この日私は程なくしてお店を上がることになり、オヤジとアフターに行くことになりました。
着替えたかったのですが
オヤジにこのままの格好で来るよう言われたのと、汚れが気になったので、
このままでは衣装も返せないと思い
クリーニングして返すからとバニーの衣装の上からコートを着て、カチューシャをバックに入れてお店を出ました。
店の下ではオヤジが待っており、
酔ってフラフラしてるピンヒールを履いた私の腰に手を回して街に連れられました。
お店での余韻と、今のコートの中の恥ずかしい格好とで、歩いていても熱があるみたいにフワフワしていて…
通り過ぎる人にこの格好なのが気付かれてるんじゃないかと、顔が見られるのが恥ずかしてくて、でも心地よいような…
なんだか現実じゃないみたいで、
ホテル街の方に向かってるのもボンヤリわかってドキドキしてきました。
入ったことのないホテルのネオンライトがやけにいやらしい光に見えました。
ホテルが見えてくる所までくると、強引にキスをされコートを脱がされました。
カチューシャも付け、バニーガール姿を周りに見せつけるように歩かされて、恥ずかさで顔が真っ赤な私は感じる視線から逃げるようにフロントに入りました。
2組のカップルが中で部屋を選んでいたんですが、そのうち若いカップルの方が私と同年代程で、知り合いじゃないか不安でした…
この格好で入ってきた私のことを驚いたみたいで待つ間ジロジロ見られたのですが、
オヤジは御構い無しに後ろからマンコを撫でてきます。
「そんな顔してると変態だと思われるよ」
と顔を近づけて言い、臭い息が顔にかかります。
絶対知り合いに知られたくない、見られたくない状況と快感とですでにおかしくなりそうです。
部屋までの廊下もお尻を振りながら歩かされ、食い込んだ部分が擦れて思わず声が漏れたのをオヤジが喜んで
「ユナちゃんエロいなあ〜ド変態じゃん」とお尻を叩かれたのが屈辱的でした。
部屋に着くとオヤジのズボンを脱がすよう言われ、パンツは口で下げさされました。
口を使って下げさると
おしっこの匂いがするオヤジのチンコが顔に当たりました。
赤黒くて太く、浮き出た血管もグロテスクで、思わず背けた私の顔をオヤジが引き寄せて
ズッシリとしたチンコで顔を叩かれました。
咥えされられると口の中で
汗と青臭いような嫌な味が広がりました。
オヤジに頭を掴まれて動くたびに、彼氏よりも太いチンコのせいでジュポジュポと下品な音がしてきました。
フェラしていると親父が写真を撮ってるのに気付きました。
私が咥えているところ、チンコが顔に乗っている写真などをオヤジが見せてきました。
「他の奴に見せて欲しくなかったら
舌をもっと使って」と言い、舌を出して舐めてる私をまた撮っていました。
オヤジが腰を振って喉奥にチンコを突かれ私が吐き出すように咳き込むと
ヒールのまま、鏡のある洗面台に抱えられていかれました。
そこで片足を持ち上げられ、バニー衣装のクロッチを横にずらされて、
マンコを出されました。
流石に恥ずかしてく抵抗しましたが
ガッチリと抱えられて
「ほらユナのここ濡れ濡れだよ〜 恥ずかしいの好きなんだろ」
と湿った音を立てて触られると、もう私は喘いでしまって足もガクガクしてきました。
鏡には惚けた顔で手マンされる私が映ってています。
太い指が出たり入ったりしているのを見た時
「あっあっあっ」
と崩れるようにすぐいってしまいました。
オヤジに持ち上げるように立たされ、
腰を手で掴まれて後ろから硬いのがあたった時にこのまま入れられると思い
「ゴムをつけて」とお願いしたのですが
オヤジの太いチンコをバックから生で入れられました。
突かれるたびにお腹のほうまで衝撃がくるようで痛かったのですが、痛みが気持ち良く感じられてきて、オヤジにお尻を叩かれると
自分でも信じられないくらい甘えた恥ずかしい声がでました。
壁につかまっていないと立ってられない程バックで犯されてると
「ユナの中に出したくて金玉パンパン」と言ってきたので、中に出されるのは絶対嫌だった私は
「口に出して」とかろうじてお願いしました。
オヤジがチンコを抜くと、手でしごきながら私の顔の前に持ってきて咥えさせ
「いくっ」と射精しました。
すごいドロっとした臭いのがドクドク出て、最悪なことに勢い良く出たのが口におさまらずに、ツケマにまでかかりました。
今まで彼氏のも飲んだことなかったのですが、ドロドロで臭いオヤジの精子を人生で初めて飲まされました。
喉に残って吐きそうな私の頭を
「ゴックンできたね ユナ偉いね」とオヤジが嬉しそうに撫でていました。