彼氏は奴隷にしています 続き

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彼氏を私の奴隷にした話の続きです。とりあえずここまであったことを色々と書いておきます。

前の投稿を見て貰えたら分かりますが、同棲している彼氏を完全に奴隷にしました。

昨日は「彼氏を奴隷にしている」事を書きたかっただけなのでソフトな話が多かったですが、今日はけっこう私の汚い欲望みたいな話ばかりです。

奴隷彼氏は「タク」と呼んでいるのですが、家事労働は全てタク、私が気に入らない仕事をすれば鞭で叩き、家の中での労働とお風呂に入る前の私のアソコをクンニリングスさせています。

クンニのときは手は後ろ手(結束バンドで両手の親指を縛ります)で正座。私に頭を捕まれながら必死にぺろぺろしています。

あとは金銭管理。奴隷として扱われているうちに「マキ様に全てを管理されたい」とMに目覚めたタクは給料の手取りを全て私に献上、必要最低限だけを私が与える仕組みになっています。

セックスはしたの?と質問がありましたが、していません。というかさせる気もありません。

私はSに目覚めてからは「惨めな男」を見ると可愛い、というか楽しい気分になる様になってしまい、「童貞なのに女にマンコだけ舐めさせられている男」というシチュエーションが楽しくて仕方ないので、私と付き合い続ける以上、タクは永遠に童貞です。

というか、女である以上ある程度尊敬できる人や好きな人になら抱かれても良いかな、となりますがここまで奴隷として徹底的に「下」として扱った男に抱かれたいとは到底思えません。

私は外ではゆるふわ?みたいな感じに周りから思われてて、好きでもない男によく偉そうにされて溜まったストレスの捌け口としてタクを飼っています笑

今はタクとSM同棲生活をしていますが、いずれは別れて新しい男を探そうと思っています。

でもタクが「一緒にいてくれるなら何でもする」と言ったので、その「何でも」という言葉の責任をとってもらう形で、せっかくなので死ぬほどこき使って楽をさせてもらい、さらに今後恐らく一生やることも無いSM調教、女王様ライフをたっぷり楽しませてもらおうと思います。笑

「女に散々こき使われて、性欲処理までさせられた上エッチもさせてもらえない、最終的に捨てられる男」というのが中々に私のS心を突きます。

今やらせているのは家事とクンニとお金の管理以外には、射精管理です。

やろうと言い出したのは私で、その理由はインターネットで色んなS女のさん達の体験談を読むとやっぱり男の人の射精を握ると良いと読んだから。

タクはどうやら同棲している部屋のトイレでこっそりとオナニーをしていたらしく、私にそう言われた困っていましたが、「私に逆らう=フラれる」となっており、ネットでcbシリーズ?の貞操帯を購入。

届いたらお風呂場でタクの陰毛を全て剃り落としてから装着し、「射精したい時はマキ様にお願いして許可を貰う」というルールにしました。

鍵は常に私が持ち歩く事にして、流石に部屋の中で私の目を盗んで鍵を開けることは出来ないので、完全にタクの射精を管理下に置くことができました。

そのあとはもう私も本当に驚いて、タクはなんとほぼ毎日トイレで私から隠れてオナニーをしていたのです。その事を装着三日目ぐらいの夜に私に土下座しながら白状し、「射精させてください。限界です」とタクは泣いてしまいました。

その姿も「セックスもさせてもらえない女にチンチンに鍵をされて射精まで管理されてる女」という惨めっぷりに楽しくなってしまい、私は

「じゃあ、私を先に気持ちよくさせたら考えてあげる」

と言って日課のお風呂前のクンニで、タクの舌を私の下の口でたっぷり堪能。

私がいくまで舐めさせてからお風呂に行き、出ていくとタクが私に「あの、射精は……」とお願いしてきたので

「無し」

と一言だけ言って、寝ました。

「しつこく言ってきたらそれは反抗だから、私と別れないのならどうぞ」

と言ってやると、タクはしゅんとして床の毛布で寝ました。

ちなみに、同棲した時に2人で眠れるセミダブルのベッドを買ったのですが、「奴隷はベッドに上がるの禁止」と命令して床で眠らせているので、私は広々としたベッドで一人で寝ています。

