初投稿です!
私はゆめりって言います。
とある首都圏国立大学の医学部医学科に通い始めた大学1年生で、3月までJ◯してました!
見た目は大原櫻子ちゃんに似てるって言われてて、高校時代はサッカー部のマネージャーをしながら、ダンススタジオに通ってました。
背は160センチくらいで腹筋が縦に割れてるくらいで、結構絞ってるから胸はあんまり大きくありません。
見た目の話はこれくらいにして、私は彼氏を作ったことがありません。
でも、経験人数は10人以上います^_^
なんで、彼氏を作らないかっていうと、彼氏がいたら人間関係がめんどくさくなったり、束縛とかで時間が無駄になっちゃうからです。
でも、えっちはしたい^_^
それに、優しくしてくれるお友達とはみんなとえっちしたいんです!
私って変ですか??^_^
私の今までのお話をしたいところなんですが、昨日のえっちの話が今はしたいので、その話をしますね!
実は昨日初めて同じ大学の人とえっちしました^_^
その子はしょうくんって子で、同じ学科の子です。
昨日、しょうくんとお買い物に行き、夜になりご飯を食べて、帰っていました。
そしたら、その時に、しょうくんに告白されました。
私は、もちろん大学でも彼氏は作らないつもりでいたので、お断りしました。
しょうくんはすごい残念そうな顔をしていました。
そこでしょうくんの耳元でこう囁きました^_^
「私とえっちしたい??」
しょうくんはすごくびっくりした顔をしていたけど、すぐに首を縦に振りました^_^
なので私としょうくんは近くのホテルに入り、えっちすることにしたんです。
ホテルに入って、すぐ私がベットに寝っ転がると、しょうくんはすぐに抱きついてきてくれました^_^
しょうくんにキスされながら、胸を揉まれ、私はすっごく興奮してました^_^
でも、しょうくんの方がめちゃめちゃ興奮してました。
ズボンがすっごく尖ってたんです笑
すぐに脱がせて私はいきなり口に咥えました。
しょうくんはすっごく気持ちよさそうにしていたのです。
そしたらすぐにしょうくんが「イっちゃう」って言ってきたと思えば、次の瞬間にはとっても濃くて苦い精液が、口いっぱいに広がりました^_^
それでも、私は止まりません笑
その精液を飲み込んで、しゃぶり続けました。
またおっきくなるおちんちん。
しょうくんはまた「イきそう」と言ってきました。
今度はイかせません笑
咥えるのをやめて、びくびく震えてるおちんちんを見ながら服を脱ぎ、しょうくんの上に乗って素股しました。
私は手で触られるより、早く入れて欲しい派の人なので、すぐに騎乗位で今までで1番おっきくて太いしょうくんのおちんちんを生で入れてもらいました。
私が腰を振っていると、しょうくんが「イきそう」とまた言ってきたので、流石に中出しはまずいと思って、一旦抜きました。
私もイきたかったので、もう正常位にして、激しく動いてもらいました。
しょうくんが思っていたよりも激しく腰を振ったので、私はすぐイきそうになり、しょうくんに「私、もうイっちゃうよぉ」と言いました。
そしたらしょうくんも「俺もイく」と言ってきたので、私は、「一緒にイこう」と言いました。
さらに激しくなるしょうくん
そして私はイっちゃいました^_^
ここで私はミスを犯しました。
しょうくんもイっちゃったのですが、私が一緒にイこうなんて言ったもんだから、勘違いして、中に出されちゃいました。
でも、中出しってこんなに気持ちいいんだっていうことを知って、しょうくんに「中出ししてくれてありがとう」なんて言っちゃいました^_^
私にとって初めての中出しだったのですが、実はしょうくんにとってはそもそも初めてのえっちだったみたいです笑
初えっちから中出しなんて笑
その後私たちはお風呂に入り、昨日は解散しました。
またえっちしようね、誰にも言っちゃダメだよ、と約束をしました。
私は中出しされるのに、ハマっちゃいそうです笑
これからはしょうくんとえっちするときは必ず中出ししてもらおうと思います^_^
ちゃんとお薬飲まないとね笑
今までの話とかも聞きたいなとか、なんでも聞きたいことがあれば教えてくださいね笑