彼氏と間違えられたのをきっかけに目の前で中出しまでした話

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中学以来の友人と社会人になってからも関係が続きいわゆる仲のいい友人と呼べる優(仮)やつがいた。宅飲みも良くしておりお互いの家を行き来するのは当たり前、今は地元を離れて暮らしているため何かあった時助け合う為にと合鍵を預け合うほどだった。

そんな生活のため歴代の彼女も全員紹介し合っていたのだが手を出した(出された?)のは今回の子が初めてだ。名前を仮にゆりとする。

今回はそんなゆりを優の目の前で寝取るとこまで落としたので、読みにくい文章ではあるが是非最後まで読んでもらえたらと思う。

人物紹介

俺(A):何もかも普通のスペックだがあそこだけは立派で25cmは超えている。太さはそこまでで親指と中指で輪を作ってギリギリつかないくらい。

優:こいつも何もかも普通で名前の通り優しい。

ゆり:優の同棲中の彼女であり歴代の中で一番かわいい。性格は明るめだがガードが極端に硬く一切スキを見せないタイプ。身長は140くらいなのに胸は推定だが小さく見積ってもFはあるアンバランスさ。正直羨ましかった。

その日もいつものごとく宅飲みをしており今日は優の家で飲んでいた。もちろんゆりも一緒に飲んでいたがいつも通りのことでなんの警戒もされていなかった。ただもともとのガードの硬さからズボンと身体のラインがほぼ見えないパーカーを着ており、こちらも全くそういう気分にならずに飲んでいた。ゆりがショーパンのパジャマに着替えてもなお冷静さを保っていた。

全員がそこそこ酒が強く日付が変わるまで飲んでいたが、ゆりは仕事で上手くいかないことがあったようでハイペースで様々な酒を飲んで珍しく目が虚ろになるまで酔っており心配したのを覚えている。

明日は全員休みなため泊まる予定であり俺優ゆりの順で雑魚寝となったがこれもよくあること。俺は入口付近で寝ておりトイレに起きた2人に踏まれることもしばしばあったものだ。この日も例に漏れずゆりに踏まれたのだが、いつもと違うのは戻ったゆりが俺の横に寝て腕を絡めて来たこと。正直嬉しかったが股に手を挟まれ息子のコントロールが聞かなくなってしまった。

ゆり「今日くらいしようよ。できちゃう日だから我慢できない。」

意外とこういう時は冷静になれるもので、こいつは何言ってんだと思った。どうやら酔いと眠気で優と間違えているようだった。離れるよう諭したが力強く締められ腕が抜けない。そして気づいた。ゆりは今何も履いていない。初めはショーパンのために太ももが当たっているものと思ったが丁寧に毛を剃られた陰部が当たっており既に濡れていた。

ゆり「ねぇ…。んっ」

あろうことか人の手の甲で自慰を始めやがった。みるみるうちにぐしょぐしょとなりゆりの身体が軽く痙攣する。

ゆり「イッちゃった、」

俺の理性を飛ばすには十分な言葉だった。

手を返し指を穴にあてがい、ゆっくりと入れる。情けない話だが手淫には自信がなく恐る恐るだった。

ゆり「違うって言ってるじゃん。もっとこう、犯すみたいに」

そう言って自分の指まで入れて俺のサポートをする。ドMだったのかと驚いたがさらに驚いたのはその強さ。いわゆるガシマンってやつだ。女性はこれを嫌うものと思っていたが人によるらしい。しばらくするとサポートが終わった。イッたのとあとは教えた通りにやれということなのだろう。今の体勢ではしにくいのでゆりを仰向けに寝させ半分覆い被さる格好で責めた。

ゆり「そうそう、気持ちいい。あんっ、イク。」

「休憩なくていいからもっと。ずっと溜まってたの。」

「あっあっ。またくる。」

だんだんとイク感覚が短くなりこちらも楽しくなってきた。どうやらご無沙汰だったようなのでこの際だ、満足させてやろう。

ゆり「イク!イク!」

「いやぁ!あああ!」

「ダメ!止まんない!」

「今日すごくいいよ!」

「んぉ!おおおぉぉぉぉお!」

「出ちゃう!出ちゃうよぉ!」

ゆりとは思えない声を出し痙攣し続けること30分。盛大に潮を吹いて手淫は終わった。

ゆり「はぁ、はぁ。今日の優ちゃんすごかった。初めて吹かせれたね。」

「もう満足出来たから最後入れていいよ。」

優よりも先に潮を吹かせてしまったようだったが罪悪感など1ミリもなく優越感に浸っていた。入れていいと言われたもののゴムがない。そのことを聞くと。

ゆり「え?優ちゃんいっつもつけないじゃん。タネないからって。」

そうだったのか。優には申し訳ないが外で出せば問題ないだろう。そう思い遠慮なく避妊せずにゆりの子宮目掛けて突き立てた。あれだけ濡れてたので入るだろうと欲望のままに行動した。しかしゆりの様子がおかしかった。

