彼氏に言われて犬と‥

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現在某大学に通う3年生のSといいます。

そして私には大学に入ってから付き合い始めたTという彼氏がいます。(名前バレを防ぐためイニシャルにしてます)

いつものように彼の実家に遊びに行ってまったりと過ごしていました。

T「なあ、S。今日はいつもと違うことしないか?」

「何するの?」

と尋ねると、彼は目の前に飼い犬を連れてきました。

T「こいつとエッチしてみない?」

「え?犬??どういうこと??」

彼の家のボーダーコリー(チャコ)には家に行くたびに会うので、懐かれてはいますが状況が理解できませんでした。

T「Sが他の男に寝取られてるの見てみたくてさ」

「嫌だよ犬となんて」

と言ったような言い合いが続いたのですが、彼に何度も何度もお願いされてしまい、断りきれませんでした。

「一回‥だけだからね‥」

彼はとても嬉しそうでした。

T「チャコも興奮するだろうから、脱いで俺にしてるみたいにち○こフェラしてあげて!」

「犬のち○ち○舐めるの‥?えぇ‥」

私はパンツ以外脱いで、チャコを仰向けに寝かせました。

股間に手を伸ばし、指で拡げて見てみました。

「なにこれ、食い込んでる?」

どうやら人間と同じように皮の中に犬のペ○スも入っているみたいです。

少しフリフリ動かしていると、気持ちよかったのかor私の胸を見て興奮したのかはわかりませんが、

ニュルンっ!

といきなり皮の中から飛び出してきました。

「あれっ思ったより小さいかも?」

見慣れていた彼氏のものよりも可愛らしいサイズがひょっこり出てきたので予想外でした。

「なんだろう‥この匂い‥」

コチャのペ○スに顔を近づけて匂いを嗅いでみると、なかなか例えづらいのですが、獣臭いというのでしょうか。

その独特の匂いで頭がいっぱいになってしまった私は、自然と手をパンツの中に入れていました。

舌で根元から先端まで舐めてみると、少ししょっぱいような味がしました。

吐息がペ○スに当たる距離まで近づくと、その獣臭さは本当にたまらなくて、もっと舐めてあげたいと思ってしまうほどでした。(決していい匂いではないのですが、メスを惹きつける匂い?というべきでしょうか。)

(ぴちゃぴちゃ‥ちゅぷちゅぷ‥ぐぶ‥ぐぶぶぶ‥)

(ちゅーッ、ぢるッ、ッちゅ、ぢゅびッ、ッちゅ‥ぢゅ‥)

見る見るうちに大きくなっていくコチャの性器を丹念に舐め、しゃぶり上げては、丁寧で激しい口腔奉仕をしてあげていました。

幾分か経過した頃、

T「そんな舐めなくていいよ笑笑、、めちゃガチじゃん笑。そろそろSもこちゃに舐めてもらいなよ。濡らさないと入んないよ」

その言葉にハッとした私はそっと口を離してみると、コチャのペ○スは彼氏のより大きい気がしました。

おもむろに立ち上がり、パンツを脱いで、コチャの前に腰を落としました。

仰向けからすぐに起き上がると、私のアソコに顔を突っ込んできました。

(ピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャ)

「あっ‥ああ‥」

コチャの舌が私の敏感な所にあたるたびについ声を出してしまいます。

指で弄じりながら奉仕していたので、少しトロッと愛液で濡れていたのを逃さず舐め尽くそうと、隅々までザラザラとした舌で舐め回してきました。

T「どう?気持ちいい?」

「やばいかも‥んんっ!」

T「まさか犬の舌でイカないよね??」

コチャに舐められる度に、ポタポタとアソコから垂れてきてしまうのです。

「もっと‥少し上‥‥あっ、、ああっ!!」

(ビクンッ!!!!!)

凄まじい快感で頭がいっぱいになりました。

T「コチャにイカされちゃってるじゃん笑笑てかS濡れすぎじゃない?カーペットしみになってるよ笑」

「はぁっはぁっっ」

「きゃあぁっ」

息つく間もなく、コチャが私に被さるように襲ってきました。

そして膝に、ビクビクと震えたペ○スを摩りつけてくるのです。

T「コチャも我慢できなさそうだし、靴下履かせるから四つん這いになってあげて」

四つん這いになるとすぐにコチャは背中に乗ってきて、落ち着きなく動いています。

T「俺が体少し押さえるから、チ○コ掴んで入れてやって!」

彼氏がコチャの手を私の腰に回す形で押さえている間に、ヌルッとしたペ○スを何とか掴みました。

(ぐちっ‥‥ズブッ!!!!!)

