彼氏の先輩の、いかついマッチョな不良に一晩中犯されました

Hatch コメントはまだありません

暴力的な出来事もあるので、苦手な方は読まないでください。

私は今は地元を離れて仕事をしながら生活していて、普通の会社員の彼氏と付き合っています。結婚も考えている彼氏には、絶対言えない、黒歴史というか、そういうこともありつつ、地元には帰れないなーと思っています。

私は高校の時にちょっと不良みたいな男の子と付き合っていました。当時は家族との折り合いも悪くて、自宅に帰らないような日が続いていました。当時の彼氏は中学が同じでその時からやんちゃで、高校には行かず現場系の仕事をしていてボロいアパートで一人暮らしをしていました。16でバイクの免許を取っていた彼氏は、いわゆるそういうグループに入ったり、付き合いもあるみたいでした。

彼氏はかなりイケメンで身長も高くてジャニーズないそうなはっきりした顔立ちでした。ニコニコと優しくて、面白いことをよく話したくれたし、私のことは大切にしてくれていたと思います。

仲間に紹介したいと言われて、深夜に一緒に仲間の集まる空き地みたいなところに連れていかれたことがありました。他の男の子も同じように彼女を連れて来たりしていて、私は少し怖かったけどすぐに仲良くなれました。その時は結構たくさんの人がいて、私は女の子たちと喋ったり彼氏といたりして、のんびりしました。

彼氏の家から学校に行ったりサボったり、自宅には服の着替えとかだけを取りに帰るくらいで家族とは顔も合わせていませんでした。

彼氏の部屋にいるわけだから、エッチもたくさんしていました♡♡

彼氏はやんちゃだけど中学まではスポーツマンで人気者、エッチも慣れてて上手でした。

そんなある日、学校から帰って彼氏の部屋で一人で待っていると、彼氏からまた仲間のとこに行かないかと誘われました。別に前も楽しかったし、気にせずに「いいよ」と答えました。

迎えに来た彼氏は仕事帰りで汚れていたのはあったけど、それより顔にケガがありました。

「どうしたの?!それ」

「いやぁ、仕事の時ぶつかって、ケガしたわ」

「まじ?大丈夫?痛そう!」

その時、私はもう少し気にするべきでした。

夏でしたが、日も暮れて暗くなった頃に彼氏のバイクで溜まり場に向かいました。

到着したら、今回は男の人だけで、3人いました。180ある彼氏より背の高い人、小柄で小太りでがっちりした人が立っていて、奥に他の二人より背の低い人が真ん中で、あ、リーダーなのかなってわかるような格好で座っていました。

リーダーはタバコを吸いながら黒のタンクトップ姿で、同年代とは思えない凄みのある感じで私の方を見てニヤニヤしていました。他の二人もなんだか嫌な笑い方をしていました。

「こんばんはー、きょうはこれだけ?他にも来るんですか?」

私はできるだけフレンドリーに話しかけました。

3人は答えずにニヤニヤして

「ホントに連れて来やがった笑」

「あーあ」

とか呟いていました。

リーダーが立ち上がって、彼氏に近づいて、

「で?用意できたのかよ?ん?」と言いました。

「いや、その、やっぱり無理で」

そこまで言いかけた彼氏の顔面をリーダーは思い切り殴りました。

私はびっくりしました。

「お前なめてんのかよ?あぁ?!」

「すみません、でも、やっぱ、いきなり50万とか無理で」

今度は3人で彼氏をボコボコにし始めました。

私は怖くて声も出せず、ただ見るしかできませんでした。

「ちょっと、どうしたんですか?やめてください!」

「あんなー、こないだ俺の家で遊んだ時によ、俺が新しく部品とか買うためにためてた金、ぱくりやがったんだよ。しかも、金のために俺んちにあったパーツとかも盗んで売りやがったんだよ。」小太りが言いました。彼氏はたしかにその小太りをいつも小馬鹿にしてました。

「そんな、ホントなの?」

「…ごめん」

「優しくしてりゃなめくさりやがってよ、あぁ?!」

「…で、そのパーツの中には俺らのもあったわけよ」

リーダーとノッポがそう言いました。

「なくなったもんはしょうがねぇからよ、今日までに50万用意するってよ、そういうはなしだったわけ。」

完全に彼氏が悪いようでした。

それで、私はなぜここに連れてこられたのかわからなくて、怖くて、涙が浮かんできました。

「50万とか、無理ですよいきなり。」

「あのなぁ、お前もなんでここに来てるかわかってんのか?」

そう、なんで私はここに連れてこられたのかわからなくて怖かった。

「お前の付けてるアクセとか最近連れてかれた飯代とかバッグとか、こいつの稼ぎだけでお前に貢げると思ってんのかよ?最近羽振り良かっただろうが、こいつ」

私は薄々感じていたけど、彼氏が働いたお金でやってくれていると思い込んでいました。でもそれは

「俺らの金とか、パーツ売った金でやってたわけよ。パーツ買い取る奴なんて、俺らからしたらどうにかすりゃつながりがあるんだよ。で、リーダーのパーツはかなりレアな奴でよ、買い取った奴が連絡して来たわけよ」

そう、彼らからしたら私も同罪だったのです。

どうしたらいい?