ゆり「っっっ!あ…!あ…、かはっ、」

先程と比べ物にならないほど痙攣している。そんなに気持ちいいのだろうか。

ゆり「…なにいれたの?」

何?ナニだが?

ゆり「え、あ、A君?あ…んぐ…。それ…抜いて…」

人違いだと気づいたようだ。だがここまで来て止められるほど理性は強くない。誘ったゆりが悪いと責任転嫁し容赦なく子宮を犯す。

ゆり「…!!っっっっ!っっっ!」

突けば突くほどイクのでさらに犯したくなったが、

ゆり「息…できな…」

呼吸困難に陥っていたようだ。すぐさまゆりに突き刺さっているものを抜き、座らせ背中をさする。

ゆり「はあ、はあ、死ぬかと思った。」

暗くて見えなかったのが残念だが整った顔が相当歪んでいたに違いない。優が起きるからと先程まで飲んでいた部屋に移り話をすることになった。

半年の間優からそういうことを拒否されており次の排卵日にする約束を交わしていた。その排卵日が偶然にも今日であり明日することになっていたが前述のような状況で我慢出来なかったよう。そして俺の存在をすっかり忘れていたとのことだった。

ゆりがそこまで性欲が強かったことに驚いたが俺には本能を刺激する材料にしかならなかった。先程の性交の時の様子はなんだったのか訊ねたところ、優は無精子症でありかつゴムがつかないほどの短小だった。

そのため先に自分を満足させてもらいゆりには全く気持ちよくもない挿入をして終わりというのが彼らの営みだったよう。それがまさかいきなりまだ半分イッている子宮を無防備な状態で殴られたものだから快感を制御できなかったとのことだった。

一通り話終えるとゆりの息も整ったよう。やや気まずい空気が流れ時計を見るとまだ1時30分。ゆりの方からどうするかと聞かれた。どうするという意味を考えていると。

ゆり「今日だけってことで最後までする?」

予想外の質問が来た。身体の疼きが治まらないのと一瞬でも感じた腹部の圧迫感が忘れられないようだ。言葉よりも先に下半身が返事をしてしまったためよく見せて欲しいと頼まれた。

ゆり「え、なに…これ…。」

ゆりの経験は優1人でありその他のものを見たことがなかったよう。それが2人目が桁外れのモノだったため衝撃を隠せないようだった。

「こんなの入ってたの。」と信じられない様子だったのでソファに座らせ股を開かせゆりにも見える形であてがった。期待しているのかとめどなく愛液は流れソファにシミができる。

ゆり「ねえやっぱりやめよ?優にわる…!」

怖気付いたのか前言撤回しようとしたため容赦なく突き立てる。案の定痙攣しながらイッていたが次は慣れるまで動かずにいた。

ゆり「入り切ってないの…?」

多少余裕の出たゆりだったが状況に声が震えている。子宮まで届いている俺のモノはゆりから少なくとも10cmは余っていたのだ。押し込もうとするとゆりの目は白目を剥き膣は締まる。本能的にこの女壊せると確信したためそこからは自慰のためのおもちゃを扱いように友人の彼女を使わせてもらった。

ゆり「んぐぉ!んぐぉ!」変わらず下品な声で鳴く。

ゆり「イッてるから止めて!いやぁぁぁ!」

「出ちゃうからぁ!」気づいてないようだが常に潮は吹きっぱなしだ

「子宮壊れる!赤ちゃん作れなくなる!」優と作ることなんてないだろ

優が起きてこないのが不思議なくらい叫んでいる。特に射精の時は格別で「きゃぁぁぁあ!あついぃぃ!まんことけるぅぅ!」と毎回鳴いてくれる。

そんな状態が2時間も続いた頃ゆりの心も折れたようで

「このおちんぽ大好き!」

「いっぱい犯して!ずっとこんなふうにされたかったの!」

と喜び始めていた。

結局朝の5時までリビングで犯して、7時まで優の真横で犯してやった。それでも起きない優の横で全裸で痙攣し、まんこからは何回分か分からない精子を流すゆりを置きリビングを片付ける。潮は拭けばなんとかなるが精子がこべり着いたものは厄介だった。

