昔のことを思い出しながら書きます。
高◯生のときの話です。
私は同級生のユウトと付き合っていました。
ユウトは、彼女は私で3人目らしかったのですが、私にとっては初めての彼氏で、初エッチもユウトとでした。
お互いに部活は入っていなかったので、よく一緒に帰っていてユウトの家に遊びに行ってました。
家ではDVDを見たり、一緒に勉強したり、他に誰もいないときは部屋でエッチをするという感じでした。
付き合って1年くらい経った夏の日のことです。
その日は学校が早く終わりました。
私の苦手な数学の課題を教えてもらおうということでユウトの家に行きました。
彼のお母さんがいて、私も何度か会っていたので挨拶をしたら笑顔で迎えてくれました。
彼の部屋のテーブルで二人で勉強して30分程経って、ガチャッとドアが開き、
母「ユウト、ちょっと出かけてくるからお留守番お願いね。暑いしアイス買ってきてあげるから勉強頑張ってね」
と言って出かけていきました。
課題を進めていて、わからないなーと思ったときに目の前の本棚に参考書があったので、
私「ねえ、これ貸してー」
と参考書を手に取りました。
奥の方に何か見えたので、
私「この奥にあるのって何?」
ユウト「あっ・・・別に何でもないよ。気にすんなよ」
なんか怪しかったので、隣にあった本も出して、奥にあったものを取って見るとアダルトDVDだったんです。
本棚にAVを隠していたようでした。
私「やっぱこういうの持ってるんだね」
ユウト「このAV結構すごくて何回見ても抜けるんだよなー」
私「そんなにすごいの?今度一緒に見ようよ」
ユウト「じゃあ今から見るか!ちょうど誰もいないし」
と部屋にはテレビがないのでリビングに移動しました。
私「でもさ、お母さん帰ってきちゃうよ?」
ユウト「大丈夫だよ。帰ってきてもすぐに片付けられるし」
DVD再生。
ソファに座って二人で見始めました。
AVを見るのは初めてでした。
スタイルも良くて綺麗な女優さんとイケメンな男優さんのキスから始まりました。
チュッチュッと激しくキスする音が響きます。
男優さんの手はキスをしながら胸を揉んだり、スカートに手を入れたりといやらしい動きでした。
私もあんな風にされてみたいと思ってしまいました・・・(笑)
シーンはどんどん進んでいき、服もあっという間に脱がされていきました。
アソコを舐めたり、指を入れたりするシーンになると女優さんの喘ぎ声が。
いつもエッチするときの流れに似てたので、男の子ってこうやって覚えていくのかなーと思ったりもしました。
でも私はすごく恥ずかしくなってきて、顔がすごく熱くなる感じがしました。
ユウト「ヤバい、ムラムラしてきた。我慢できないかも」
股間を見ると誰が見てもわかる状態でした。
すると急に抱きしめられ、キスされました。
舌も入れてきて、いつもより激しいディープキスでした。
さっきのAVみたいに胸も激しく揉まれ、パンティに手も入れられました。
ユウト「すごい濡れてる。興奮した?」
私「したけど・・・ここでやるのはまずいよ。部屋戻ろうよ」
ユウト「まだ帰ってこないだろ。大丈夫だよ」
正直なところ、今の責められ方と頭に残っているAVの映像が合わさって気分が高まり、冷静さよりも性欲が勝っていました。
私も大丈夫かなぁと思いながらも続けてしまいました。
私はすぐに全裸状態にされてしまいました。
ソファの上でM字に足を広げて座り、アソコを舐められました。
目の前のAVはフェラチオのシーンでした。
視覚と刺激の快感に体が熱くなってきて、今までにない感覚に興奮したせいか声がいつもよりも出てしまっていました。
ユウト「俺のも舐めてよ」
私「うん」
ユウトはベルトを外し下だけ脱ぎました。
もうすでにカッチカチで反り立っていました。
AVで見たように玉の方もペロペロ舐めたり、できるだけ奥まで咥えてみたりしてみました。
ユウト「いつもより気持ちいいよ」
と言われ、テクニックが身についたような気分でした。
ユウト「ちょっとゴム持ってくるから待ってて」
といった瞬間でした。
玄関の開く音と、ただいまという声。
私たちは一瞬で冷静になり、急いで服を着ました。
ユウトは下だけしか脱いでなかったのでそんなに時間はかかっていなかったのですが、私は全裸だったのでスカートとブラウスを着るだけで精一杯でした。
下着はソファの横に隠し、ノーブラ、ノーパンでも見た目では違和感はなかったはずです。
テレビも消すとシーンとした感じになりましたが、お母さんが入ってきたときには隠しきれていて変に怪しまれるところはありませんでした。
母「あら、もう課題は終わったの?」
ユウト「まあそんな感じかな」
母「じゃあアイス買ってきたから食べよう。テレビくらい点ければいいじゃない」
とお母さんがリモコンの電源を押したとき、
「あんあんあん」
という声とパンパンパンというが部屋に響きました。
DVDの電源を落とすのを忘れていたのでした。
挿入シーンまで進んでいて、体位はバックでした。
その瞬間のシーンはよく覚えています。
ベッドの上で男優さんが音が出るくらい激しく突いていました。
映像を見て3秒ほど3人とも固まりました。
母「こらこら、なんの勉強してたのかな?ほんとに課題終わったの?」
ユウト「あとちょっと・・・」
母「課題が先でしょ!こっちの勉強は課題が終わった後にしなさい」
と軽く怒られ、DVDを消しました。
多少理解ある人で良かったなぁと思ってます。
それからノーパン、ノーブラもバレませんでした。
ユウト「今からマジで勉強するから部屋に来るのとかやめてよ」
母「はいはい」
2人でアイスを食べた後、勉強するために部屋に戻りました。
私はまずちゃんと着がえました(笑)
そのあとは2人で集中して真面目に勉強しました。
数学も教えてもらって課題も終了。
時間は午後5時でした。
私「もうこんな時間だね。帰らなきゃ」
ユウト「エッチしようよ」
私「えっ」
ユウト「途中だったしさー」
私「でも今日はお母さんいるじゃん。この部屋鍵かけられないから来ちゃったらアウトだよ」
ユウト「さっき部屋に来ないように言ってあるしバレないよ」
私「そうかなぁ・・・」
迷った結果、前にしたときから期間が開いていて、久しぶりだったこともありOKしました。
今度はお互いに服を脱がし合いました。
ベッドに押し倒されいつものように舐め合いました。
さっきのようにフェラチオをするとギンギンに勃起し正常位で入れてもらいました。
少し動くと、
ユウト「焦らされたせいでもう結構ヤバいかも。1回出していい?」
と正常位のまま射精しました。
でも出したあと、3分後には勃起してきて、
ユウト「今からお前をイカせまくってやるからな」
とそのあとは体位を変えたりして責められ続けました。
何度かイキましたが、バレないように声は我慢しました。
私「最後は私がイカせてあげるね」
と騎乗位で入れていろんなパターンで腰を振りました。
そのとき・・・ガチャッ。
お母さんがドアを開けました。
母「ねぇ、地震かなぁ?」
どうやらベッドの軋む音がお母さんには地震で何かが揺れているように聞こえたようでした。
私は声を抑えることに集中していたものの、ベッドの音は気にしてませんでした。
まさかエッチしてるとこを見られるなんて・・・しかも私が上に乗ってるときなんて・・・。
私たちの姿を見て理解したと思います。
母「課題は?」
ユウト「終わったよ」
母「そう。ならお好きにどうぞ」
会話はそれだけでした。
そして2人とも一緒にイキました。
これが私の一番はずかしい思い出です。