前回1回限りのつもりでしたが、最近暇なので投稿します。
まあ、大分間が空いたので皆さん覚えてないかもしれませんが…
本命の加奈子に振られた鬱憤を後輩のひかりを無理矢理犯して晴らしました。
その後、一週間ほどはひかりはオレからの連絡を完全に無視しました。
大学で顔を合わせても挨拶もせずに避けられました。
まあ、無理矢理犯したのだから、警察呼ばれないだけでも幸運かも知れません。
が、当時のオレは自分も気持ち良くなってたくせに生意気な女だと思い、絶対にもう一度犯してやろうと考えてました笑
そこでひかりにもう一度「これ以上オレを避けるならオレとセックスしたことをお前の彼氏に言うぞ」と連絡しました。
すると「勝手にしてください。私の彼氏は私のことを信じてくれます。」
と返事がきた。
「話だけならな。でも写真もあるから。お前が中出しされた後アヘッてる顔もザーメン垂らしてるマンコもしっかり撮ってあるから」
そんなものありませんでしたが、そう伝えました。
「脅迫ですか?これ以上私に関わらないでください。警察や大学に言いますよ。」
「じゃあ今からこの写真ばらまくな。みんな表向きは慰めてくれると思うよ。でも裏では簡単に股を開くバカ女って思うだろうな。」
「本当に最低ですね」
「最低の男に犯されて気持ち良くなってたくせに。今日お前の家に行くから待ってろよ。妊娠したくなきゃ自分でゴム用意しとけ」
そういって夜まで待ちました。
本当に警察呼ばれるかとビクビクしましたが、そういう様子はないので、ひかりの家に行きました。
ひかりはもともと白い顔が青ざめて、さらに白くなっていて、病人のようでした。
オレは玄関でひかりをいきなり抱き締めました。
ひかりは抵抗しませんでしたが、顔は背けていました。
オレは無理矢理顔のむきをかえてキスしました。
ひかりは涙目になりながらもそれを受け入れていました。
オレはひかりを抱えて、ベッドに運びました。
オレは服を脱がせながら、一週間ぶりのひかりの体を味わう。
ひかりは美人じゃないけど、肌はキレイで抱き心地がとても良い。
「なんなんですか…あたしをどうするつもりですか…?」
「別にどうもしねーよ。ただこれからたまにマンコ使わせてくれればそれでいい」
「なんで私があなたとセックスしなきゃいけないんですか、付き合ってもないし、別に好きでもないのに」
「彼氏とセックスしても気持ち良くないんだろ?でも、オレにやられて感じまくってたじゃねーか」
「それはいきなりされたら混乱しただけです…本当は気持ち良くなかったです!」
「そうなのか?マンコで確かめてみよ」
ひかりの濃いめの陰毛をかき分けて割れ目をなぞり、クリを撫でると、やはりそこはけっこう濡れていました。
「ヌルヌルじゃねーか!可愛い女だな笑」
ひかりは青白い顔を真っ赤にしました。
「違います!濡れてるからって感じてるわけじゃないです!」
「そういう反応が余計にやりたくなるんだよなあ…まあ、いいよ、お前がどうだろうとどうせやるんだから。でも同じセックスなら素直に感じた方が良くないか?」
「なんで…」
オレはひかりを素っ裸にして、自分も服を脱ぎました。
ひかりのスベスベの肌をゆっくり楽しもうと思いましたが、我慢できなくなり、一気に挿入しようと思いました。
泣いてるひかりの股を開かせると、
「イヤ、待って!ゴムつけて!」
「オレは持ってきてねーぞ」
「あたしが持ってますから、せめてゴムをつけて…」
「準備できてんじゃん笑どこにあんの?」
ひかりはよろよろとベッドから起き上がり、ゴムを持ってきました。
「つけてくれよ」
ひかりは無言でオレのチンポにゴムをかぶせました。
「早く終わらせて…」
「分かったよ、早く終わらせるときはやっぱり生だな!」
オレはゴムを外して、チンポをぶち込みました。
「イヤアッ!やめて!」
ひかりの膣内は完全に濡れていて、チンポを包み込んでくる。
「あー、やっぱりヌルヌルで気持ちいいなあ!これならすぐに出そうだっ」
「やめてえ、ぬいてえ!」
ひかりの抵抗が急に強くなりました。
「分かりました、セックスは気持ち良かったです、認めます!だから、避妊だけはしてください、お願いします!」
オレはひかりの叫びに驚いて、腰を引いてしまった。
「この間のセックスの後、本当に妊娠怖くて、病院に行って…お医者さんに注意されて、もうイヤになりました」
「だから、避妊だけはしてください、セックスだけなら付き合いますから…!」
