彼氏に騙されて中学生との奇妙な関係

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ある夏の午後・・・彼氏からLINEがありました。〜「風邪でダウンした。まいの手料理が食べたいな!」そして、パンダがヌンチャク振ってるふざけたスタンプ・・・全くセンスがなってない!(笑)

「大丈夫?今からそっち行くね♡何食べたいの?」当たり障りのない返事から30秒後・・・

「あー吉野家で牛丼買ってきて。3人前頼むわ!」

あーそーですか!どうせ私は料理出来ませんよ!(笑)ワンピースに着替えて玄関に向かう私。そしたら、またメッセージが。

「それから・・・」

大学の合コンで知り合って付き合い始めたけど、ズボラだしどっちかっていうとキモオタでロリコン(笑)な隆二と私が付き合ってる事に周りは半信半疑でした。

なぜ付き合ってるのかって?それは隆二が私に言った言葉。初対面の私に、耳元で「まいってドMだよね!」って囁いたあの一言から。

合コンではSかMかどっち?って定番の言葉だけど・・・周りの男達は本田翼に似てるって言われない?とか言ってチヤホヤしてくれるのにこの男ときたら!(笑)

隆二の息が耳の性感帯を優しく撫でた事で「あんっ♡」身体がピクンと反応してしいました。〜うら若き乙女になんて事を!殴ってやろうか?(笑)

「違いますよ!」精一杯の愛想笑いで答えます。

私の反応を見て悪戯っぽく笑いながら「今度は、左手をグーの形にして!」と言われ、正直(きたああああああ!)と心の中で叫びましたが、言われるがまま左手をグーで握るだけにしました。(笑)

隆二は人差し指をその中へ突っこんで、出し入れを繰り返します。「これが何か分かる?分かるよね!まい!言ってごらん?」

明らかに、ち○ことま○この死闘が繰り広げられているのだけど・・・「分かりません」私がそう言うと「正直になりなよ!」と、何度も何度も出し入れします。

ずっと見てると指の出し入れと私のあそこがリンクしてきて次第に快感が全身に駆け巡ってくるようになりました。「ああっ♡」も、もうダメかも!声出ちゃうううう!・・・寸前のところで、「しーっ!まいは無意識に右手でまんこ触ったんだよ!正直、暗示はかけたけどまさかそこまでとは!」

聞けば、催眠術をかけてたらしく指を出し入れする事で気持ちよくなるようにしたとのこと。この男!只者ではない!(笑)そうして今に至っています。

「それから・・・なになに?はっ?JK時代の制服持ってきて?」何だそりゃ?風邪ひいてるくせになに考えてるのか!(笑)

隆二の家に着くと、「はいっ!牛丼3人前って風邪ひいてるくせにそんな食べるの?あれ?お客さん?」

玄関に見慣れない靴がありました。明らかに小さいサイズ。「お、おう!ゲームのフレンドなんだ!レアキャラ交換してくれたからそのお礼に!」

リビングには幼い顔立ちの少年が任○堂のマリオカートをしていました。

「はじめまして!斗真って言います!中1です」

見れば幼い少年でした。背は私より低く160無いぐらいで華奢でジャニーズっぽい顔立ち♡中学の制服はこの付近でよく見るやつです。

「牛丼買ってきたんだけど食べる?」私は斗真くんに差し出すと爽やかな笑顔で「まいさんありがとうございます!いただきます!」と言い上品に食べ始めました。

「彼女とかいるの?」私は興味本位で聞いてみると「いないです!まいさんみたいな彼女がいたらなあ!」と言いながら私の方を見つめます。・・・私はドキッ♡としました。この時間がずっと続いてくれたらいいのに!

・・・しかし「まい!JKの制服持ってきたか?そろそろ着替えてくれよ!」・・・話の流れを読めよバカ!雰囲気ぶち壊しじゃん!(笑)

「まいさんの制服姿見たいなあ」

ああ!斗真くん可愛いよ♡私は部屋を出て脱衣場でブラウスに着替えました。スカートは少し折り返して短くし「斗真くんどんな顔するかなあ♡襲われたらどうしょう?」など妄想して一人興奮していました。

いかんいかん!相手は中学生だし・・平常心になれ!

でも、ブラは外してもいいよね?(笑)

「お待たせー!」部屋に入るなり私はテーブルの上に乗りバレリーナがするみたいに、くるっと一回転しました。スカートがフワリと浮き上がり、座っている斗真くんからは純白のパンチラならぬパンモロに見えたはずです♡

すかさず、私は斗真くんの前で両手をほっぺに当て頬杖をつきしゃがみ込み、斗真くんの反応を見ます。その視線はパ・・・ン・・・ツ・・・に釘付け状態(笑)刺激強すぎた?

「ねえ!何で顔が赤いのかなあ?なに見たの?」私は意地悪に質問します。

・・・「まいってドMだよね?」斗真くんが私の耳元で囁きます。

「えっ?」どこかで聞いた言葉!あれ?どこだっけ?・・・耳の性感帯を優しく撫でられ身体の力が抜け、ペタンと女の子座りになりました。

「左手をグーの形にしてみて!」斗真くんは私の左手を取り人差し指をその中へ突っ込んで、出したら入れたりを繰り返しています。

されるがままそれを眺めていると、あそこがだんだんと熱くなってきました。時折、斗真くんが私の左人差し指の拳を舌で舐めると・・・「クリちゃんダメっ!いやぁああああ!壊れちゃう♡」

いつのまにか、私はテーブルの角にクリトリスを擦り付けていました。コリコリになった乳首は今やブラウスの上から形がはっきり分かるぐらいになり、腰の動き合わせてリズミカルに上下に揺れ、乱暴に斗真くんに揉まれています。私はイヤイヤするみたいに髪を振り乱していました。

隆二はスマホを取り出して動画を撮り始めてます。「斗真そろそろいくぜ!」

斗真くんはパンツを脱ぎ捨て私の目の前へ・・・お腹の方まで反り返ったおちんちんは勃起してますが大人のそれとは違う感じでした。何というか包茎?(笑)

本人もそれを気にしているのか、ぷるん!と亀頭を出し、どうだと言わんばかりの自信に満ち溢れた表情を私に向けてきた時は心底どうでもいいと思いました。・・・だって、チンカスだらけだし(笑)

斗真くんは私のアゴをグイッと持ち上げ「まいの泣きそうな顔かわいい♡ごめんね、今から汚しちゃうけど・・・」可愛い顔して言ってることは鬼畜なんだから!

カワイイは正義・・・だから許す!(笑)

そのピンク色の亀頭はテカテカに光ってチュッパチャップスみたいに美味しそうに見えなくもないし?

私はまずチンカスを取ろうと舌で亀頭を一周舐めてみた!・・・そしたら出た!(笑)私のブラウスにドロドロ濃いのがかかり、足元へ落ちてゆく。その結果に満足できないのか「ちゃんとしゃぶれよ!」って言ってくる。

それが2、3回繰り返されだいぶ持つようになってきた頃には私は子供ちんこは細いけど・・・アゴが疲れない!(笑)毛が少ないので絡まないのが○、そして何より見た目がピンクでキレイということに気がついた。

斗真くんは原石で輝けば光ると思う。そしたら、隆二なんか捨ててやるんだから!(笑)

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