彼氏にアナルを開発されたせいで、近所の子供にカンチョーされてイッてしまった。

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先日、すごく恥ずかしい体験をしました。

私には同い年の彼氏がいます。

付き合ってから知ったんですが、彼氏はいわゆるアナルフェチでした。

初めのうちは、軽くお尻を触られるくらいでしたが、徐々にエスカレートして、アナルを舐められたり、指を入れられたりして、最終的にはアナルセックスもしました。

私は彼の調教によって完全にアナルを開発されて、今では少し触られただけでも感じてしまうようになりました。

そんな風に、彼氏にアナルを開発された後の出来事です。

私は、近所の女友達の家に行くことがよくありますが、その友達に弟がいました。

この友達をAちゃん、弟をB君とします。

B君はまだ小学生になったばかりですが、いたずら好きな子供で、以前もスカートめくりをされたことがあります。

あるとき、私はAちゃんの家に遊びに行きました。

私とAちゃんは遠慮のない仲で、コップが空になったときに、Aちゃんが私に

「冷蔵庫にジュースあるから持ってきてー」

と言いました。

私が席を立つと、B君も一緒についてきました。

私は気にせず、冷蔵庫に行ってドアを空けると、飲み物を取るために前屈みになりました。

そのときです。

私の後ろで

「カンチョー!」

という声が聞こえました。

次の瞬間、私のアナルに凄まじい快感が走りました。

「はぁん!!」

私は何が起きたのかもわからず喘ぎ声を出してしまいましたが、すぐにB君にいたずらでカンチョーをされたのだと理解しました。

このときの私はミニスカートで、前屈みになったときにB君からはパンツが丸見えだったと思います。

B君は、私のパンツ越しに、お尻を両手の人差し指で突き刺してきたのです。

「コ、コラッ!だめっ!」

私はB君を注意しましたが、言葉とは裏腹に感じてしまい、下半身が痺れるようでした。

B君は、私の異変に気づくはずもなく、

「くらえー!」

と言いながら、指をドリルのようにして私のアナルをグリグリと刺激してきました。

「あっ・・・ちょっ・・・やめっ・・・」

私は快感のあまりまともに声を出すこともできず、B君の方にお尻を突き出した体勢のまま、脚をガクガク震わせていました。

「とどめだー!」

と言うと、B君は力いっぱい私のアナルに指を突き立てました。

「お゛お゛っ・・・!」

私は言葉にならない呻き声を出しながらイッてしまいました。

私は膝から崩れ落ちて、四つん這いのような格好で倒れ込みました。

そのとき、Aちゃんが私の声に気づいてやってきたらしく、

「コラ!何やってるの!」

とB君を叱り、私の顔を覗き込んで

「ごめんね、大丈夫?」

と聞いてきました。

私は、か細い声で

「う、うん、大丈夫・・・」

と言いましたが、身体は絶頂の余韻で震え、大事なところからは愛液が溢れ出していて、それどころではありませんでした。

帰りがけに、B君がしゅんとした顔で、私の方にやってきました。

「どうしたの?」

と聞くと、B君は、

「さっきはごめんなさい、お尻痛くない?」

と言って、スカートの上から私のお尻を優しく撫でてきました。

恥ずかしいことに、私はそれだけでも感じてしまい、身体がビクンとなりましたが、

「あんっ!だ、大丈夫!」

と慌ててごまかしました。

それからB君がカンチョーをしてくることはなくなりましたが、またB君の前でお尻を突き出してしまいそうです。

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