戻るとゆりは意識が戻ったようだが身体が動かないよう。精子を補充するかのようにもう一度犯したあとショーツだけ履かせる。

ゆり「…ねえ…今日危ない日だった」知っている。最初にそう宣言していただろ。出来たら優とやって奇跡が起きたと喜ばせればいいと言ってやった。アホなのか脳が焼ききれたのか納得したところで優が起きる。俺は寝たフリ。

「え、ゆりなにしてんの!?」そりゃ驚くわな。

ゆり「1人でしちゃった。」

「Aもいるんだからやめてよ。A起きてないよね?」俺の方を確認しすぐに服を着せる。

その後何事もなかったかのように俺は起きる真似をしたが、優の慌てる姿とゆりの雄を見る目が滑稽に思えた。

朝食を摂り、映画を見たがその間ゆりは俺と優の間に入りこちらを何度も見る。普通の彼氏なら気づくと思うが優は鈍感らしい。自分の彼女が他の雄に服従させられているというのに。今も彼女の腹には俺の子種が入っているとも知らずに。

昼食を摂って俺は帰る予定だったが食べ終えた頃、優の携帯が鳴った。仕事の電話らしい。30分で終わらせて帰ってくるといい急いで出ていった。

30分か。何ができるだろうか考えるが先かゆりの行動が先かわからなかったが、ゆりは全裸になり仰向けで膝を抱え、精子なのか愛液なのかわからないもので濡れている陰部を俺に見せつけ

「犯してください」

と、目を輝かせながらねだってきた。

30分で済むとも思えないがかわいい奴隷の頼みだ。昨晩のように突き立ててやった。相変わらずでかい声で鳴いており隣の住人が来ないかひやひやした。15分したころ優から今から帰ると連絡。予定よりも早いことに苛立ったが考えが変わった。ゆりには優からの連絡を伝えず背面騎乗位になるよう命令、場所は玄関を指定した。

おそらく優が帰るまであと5分もない。ゆりはあと15分は今の快楽に浸れると思っているに違いない。徹底的にめちゃくちゃにしたくなった。

場所を玄関に移り彼氏以外から与えられる快楽に身を委ね潮を撒き散らす雌。

ゆり「これ気持ちいい!奥まで届くの!あぁぁあ!イクー!」

「いっぱいイッてごめんなさい、優ちゃんのじゃこんなふうになれないからもっとしたいの!」

玄関の外まで聞こえるように叫んでいる。

「朝みたいに中に出して!優ちゃんじゃできない妊娠させて!」そう言ったときだった

ガチャ…

真っ青な顔の優が入ってきて沈黙が流れる

「ゆり…A…なにしてるの…?」

声が震えている。文字通り状況が理解出来ないのだろう。

ゆり「優ちゃん違うの…」

何が違うのだろう。膣に収まりきらない他人の棒を自ら咥えこんで、快楽に震えている様など誰がどう見ても望んで交尾しているようにしか見えない。

言い訳をするなと下から突き上げると「きゃっ」と声を上げた途端床に撒き散らした潮に足を滑らせゆりの全体重が子宮口に集まる。俺自身何が起きたのかわからなかったが、亀頭部を何かが包み先程まで見えていた竿のあまりが見えなくなっている。

ゆり「お?あ…?あああああああ!いやぁぁぁぁぁああ!!!」

子宮に入っているようだった。ゆりがそれを認識するには時間がかかったらしいが、快楽を認識するのにもタイムラグがあったようだ。全身を震わせ常に絶頂している彼女を見て優は腰を抜かし失禁している。

快楽に落ちきったゆりは優のことなど考える気もなくなっていた。

ゆり「イってるのがとまんない!すごい!赤ちゃんのお部屋にA君のおちんぽ入っちゃった!」

「優ちゃん見える?あたしね!こんなセックスしたかったの!優ちゃんの使い物にならないからこんなに幸せな気持ちになれなかった!」

「A君の精子ください!今出してもらえたら絶対認識できるから!」

完全に理性が飛んでいるようだった。希望通り子宮に直接精子を流し込んでやると脳が快楽に耐えきれなかったのか失神して倒れ込んでしまった。優がそれを見つめている。

俺は足りないからと残り三発、「おっおっ」と虚ろな目で僅かな反応を見せるゆりを犯して帰宅した。

その後2人がどうなったかは知らないがゆりは毎日オナホとしてうちで働いてくれている。

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