆっくりと腰を動かす。

挿入こそすんなり入ったがMの中はいい感じに締まっており、腰の動きを緩めるとぎゅっぎゅっと挑発するように締めてくる。

1回出した分結構頑張ったが、俺は5分ぐらいで限界になってしまう。

「やばいっ…もう出るっ」

「いいよっ…思いっきり突いてっ…///あぁんっ!♡」

俺はMを抱きしめながら、思い切り果てた。

また大量の精液が出ているのがわかった。

しばらくしてから抜くと、信じられない量の精液が、ゴムに入っていた。

「すごい量…」

とMは言う。

そしてMは、

「まだできそうだね?今度は私が上になってあげる」

と言った。

ゴムをつけた後、ベットで横になる。

Mが俺の上に乗ってきて騎乗位の体勢になる。

Mが俺のものを握り入れようとしたとき、彼女は俺のものについていたゴムを外し、そのまま挿入した。

「あぁんっ!」

俺はとてつもない快感に襲われる。

それこそ、入れただけで射精してしまいそうになるほどだ。

さっきと比べ、Mの中の感触がよく分かる。

さっきよりもうねうねしていて、絞り出すように動いているのがわかった。

「えへへ…生でやりたくなっちゃった…///こんなに気持ちいいの初めて♡」

そういうとMは腰を動かす。

さっきと違い自分のペースじゃない上に、生で挿入している。

Mがものすごく早く腰を動かすので、それに合わせて俺も無我夢中で下から突き上げる。

溢れ出す射精感を抑え込もうとはしなかった。

Mは正常位の時とは一変し

「あぁん!あん!あぁぁん!♡♡♡」

と大きく喘ぐ。

これが彼女の本気セックスのようだ。

Mが上から覆い被さるように抱きつき、胸を押し付けてくる。

俺はその快感に長くは耐えられなかった。

「Mっ…出そう…!」

限界を迎えた俺はそういうと、Mは

「ああっ…もうちょっと!もうちょっとでイクからぁ!中にちょーだいっ!♡♡♡」

と言う。

俺はそのまま、Mに中出しをしてしまう。

浮気だとか学生だとかそういうことは全く考えられず、俺は彼女の中に一滴でも多くの精液を注ごうと、全力の射精をした。

多分、今までで1番長く出し続けていたと思う。

生挿入生中出しということもあったが、それよりもMは

「締め付けたらどうなるかなぁ…あっ…またぴゅって出たぁ…♡」

というような感じで俺の精液を搾り取るように、中を締め付けてくる。

その快感は、イってから相当長く続いた。

満足したのか、Mは俺のものを抜くと、精液と愛液が混ざったものが入口からトロトロと溢れる。

「はぁっ…すごい…///こんなに溢れることってあるんだね♡」

とMは言った。

Mは彼氏と何回か中出し経験はあるようだが、ここまで溢れたことは今までないらしい。

俺とMはまだ満足せず、3回戦目に突入。

「今度は後ろからぁ…絶対気持ちいい…」

Mの要望でバック挿入。

当然、今度も生で挿れた。

さっきだいぶ突いたのと、精液と愛液でぐちゃぐちゃになっていたので、すぐにぬるんっと入り、中はまた違った感触だった。

「ああああっ!深いよぉっ!」

とMは大きく喘ぐ。

俺は中で滑る勢いのまま激しく動かした。

「ああああっ♡あっ♡あっ♡ああっ♡」

とMが叫ぶように喘ぐ。

バックはやはりかなり奥まで届くようだった。

たまに奥をグリグリとしてあげると、Mの身体がびくんっと跳ね上がり、中がぎゅうぎゅうと締め付けられる。

俺の限界が近づいた時、Mが

「ねぇ…最後は顔見ながら…///」

と言うので2回目の正常位へ移行。

最後はキスをしながら2回目の中出しをした。

Mはまた中をぎゅっぎゅっと締めながら、俺の精液を搾り取る。

彼女の中に精液を注ぎながら、しばらく余韻を楽しんだ。

その後、2人でシャワーを浴び、しばらくしてからMを家まで送って行った。

実はシャワー浴び着替えた後、今度は制服を着たまま立ちバックでもう1回戦してしまった。制服汚せないから、当然中出しで。

そのせいでシャワーを浴びた意味もなくなり、Mが帰り道ふらついていたのだが。

翌日Mは学校に来ていなかったがその次からはいつも通り顔を見せるようになる。

彼女との関係はまたいつも通りに戻るのだった。

余談だが、帰り道でMから「2日に1回Hしてくれたら付き合う」という提案をされていた。

でも、「そんなことしたら身体持たない」と俺は断った。

しばらくして、Mは彼氏と別れることになる。

俺とMはその後しばらくの間、2日に1回どころではない関係になってしまうが、それはまた別のお話。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です