彼氏の目の前で見せつけるようにC美にフェラしてもらった

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B子と別れた 次の日に後輩のC美とヤリまくって C美にセフレにしてくれと頼まれた

「なんでも言うこと聞く!」

と言うので ちょっとイジワルしたくなった

「おまえ 彼氏と別れるって言ったよなぁ

彼氏に別れるって今 電話して」

動揺するC美

「今は…ちょっと 彼 バイト中だし…」

「ふーん じゃあ メールして それとも 別れるってのはウソなの」

「ウソじゃ無いけど…急には…」

「彼氏と別れるからセフレにしてって言ったよなぁ じゃあいいよ 俺は 他の男ともやってるやつ とは したく無いよ サヨナラ」

そう言って立ち上がると C美が 背中に抱きついてきた

「待って!ゴメンなさい!メールするから

帰らないで!」

C美は俺の前で彼氏に

(ごめんなさい …好きな人ができました…別れて下さい…)

とメールを送って

「これで…俺さんだけなんだから…これからも抱いて下さい…」

と頭を下げてきた

なんかその姿見て 虐めたくなってきて

「C美 オナニー見せて」

「エッ…」

動揺してるC美

「いつもしてるんだろ?俺に見せて」

「エッ!してないよ…そんなの…」

「俺にウソつくの?なんでも言うこと聞くんだろ?」

「わかった…」

C美はそう言うとハダカのままベッドの上でうつ伏せになり お尻をチョット上げて 脚を少し開く 両手をおなかの下に入れて 右手の人差し指をマンコに 左手の指でクリを弄り出した

