桂子と放課後に生セックスした次の日、朝いつも通りに部活の朝練を終えて教室に入ったとき、桂子と同じこと女子テニス部の聡子がコソコソと教室の端で話しているが見えた。
オレは自分の机の上に荷物を置いて椅子に座りもう一度、桂子と聡子の方をチラッと見た。
すると、聡子はビックリした表情をしながらオレの顔を見て頬を赤く染めていた。
聡子とは、小学生の時に同じクラスで仲も良く話もよくする仲だった。
身長は桂子より5センチ大きいぐらいで、小6の時から成長を始めたオッパイは走るとゆさゆさと揺れて、お尻も叩きたくなる形の良いをしていたがオレのオナペちゃんリストには入らない存在だった。
「何だアイツ!変なの?」と聡子の表情を見て1人ブツブツと言っていると、後ろから桂子がオレの肩を叩き「おはよう!」と言ってくる。
「おっす!」と返すとオレの耳元に顔を近づけて「あんたが汚したブルマ洗っても臭い取れないんだけど・・・弁償してね!あと・・・今日放課後部活終わったらまたこの間の場所で待ってるね・・・じゃぁまた後で!」
「・・・」オレは何も言えずだったがチンポは力が入りフル勃起。
ジャージズボンの上からでもわかるぐらいに盛り上がっているところで、聡子がオレの横に立っていた。
「ねぇ・・・ホントに桂子としたの?」
「え、何でオマエ!・・・してねぇーよ!」
「嘘!変態!最低!」と言った後、オレに背を向け離れていった。
「桂子・・・聡子に言ったのか?」と思い友達と仲良く話している桂子を見たが目が合う事はなかった。
「聡子・・・気まずいなぁー席隣だし・・・」そんな事を考えていたら朝の会のチャイムが鳴り皆席に座る。
「聡子の方見れない・・・」と下を向いていると2つ折りされたノートの紙を聡子がオレの机に置いた。
恐る恐る紙を広げてみるとそこには「変態!」とだけ書いてあったので、オレはペンを持ち男は皆変態だ!と書き聡子の机に置く。
すると再び紙が机の上にきた。
「桂子のブルマオムツみたいでダサい興奮しねぇーって言ってたのに興奮したんだよね!最低だね!」
「興奮しないブルマだからオレの精子で汚して穿けなくした!聡子のブルマならすぐ勃起してシコったら即出しだろうな!」と少々開き直った内容を書いて聡子に渡した。
その後、紙が来ないので終わったと思っていたらピンク色の手紙用の紙を三つ折りにしたものを机の上ではなく手渡してきた。
「いま見ないで!誰にも見せたらダメだからね!」と小声で言ってきた。
「わかった・・・」とオレはその手紙をジャージの袖口に隠し、授業前の10分休憩時間に廊下に出て周りに人がいないのを確認した上で手紙を開いた。
「昼休みお弁当食べる前にB棟の3階トイレ前にきて!!」と書いてあった。
オレは、もしかしたらと思いながら2限目の授業後に一人静かに教室を出て、聡子との待ち合わせ場に向かった。
ゆっくり歩いているとB棟の階段をで後ろから聡子の足音が聞こえてくる。
待ち合わせ場所に着いたところで後ろを振り返ると聡子が下を向いて近づいてきた。
「・・・私のブルマ見たらすぐ大きくなって・・・出ちゃうんだよね?見せるから・・・」
「オマエ何言ってるの?次の授業体育だろう・・・無理だよ!」
「出来ないならいいよ・・・桂子の彼氏にもクラス女子に言っちゃうから!桂子の事もだけど、昼休み私を呼び出してやろうとしたって!」
「おいおい!待てって、呼び出したのオマエだろう?ほらこの紙に・・・」
聡子は、オレから手紙を素早く取りあげて「これで証拠はなくなったね!どうする?やる?やらない?」
聡子は、少々緊張した表情で言ってきた。
「誰もいないからと言って廊下は無理・・・」
「当たり前でしょ!こっち来て!」とトイレに行くと思ったが、厚いカーテンで薄暗い多目的室のドアを開け入って行った。
オレは聡子の後ろを歩き部屋に入りドアを閉めた。
聡子は、ドアが閉まったのを確認すると同時にオレに体を向けて何も言わずグーの手でオレの股間を叩いてきた。
「うぅ・・・痛えなぁー何するんだよ!」と腰を軽く丸め言うと「当たり前でしょ!叩いたんだから!昼休みが終わった後の体育時間にまた女子のブルマ見てニヤニヤするんだよね・・・」
「・・・そんなジロジロ見ねし!」
「体育の時間に大きくなったら大変だからはやく出してシコりなよ!見ててあげるから!」
「話し違くない?」
「違くないでしょ!はやくしなさいよ!恥ずかしいんだったら私が脱がしてあげる!」とオレが抵抗する前に両手でオレのジャージズボンと短パン・パンツを一気に掴み下げた。