「す、すみませんでした、私知らなくて」

「知らなかったら許されんのかよ、あぁ?!」

「ごめんなさい、まって、待って。このアクセとかバッグとかまだ新しいし、これ、あげます。あと、私の持ってるこの財布とか、質屋に入れたりしてください。お金も今持ってるのぜんぶあげますから!」

財布の中には、家出資金の、小さい頃からお年玉とかを貯金していたお金が5万くらいありました。

とにかく怖くて、許してほしかった。

彼氏に買ってもらったブランド物のアクセいくつかとバッグと、財布とお金を差し出しました。

リーダーはそれを受け取るとニヤニヤしつつ、ノッポと小太りにアクセとかを分けて、一万ずつ渡して、残りのお金は自分のポケットにしまいました。

「これじゃぁ足りねーよ、ボケ、俺らの分全部はよー。こいつらの分はこれでいいとしてもよー」

「ちょ、待てよ、おれらの分これだけかよ?」

リーダーはノッポのお腹を思い切り殴って、小太りの顔を蹴り上げました。

ノッポはうげぇといって倒れ込んで、小太りはギャァって感じでわめいて、唸りながら転げていました。

「俺にこいつ繋いだのはてめーだよな?ああ?!で、でめーはなめられて盗まれたりしたんだろうがよ、違うか?なめてんじゃねーぞてめーら。それで十分だボケ!」

ノッポと小太りは不満そうに、小声で「すみません。」と言ってあとは反論しませんでした。

彼氏の方を見て、「てめぇ覚えてろよ」と言いました。

彼氏はノッポと小太りに連れていかれて奥の方に行きました。

リーダーと二人きりになって

「なぁ、わかんだろ?俺お前のこと可愛いなと思ってんだよ。こっち来いよ」

私は怖くて言いなりで、リーダーの隣に座りました。溜まり場は人気のない町外れの不法投棄された粗大ゴミのたくさんある、広い廃倉庫の裏手にその辺の廃材を集めて座ったりできるようにしてあるようなところで、ちょっとした秘密基地みたいでした。

「お前のこと怖がらせたり嫌な思いはさせたくねーからよ、いうこと聞けよ、俺の彼女になれよ、あんなやつやめてよ」

リーダーは、イカツイ感じだけどプロ野球選手の中田翔に似た感じで、格闘技もしてるのか筋肉もムキムキで結構かっこよかったです。

「え、えっと、それは、あの」

「どーすんだよ、ん?俺はもう我慢できねーよ、ほら」

リーダーの股間がものすごく大きく膨らんでいました。

「わかんだろ?許してやっからよ、俺の女になれって」

リーダーは私に抱きついて来て、鼻息も荒く私の髪や首筋に鼻をくっつけて匂いを嗅いできました。

「いや!ちょっと!」

「いいだろ?もうたまんねーよ、初めて見た時からよ、狙ってたんだよ。二人きりになるためによ、あいつらの分はちゃらにしてやっただろ?」

力が強くてとても抵抗できないけど、私はできるだけ抵抗しました。でも、なぜか私は男らしくてたくましくて、悪い感じのリーダーに迫られて、興奮もしていました。

胸を激しく揉まれつつ、制服姿の私のスカートに手を入れられて、私は

「だめ!」と叫びました。

私はリーダーに抱きつかれて、ものすごく大きくなってる股間のふくらみを見て、情熱的に私を見てくる彼の眼差しにドキドキしていたんです。もう濡れていたんです。

リーダーは勿論それに気づいて

「おいおいおいおい笑」

「いやなんじゃねーの?どうしたんだよ、びしょ濡れじゃねーかよ、変態女だったかよ笑」

タバコ臭い息だけど、いやじゃなかった。

「やべーわ、お前最高だな、可愛くて変態とかよ」

リーダーは興奮してキスをして来ました。私も舌を絡めて応えてしまいました。

「んん!ん、んふ、ん!」

ピチャピチャ、チュッ、チュッ

リーダーの唇は厚くてふわふわで、キスもとても心地よくて、私は自然とリーダーの背中に手を回していました。

リーダーはキスしながら手マンをしてきて、私のおまんこはいやらしい音をクチュクチュと響かせました。

リーダーはサッとズボンを脱いで、そのあまりにも大きくて凶器みたいなペニスを見せつけて来ました。太くて血管がゴツゴツと浮き上がっていて、すごかった。

さりげなく、私は脚を開かされ、正常位で一気に奥までねじ込まれました。

「あぁ!そんな!いきなり!!」

「くぅ!すげぇ、ヌルヌルしてて締まるな、やべーよ。」

しばらく奥に入れたままキスをされて、リーダーはまた一気に激しくつき始めました。

「きゃ!あ!そんな!!あ!あ!あ!あ!」

「声でけーよ、静かにしろよ」

そう言いつつ、もっと激しくされました。

辺りにはリーダーが私にピストンする音がパンパン鳴り響きます。

私は気持ちよすぎて息も忘れて、ひきつるようになってしまいました。

ガンガン激しく突かれつつ、私がいっても気にせずリーダーは腰を振り続けます。

「けつ出せよ、後ろからやってやる」

後ろからまたねじこまれ、激しく突き上げられます。

何十分もそのまま腰を振られ続け、私はぐったりしていました。

「おら、中に出すぜ?ん?あぁ、やべー、いく!!」

私はそのまま中に出されました。

彼氏はいなくなっていて、小太りたちも帰らされたようで、私はそのままリーダーのアパートに連れていかれて、一晩中犯されました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です