「あああっ!!!!」

コチャのペ○スはやっぱり大きくて、入れただけで私の中がいっぱいになりました。

(ミチミチ‥きゅうぅ‥)

一気に奥まで入ったペ○スにアソコ全体が吸い付くように締め付けるんです。

「うぅっ、、あぁっ!」

身悶えている私と動かずに息を切らすコチャを見て、

T「コチャは童貞で動けないと思うから、Sが少し動いて見て!俺も押すから!」

とは言っても、しっかり腰を掴まれているので私はそこまで動けないんです。

でも僅かに空いた隙間を使って、ゆっくりと前後に動いて見ました。

「犬のち○ち○、おおきいぃ、!!」

私の腰の動きに合わせて彼氏がコチャの背中を押しています。

3往復くらいしたでしょうか。

突然コチャの、腰を掴む手に力が入りました。

(バチュバチュパチュパンパンパンパンパンパンパン!!!!)

「あああああっ!!うっ、んっ、はぁっはぁ‥‥」

コチャは狂ったように凄まじい速度で私に腰を打ち付けてきました。

(ジュブジュボジュブジュボジュブ‥チャプチャプチャプチャプ‥)

「あっ、ああっ、あぁぁ‥あ゛っイクッ‥イクっ!」

ガクガクと震える腕、ビクビクが止まらない体、ギチギチにペ○スを締め付けるアソコ。

犬の巧みな腰使いに魅了されてしまい、彼氏とのセ○クスでもあまりしない、ガチイキをしてしまいました。

しかし、様子が変でした。

私がイッたにも関わらず、コチャは腰の動きをやめないんです。

「今イッてるっ、イッてるのにいぃ‥ああぁぁっ!」

次第にアソコの中でどんどんコチャのペ○スが大きくなってきました。

「何?何か膨らんでっ‥うあぁぁぁっ!!」

どうやら亀頭球という犬特有のもので、出した精○が漏れ出さないようにするための機能なんだとか。

彼氏はそんなこと言ってくれなかったので私は軽くイキながらパニックになっていました。

するとコチャはその状態で何かしようと動き始めました。

「いやああぁぁっ!めくれちゃうぅぅっ!!」

亀頭球がちょうどGスポットや尿道を抉るように回転したのです。

(グリンッ!)

ちょうど私と反対側に体を背けた瞬間でした。

(ドプッ!!!)

重たい一撃が一番奥で放たれ、私の子宮に入ってきました。

「奥っっ!ああああああああ!!!!」

(ビクンッ!ビクビク‥ビクッビクッ‥プシュッ!)

潮かおしっこかはわからないのですが、何かを吹きながら激しくイきました。

コチャも相当溜まっていたのか、ビキビキのペ○スからは絶え間なくドクドクと熱い精○が出続け、その度に感じさせられていました。

何十分繋がったままだったかわかりませんが、突然ぐんっとコチャがペ○スを抜こうと、引っ張ってきました。

「待って!そんな引っ張らないでーー!!」

(ブジュぅぅぅ!ズルルルル、プシュッ!)

はしたない音と共に勢いよくペ○スが引き抜かれ、入り切らなかった精○が、閉じ切らないアソコからドバドバと垂れていきました。

彼氏は何度か声をかけていたそうなのですが、行為に夢中だった私は全く聞こえませんでした。

T「Sちゃん、俺の時あそこまではイカないからコチャが羨ましいよ。ほんとに」

そう言われてふと目をやりました。

そこにはまだビキビキで先端から絶えず精○を出して座っているコチャの姿が。

私は四つん這いのまま近づいて行きました。

「汚れてるの綺麗にしなくちゃね。」

そっと根元を手で掴んで、竿全体を優しく舐めます。

その間もビュッビュッと勢いよく出続ける精○。

コチャはとてもおとなしくて、咥えられていても静かに息を切らしているだけです。

(ちゅ‥ちゅる‥ちゅぷちゅぷ、んっ、ちゅぼ‥)

数分ほどお掃除をしてきれいになったものの、気持ちよかったのか、先ほどよりもビンビンに勃ってしまったのには笑ってしまいました。

犬姦ハマりますね‥

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