オレは恥ずかしい気持ちでいっぱいだったが、体は正直で勃起したチンポはピクピクと動き先端は聡子に向いていた。
「急に何するんだよ・・・」
「へぇーこれが勃起したチンチンなんだ・・・これ桂子に入れたんだよね?」
「・・・」
「握っていいでしょ・・・硬いぃ何これ!ラケットよりも太いかも・・・」
「テニスラケットと一緒にするなぁー力入らねぇー!」
「変な声出さないで!気持ち悪いなぁ!」と言いながらオレの勃起チンポを真剣に見つめている聡子を倒し足開いて一気に挿れればオレの勝ちと思っていた時、竿を力強く握った手を上下に動かし始めた。
「うぅぅ!やめろって!」
「声出さないで・・・変態!」
手の動かし方はゆっくりではあるが、カリから根元まで力強くシゴがれて気持ち良くなったオレは自然に腰が動いていた。
「はあぁぁぁあ・・・」
「・・・気持ちいいの?」
「気持ちいぃぃ・・・聡子・・・ジャージ脱いでくれない・・・」
「変態!わかった!絶対に汚さないでよね!」とゆっくりジャージ上着のチャックを下ろし白く体操着、胸にはゼッケンに年組・名前がエロく見える。
ジャージズボンもゆっくり脱ぎ体操着をブルマにインまでやってくれた。
「やべぇーはぁはぁ・・・」
「興奮するの?」
「当たり前だろ!小学生の頃からオマエの体操着姿見てたんだから・・・」
「私じゃなくて絵理香と美恵子でしょ!知ってるんだからね!」
「・・・続きやってよ!」
「うん・・・出そうになったら言ってよ!」
「わかったわかった・・・うぅぅあぁぁ気持ちいいぃ!」
「先から何か出てきてるんだけど・・・すごく硬くなってきてるし・・・」
「聡子の体操着姿興奮する・・・」
「恥ずかしいからやめて!言わなくていいから!」
「あぁぁ!何度でもいけそう!あぁぁ気持ちいい!やばいぃ出そう・・・」
「どうしたらいいのよ・・・」
「握っている手じゃない手で先っぽしっかり握って・・・そう・・・ダメ・・・出る出る出る!うぁぁああ!うぅぅ!うぅぅ!」
「いやぁ・・・温かいの飛んできた!すごいドクドクしてる・・・」と先っぽを握って手に精子がいっぱい出た状態で亀頭部分に精子を塗るように手を動かしてきた。
「出たばっかりだからあんまり刺激するなよ・・・」と体をピクピクさせていると聡子は面白がって手を止めず動かし続けた。
「どうだ!参ったか!」
「参った参った!もう無理・・・」
「無理言ってるけど、硬いままだよ!出したら小さくなるって聞いたけど・・・」
「触ってるからだろ!ホントに無理!うぁぁああ!」
「面白いからやめないー!」
「オマエなぁ・・・仕返しするからなぁ!やばいやばい出そう!」
「まだでるの?出したばっかりじゃん!」
「聡子・・・オマエの手じゃぁ・・・おさまらないぐらい出そう!」
「私どうすればいい?」
「体操着汚さないなら膝ついて口開けてよ!」
「えぇぇ!無理!」
「このままだとオマエの体操着とブルマ汚しちゃうから!はやくしろよ!」と無意識で聡子の頭を下に下げチンポに近づける。
「手離して・・・」
「えぇ!無理!こんなの口に入らない!」
「大丈夫!口開けないと大変なことになるからはやく!」
「わかった・・・」
小さく開いた口に精子臭い勃起チンポを押し込んだ。
「うぇ〜!うぇ・・・ゲボゲボ」と手をバタバタさせながらもオレのチンポは聡子の口に入る。多少歯が当たり痛いがオレは腰を強くふり、一回目より大量に精子を飛ばした。
「はぁぁああ・・・もう出ない・・・」
「ゲボゲボ・・・うぇぇ!パァぁ・・・口に入ったのどうすればいい・・・」
「ごっくんしてよ!出すわけいかないし!」
「ゴックン・・・まずい!」
「気持ち良かった・・・」
「私は?」
「今日は時間無いから今度舐め回して気絶するぐらい気持ちよくしてやる!」
「言ったなぁ!気持ち良くなかったら皆に話しちゃうからね!」
「その言葉好きだなぁ(笑)」
聡子は脱いだジャージを着る。
オレは、今日放課後桂子ともやる約束があるのにすでにヘトヘト状態だった。
2人は時間を見て別ルートを使いグランドに出た。
体育中、聡子と桂子がコソコソ話してるのを見て緊張と恐怖感あり、女子の体操着ブルマ姿など見て楽しめなかった。
そして、体育終了後教室に戻る途中の階段で桂子が話しかけてきた。
「聡子のブルマは汚さないんだ・・・何でだろうね!部活後必ずこの間の場所だからね!来なかった時は明日大変なことになってるんだからね!」
「わかったよ!行くから・・・」
聡子と桂子は何でも話す仲とは知っていたが、あまりにも情報がまわるのがはやく驚いた。