私が中1のときの話です。
当時付き合っていた「ゆうた」とは毎日と言っていいほど学校帰りにSEXしまくっていました。
うちがそんなにうるさくない事もあり学校とうちの帰り道の間にあるゆうたの家には毎日のように入り浸っていました。
普段、私達が帰る時間には誰もいないゆうたの家ですが付き合って2ヶ月ほどたった頃、ゆうたのお父さんが仕事を辞めたため家へお邪魔すると毎日お父さんがいました。
もちろんお構いなくSEXはしていましたがお父さんにはその姿をばっちり見られていたようです。
「ちゃんと避妊しろよー」
「声響くんだから母さんがいる時はやるなよ」
などと声をかけてくれていました(笑)
金曜の夜から土曜にかけてゆうたの家に泊まった日のことでした。夏休み直前の事です。
金曜の夜にゆうたとお兄さん2人と弟くんと5人でテレビゲームをして遊んでからゆうたの部屋へ行き、SEXをせずに眠りました。
ふと目が覚めるとキスをされていました。
その相手はゆうたのお父さん。
現実がよくわかりませんでした。寝ぼけているのかと思いましたがどうやら現実。
「ゆうたぱぱ?」
「えみちゃん、おじさんの相手してくれよー」
「えっ?!」
とりあえず言われるがまま部屋から連れ出される私。
お父さんの部屋へ行くと激しいキスをされました。
「えみちゃん1回でいいからおじさんとヤろう」
「ゆうたぱぱ何言ってるの?」
「ゆうたより良いもの持ってるよ」
トランクスから出てきたのは中1のゆうたのちんことは比べ物にならないデカチン。
正直まんこが濡れました。私はSEXが好きだったので中1の夏の時点で経験人数は5人。どのちんこと比べてもこんなに立派なちんこは見たことがありませんでした。
「ゆうたぱぱのおちんちん大きい」
「味わってみる?」
「うん」
反り勃っている黒く光るゴツゴツのちんこを口で咥えます。
「あっ…」
お父さんから声が漏れました。余計興奮します。大きいし臭いし硬くて熱い。最高でした。
「えみちゃんフェラ上手だね。ゆうたにもやってるから?」
「うん。ゆうたすぐイッちゃうよ」
「こりゃ確かにすぐいくわ」
そして5分もしないうちにお父さんのちんこから精子が飛び出しました。
「気持ちよかったよありがとうえみちゃん」
「良いですよ」
「これはふたりの秘密だよ」
「うん。それよりゆうたぱぱ…私やりたくなっちゃった」
フェラをしている時にパンツの上からまんこをいじっていたのでパンツまでぐじょぐじょになっているます。パカァと開くとすぐに押し倒されてパンツ越しのまんこに顔を押し付けられました。
「そそるわーこの匂い」
「ゆうたぱぱ、私の事犯して」
「誰にも言ったらダメだよ?」
「うん」
パンツを脱がされ太めのごつい指でまんこを刺激されました。お父さんの手コキで何度もイカされ潮吹きもしました。
「えみちゃんえろいね」
「普通だよ」
「おちんちん欲しい?」
「欲しいズボズボして欲しい!」
「ゴムつけるから待っててね」
そんな会話をしながらいざ挿入。
最初は大きすぎて痛かったです。
「きっつ」
「太すぎ!おまた壊れちゃうよぉ!!」
「ゆっくり入れるから大丈夫だよ」
「ああん!なにこれ!こんなすごいおちんちん初めて」
「これが中◯生まんこ」
もうお互い腰が止まりませんでした。
突かれるだけでいきそうな程刺激されていました。
何回戦したか覚えていません。
夏だったのでふたりとも汗だくになりながらSEXをしまくりました。
そのあと汗を流すためにふたりで静かにシャワーを浴びに行ってお風呂場でもSEXをしました。
お風呂場では生で入れました。
「中◯生の生まんこやべえ!」
「まだゆうたも生で入れたことないのにっ」
「どうだ中年のおっさんに犯された気分は!!」
「気持ちよすぎておかしくなっちゃう!」
「彼氏の親父に犯されてるのにえみちゃんは本当に変態だな!!」
「そうなの私変態なの!だからもっと気持ちよくしてぇ!」
その瞬間ちんこが抜かれ身体中に精子をぶっかけられました。
この日を境に私とお父さんはSEXをしまくりました。
夏休みに入ったこともあり、時間を見つけては身体を合わせる日々でした。2学期が始まってからもゆうたとSEXして帰ったフリしてお父さんに抱かれたり、ゆうたとデートが終わってからお父さんと待ち合わせてラブホに連れて行ってもらったり、なんならゆうたとの約束を断ってお父さんのちんこにハメられたり、学校を休んでヤリまくった日もありました。その時期はゆうたよりもお父さんとやった回数の方が多かったと思います。まだまだ何も知らない私は、お父さんにたくさんのプレイをや知識を教わりました。2学期の期末テスト前には完全にお父さんのちんこの虜になっていました。
期末テストの対策で学校に居残りだったゆうたを置いてゆうたの家へ先に帰宅するとお父さんと私のふたりきりでした。思わずリビングでお互い全裸でおっぱじめてしまいました。
夢中になりすぎてて誰かの帰宅の足音に気が付かずにリビングの扉が開けられました。
ゆうたのひとつ上のお兄さんでした。中学の先輩でもあるお兄さんは父親と弟の彼女がSEXしていたので本当に驚いたと思います。
「先輩っ」
「ちょ、何してんの?!」
「健斗もやるか?」
「は?」
先輩は最初こそ抵抗があったものの素直な反応の勃起ちんこを私が咥えると抵抗はなくなったようでした。そのまま3Pとなり、2本のちんこに交互に口とまんこを刺激され続けました。
それから先輩には学校でも呼び出され性処理を手伝っていました。
「ゆうたとも学校でやった事ないんです」
「じゃあ俺が初めてもらっちゃったんだ。なんか興奮するわ」
そして知らぬ間に高◯生の長男も加わり3人に犯される日々になりました。
この時点でゆうたはまだ気がついていません。
そしてついにお父さんがある事を言いました。
「陸も入れよう」
陸斗くんとはゆうたの下の弟。当時少4でした。
強引に陸斗くんを部屋に招き入れると説明もなくズボンとパンツを同時に下ろしました。
小さい可愛らしいおちんちんがついていました。
「何すんだよ!!」
私の前でおちんちんを出された陸斗くんはものすごく焦っていましたが身体を固定されてしまいました。
「小◯生でも勃つの?」
「やってみ」
お父さんに言われて私は可愛らしいおちんちんをパクっと咥えました。
驚くことに小さいながらもしっかりと勃起するんですね。そのまま射精させると陸斗くんはビクビクしてしまいました。
まだオナニーもやったことなかったんだと思います。
そのまま陸斗くんの筆下ろし。
童貞卒業式のような事をして陸斗くんも仲間入り。
激しいのは出来ないけど挿入していくくらいは出来るようになりました。
それから個々だったり全員相手だったりゆうたと同時進行でSEXをしていました。
ゆうたとは色々あり別れてしまいましたが他とは外で待ち合わせをしたり学校で会ったりして関係を維持していました。
高校へ入学する頃にはほとんど誰とも連絡を取ることはなくなっていましたが、不意に中◯生になったばかりの陸斗くんから連絡があり、1年ほどセフレとしての関係が続いていました。
今はみんなの連絡先も分からないほどになってしまいましたが。