翌朝からもしきりに「射精を……」とうるさいので、「射精の許可申請は一日一回だけ」と決めてやりました。

ようやく射精させてあげたのは付けてから一週間後で、(そこまでは全て「無し」の一言で黙らせていました)お風呂場で私が見守る中でオナニーさせました。

やはり溜まっていたらしくすごい量が出て、シャワーで綺麗に周辺を洗ったあとは伸びた髭みたいな陰毛を剃り落とし、再装着。

射精を止められているとき、タクは脳内のほとんどが「射精」に支配されるようで、鞭で叩くよりも「○○週間射精無しにする」の一言の方がよく言うことを聞きます。

最大で2ヶ月射精無しにしてやったこともあります。タクは私に週に一度射精させてもらうために、またご褒美として週に二回目の射精を許可してもらう為に色んなことを頑張るようになりました。

「男って射精の為にこんなに女の言うこと聞くようになるんだ」と感心していた私は、男がどの程度射精の為に女の理不尽に耐えられるかを実験しました。

上半身裸、正座、手を胸の前で結束バンドで固定したタクに「今から鞭であなたを何回か叩く。嫌になったら、もうやめてくださいって言ってもいいよ。でも1ヶ月射精なしね。耐えきれたら今晩射精させてあげる」という、タクにとっては恐ろしい実験をしました。

もちろん実験なので「何回か」という私の「何回」は決まっていません。1ヶ月射精禁止という罰で脅し、さらに今晩射精という餌をぶら下げたら何回耐えられるかを見て射精欲のエネルギーを見たいという実験なので、タクの未来は必死に耐えてボロボロになってギブアップの末の1ヶ月射精おあずけしかありませんでした。

私は右手に鞭、左手にカウントを持って鞭打ちを始めました。

記録は158回。タクは100回で終わりかと思っていたのか、100を越えてからは「マキ様、あと何回、何回ですか……」と繰り返しながら痛みに耐えていました。

私は実は鞭を打ち込んでタクの「うううう!」という悲鳴を聞くのが大好きなので「あとちょっとだよ~♡頑張れ~♡」と言いながら打ち続けました。もちろん、やめるつもりなんてなかったのですが笑

結局、というか確定的未来だったのですがタクは泣きながら「もうやめてください……お願いします……マキ様……」と音をあげ、私は数を記録してタクに1ヶ月の射精禁止を言い渡しました。(もちろん本当に禁止にしました)

結果、普通鞭なんて10回も打たれたらもう泣き叫んでしまうぐらい痛いのに(自分の足に打ち込んだ事がありますが、ひっくり返るほど痛かったです)、射精で脅しと餌をぶら下げたらそれほどにまで男は頑張れるのかと。正直、とても驚きました。

その日は背中にお薬をいっぱい塗って包帯を巻いてあげました。

あとタクによくやらせる、というかよくやるのが顔面騎乗。

「男の顔に何も履かずに座る」なんて一生できない!と思い私はよくタクの顔にノーパンで座ります。

2パターンあって少し浮かしてクンニさせるパターンと、普通に座って窒息させるパターン。

日課のクンニのときにいつもの正座ではなく「仰向けに寝なさい」と命令して、パンツを脱いで顔に乗ります。

タクは私のアソコを必死に舐めます。射精がかかっていますからね。私がいくまで舐めさせます。座った状態で舐めさせるよりも体勢的に奥まで舌が来るのでこちらの方が気持ち良い日もあります。

顔面騎乗でおしりの穴を舐めさせる時もあります。

そして普通に座る顔面騎乗というのは、タクをら床にすわらせ、ベッドに背中をつけさせ、後頭部だけベッドの上に乗せて上を向くように命令します。あ、手は後ろ手で固定しておきます。

