彼氏への懺悔として…完

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オヤジは冷蔵庫からビールを取り出すと、

ベットに座り、まだ息も荒い私に、丁寧に口でお掃除をするよう言いました。

残った精子も吸い出すように言われ、

チンコを舌でベロベロ舐めていると、

私ので濡れたオヤジの陰毛が顔にあたりました。

バニー衣装からブラを抜きとられ、胸をもまれました。

SEXをして興奮したせいで私の乳首は張っていて

オヤジに指で雑に弾かれ、

「ビンビンだな」って笑われました。

唾液と精子と溜まったままの口でお掃除しているとオヤジのチンコがまた硬くなってきて、お掃除した精子も全部飲みました。

オヤジ足の間に座らされて

「ユナにフェラのご褒美をあげるよ」

口移しでビールを飲まされました。

そのままキスをしながらネットリとした手つきで乳首やマンコを触られて愛撫されました。

「ユナはすごい綺麗なのに変態なんだね

もっと喜ばせてあげるよ」

クリを指で擦られ、

私がたまらずに「あ〜ん」っと甘えた声を出して仰け反ると、

ベットに押し付けられ、バニーのクロッチ部分をお尻まで横にずらし、チンコを入れやすい格好にされました。

足を開かせられて、太ももを掴まれると

覆い被さるように上に乗ってきたオヤジに

正常位でチンコを入れられました。

太ったオヤジのでっぷりとしたお腹が乗っかってきたのと、太いチンコを奥まで入れられた衝撃で細身な私は潰されるかと思いました。

オヤジが私の上で腰を振るたび

汗が降り、ヌルヌルしてら気持ち悪かったんですが、

それよりも重さのせいで私は呼吸もまともにできず、

突かれるたびに「ハッ、ハッ 、ハッ」と情けなく息が出ました。

そのまま上から唾液まみれのキスをされて、

口の中もオヤジのヨダレまみれ…

体も汗まみれで犯されました。

全身オヤジの臭いに包まれた中で、

思いっきり喘ぎ、ふるえながらいかされました。

いった余韻が残ってるまま、しつこく気持ちいいところを突かれてまた、いって…

オヤジが重くて、

腰を浮かして逃げることもできず

快感に体を仰け反ることもできないんです…

突かれながらクリもいっぱいいじられて、

何度も何度もいかされました

…正直今までのSEXで一番気持ちよかったです

私が疲れ、グッタリすると腰から足を持ち上げられて、むき出しになったマンコに上から体重をかけてチンコを突かれました。

今まで以上に奥に入ってきて、

痛いし苦しいのに

「ハァ〜ン」と喜んだ声がでました。

腰を振られるたびオヤジの金玉がお尻にパンパン当たって音をたてて、

この格好のまま私がいってしまうと

オヤジが苦しそうな顔で「いくっ!」と言ったので

「ちょっと、外、中には!」と焦りましたが私の口から出たのは

「ア、アッ、アンッ」と喘ぎ声にしかならず、

オヤジが根元までいれてきたチンコが

マンコの奥でドクドク脈打ちました。

しばらくの間何も考えられずに、覆い被さってきたオヤジにディープキスをされました。

チンコが抜かれると、濃厚な精子がマンコから大量に溢れてきて、呆然としました…。

これは彼氏にはもちろんのこと、

親友にも妹にも話すことができなかった私の秘密です。

後日彼氏に会った時に、騎乗位で私が腰を振って中に出してもらいました。

今でもオナニーする時はこのことを思い浮かべてしてしまうことも含めて

彼氏へ私からの懺悔です。

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