ひかりは泣きながら頼み込んできた。
オレは流石に申し訳なく思ってきて、チンポが萎えてきました。
だけど今さら後にも退けないので、ゆっくりもう一度前戯からやり直すことに決めました。
「分かったよ、優しくしてやるから、お前も彼氏は忘れてセックスに集中しろ」
オレはひかりの体を恋人にやるようにじっくり指や口で愛撫しました。
ひかりもおとなしくそれを受け入れていました。
それどころか、かなり反応していて、体中がピンク色になっていました。
「そろそろ入れるぞ、もう一度ゴムをつけてくれよ」
「はい…」
ゴム越しでも十分マンコはキツキツで気持ちいい。
「あっああ…大きいのお、感じちゃうう♡」
声が蕩けている。
ひかりは素直にセックスを楽しみ始めていた。
「ひかり、さっきも言ってたけど、彼氏よりオレとのセックスの方が良いだろ?」
「はい…」
ひかりは渋々ながら認めていた。
「オレもお前とのセックスが今までで1番良いんだよ、しかもオレは振られたばかりだし…だから、強引にやっちゃったんだ、ごめんな」
「今さら、そんなこと言われても…」
「分かってる。許せないよな。でも今日までだから我慢してくれ」
「うーん、分かったよ…でも優しくね」
今日で終わらせるつもりはなかったけど、とりあえずそう言っておきました。
挿入した後も自分勝手に腰を動かさず、ゆっくりひかりの感じるところを探しながら、じっくりやりました。
ひかりは奥がかなり感じるようで、グリグリすると、すぐに逝きました。
「おおっ!感じるうううっ!なんで…?なんでこんなに良いのおおっ?」
普段真面目なひかりの下品な声にオレも興奮しまくりました。
「オレも1回出すぞ!」
と言って一発終了。
その後、息を荒げて呆けているひかりを風呂に連れ込んでお互いに体を洗いっこした。
その後風呂場で立ちバック。
「こんな体位初めてえ…♡」
こいつなんだかんだ言って彼氏のことを忘れて楽しんでるな。
「立ちバック好きか?」
「はい、なんかすごく興奮するっ…!」
じゃあ、オレも遠慮要らねーやと思ってガンガン腰を振りました。
で、射精直前に引き抜き、ゴムを外して、口にチンポ突っ込みました。
「うぐぅっ!?」
ひかりは苦しそうでしたが、ザーメンを飲み込んでくれました。
そのままイマラチオ気味にしゃぶらせていると、オレのチンポがまた膨らんできました。
「よし、もう一度入れるぞ…」
と言うと、
「1回休憩させて…」
と言うので、休憩がてら2人で近所のコンビニに飲み物を買いに行きました。
ひかりはノーパンノーブラ笑
会計してる最中もキスしたり胸揉んだりしてたので、コンビニ店員はイライラしてました笑
帰り道、「あのコンビニよくいくのに、もう行けない…」
と言うひかりに興奮して、そのまま暗めのところで電信柱に手を突かせて立ちバックでぶち込みました。
「嘘!ちょっと、抜いて!」
「大きい声出すと、近所にバレるぞ!」
オレも興奮の極地で長持ちしませんでしたが、最高に気持ち良かッた!
短いセックスでしたが、通行人が3人ほどいて、ひかりは真っ赤になっていましたが、何と逝ってしまいました。
やはりこいつなんだかんだ言って淫乱じゃないか?
帰ったあと、放心状態のひかりを好きにいじくって、オレが回復したところで再び挿入しました。
もう薄い精液しかでないからと生でチンポをぶち込む。
ひかりはおとなしく受け入れてました。
対面座位でイチャイチャしながらお互いに貪り合いました。
やはり生は良い。
「なあ、ひかり、オレのセフレになってくれ!」
「えっ?だって…今日…までって言う約束…」
ひかりはもう意識が朦朧としていました。
「やっぱり今日までなんて無理だ!ひかりのことすきだ!これからもやりたい!」
「そんなこと…だって彼氏が…」
「別れろ!オレの女になれ!」
「でも…それは無理…彼氏が…」
「なんでだよ!今日も逝きまくってただろ!」
「そうだけど…」
「じゃあ付き合っててもいいからとにかくセックスしよう!お前もオレのセックス良いだろ?」
無理矢理でしたが、ひかりはついに承諾しました。
真面目な女も快感には勝てないんだな。
正常位にして、ガンガン腰を振り、とどめの中出し。
「あっまた…中に…♡」
とひかりはもう完全に淫乱と同じ。
その後は2人で寝て、朝起きて、またセックスしました。
風呂場で立ちバックが気に入ったようです笑
その後、ひかりはオレの肉便器として現在もオレに使われているのですが、その話はまたいつか投稿します。