「ハア…ウン…ウン…アン…」

と声を漏らしながら指を浅く小刻みにクチャクチャさせてクリを擦ってる

『ウワッ…本気でやってるよ ヤラシイな…』

「いつもしてるの?」

トロンとした目でC美が答える

「ハア…ハア…たまに…週に一度くらい…」

「嘘つくな」

C美が指を止めずに

「寝る前に…だいたいしてる…」

「いつから?」

「中2ぐらいから…」

「初めてHしたのは?」

「高1の時」

「今まで何人とやったの?」

C美の動きが一瞬止まる

「ホントのこと言ったら…嫌われるもん…」

「大丈夫だから…」

「7…8人かな」

『これはホントっぽいな…』

「フェラは誰に教えられたの?」

「前の前に付き合ってた人に…」

「今の彼氏とはいつから?」

「3ヶ月前にナンパされて」

「彼氏はもう…愛してないの?」

「…もともと そんな好きじゃ無いし…寂しかったから…最近は週に一度Hするだけだったし…」

「ふーん…まあいっか…俺のチンポ欲しい?」

C美はクチャクチャさせてる指を止めずに

「欲しい…挿れて欲しいよお…」

とすがる様な目でお願いしてきた

「じゃあ舐めて」

俺はC美のオナニーで既にギンギンになってるチンポをC美の顔に突き出した

「アア…スゴイ…おっきい…」

「いっぱい硬くしてくれないと 挿れて上げないよ」

「イヤ!挿れて欲しいもん!」

と言って起き上がり口を開けてシャブリ出した

イキナリ奥まで入れてジュポジュポと激しくしごく ヨダレを垂らし 口を離すと 舌でベロベロ舐め上げ タマを吸い上げる 直ぐに硬くしようとスゴイ速さでしゃぶってくる

「もう…硬いよ…ガマンできないよ〜」

C美が上目遣いでおねだりしてくる

「まだだよ…もっと気持ちよくして…」

俺は一発抜いて余裕があるので イク寸前まで焦らして 奉仕させようと思ってた

口からヨダレを垂らして トロンとした目でジュポジュポ奥まで呑み込まれると ゾクゾクと快感がきて スグに出そうになる

『ヤバッ!気持ち良すぎる』

俺は慌てて C美の口から抜くと

「ヨシ!イイぞ どの格好でして欲しいんだ?」

C美はヨダレも拭かずに

「バックがイイの…奥にいっぱい欲しいの…」

と自分から四つん這いになって 色白のお尻を突き出した

俺はギンギンになったチンポをグチュグチュのマンコに擦り付けて先っぽだけ出し入れして焦らした

「ア〜ン …焦らさないで〜奥まで入れて下さい…」

C美がお尻を突き出して 俺のチンポを飲み込もうと動かしてくる

その時C美の携帯が鳴った

C美はビクッとして携帯を取ると相手を確認してまた置いた

「誰からだよ?」

「エッ!大丈夫 出なくても平気…」

あきらかに動揺してるので

「彼氏なんだろ?いいから出ろよ」

「いいよ…あ…後で掛け直すから…」

携帯は鳴り止まない

「気になるから出ろよ 挿れてやんないぞ?」

「エッ!ヤダよ…お願いだから…」

C美が泣きそうな顏してる

俺はニヤニヤして

「俺の言うことなんでもきくんだろ?」

「わかったから…絶対 何もしないでね」

「わかったよ」

C美が俺から離れようとするのを腰をガシッと掴んで逃げられないようにして 四つん這いのまま携帯に出ろとアゴで指示した

C美は諦めた顏をして 口の前に指を立てて

俺にしゃべるなとアピールして出た

「もしもし…」

「ア!C美!俺だけど!何?あのメール冗談だろ!」

彼氏が大きい声で早口でまくしたてるので俺にも聞こえる

「ゴメン…」

C美がゆっくり答える

「ウソだろ!何でだよ!俺たちうまくいってたじゃん!」

「ゴメン…好きな人ができたの…」

俺はチンポでC美のマンコを軽くつついてイタズラすると C美がビクッとして俺の方を見て睨む

「信じられないよ!俺の悪いとこは直すから別れるなんて言うなよ!」

「ゴメン…ンッ!…もう…ムリなんだ…アッ!…」

俺のチンポがチョット入る度にC美の声が出る その度にC美が俺を睨んで首を振る

それを彼氏はC美が泣いてると勘違いしたらしい

「C美…泣くなよ 俺だって泣きたいよ 大丈夫だよ やり直せるよ 俺はお前のこと愛してるよ」

とかほざいてる

「ンッ!…大丈夫…泣いてないよ アン!」

C美が手で俺のチンポを払い退けようようとするがギリギリ届かない

俺はチンポをゆっくり奥まで挿れてやった

「ンッーーー!」

大きな声が出る

「C美!どうした!大丈夫か!俺そっちに行こうか?」

俺は構わず腰を動かしてズンズン奥を突く

「アン!…ダメッ!…大丈夫!…来ないで!

アァァ!…もう!…ダメッ…」

「C美?C美!大丈夫か!」

彼氏がだいぶ 動揺してるので C美にハッキリ言ってやれよと促した

「今…アアッ!…好きな人と…ンッ!…してる…から…アアンッ!…サヨナラ…アアァァン!」

C美が携帯から手を離すと 我慢してたのかスゴイ声が漏れてくる

「 アアァァァン!スゴイスゴイ!奥に当たるよう〜…もっと!もっと!パンパンして〜!

アアァァ〜!気持ちイイよう〜!」

携帯から彼氏の声がする

「C美!C美!…ウソだろ…プーッ…プーッ…」

彼氏の声が聴こえなくなった

「酷いオンナだなあ 彼氏にあんな声聴かせるなんて…」

「アン!…だって!アン!仕方ないじゃ…無い…アアァン!…気持ち…良すぎて…アアァ!」

「おまえは全部俺のものだろ?」

腰をパンパン音がするくらい動かして奥を突き上げる

「アァァァァアァン!スゴイ!…全部!俺さんにあげる!…アアイッチャウ!…イクッ!」

俺も限界がきたので

「何処に出して欲しいんだ?」

「ハア…ハア…中に…中に出して!」

「イクッ!」

C美の奥にドプッと中出しした

「ハア…ハア…ハア…」

そのままつぶれるようにC美の背中に倒れ込みC美の顏を振り向かせてキスをした

C美から抜いて隣に仰向けに寝転ぶとC美が自分からお掃除フェラをしてくれた 四つん這いになってお掃除してるC美のマンコから俺の精子がつたって流れてるのを指ですくって顔に持ってくと俺の指ごと舐めてくれた