そしてその顔に私のお尻を乗せて、私はタクの太ももに足をつくのです。

タクの頭はベッドと私のお尻に埋もれてしまい、しばらくすると息ができないタクは暴れ始めます。

ほとんどのプレイはSMの動画や資料で見て見よう見まねでやっていたのですが、これが1番楽しいです。相手の命さえも私の手のひらの上…という不思議な快感でゾクゾクしてしまいます。

もちろん、殺してしまうことだけは避けたいので顔からはずっと降りないにしてもたまに尻たぶを持ち上げたり、座り直してあげて少しずつ呼吸はさせます。

苦しいと後ろ手にされた手と足をバタバタバタ!と動かして暴れます。私はそれを見て笑いながら少しずつ息をさせてやります。

そのうち、苦しくて顔に血が溜まるのと、私のおしりが熱を保存するので顔の熱さが限界になってきて本気で暴れ始めます。

そうなったらようやく私は降りてあげて、おしまいです。

あと、お風呂場で顔面騎乗でクンニをさせて、私がいった直後に顔におしっこをかけてやった事もあります。

もともとお風呂場でオナニーしてそのままおしっこするのは何回かやったこともあり、好きだったのでクンニのあともしたくなったのです。

タクをお風呂場に寝かせてクンニを命令。気持ちよくなって私がいった後、タクの髪の毛を掴んでアソコにタクの鼻、というか眉間を押し付けます。

タクは初めは「え?え?」とあたふたしていて、私に「出すよー♡」と言われて察したのか「やだ、やめて!いや!それはだめ!」と私のアソコに向かって叫んでいましたが、私はそのまま顔におしっこ。

「男の顔におしっこ」はSに目覚める前、私をただのゆるふわ女だと思っていた頃からやりたかったプレイ。

タクは泣きながら顔で受け止めました。私はとても良い気分で、いったあとのアフターの快感としては最高。

しかし「顔にかける」となれば次のステップもあります。そう、「飲ませる」です。

私は週に一度か二度はお風呂場で顔面騎乗クンニでおしっこをするのですが(クンニの前に尿意があればお風呂場に連行してそれをやる)、ある日私はタクに命令。

「口を開けろ」

クンニしていかせたあと、顔にかけられるのは分かっている。その状態で私にこう命令されたのです。タクは絶望的な顔をしました。

「全部飲めたら、オナニーさせてあげるよ」

私がそう言うと、タクはおそるおそる口をあけて私のおしっこを受け入れました。

しかし全く飲むことは出来ず、むせながら泣きながら吐いていました。

全部出し終わったあと、私はタクの胸に座り、タクの腕は私の膝で挟んでロックして、左手でタクの髪を掴み、右手で思い切りパァン!とビンタ。

飲めと言ったのに全く飲めなかったことに腹が立ったのです。

タクは「ごめんなさい…」と小さく謝りましたが、もう1発パァン!とビンタしました。鞭と同じく、ビンタも好きなので笑

「飲めって言ったよね?」

「なんで飲めないの?」

「私の事好きだって言ったじゃん」

「なんでもするんでしょ?」

と問い詰めて、言葉に詰まったタクを何回もビンタ。

それを繰り返したこともあり、今は大半を飲み干します。

「男におしっこを飲ませる」という経験をする女の人が何人いるかはわかりませんが、病みつきになる快感なので1度はやってみた方がいいかもしれません。

今日はこんな所で。

タクは「マキ様の雰囲気で、その口からえげつない命令が下されるのが恐ろしい」と言っていて、私は見た目はただのゆるふわ女です。なので周りにSをカミングアウトできる訳もなく、ここにこうやって話をしに来て反応を聞けるのが嬉しいです。

なにか質問や、こういうのはどうかというのがあれば是非コメントに。

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