「もう…離れらんない…」

そう言って俺の身体中にキスしてくる

さすがに2発やった後なので反応しない

「今日はもう疲れたよ 泊まってくから風呂出してくれ」

C美はニッコリして

「はーい♡」

と言ってハダカのまま風呂に行った

俺はそのまま寝てしまい 気がつくと夜だった

C美が玄関の方で誰かと喋ってる

「お願いだから帰って!」

「C美 頼むから 入れてくれよ!ちゃんと話せばやり直せるよ!」

どうやら彼氏が凸してきたらしい

『めんどくせいなあ…どうすっかな』

C美はドアチェーンを掛けて 10センチぐらいの隙間で必死に抵抗してる

「好きな人ができたなんてウソだろ?俺に悪いとこあったら直すからさ ここを開けてくれよ!」

「お願いだから…帰って もうムリだから…」

様子を見てたがC美が泣きそうになってるので チョットイラっときてどうしてやろうか考えてこのまま出て行くことにした

「C美 どうした?」

俺が玄関に近付くと C美も彼氏もギョッとした顏をした

俺がマッパのまま チンポも隠さず ブラブラさせて歩いてきた

「ウワッ!なんだコイツ!」

C美は固まってる

俺はとぼけて

「C美誰だ?アー 元カレか?」

彼氏が怒りながら

「元カレじゃねーよ!変態かよ!チョット出て来いよ!人のオンナに手出しやがって!」

C美はドアを押さえながら固まってる

「C美 ?彼 こう言ってるけど…俺が悪いの?」

C美が首を振る

「と言うわけだから帰ってくれるかな 元カレくん」

「ふざけんじゃねーよ!C美は俺のオンナなんだよ!おまえが出てケヨ 変態!」

彼氏が隙間から騒いでる

「ウーン じゃあC美に決めてもらおうか?

C美 本当に好きな方にキスして?」

固まってたC美に手を差し出して眼を見つめゆっくり自分に引き寄せると チョット彼氏を振り向いて躊躇しながらも背伸びして俺にキスしてきた

「アーー!…ウソだろ…騙されてるんだろ!」

彼氏が隙間から絶許してるのをチラ見して

C美を抱き寄せてディープキスしてやった

「C美…愛してるよ…」

「私も…愛してる」

ワザとチュパチュパと音を出し

とろけた顏したC美にまたベロを絡ませてキスしてやる

「C美…ウソだ…ウソだ…」

彼氏が涙目になって呟いてる

C美が

「ゴメンね…私…この人を愛してるの だから

K君とはもうつきあえない」

「ウソだ…ウソだ…」

彼氏が泣き始めた 俺はオトコとして勝った気分になり トドメを刺してやりたくなった

「ア〜…C美とキスしたら また やりたくなってきたなあ〜C美 フェラしてくれる?」

と言ってC美を膝まづかせた

「エッ…」

C美がさすがに動揺して 躊躇してたが

「俺の言うこと聞けないの?」

とボソッと言うと目の前の半立ちチンポを観念したように 眼を閉じてチンポを持って舌を出してペロペロ舐め始めた

「止めろ〜!」

彼氏が泣きながら絶叫してる

俺は無視して

「アー…C美気持ちイイよ…もっと奥まで咥えて…」

C美が手を離し 口だけで俺のを奥まで呑み込んでいく

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